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「金正恩にノーベル賞を与えても、核放棄抜きの制裁解除等に不当利用するダケになる可能性絶大だから、絶対に、与えるべきでは無い旨等」喧伝すべきでしょ・・・。

『「国連決議縛りも反故にして来ている北朝鮮金政権等にノーベル賞縛りが効く訳も無い」。

「この当たり前の事さえも言わず、

金正恩等へのノーベル平和賞」を

「実質的に応援している」のが

「日本の中の北朝鮮金政権等の実質的、手下等と強く推定出来る、

テレビ常連出演者等になる」。

「五輪を利用した延命の為の微笑み外交の裏」には

「米国トランプ政権等による本気の制裁や軍事力行使も厭わない覚悟等が在った」。

「戦争となれば、アッと言う間に負ける事が確定している北朝鮮金政権等」を

「核・ミサイル等開発~保持から、延命の為の微笑み外交路線に転換させた」のは

「米国トランプ政権」だ。

「北朝鮮金政権等が現状で行っている事」は

「延命の為の微笑み外交に他ならない」。

「その裏では、主として、日韓内等、他国内でのスパイ・工作活動(非人道的なモノも多い)等を

より、旺盛に行い続ける事等により、

先ずは、韓国、そして、日本の、乗っ取り支配を実現させようとしている」のが

「北朝鮮金政権等の実態」だ。

「延命の為の微笑み外交の結果として

制裁等が弛められるなら、

他国内でのスパイ・工作活動(非人道的なモノも多い)等を

より旺盛に行う事等が可能になってしまう」。

「朝鮮戦争終結宣言」や

「制裁の解除」までも「伴い」、

「更に、米国による体制保証まで付く」等となれば、

「北朝鮮金政権等が連綿と行い続けて来ている

他国内でのスパイ・工作活動(非人道的なモノも多い)等に対し、

米国がお墨付きを与えた事にもなってしまう」。

「もちろん、そんな事態を実現させる事」は

「人類にとって、大き過ぎる自虐となる」から

「漏れなく、人類滅亡も付いて来てしまう事になってしまう」ので

「其処までの事態は、実現させられる事は無い」と「強く推定出来る」

「しかし、縛りに成り得ないノーベル賞平和縛りを悪用した

北朝鮮金政権等による核放棄抜きの制裁解除要求の増大」等は

「大いにあり得る事態」だから

「金正恩にノーベル賞は絶対にダメ!」だ。

「北朝鮮金政権等の問題でノーベル賞を与える」なら

「米国トランプ大統領が一番相応しく、

其処に、韓国文大統領が加えられても良い等と

勘違い、思い違い等、してしまっている方々もいるかも知れない」が

「韓国文大統領の実態」は

「北朝鮮金政権等の韓国内の工作活動等により誕生した従北大統領」で

「北朝鮮金政権等の御用聞き的実態も露呈し続けて来ている」のだから

「北朝鮮金政権等の出先にノーベル平和賞が相応しい訳も無い事」等は

「少し、冷静に、事実・現実関係を考えるなら、

其れこそ、世界中の何処の誰にでも判る事になる」』。

『「北朝鮮金政権問題でノーベル平和賞を出す」なら

「北朝鮮金政権等の核・ミサイル・他国内での工作活動等の完全放棄が実現した後」に

「するべき」だ。

「金正日と金大中」の

「ヒュンダイマネーで買ったとも言われている、ノーベル平和賞の後の実態」からも

「詐欺師的要素が極めて濃厚な朝鮮関連の問題」での

「先与え賞等」が

「非常に自虐的に成り易い事」は

「其れこそ、世界中の何処の誰にでも判る事になる」』。

『「平和賞や文学賞等々の所謂、文系のノーベル賞」も

「所謂、理系のノーベル賞と同様」に

「十分な実績が出た後の、後与え賞にするべき」だが

「所謂、文系側」は、

「未だに、ほとんど、賞相応の十分な実績を出せていない」のが

「現状までの人間世界の寒過ぎる実態」だ。

「例えば、

世界平和の実現や

人間社会の殺傷事件等を激減させる事等に対し、

大きな実効をもたらした

文学作品や政治や情報・教育等々が在る」なら

「相応に、

実際に、

世界平和状態に近づく実態」や

「殺傷事件等が激減する実態」が

「現れる事になる」。

「その様な実態が現れた後のノーベル賞等」なら

「所謂、理系側並みの実態を持つ事になる」から

「相応に意味がある事になる」。

「選考委員等」も

「世界中の政治家やマスコミ人等々」も、

「世界平和さえも実現出来ていない、

殺傷事件等々までもが世界中で蔓延している、

現状人間社会に対する実質的、賛美・お墨付き等や

上辺の批判・非難等々でしか無い

所謂、文系側の精神文化製品等をつくり出したり、行ったりした者等」に

「賞等を与える事の自虐性」くらい、

「いい加減に、気づき、強く認識等」し、

