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サンデーモーニングでは、常連出演者等が建築物等の補修等の重要性を優等生ぶり、正義ぶり、を訴え、憲法の{補修}には反対!の様相だったが・・・。

『「自民党総裁選では実質的に、石破氏を応援の様相」だが「所謂、左翼テレビ等が応援」では

「石破氏が勝つと民主党政権時みたいに・・・」の

「可能性を強く感じる人々の数もかなり多い筈」だ。

「実際の支持人脈等のバックグランドがその様相・・・」では

「石破氏が、

いくら、憲法改正問題等々で世論迎合側に居る事等を主張等していて」も

「どうもねぇ・・・等の感はぬぐい切れない」・・・。

「何れにしても、公共の電波を使った実質的、政治運動」は

「何時も酷い」。

「他の問題で優等生ぶり、正義ぶっている常連出演者等」の

「重要な目的」は

「有名人利権の増大」と

「主扱いの常連出演者等や番組制作~放映実権者等と同様の思想信条・政治志向等を

多くの視聴者に抱かせる

実質的、マインドコントロールによる大衆誘導」等と

「強く推定されても仕方の無い実態」が

「露呈し続けて来ている」』。

『「日本のテレビ・ラジオ・マスコミ等の無責任体質」は

「戦前から同様」だ。

「戦前~戦中」は

「軍部イケイケ!ドンドン!!」等を

「散々、煽っていた」のが

「多くのラジオ・マスコミ等」だった。

「戦後になる」と

「そんなラジオ・マスコミ等自らの責任は何処へやら、

旧日本軍等の無責任体質ぶりや

戦争の酷さ等を

優等生ぶり、正義ぶり、喧伝し続けて来ている」。

「戦前にこそ重要だった反戦!」を

「戦前に喧伝せず、日本からの戦争がほぼ確実に無くなった戦後に喧伝」し

「戦前~戦中のラジオ・マスコミ等の無責任体質ぶり等を自省・自浄せず、

無かった事にしながら、

まるで社会・共産主義圏の政権の如き運営を連綿と続けて来ている」のが

「戦後日本のテレビ・ラジオ・マスコミ等の酷過ぎる実態」だ。

「無責任体質が是正されている」なら

「例えば、テレビ・ラジオ・マスコミ等の実質的、大応援により誕生した民主党政権による

日本国・多くの日本国民に対する悪政の共同責任を取り

多くの当時、民主党を積極的に応戦させた実権者等が退場していて当たり前」になる。

「選挙のある政界では、実権者交代が行われている」のに

「ある意味では政界より公共度が高いのに、

選挙の無いテレビ・ラジオ・マスコミ界では人脈交代が行われない

異常性・脆弱性等の問題も素直に直視」し

「民意を反映して実権者人脈の交代が可能になるシステム等の

構築~提案~実用等の処置」も

「行われていて当たり前」になる。

「自省・自浄さえも行わず、

既に、終わっている過去を持ち出し、

旧陸軍等の無責任体質を喧伝し、優等生ぶり、正義ぶったり、しているその実態」は

「本当に醜悪」だ。

「昨日の夜」には、

「NHKがノモンハン事件問題や特高警察問題のご用達番組の再放送を行っていた」が

「自省・自浄無きNHKの言い分」には

「明らかに欠けているところがあり、

実質的には、

所謂、左翼や朝鮮等を利す政治運動番組の内実も含んでいる状態になっていた」。

「所謂、左翼や朝鮮等を利す内容を含みながら、

所謂、保守や日本を利す内容は排除状態だった」のだから

「其処には、明らかな意図が感じ取れる」。

「特高の赤狩りにしても、

日本の共産党は旧ソ連の絶大なる支援の下で出来たのだから

日本内で、

当時、対立関係にあったソ連から強い影響を与えられる事等を

避ける為」の

「合理的策だった面もある」。

「その運用を特高の一部が変に行った事は重大問題」だが

「赤狩り自体は当時、国を守る為に必要と考えられていた事に他ならない」。

「戦後の日本国内では、北朝鮮金政権等の実質的、手下組織やその協力者等が

日本を北朝鮮金政権等が乗っ取り支配する為の都合に沿うスパイ・工作活動等を

連綿と続けて来ている」。

「拉致{工作}はその氷山の一角」だ。

「自省し、自浄し、責任を取る体質に成れている、テレビ・ラジオ・マスコミ等」なら

「今の日本に必要な法・体制整備を積極的に訴える」と「共」に、

「旧特高警察の負の面を再現させない為の策等を付け加えさせる論」等でも

「配信していて当然」だ。

「旧特高丸ごとダメ論等を風潮」し、

「実質的には、戦後の日本に必要な

スパイ・工作活動等防止の為の法・体制整備」等を

「丸ごと、悪扱いする、させる事」等により、

「日本の中の

例えば、北朝鮮金政権等の手下、スパイ・工作員やその協力者等を利し、

多くの日本国民・日本企業等の

スパイ・工作活動等被害を

