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米朝首脳会談、「自首せず、半落ち」でリビア方式になる道を選択した北朝鮮金政権だが・・・。

『「金正恩を子ども扱いしていたトランプ大統領」という「実態」が「示していた事」は

「北朝鮮を大人扱いして直に軍事行動等を採る事さえもバカらしい」等と

「米国トランプ政権が判断した事」でもある。

「{自首}はしなかった北朝鮮金政権」だが

「米朝首脳会談という取調室に出向いて半落ち状態になっていた」から

「金正恩も米国主導でつくり出されたリビア方式を可能にする合意文書」に

「署名」した。

「合意文書の肝」は

「非核化を行う旨合意した事」と

「北朝鮮内に米国が入り込む事を実質的に認めた事」だ。

「今後、具体的に事が進められる」なら

「米国側は非核化を理由にどんどん北朝鮮内に入り込んで行く事になり、

北朝鮮側が其れを拒否する」なら

「双方の努力による非核化実現の合意を破った事になる」から

「軍事オプション実用の大きな正当化理由になる」』。

『「しかし、

シンガポール取り調べ室」で

「核犯罪を認め、その処理を米国共々行う旨の取り調べ調書にサインした

半落ち状態の金正恩」等の

「実体」は

「北朝鮮に居残っていた北朝鮮金政権幹部の中でも直に分る」。

「米国トランプ政権が合意したのは北朝鮮の体制保証であり体制保障では無い」。

「北朝鮮金政権を政権として認めるものの、

金正恩等が米国に守られる訳では無い」。

「北朝鮮内で米国を呼び込む事に合意・サインしてしまった金正恩等」が

「守られる訳も無い」』。

『「行くなら、リビア方式の核放棄処理等」となり

「帰ろうとするなら、米軍等による軍事オプションの実用等」となる

「合意文書にサインした金正恩」が

「北朝鮮内でどれ程持つのか?」は

「大疑問」になる』。

『「元々、散々の極悪事を積み重ねて来ている

陰険なナチス・ヒトラー、北朝鮮金政権の代表金正恩等が

生き延びられる道」は

「{自首}しか無かった」。

「それなのに、{自首}」せず、

半落ち状態」で、

「米国さん、どうぞ、いらっしゃって下さい!文書」に

「合意・サインをした」のだから、

「今後、

北朝鮮が

かなり積極的に核放棄実務を

国際社会が納得出来る内実を明らかに示しながら、

北朝鮮主導で行い続けない限り、

北朝鮮内に米国が入り込む事態は防げない」。

「拒否する」なら

「米軍等による軍事オプション実用が待っている」。

「核放棄に積極的では無い北朝鮮内の要人等」が

「金正恩等をどう思うのか?」は

「もはや、言うまでも無い事」になる』。

『「北朝鮮金政権」は

「先軍政治」で

「国際社会からのダメ出しと、

多大な制裁・圧力等を

北朝鮮に呼び込んだ」。

「恐怖政治で困窮していた多くの北朝鮮国民は更に困窮する状態に追いやられた」。

「其処で、昨今、経済優先に舵を切ろうとしている」が

「経済優先の政策を実行する事には、

漏れなく、海外からの者・物・事の大量流入も付いている」。

「恐怖政治を行い続けて来ている独裁政権にとって

其れは致命傷を与える実弾でもある」。

「独裁政権を維持する為には、他の支配が必需」だ。

「その為の重要な道具」が

「核兵器」だ。

「核の脅しの下で、独裁政権を維持して来た」のが

「北朝鮮金政権の実体だった」が

「今回のシンガポール米朝首脳会談ならぬ、

米国トランプ政権による北朝鮮金政権等取り調べ」では、

「北朝鮮金正恩」は

「半落ち状態」となり

「取り調べ調書に当たる核放棄等合意文書」に

「サインせざるを得なかった」。

「独裁の後ろ盾を放棄する事に合意した金正恩等」が

「独裁政権を維持したい者たちの間でどう思われ、どう扱われる事になるのか?」は

「もはや、言うまでも無い事」だろう。

「北朝鮮内」は、

「北朝鮮の内からも、米国等外から」も、

「独裁VS独裁排除の戦いでいっぱいになる事になる」』。

『「米国トランプ政権」は

「先」に

「北朝鮮に多大なアメを多数与えた」。

「コレで、北朝鮮金政権等」が

「核・ミサイル・大量破壊兵器・他国内での工作活動等の放棄の実務」を

「行わない」なら

「北朝鮮は責められるべき大きな理由を自らつくり出す事になる」。

