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北朝鮮金政権等ご用達論を日本の公共の電波上に撒き散らしている、実質的、北朝鮮金政権等の手下等・・・。

『「史実とは全く違う{朝鮮カルト宗教}に基づいて生まれた」のが「戦後の韓国・北朝鮮」だ。

「白頭山伝説」にしても、

「史実」は

「全く違う」。

「朝鮮半島の果てに在る白頭山」とは

「日韓併合時の朝鮮半島内」で

「多くの朝鮮人も賛同していた朝鮮半島内の日韓同化政策と日本同様の急速な近代化」に

「武力まで用いて抗っていた迷惑少数勢力」が

「当時の多くの朝鮮人も含む人々に山奥まで追いやられた所」だ。

「もちろん、抗日の英雄の戦いの拠点では無い」。

「武力まで用いて国家内を混乱させようとしていた大迷惑集団が

朝鮮半島の果ての山奥にまで追いやられた事により

大勢に影響が無くなった場所」だ。

「当時の抗日には多くの支持が無かった」のが

「現実」だ。

「抗日が市民権を得ていた」なら

「少なくとも、戦前軍部体制になる前までの

それなりに民主化されていた当時の

朝鮮半島内も含む日本国内」での

「抗日集団の拠点」は

「朝鮮半島の果ての山奥では無く、

朝鮮半島内とは限らない大都市部等であっも

何の不思議も無い

(何しろ、日本本土内にも多くの朝鮮人が自主渡来していたのだから・・・)」が

「多くの朝鮮人にも

当時の二国を一国化する同化政策と近代化に

武力まで用いて抗う

反政府勢力」は

「大迷惑に思われていたからこそ、

多くの朝鮮人にも追い立てられ

朝鮮半島の果ての山奥に追いやられた」のが

「現実」だ。

「そして、その少数大迷惑集団の長とされている金日成」は

「もちろん、戦後の金日成とは全く別の者」だ。

「日本の敗戦につけ込んで朝鮮半島内の支配権を得ようとした

朝鮮人悪力者等の片方」には

「旧ソ連という後ろ盾が付いた」。

「旧ソ連が抗日迷惑集団の故事」を

「抗日{英雄}集団の{ファンタジー}に作り替え、

其処に、旧ソ連とは馴染みが深い者を金日成として乗せた」のが

「戦後北朝鮮{カルト宗教国家}の始まり」だ。

「もちろん、実際の朝鮮半島内の現実を知っている多くの朝鮮人」が

「そんな{カルト宗教}を素直に信じる訳も無い」から

「独裁体制を敷き、旧ソ連が支援した武力による威嚇と恐怖政治と

多数衰退化支配と

徹底した思想教育等々により

全北朝鮮国民を{カルト宗教信者}に

無理やり、し続けて来ている」のが

「現実」だ。

「戦後の韓国悪権力者等も大同小異状態」で

「当時の国家権力者同士が締結した

二国を一国化する同化契約であった

日韓併合」を

「日本による侵略~植民地支配と嘯く詐欺」により

「戦後朝鮮半島内の支配権」に対し

「米国からのお墨付きを得た」が

「もちろん、実際の朝鮮半島内の実態を知る朝鮮人の全て」が

「そんな悪権力者等による支配を是とする訳も無い」。

「其処で行ったのが軍政支配」と

「徹底した反日情報・教育等々」だった。

「米国のお墨付きの下であったが故に

北朝鮮同様の独裁にはならなかった事」は

「北朝鮮より遥かにマシ」になる。

「戦後の韓国」も

「旧ソ連の傀儡国家としてスタートした北朝鮮」も

「元々は、日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒を

正当化し続ける事を必需としてしまったが故」に

「嘘を嘘で塗り固め続ける

永遠の恥辱に染まる道の上の存在になってしまっている」のが

「現実」だ。

「そして、その{利権共同体}の片割れである韓国」が

「北朝鮮金政権等による韓国内の工作により従北政権化」され、

「戦後火事場泥棒以降も、

散々の極悪事を行い続けて来ている

北朝鮮金政権等の散々の極悪事を無い事にし続ける為」に

「呼び出されて行っている」のが

「二度の南北首脳会談の実体」だ。

「北朝鮮金政権等は大量の核・ミサイル等々を保持する事と他国内での工作活動等により

日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒以降も

散々、行い続けて来ている極悪事の全てを

全世界に永遠に黙殺・容認等させ続けようとし続けて来た」が

「散々の極悪事を行い続けて来ている極悪政権が核等を保有し続ける事等」を

「国際社会が容認し続ける訳も無い」ので

「国連決議でも北朝鮮の核はダメ!」となり

「核放棄しないなら国際的制裁!!となったダケでは無く、

米国の政権が何もしないオバマ政権から実を取るトランプ政権に変わった」ので