「自虐性を排除すべく、是正行動等を起こすべき」だが』。

『「人類自滅器の様相さえ露呈している

現状人間社会・経済システム上での

優位者・実権者等々」は

「自らの立場や利権等維持の為」に

「実質的に、現状人間社会・経済システム等を維持等させ続けよう・・・としている

場合が多い」が

「どんなに頑張って現状人間社会・経済システム等を維持し、

その上での立場や利権等を維持出来たところ」で

「この世の終わり」や、

「人類滅亡の日」等が

「やって来てしまう」なら

「行っている事は、自虐以外の何モノでも無い事になる」。

「タカだか、約60兆とか、約三十数兆とも言われている

狭義の自分の細胞群ダケ」を

「意識上で偏重」し

「(狭義の)自分が死んだら皆オシマイ!だから、後は関係無い、

(狭義の)自分が生きている間ダケ、

(狭義の)自分の下に

大きな利権や大金や優位な立場や意識上で好みと思い込めている異性等々を

持って来れれば、

人生成功だ!」等々と

「信じ込もう」等と「し続けていても」、

「実際の生きたいる人間個体の実態」は

「今、この瞬間にも誕生・死を繰り返しながら存続している

約60兆とも、約三十数兆とも言われている細胞群であり、

細胞レベルの命の連続性は

其れこそ、地球上の全ての生物に繋がっている」のだから

「地球生命体細胞群(他の表現でも良いけど)という広義の自分を

実体把握する事を怠ったり、忘れたり

している劣悪者状態でしか無い」のが

「現実」だ。

「広義の自分の根本的目的は存続であり、

存続の為には、地球生命体細胞群が自らの構築度を上げ続ける事が必需で、

根本的存続欲動は、地球が無くなった後も続く」から

「地球生命体細胞群が宇宙に進出する事が出来る様になる事等も

極めて、重要な事になる」。

「宇宙に進出出来るレベルの高度な物質文明製品等を保持出来ていても

自虐的に使わずに済む為には

物質文明側以上に高度に進歩・進化し続ける精神文化と

その広い実用が必要になる」。

「所謂、理系側は、相応に急速な進歩・進化を実現し続けて来ている」が

「所謂、文系側の進歩・進化は不十分過ぎる」。

「その原因」は「既に明らか」で

「所謂、理系側」では、

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を

意識的かつ積極的に実用して来ている」が

「所謂、文系側」では、

「21世紀の今日でも、未だに、考え・思いによる納得レベルが主流という

旧態依然とした状態のまま・・・」だ。

「地動説状態の所謂、理系」と

「天動説状態の所謂、文系」では

「バランスが取れる訳も無い」から

「世界中で自虐事態が頻発し続けて来ている」のが

「現状人間世界の寒過ぎる実態」で

「この自虐事態を解消する為に必要になっている事」が

「所謂、文系側の飛躍的な進歩・進化である事」は

「もはや、言うまでも無い事になる」』。

『「世界中の作家等々」は

「科学レベルで判明している実体や事実・現実を

意識的かつ積極的に実用する事により

より優れた、多くの人々の自虐状態を解消させる等々の性能を持つ

精神文化製品をつくり出すべき」だ。

「政治でも

法整備・体制整備・社会整備等々でも

経済システム構築等々でも、

人類誰もの自分の実体やその実体の本来の目的(存続)との整合性が高い

性能の良い精神文化製品への更新を

意識的かつ積極的に行い続けるべき」だ。

「現状でより優位な立場・利権等々に恵まれている者たちの責任」は

「その分だけ大きい」。

「優位な立場・利権等々を保持出来ているのに必要な仕事等が出来ないのなら、

立場・利権等々は必要な仕事が出来る者に譲るべき」だ。

「昨今の環境変動の急変ぶり等」からも

「是正の為に残されている時間が非常に短い事」等は

「多くの人類が十二分に感じられている事」だろう。

「この世=現状人間社会・経済システム」の「終わりの日」は

「近々で無ければ{手遅れ}」となり

「人類滅亡、もしくは、地球生命体細胞群消滅の時がやって来てしまう事になる」。

「全世界の人々が真剣に捉えるべき事態が其処に在る」』。

『「日本の公共の電波等まで使えているのに、

未だに、要でも無い情報配信等を続けている

テレビ常連出演者等」は

「本当にどうかしている」。

「近未来において、永遠の恥辱に染まる道の上に置くべき者たち等が其処に居る」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は

「急務」だ』。

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