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北朝鮮金政権等の延命外交等が喧伝されているが・・・。

『「北朝鮮金政権等が散々の極悪事を積み重ねて来ている事」は「既に、世界中の多くの人々が知っている事」だ。

「散々の極悪事を積み重ねて来ている極悪人等」が

「何としても、延命する為」に

「多くの北朝鮮国民等にも

多大な犠牲を払わせ続けて

無理やり持った」のが

「核兵器等」だった。

「しかし、北朝鮮金独裁政権が持つ核兵器」には

「全世界からのダメ出し」が「出た」。

「それでも全世界を敵に回しながら、核・ミサイル等製造に邁進し続けて来ていた

北朝鮮金政権等だった」が

「経済制裁等が本格化し、米国トランプ政権からの武力行使も厭わないダメ出しが出る」と

「態度を変えざるを得なくなり、

延命の為の核兵器等を手放しても延命出来る様にする為」の

「延命外交が始まった」。

「先ず、以前からの工作活動等により従北政権化出来た韓国を利用」して

「スポーツ等を利用し、平和イメージの構築に励んだ北朝鮮金政権等」は

「南北首脳会談劇」で

「更に、平和イメージを向上させる」と「共」に

「米朝首脳会談の実現」まで

「得る事に成功」した。

「しかし、米朝首脳会談」では

「核放棄合意しない訳にも行かず、

一年以内の核放棄合意をした」のが

「北朝鮮金正恩」だった。

「米朝首脳会談時」に

「口先や書面等」で

「一年以内の核放棄を合意した北朝鮮金政権だった」が

「その後は、中国やロシアの後ろ盾を得る事により

核放棄自体や核放棄時期を

大幅に違ったモノにすべく

外交工作に励み続けた」。

「米中の貿易戦争等問題故」に

「北朝鮮金政権等に同調した様相も露呈した中国習政権」だが

「北朝鮮金政権等が持つ核兵器を容認した訳では無い」ので

「北朝鮮金政権等の外交工作の成果」は

「少々に留まった」のが「実態」だった。

「このままでは、一年以内に核放棄しなければ米軍による軍事力行使もあり得てしまう事」に

「焦った北朝鮮金政権等」は

「更なる延命外交」を

「仕掛けた」。

「米朝首脳会談をもう一度!」と

「米国トランプ政権に、実質的に、懇願した」。

「懇願された米国トランプ政権」は

「実際の核放棄が進むなら・・・」と

「米朝首脳会談に前向き」だが

「北朝鮮金政権等が望んでいる」のは

「散々の極悪事を積み重ねて来ている極悪人等なのに体制維持・延命等」なのだから

「冷静に考えれば、無茶苦茶な話し」で

「その無茶苦茶な話しを通し続ける為の道具が核・ミサイル等だった」のだ。

「米国に核・ミサイル等の代わりを行わせようとしている」のが

「北朝鮮金政権等の現状の実態になる」。

「米国のお墨付きがある」のだから

「北朝鮮金政権等を全世界は認め続けよ!」が

「実現する」なら

「核・ミサイル等は要らない」というのが

「北朝鮮金政権等の実態」だが

「それは、

散々の極悪事を行い続けて来ている極悪人等が

更なる図々しすぎる要求をしている事でもある」。

「散々の極悪事を行い続けて来ている

在日の母を持つ

北朝鮮金政権等が

生き延び続ける為に必要になる」のは

「最低でも日韓の乗っ取り支配」になる。

「北朝鮮金政権等の体制維持を認める事」とは

「北朝鮮金政権等による日韓の乗っ取り支配や

その為の日韓内の工作等を認める事と同じになる」。

「米国がそんな事を認めてしまう」なら

「米国は極悪犯を容認した悪魔の国に成り下がる事になるからあり得ず」、

「北朝鮮金政権等による延命外交の一つである二度目の米朝首脳会談」の

「実効」は

「北朝鮮金政権等が核・ミサイル・他国内での工作活動等を

完全放棄せざるを得なくなる時」を

「より近くに引寄せる事になる」。

「散々の極悪事を積み重ねて来ている極悪犯が行うべき」は

「罪を認め、応分の罰を受ける事に他ならない」。

「補償を行う事による減刑等はアリ」だろうが

「散々の極悪事を無い事に出来る訳も無い」。

「北朝鮮金政権等」は

「極悪事を行った段階で負けているし、終わっている」。

「現状までは、

終わっているモノを

怠惰に放置等し

終わらせていないが故に

積み重なってしまった

更なる膿の山であり

更なる被害」だ。

「一番スムーズな解決法」は

「極悪犯の自首~罪を認め罰を受ける事」になるが

「極悪犯故に自首しない、ばかりか、永遠に延命しようと未だに足掻いている」のが

「北朝鮮金政権等の現状」だ。

「極悪犯政権等を永遠に延命等させようとする」なら

「人類滅亡の時が急速にやって来てしまう事になる」のだから

「米国トランプ政権等の対応はもちろん、

日・米・韓も含む世界中のテレビ・ラジオ・マスコミ等の対応」は

「非常に重要になる」。

「未だに、

北朝鮮金政権等の実質的、手下、情報工作機関的様相を

露呈し続けている」なら

「それは、本当に、酷い事」だが

「日本のテレビ・ラジオ・マスコミ等の多くはその様相なのだから

本当に呆れる」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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