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テレ朝朝番では、「トランプ政権暴露(?)本」等をダシに実質的、政治運動等を常連出演者等が行っていた様相だったが・・・。

『「米国の覇権」を「問題」にし「安倍総理と習首席の接近を歓迎していた」様相には

「本当に呆れた」。

「所謂、左翼バカに良くあるケース」だが

「米国の覇権の{代わり}に中国の派遣を求め、その下での日本を望む{思想}」の

「愚かさ・劣悪さ等々」くらいは

「いい加減に気づくべき」だろう。

「もちろん、言うまでも無く、人間世界がある種の覇権を必要としている」なら

「自由民主主義圏の大国である米国等が覇権を持っている事」こそが

「望ましい」。

「覇権を問題にする」なら

「覇権が要らない人間世界の構築に力を加える」のが

「正当な方法」で

「代わりの覇権を求める」のは

「人間世界の健常進歩・正常進化を損なわせ、

人間世界を破壊方向に誘う

愚業等に他ならない」。

「ところが、所謂、左翼バカの者たち」等は

「この愚業等を愚業等と認識出来ない場合が多い」。

「悪戯な交代論の先に{理想世界}等が在る」と

「妄想等している」。

「何故か?」

「所謂、左翼(旧社会・共産思想等)の実体」が

「実質的、宗教思想等だから」だ。

「宗教等に現実逃避等している者たちの多く」は

「現実をありのままに認識出来ない場合が少なく無い」と「共」に

「自らが信じている宗教や思想信条等は無条件に是としたがる」。

「もちろん、言うまでも無く、所謂、左翼が無条件に是である訳も無く、

其処から発生している思想信条等の多くは欠陥だらけ・・・というのが実態」だが

「所謂、左翼バカ等にとっては、左翼思想や其処から発生している思想信条等こそ」が

「自らの信心を支えている核心になる」ので

「其れを他の人々や人間社会等にも、無理やりにでも共有させたがる」。

「この{信者の作業}は自覚されていない場合が多い」が

「宗教の類では良くある事」だ。

「実体や事実・現実等を原寸大でありのままに理解・把握する、出来る」とは

「科学や現実の世界」で

「其処からの現実逃避の受け皿として利用されているのが宗教等」だから

「それは、ある意味、当然の現象でもある」。

「所謂、左翼(旧社会・共産圏等)が生み出された」のは

「それまでの実体人間社会上の権力機構等に代わる新たな理想像等を大衆に提示する事等により

実人間社会内での実権を保有しようとした者たち等と

其れに、安易に呼応した大衆によって・・・」だった。

「マルクス・レーニン等の社会・共産思想自体」は

「一つの理想思想等として実質的、学者等が考え出したモノだった」が

「其れを現実人間社会上で実現する為に必要な重大な要素」が

「欠落している未熟な理想思想等だった」。

「云わば、生まれたての新たな宗教の様な理想思想等」を

「利用して、実人間社会内での実権を得ようとした」のが

「旧社会・共産圏を立ち上げた時にリーダーシップを奮った人々」だった。

「耳障りの良い理想思想等」は

「大衆の同意も得て、旧社会・共産圏は立ち上がった」が

「元々が、重大な要素が欠落している未熟な理想思想等だった」ので

「実人間社会内で展開し続ける為」には

「理想思想等を展開している圏内をとりあえずは人が支配する事が必要になってしまった」。

「是とされてた理想思想等以外の者・物・事等を徹底的に封じる独裁支配体制化して行った

旧社会・共産圏の悲惨さ」は

「もはや、言うまでも無い事」だろう。

「元々、社会・共産理想思想の肝となるべきは、個々の民の自己健常制御の継続」だが

「個々の民の自己健常制御が一番始めという当たり前の事抜き」で

「社会・共産理想思想等で人間社会を運営しようとする」と

「上からの支配&被支配状態が要求され続けるその圏内の者・物・事等」となり

「その実態は独裁支配体制になる」。

「旧社会・共産圏等を立ち上げた者たち等が否定した

旧来からの実人間社会の支配構造等の方が

それぞれの民レベルでの自由度が高く、

人類個体元々の本来欲求である自己健常制御の継続へも結び付き易かった」。

「過剰な他者支配が無い圏内の人々」が

「独裁支配権内の人々より、より個々の能力を発揮し易くなる」のは

「当然の現象」で

「独裁支配者等がいくら支配民に能力を発揮させようとし続けて来ていても、

東西冷戦の勝者は西側となった」のが

「現実」だ。

「上記の様な歴史」から「学んでいる、学べている」なら

「米国の覇権の代わりに中国の覇権の下で・・・」等の

「愚か過ぎる発想等を生み出し、

其れを

公共の電波上で実質的に喧伝等する

超自虐行動等を起こす、起こせる訳も無い」。

「米国の覇権の代わりに必要なモノ」は

「多くの人々の自己健常制御の継続がより高まる事による

覇権要らずの人間社会だから、

その為にも、多くの人々の自己健常制御の継続の役に立つ情報を配信しよう・・・等と

考え・思い、

公共の電波上で、

自らの口等を使って、発信出来る立場があるのだから、実践していて当然になる」。