黙殺・放置・拡大等させ続けている」。

「その実態」は

「北朝鮮金政権等の手下、情報工作員等そのままの様相ですらある」。

「特高が朝鮮半島内で死刑を連発した」のは

「武力を使って反政府運動等まで行っていた者たちや、

その共同正犯等に対してが主だった筈

(もちろん、命の扱いが現在より遥かに軽い当時だから、

治安の為の見せしめ等の意図も容認されていたかも知れないが)」だが

「その辺りの実状は黙殺して、まるで朝鮮人差別であるかの如き論調だったのも、酷い」。

「日韓併合の実態は欧米列強の植民地支配とは全く違う

二国を一国化する同化政策だった」。

「日本人の精神文化として、自らが暮らすところを暮らしやすい良いところにしたい!」という

「{本能}」がある」が

「日韓併合当時、朝鮮半島に渡った日本人も

朝鮮半島内を暮らしやすい良いところにしようと頑張った」のが

「実態」で

「支配~略奪等を頑張ったのでは断じて無い」。

「支配~略奪等の為なら、

朝鮮人の文化・教育水準等は意図的に上げない方が合理的になる」が

「実際は、日韓併合以降朝鮮半島内の多くの朝鮮人の文化・教育・衛生水準等」は

「飛躍的に上げられた」から

「朝鮮人の人口も増え、

朝鮮人の経済も日韓併合前より遥かに豊かになった」。

「読み・書き・そろばんの出来ない、色の無い(多くの場合汚れた)着物を着ていた

多くの朝鮮人」が

「読み・書き・そろばんの出来る、色の着いた着物を着る

日韓併合後の日本国籍朝鮮人となった」のが

「現実」だ。

「日本の敗戦につけ込んで、不当支配~火事場泥棒的略奪等を行った」のが

「戦後の朝鮮人悪権力者等」で

「その精神構造の実態」は

「日韓併合前に、自国民を衰退化させる事で支配し続けて来ていた

朝鮮人悪権力者たち」と

「同様」だから

「戦後の朝鮮半島内」は、

「現状の様な状態(民主化していない北朝鮮がより顕著だが)になっている」のが

「現実」だ。

「日本にも、その悪影響

(特に、北朝鮮金政権等の手下、スパイ・工作員等やその協力者等によるモノが酷い)が

未だに多々在る」が

「自省・自浄無き戦後の日本のテレビ・ラジオ・マスコミ等」は

「その実態さえ、十分に告発等して来ていない」ばかりか

「まるで、北朝鮮金政権等の手下、情報工作機関的様相まで露呈している場合も

少なく無い」のだから

「本当に、酷い」』。

『「建設は花・補修は涙」とは

「精神文化の問題に他ならない」のに

「人々の精神構造や人間社会の精神文化の健常進歩・正常進化を言わない」のだから

「この手の問題の解決法等が見えて来る訳も無い」。

「現状の多くの人々の精神構造と人間社会の精神文化のまま事を進める」なら

「まるで恐竜が地球上に大いに蔓延り、

本能任せ(精神構造任せ)に、多くの植物を食い荒らし

最後は隕石の衝突で絶滅した」のと

「同様の事態」に

「人類が陥る」事になる。

「既に、人類は、地球上に大いに蔓延っている」し

「人間社会の主流精神文化任せに、大いに自然界を食い荒らしている」。

「隕石の衝突の現代版」である

「巨大人工衛星の落下」でも起きるなら、

「人類の滅亡」が

「現実のモノとなってしまう事になる」。

「恐竜滅亡以降、哺乳類が地球上の長となった様」に

「人類滅亡後に残り、台頭する事になる」のは

「滅亡しない、させない精神構造を持つ者たちになる」。

「当たり前の事」だ。

「逆から言う」なら

「滅亡しない、させない精神構造を身に付ける、身に付けさせる事」こそが

「今の人類に一番必要な事」だ。

「その為の情報・教育を行うべき」なのに

「旧態依然とした精神文化の中で現状利権を貪り続けている

まるで恐竜の様な者たち」は

「自らが現状故に持てている大きな力に酔い

自省も自浄もしようとしていない様相」なのだから

「本当に、呆れる」。

「近未来において、永遠の恥辱に染まる道の上に置くべき存在が其処に在る」。

「何故なら、

{恐竜}がその力に酔いしれていればいる程、

人類滅亡(現状人間世界終結)時の

犠牲が大きくなってしまうから」だ。

「多大なる犠牲をもたらした者たち等」が

「大いに批判・非難等されるところに置かれる」のは

「同様の新たな惨事等を招かない為にも、極めて、当然の事になる」』。

『「何れにしても、

自省・自浄無きテレビ・ラジオ・マスコミ等では、

本当に、仕方無い」。

「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は「急務」だ』。

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