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テレ朝朝番では「本質を言わない、言えない、仕事論とか老化論」等を常連出演者等が公共の電波上にばら撒いていたが・・・。

『「本質抜きの論等」とは「あの世や幽霊等々の存在まで可能にしてしまう丸ごと一人の死生観・人生観論等」と

「同じ」、

「実体や事実・現実を意識的かつ積極的に利用していない実質虚論」等になる。

「それは、今時の精神文化製品としては余りにも低性能という話しにもになる」』。

『「人類誰もの自分の実体やその実体の根本的目的」から

「整合性を取った上」で

「仕事を定義する事」は「簡単」だ。

「逆に、その様に本質から整合性を取らない」なら

「例えば、戦時中は敵という同じ人類を殺す事が{仕事}と出来てしまう」。

「人類誰もの自分の実体」とは

「地球上の生命体細胞群に他ならない」。

「その中の約60兆とも言われている細胞群個体がそれぞれの人になる」。

「広義の自分は地球生命体細胞群」であり

「狭義の自分はその中の約60兆とも言われている細胞群個体」だ。

「そして、広義の自分の根本的目的」は

「その存続である事は疑いの余地が無い」。

「地球生命体細胞群」は

「単細胞から多数化・多様化し

高度に構築した多様な多細胞群は数多くの種類の生物を生み出して来ている」。

「それは、この宇宙に存続している限り逃れる事が出来得ない

時間の進行に伴う物理崩壊エネルギーに抗い

存続し続ける為の生体としての非常に合理的な対処法」だ。

「地球外での存続まで視野に入れている地球生命体細胞群」は

「地球外の利用を可能とする人類という種まで生み出した」。

「全ては、地球生命体細胞群=個々の人類にとっての広義の自分の存続の為」だ。

「この本質から整合性を取る」なら

「仕事とは、地球生命体細胞群の存続に貢献する事」等の

「実体を伴った定義」が

「簡単につくり出せる」。

「現状人間社会で仕事とされている事が仕事なのでは無い」。

「地球生命体細胞群の存続への貢献が仕事」だ』。

『「現状人間社会」は「金権社会化されている」。

「その結果、{仕事}とは自らの下への金集め等」と

「本質的に、大勘違いしてしまっている人々も多い」。

「この、金権社会化下の仕事に対する自虐的大勘違い」を

「意識化させない為に有用になる」のが

「現状に在る{仕事}の実質、賛美・偏重等」だ。

「大金を稼ぐ{仕事}とは大金が集まる{仕事}に他ならない」が

「有名人スポーツ選手や有名人ゲイノウ人や株由来大金持ち等々、

大金を稼ぐ{仕事}は実質的に、大賛美されている」。

「それら、直接金集めの要素が強い{仕事}」は

「{仕事}体験テーマパーク等では扱わず、

他の直接金より人助け的要素を感じやすい{仕事}」を

「偏重して扱っていたりするのが現状の実態」だ。

「その実体」は

「人類の精神文化」が

「武力による比べっこ支配権/被支配権争いだった時代」の

「多くの人類の{仕事}」が

「兵や兵器を生み出す事であり、

当時は、優秀な兵や優秀な兵器を生み出す事等が大賛美されていた事」と

「何ら、変わりが無い」。

「武力による」が「経済による」に「変わったダケ」の

「比べっこ精神文化下」では

「本質的自虐劇が繰り返されている」』。

『「現状に在る{仕事}を偏重し、その効率を良くすればより良い社会がつくれる」等と

「考えた」のが

「旧社会・共産主義」だった。

「自由主義圏」では、

「{仕事}自体が需要と供給の関係上で自由に生み出されたから

{仕事}も多様になった」。

「現状に在る{仕事}を偏重して{優秀な}者の指導で効率良くしようとした

旧社会・共産主義圏の国々」と

「自由主義圏の国々」は

「対立」し

「東西冷戦となった」が

「勝利したのは多様性が担保されていた西側自由主義圏の方」だった。

「構築度の法則からも、至極当たり前の結果」だ。

「小さいモノより大きいモノの方」が

「共存を前提」に

「単体より多体の方」が

「単種より多種の方」が

「構築度が高くなる」。

「そして、全く同じ事が出来るなら大きく重いモノより小さく軽いモノの方が構築度が高い」。

「つまり、精神文化として崩壊に抗い易くなる」。

「本当の理想」は

「人類誰もの自分の実体やその実体の実体から整合性を取った

多種多様快適共存状態」だが

「単純化された東側の世界より多種多様化が自由だった西側の世界の方」が

「崩壊に抗い易く勝ち残った現実」は

「相応の教訓になる」。

「現状の学校教育等がまとも」なら

「人類誰もの自分の実体やその本来の目的」や

「人類の精神文化の進歩・進化の方向性」や

「人類の精神文化史上の教訓」等々も

「教えられていて然るべき」で

「その様に、科学レベルで判明している実体や事実・現実等」を

「物質文明側同様に意識的かつ積極的に使用している

精神文化側の学校教育=所謂、文系の学校教育」なら

「要らない論など出る訳も無いのだが」。

「この辺りの基本中の基本が無い現状までの

精神文化側の学校教育等」とは

「天動説の世界」で

「その優等生や高学歴者の実体」は

「古の時代の教会派、つまり、宗教信者状態に他ならず」、

「そんな状態の者たちが生み出し続け来ている

精神文化製品(テレビ・ラジオ番組、映画、アニメ、小説、絵画、音楽等々)が

物質文明製品(車・家電・スマホ・コンピューター・ロボット等々)程に

性能が良くならず、

実体としては非常に低性能である事」は

「ある意味、当然の現象に他ならない」』。

『「現状にある仕事に拘る」等の「精神文化状態」では