「お互いに事を進めない」なら

「合意違反となる」から

「体制保証合意等も破棄状態となる」。

「軍事オプション実用派等にとって

都合の良い状態」が

「直に、生まれる事になる」。

「トランプ大統領にとっても、

先ずは、徹底して、平和的に事を進めた」が

「散々の極悪事を積み重ねて来ている

陰険なナチス・ヒトラー、北朝鮮金政権等が

其れを裏切った」。

「もはや、

米国から遠い所での

軍事オプション実用しか解決方法は無い」という「事態」が

「都合の悪い事ばかりでは無い事になる」』。

『「何れにしても、

米朝首脳会談(トランプ政権による極悪北朝鮮金政権取り調べ)を行った事」により、

「極悪北朝鮮金政権等問題」は

「今後、益々、急速に動かざるを得なくなった」。

「それは、

極悪北朝鮮金政権等」を

「戦略的忍耐という美辞麗句の裏で

実質的に放置・容認し続けた

オバマ政権時」より

「遥かに良い事態」が

「トランプ政権によって実現されている事でもある」』。

『「身の程知らず、北朝鮮金政権等」は

「核・ミサイル等を持てば、米国と対等に交渉出来る等」と

「大勘違い」して

「米朝首脳会談を望んでいたかも知れない」が

「散々の極悪事を積み重ねて来ている

陰険なナチス・ヒトラー、北朝鮮金政権等」が

「世界の警察を担って来ている

米国トランプ政権の前に行く事」の

「実体」は

「警察の取り調べ室に出向く事に他ならない」。

「実質的には、

北朝鮮金政権等」は、

「国際社会内で、既に、逮捕されている状態に成っている」が

「北朝鮮金政権等にはその自覚さえも無い」。

「逮捕の後に待っている」のは

「取り調べと罪と罰の決定」で

「現状は、その真っ最中」だ。

「未だに、国際的留置場から逃げ出そうとしているのが北朝鮮金政権等」だが

「もちろん、其れは無駄、もしくは、自虐以外の何モノでも無い」。

「{自首}というより、自ら出頭と言った方が適切かも知れない」が

「北朝鮮金政権等自らが出頭して完落ちする事のみ」が

「北朝鮮金政権等が減刑を得る事の出来る唯一無二の手段だった」。

「出頭はしたが、半落ち」では

「減刑は困難になる」。

「今後」は、

「リビア同様となる」か、

「北朝鮮の強硬派が金正恩等を排除する政変となり、その後、戦争等となる」か、

「・・・何れにしても、厳罰が下される状態になる」のが

「散々の極悪事を積み重ねて来ている

陰険なナチス・ヒトラー、北朝鮮金政権等」の

「近未来」だ』。

『「上記の様な実体」が

「どんどんはっきりして来ている」のに

「未だに、日本の中の北朝鮮金政権等の実質的、手下等」は

「米朝首脳会談と合意文書等」の

「上辺の一部を偏重」し、

「北朝鮮金政権等にとって都合の良い偏向論・虚論等」を

「日本の公共の電波上や公共的マスコミ上等で大喧伝等している」。

「その実態」は

「北朝鮮内の新聞等と実質的に、瓜二つ」だ。

「どんなに大衆マインドコントロール等を行い続けても

散々の極悪事を積み重ねて来ている

陰険なナチス・ヒトラー、北朝鮮金政権等」が

「罪と罰から逃れられる訳も無い」。

「お仲間やオトモダチなら{自首}を薦められて当然」だが

「手下等では、親分の言いなりになるしか無い」のだろう。

「哀れで醜悪な実態が露呈している」』。

『「拉致等日本も大きな被害を受けている

北朝鮮金政権等による工作活動の問題」は

「北朝鮮金政権等が{自首}するか、

完落ちするか、

壊滅するか、

・・・等々、

しなければ、

解決出来る訳も無い」。

「下手に先走って、

日朝首脳会談等を行うと

北朝鮮側に逃げ延びる為の道具等として

利用され易くなる」から

「米国トランプ政権による核放棄実務のある程度以上の進行を待ち、

北朝鮮金政権等の完落ち状態等を見極めてから、

慎重に行った方が、

解決も早くなる」。

「当たり前の事」だ。

「しかし、

日本の中の北朝鮮金政権等の実質的、手下等」は

「早々の日朝首脳会談等」により、

「北朝鮮金政権等の{逃げ}を援助したい様相」なのだから

「本当に、呆れる」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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