「永遠の恥辱に染まる道の上に置かれる」も

「近未来の多くの人々から称賛される事になる者・物・事等の片隅に名や内容等を連ねる」のも

「選択次第」なのに・・・。

「自虐側を選択している」なら

「左翼バカ」等と「言われても、仕方無い事になる」』。

『「北朝鮮金政権等贔屓の者たち」は

「米国トランプ政権」や

「日本の安倍政権」を

「嫌っている場合が多い」。

「戦略的忍耐」で

「北朝鮮金政権等の不当行動等を実質的に、黙認・容認等し続けていた

米国オバマ前政権」や

「日本を大いに細らせた反面で中・韓(北朝も含む)等を大いに太らせた

日本の民主党政権」等が

「大好きな場合が多い」。

「米国オバマ政権を落したのがトランプ政権」で

「日本の民主党政権を落したのが安倍政権」という

「現実」は

「オバマ政権贔屓、民主党政権贔屓等の者たち等にとって

トランプ政権、安倍政権を忌み嫌うに十分な理由になるのかも知れない」が

「その元には、

散々の極悪事を行い続けて来ている北朝鮮金政権等にとってのメリット等が付いている

場合も少なく無い」のが

「戦後日本の寒過ぎる実状」だ。

「北朝鮮金政権等の重大問題が片付くまで」は

「米国でも日本でも

北朝鮮金政権等に対して

厳しく、実際の解決を求め続け、行わせる

政権の方が

より望ましい事等」は

「もはや、言うまでも無い事」だろう。

「その辺りを十分に考慮した上」で

「より良い代わりを言う」なら

「未だマシ」だが

「オバマ(民主党)政権」や

「日本の旧民主党系政権」の

「復権の為・・・」等と

「したい様相」なのだから

「本当に、呆れる」』。

『「トランプ政権の米国」も

「安倍政権の日本」も

「好景気」だ。

「特に、日本の場合は、民主党政権時よりは遥かに良い」。

「未だ、その好景気が庶民にまで十分に及んでいない事に対する対策」は

「急務になる」のだから

「北朝鮮金政権等を有利にしたり、

旧民主党系政党等の復権させる等の

為の情報配信等では無く、

その辺りに焦点を当てた調査報道等でもし、

実効のある対策等を提案すれば

公共の電波を使っている、使えている価値もある等とも

思える事になる」が』。

『「自転車問題」は

「本当に深刻」だ。

「筆者の周囲でも、未だに、逆行自転車や一時停止無視自転車が多い」。

「筆者自身」は

「自転車使用すると、

集団工作員の内の一人等が出先で空気を抜いたり、

筆者の居る集合住宅の駐輪場内で空気バルブを壊したり

し続けていた」ので

「通常使用がし辛い自転車使用は基本的に止めた

(集団工作員等による嫌がらせ工作は本当に陰湿で迷惑だが、

筆者には、いちいち下っ端工作員等を相手にし続ける趣味は無い。

国や警察等は

早々に、

大々的に、

徹底的に、

日本国内の北朝鮮金政権等の手下、工作員等やその協力者等を摘発するべきだ)」から

「今は、ほとんど乗らない

(近くは徒歩・遠くは車等利用

・・・車でも、集団工作員等による嫌がらせ工作等が続いているが)」が

「逆行や一時停止無視等したくなる自転車乗りの心理等は解る」。

「電動補助付きや変速機付きなら、未だマシ」だが

「電動補助も変速機も無い自転車」は

「一端止まるとこぎ出しに相応の力が要る」から

「余り止まりたく無くなる」。

「逆行でも近道を選択したい」や

「一時停止無視出来るならより楽」は

「事実」だが

「それらが安全より優先しない事」も

「事実」だ。

「ここで、短絡的な楽より安全を優先{し続ける}為」には

「相応の知識・認識・自覚等と自己健常制御の継続が要る」。

「相応の知識・認識・自覚等」は

「教則本等の配布や講習等で向上させる事が可能になる」のだから

「自転車保有者には全員、というより、

行政からの配布書類等として全市民でも良いと思うが、

自転車の教則本等を与えると共に、読む義務等を課したり、

既に、ある程度は実践済みの様だが、

講習が必要な者には講習義務を課す事等が有効になる」。

「せっかく、自転車問題もダシに出来る状態になっていた」のに

「自己健常制御の継続の必要性や重要性等」を

「伝えなかった」のは

「本当にどうかしている」。

「上辺の言葉や態度等は如何にも、優等生等でも、

常連出演者等の内実、低レベルぶり」が

「其処でも露呈していた」。

「上辺の優等生&内実、低レベル」を

「見せつけられ続けている多くの視聴者の中」では

「上辺さえ良ければ、中身はどうでも・・・等の感や思いが育成され続けて来ている事」等は

「想像に難く無い」。

「そして、実際の人間社会内では、

同様の新たな事件・事故等が繰り返され続けているばかりか、

物質文明製品等の進歩・進化に伴い、その内実は、より酷い場合も少なく無い」。

「精神文化側の仕事の内実が低レベルなまま・・・で良い訳は無い」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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