「AIやロボットの急速な進歩・進化に対応出来る訳も無い」。

「仕事とは?」から「本質的に紐解いた上」で

「狭義の自分自らに適性が有る仕事を行う、行える様にする」のが

「順当な対処法になる」。

「AIやロボット等もどの様に進歩・進化させるのか?どの様につかうのか?」を

「決め出して行く」のは

「個々の人々の精神構造とそれを基にした人間社会の精神文化」だ。

「今までが、遅れ過ぎている分だけ

精神文化側には物質文明側以上に仕事の幅も需要も在る」のが

「現実」だ。

「必要な仕事が出来る人材を生み出す情報・教育が非常に重要な時」に

「旧態依然とした性能の悪い精神文化製品を公共の電波上にばら撒いている様では」・・・。

「大いに呆れている」のは

「筆者だけでは無い筈」だ』。

『「老化の本質」も

「構築度から考える」と

「直に解る」。

「現状の老化論」では

「細胞やDNAの物理破壊(原因は物理的でも生物的でも)の老化では無い破壊問題」と

「老化問題」を

「直結させている」が

「破壊問題は破壊問題」だ。

「破壊を防ぐ事や破壊から出来るだけ早く回復する事により

不要な早期崩壊は防げる事になる」が

「老化の本質」は

「破壊とは別に在る」。

「先ず、考えるべき」は

「広義の自分が老化しているのか?」だ。

「もちろん、広義の自分である地球生命体細胞群」は

「老化などしていない、ばかりか、健常成長し続けようとしている」。

「狭義の自分だけを偏重する」なら

「先ず、狭義の自分の成長実態を認識するべき」だ。

「受精卵が細胞分裂し

細胞レベルの誕生・死を繰り返しながら、

多種多様に育ち

母体内から出て

更に、細胞レベルの誕生・死を繰り返しながら

狭義の自分自体が大きくなって行く

成長期」。

「構築度の法則からすれば、大きくなる事で構築度を上げている実態」が

「良く分る」。

「成長に合わせて、多種多様な者・物・事や動きを覚えて行く実態」は

「多種多様化であり、多種多様共存化でもある」。

「自分個体を大きくして行く事」は

「環境面(自然・物理両方)・自らの生体面との折り合い」で

「一定程度で止まる」。

「其処で行われている事の実体」は

「外界とのバランスの最適点を見つけ出す作業」だ。

「狭義の自分だけを偏重して考えても、

広義の自分や身の回りの自然環境・物理環境等との最適点を見出す事で

自らの存続を容易にする重要実務の実体に突き当たる」。

「外界とのバランスから生まれて来る事態」は

「構築度の法則」の

「全く同じ事が出来るなら大きく重いモノより小さく軽いモノの方が

構築度が高くなる事」の

「実用」だ。

「出来る事が必要な事」は

「広義の自分に対する事」も

「狭義の自分に対する事」も

「在る」。

「広義の自分に対して必要な事」は

「ある特定の狭義の自分が行わなければならない事では無い事も多い」。

「多種多様共存性を保ったままの分業制による構築度アップ」が

「時間経過と共に求められる様に成って来る理由」だ。

「分業制によって専門家した狭義の自分個体の行っている仕事」が

「他の狭義の自分個体が行える仕事」より

「低レベルとなった時」、

「その座を開け渡す事こそが

広義の自分の構築度アップに繋がる事になる」。

「其処で、順当な交代が行われると生まれる」のは

「退いた狭義の自分個体がそれまで偏重して使っていた部位を使用しなくて良くなる状態」だ。

「使われなくなった部位を保持し続ける事」より

「使われなくなった部位は放棄する事」の「方」が

「高い構築度が保ち易い」。

「つまり、時間経過による物理崩壊にも抗い易くなる」。

「使われなくなった部位が狭義の自分全体を包み込む」なら

「狭義の自分自体が退いた方が広義の自分の構築度は高め易くなる」。

「老化や狭義の自分個体の{死}」とは

「広義の自分にとって必要で出来る事の要請」により

「狭義の自分の部位存続の放棄を行う事で生まれる

広義の自分の健常存続の為の自然現象に他ならない」。

「特定の狭義の自分個体を不{死}化する事により

広義の自分が健常存続し易くなる」なら

「不{死}化もアリかも知れない」が

「不{死}化に値する特定の狭義の自分など、先ず、在り得ない」。

「特定の狭義の自分の不{死}化とは、人類個体のガン細胞化と同じ事だから」だ。

「ガン細胞が人類個体の{死}を誘う様」に、

「特定の狭義の自分の不{死}化」は

「広義の自分の死を誘う事に直結する事になる可能性大」だ。

「人類にとって、実現可能で合理的な永遠の命」とは

「広義の自分の存続~永続に他ならない」』。

『「精神構造面」で、

「上記の様な現実をちゃんと理解・把握・認識等している人々が増え、

人間社会の精神文化も時代相応に健常進歩・正常進化する」なら

「人類が生み出す物質文明製品にも相応の良い変化が起きる事になる」。

「現状では封印されている

宇宙に本格進出する為には必需」な

「時空制御技術」等は

「自虐的な精神構造や精神文化の徹底撲滅抜き」には

「解放され得ない」。

「逆に、自虐的な精神構造や精神文化が余りにも酷く蔓延り続ける」なら

「時空制御技術等の自虐使用により地球消滅もあり得てしまう」・・・』。

『「仕事と自虐破壊行為等の区別さえ???のまま自分の下への集金に明け暮れている

本質的、自覚無き、大迷惑者たちの数」を

「急速に減らす為」にも

「情報・教育の正常化・健常化」は

「急務」だ』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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