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偽善レベルの核兵器廃絶論等を正義ぶり、優等生ぶり、喧伝し続けている者たち等問題・・・。

『「今更、言うまでも無く、核兵器」とは「命がけの武力による比べっこ支配権/被支配権争い」である

「戦争上」で「つくり出された物の一つ」だ。

「その破壊力の大きさ」は

「先の大戦末期に、核兵器が実用されてしまった事により、

世界中で、しっかりと認知された」。

「先の大戦以降、人類は世界大戦レベルの戦争」を

「核兵器が在るが故に避け続けて来ている面もある」。

「命がけの武力による比べっこ支配権/被支配権争い」という

「先の大戦時までの人間世界の主流最先端精神文化」は

「大戦後、武力を後ろ盾にした経済による比べっこ支配権/被支配権争い」へと

「進歩」した。

「人間世界の主流最先端精神文化を進歩させた事」により

「世界大戦レベルの戦争は避け続けられて来ている」のが

「現状の人類の実態」だが

「武力を後ろ盾にした経済による比べっこ支配権/被支配権争い」という

「現状人間世界の主流最先端精神文化」が

「人類同士の世界大戦レベルの戦争は避けさせていても、

人類が無節操に自然界を食い荒らす事による

人類と自然界との世界大戦レベルの戦争」を

「引き起こしている」。

「人類の主流最先端精神文化」を

「比べっこレベルから本質・快適探究レベルへと正常進化」させ

「比べっこによるお墨付きを求める

代償欲求の過剰追及がもたらす

自虐性から抜け出させる事」が

「今、激烈に求められている」のが

「人類の現実」だが

「比べっこ主義者等」は

「現状の人間社会でどんなに大きな立場・権力等々を保持出来ていても、

この重大な現実から現実逃避し続けようとしている状態」なのだから

「非常にお寒い状態」で

「本当に、呆れる」』。

『「偽善レベルの核兵器廃絶論等」を「喧伝している者たち等」も

「その一例」で

「その様な者たちの一部にノーベル平和賞等を与えて{自慰}している者たち」も

「同様」だ。

「現実論に成っていない核兵器廃絶論等をどんなに喧伝し、

多くの人々に無理強い等し続けていても、

核兵器が無くなる事はあり得ない」。

「核兵器廃絶論が現実として力を持つ為」には

「人間世界の精神文化の現実との整合性から改める必要がある事」等は

「ちゃんと現実を踏まえて考える」なら

「世界中の何処の誰にでも何れは解る事」になる』。

『「人間世界の主流最先端精神文化」が

「武力を後ろ盾にした経済による比べっこ支配権/被支配権争いである以上、

強大なる武力の一つである核兵器を保有したがる国や人々等々が無くなる訳も無い」。

「更に、物質文明側の世界が急速に進歩・進化し続けているので

核兵器製造に必要な設備・資源・技術等々も手に入り易くなっている」から

「核兵器を製造~保有するハードルもどんどん下がって来ている」。

「自力では、豊かな国さえもつくり出せて来ていない劣悪な独裁国家等」でも

「スパイ・工作活動等により核兵器製造技術・資金等を得てしまえば、

核兵器の製造~保有等も可能になっている程、

そのハードルは低くなっている」から

「例えば、北朝鮮等でも何発もの核ミサイル等を保有出来てしまっている」のが

「現実人間世界の寒過ぎる実状」だ』。

『「核兵器を廃絶させる為に必要な事」は

「武力を後ろ盾にした経済による比べっこ支配権/被支配権争い」という

「現状の人間世界の主流最先端精神文化」を

「本質・快適探究レベルの精神文化」に

「健常進歩・正常進化させる事」が

「必要十分条件」になる。

「本質・快適探究」なら

「核兵器等の人類が人類や自然環境等を大殺傷・大破壊出来てしまう

大量破壊兵器等」は

「自虐にしかならない」。

「命がけの武力による比べっこ支配権/被支配権争い」や

「武力武力を後ろ盾にした経済による比べっこ支配権/被支配権争い」等の

「代償欲求過剰追及型の精神文化上」では

「核兵器は有用な道具の一つ」だが

「本質・快適探究レベル」の

「本来欲求健常充足型の精神文化上」では

「核兵器等は、自虐にしかならない」。

「個々の人類の精神構造」と

「人間世界の精神文化」を

「代償欲求過剰追及型の・・・つまり、不健常状態」の「精神構造・精神文化」から

「本来欲求健常充足型の・・・つまり、健常状態」の「精神構造・精神文化」に

「健常進歩・正常進化させる事」により

「初めて、核兵器廃絶論等も現実レベルに達する事になる」。

「武力を後ろ盾にした経済による比べっこ支配権/被支配権争い」という「精神文化」の

「{メリット}を享受し続けていながら、核兵器廃絶等ダケ」を

「正義ぶり、優等生ぶり、喧伝等する偽善」の

「劣悪さや、醜悪ぶり、等々」は

「もはや、明らか」だ。

「自らの精神構造の健常進歩・正常進化を怠りながら

現状に依存し、

上辺ダケ正義ぶっていても、

その実態」は

「近未来において永遠の恥辱に染まる道の上に置くのに相応しい者等」になる。

「本気で核兵器を廃絶させたい」なら

「個々の人類の精神構造」や

「人間世界の主流最先端精神文化」を

「健常進歩・正常進化させる事に力を加えていて当たり前」だ。

「現状利権に溺れる者たちのゴマを擦ったり、

現状利権に溺れる者たちに都合の良いスケープゴード等をつくり出したりする事等」により

「現状利権のオコボレを頂戴していても・・・」、

「その実態」は

「悪魔に魂を売り渡した者等」になる』。

『「昨今の地球環境等の急変等からも

人類の精神構造や人間世界の精神文化の進歩・進化に残されている時間」は

「もはや、短い事」は

「既に、明らか」だ。

「それなのに、未だに、お戯れ状態」とは

「本当に情けない」』。

『「今時の人類」なのに

「上記内容(上辺の表現はもっと、差し障りの無いモノの方が良いと思うが・・・)程度の

情報配信さえも行えていない者たち等」に

「過分な立場・報酬・権力等々を与え続けていても、

人類滅亡の日が急速に迫って来る様になってしまうダケ・・・」だ。

「資質・能力等が不十分な者たち等」は

「必要な資質・能力等を持っている者たち等」に

「重要な立場等を譲る、譲らせられるべき」だ』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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