「もはや、それまでの様な核・ミサイル・他国内での工作活動等による

永遠の黙殺・容認等は困難」となり

「延命策として使われている」のが

「平和仮面と延命外交」だ。

「その手始めに

韓国内の工作により従北政権化出来た韓国を使っている」のは

「極めて当然の現象に他ならない」』。

『「朝鮮{カルト宗教}」を

「実体・実態通り」に

「朝鮮{カルト宗教}」として「伝えない」

「日本の中の朝鮮{カルト宗教}信者、

もしくは、北朝鮮金政権等の実質的、手下等」は

「白頭山伝説」でも

「史実では無く、

朝鮮{カルト宗教}上の云われ」等を

「日本の公共の電波上でも喧伝等している」。

「南北統一至上主義」の「実体」は

「散々の極悪事を行い続けて来ている極悪政権の極悪人等」を

「国家権力者のままにする

極悪人に大権を保持させ続ける

更なる自虐劇」だが

「平和イメージの下で、その自虐劇等を賛美等している」。

「従北大統領」は

「今回の南北首脳会談」で

「米国に北朝鮮金政権等の要望を突きつける旨約束した」が

「核放棄実務等は、

旧世代の要らなくなった物を壊すダケ」で

「現世代の使える核施設や

既に保有し増産し続けている

ある程度は小型化出来ている移動式ICBM等々」は

「無い事に・・・状態」だ。

「其れで、朝鮮戦争終結宣言等を得ようとしている」のだから

「その厚顔無恥の図々しさは、如何にも、極悪政権・極悪人等らしい」。

「北朝鮮金政権等が本気で核・ミサイル・他国内での工作活動等を放棄等するなら

現状でも米朝の間で折り合う宣言等を出す事は容易」だ。

「北朝鮮金政権等が

1~2年の内に核・ミサイル・他国内での工作活動等を完全放棄する為に必要な実務を

行い続けるなら

実務が行われ続けている間は

朝鮮戦争終結状態とする」等の

「合意を結べば良いダケ」だ。

「北朝鮮金政権等が本気で核・ミサイル・他国内での工作活動等を完全放棄する」なら

「何も問題の無い合意宣言等になる」から

「それが出来ない、それを行わない事」は

「北朝鮮金政権等に核・ミサイル・他国内での工作活動等を完全放棄する意思が無い事」になる。

「北朝鮮金政権等の真意を測るリトマス試験紙」として

「全世界で公開の中、米国トランプ政権は

上記の様な内容の合意宣言契約等を

北朝鮮金政権等にぶつけてみたらどうか!」』

『「悪人は上辺のイメージ等で他人を騙し、その裏で、他人支配や悪徳等を得ようとする」。

「常人や善人は上辺に拘らす実体や事実・現実に基づいた実利等を求めるから

実際に自分も他人も楽になり、より良い状態になる」。

「散々の極悪事を積み重ねて来ている北朝鮮金政権等が実のある事を行いたがらない」のは

「実を実のまま直視する」なら、

「極悪事を行い続けて来ている極悪政権は

極悪事を行い続けて来ている極悪政権でしかないから」だ。

「散々行い続けて来ている散々の極悪事を

ちょっとした平和イメージや微笑み外交等ダケで無い事に出来てしまう」なら

「極悪事手法で不当利権を得て、その後に少々の平和イメージや微笑み対応等々で

極悪事手法で得た不当利権等を維持し続けようとする者等が

続々と出る事を容認する事になる」。

「そんな人間世界がどんな人間世界になるのか?」は

「言うまでも無い事」だ』。

『「人類滅亡を防ぎたい」なら

「北朝鮮金政権等の問題も実として解決しなければならない」。

「極悪人に相応しいのは

散々行って来ている極悪事相応の

罪と罰がちゃんと与えられる事」だ』。

『「白頭山」を

「朝鮮民族の聖地としている」のは

「朝鮮{カルト宗教}」だ。

「散々の極悪事を行い続けて来ている北朝鮮金政権等」と

「韓国従北政権」の言う

「南北融和」の「先に在る」のは

「極悪人が散々積み重ねて来ている極悪事を無い事に出来てしまう

極悪人を不当に利す裏で

多くの常人・善人等が苦境を強いられ続ける

悪魔の道」になる』。

『「金日成」も

「金正日」も

「ソウルを訪問する旨公言した後、程なく、亡くなっている」。

「北朝鮮の本当の実権者等に工作手段で粛清された可能性も高い」。

「今回の南北会談」で

「金正恩は周囲の反対を押し切って近々のソウル訪問を公言した」。

「北朝鮮の政権交代」が

「近い、かも知れない」が

「金正恩の後は何処の誰が担がれるのだろうか???」

「北朝鮮崩壊劇の方が早いかも知れない」』。

『「何れにしても、

戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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