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明日は「サンデーモーニングでは・・・」が記せそうも無いので・・・。

『「本日は、少し、趣向を変えて、以前にも記した{時空論}等のもう少し、解像度の高いモノ」を「記す事にした」』。

『「現世界、宇宙、の実在している基本中の基本」は

「空間(SPACE)」と

「時間(TIME)」になる。

「ここで、想定出来得る極めの大元」は

「S(空間)=T(時間)=0」で

「それは、0次元点宇宙になる」。

「0点なので、大きさも、幅も、エネルギーも、無い上」に

「時間の変化(=動き)も無い」。

「時間の変化が無い事」とは

「実質的に、あらゆるモノの意味を無にする」。

「例え、エネルギーが在ったとしても、大きさや質量等々が在ったとしても、

変化が許容されていない世界では、全く実意味を持たなくなる」。

「その様な状態」を「真真空」と「表現しても良い」だろう。

「真真空0次元点宇宙」は

「何処にでも存在可能」だ』。

『「S=T=0の0次元点宇宙」において

「S(空間)とT(時間)の分離が起こるとどうなるのか?」

「Sと同一では無くなったTの関係」は

「S×T=0で表す事が出来る」。

「長さが0の線分宇宙」だ。

「現れる実態」は

「{=0}」なので「0次元点宇宙と同じ」だが

「内実としてはS(空間)とT(時間)の分離という大きな変化=相転移」が

「在る」。

「長さが0の線分宇宙」は「一次元宇宙になる」』。

『「更に、S(空間)とT(時間)の分離が進むとどうなるのか?」

「更なる分離」が「生み出す世界」を「数学的に表現する」なら

「Sの二乗×Tの二乗=0・・・つまり、二次元平面宇宙になる」。

「ここで、数学のセンスが在る人々は直ちに気づく筈」だ。

「その実態」は

「S×S×T×T=0」になるが

「幅0の制限故に{=0}が成り立ち続けている」ので

「現れるその実態」は「0次元点宇宙や1次元線分宇宙と変わり無い」』。

『「二次元平面宇宙」での

「{時空}相当ペア」は

「S×S」と「S×T」と「T×S」と「T×T」の「四種類になる」。

「この中で、S×TとT×Sが0になる事」は

「一次元線分宇宙からも明らか」だが

「S×S」と「T×T」には

「0に成らないで済む余地が出て来ている事になる」。

「それでも二次元平面宇宙には幅の0縛りが在る」から

「実態としてはS×SもT×Tも0に成らざるを得ない」』。

『「二次元平面0宇宙の内実」である

「S×S」と「T×S」と「S×T」と「T×T」の「{時空}相当ペア点」が

「0縛りから逸脱する」と

「三次元化する事になる」』。

『「数学的に表する」なら

「Sの3乗×Tの3乗=0へ収束を目指す点群への相転移」になる。

「Sの3乗×Tの3乗の内実」は

「S×S×S×T×T×T」だが

「三次元化する事で{時空}相当ペア点は{時空}相当トリオ点化せざるを得なくなる」。

つまり、

「S×S×S」と

「S×S×T」と

「S×T×T」と

「T×T×T」になる。

「この中で、S×T=0の要素が担保出来ているモノ」は

「中の2列ダケ」で

「上下の2列は、その関係が担保出来ていない」。

「三次元化した段階」で

「S×S×S」点と

「T×T×T」点は

「平面0縛りからも解放され、その分離を体現出来る状態になる事になる」。

『「Sの三乗点」と「Tの三乗」点の「分離」が「実現した時」、

「Tの三乗点」は

「Sの三乗点やS×S×T点やS×T×T点を置いてきぼりにして一気に動いた」。

「時間が動いた瞬間」で

「それが、所謂、インフレーション」になる』。

『「Tの三乗点との分離」と「時間の動き」により

「置いてきぼりにされたSの三乗点とS×S×T点とS×T×T点」は

「分離前の状態に復帰すべくその差を一気に埋めようとした」。

「所謂、ビッグバン」だ』。

『「時間が動き始めた事により、

大きさも

エネルギーも

意味を持つ様になる」。

「T三乗点の分離」による「インフレーション」を

「埋める為に起きたビッグバンのエネルギー」は

「既に、

唯物物理学(S要素ダケを偏重し時間をスケールとして扱っている物理学)的に

計算されている」』。

『「0が0では無くなる

T三乗点と

S三乗点やS×S×T点やS×T×T点の

分離による所謂、インフレーションの相転移」は

「相対的」には

「極大のエネルギーを生み出せる事になる」。

「極大差を埋め戻そうとする所謂、ビッグバンの相転移のエネルギーも極大になる」』。

『「実態として」は、

「動き始めた時間に空間が置いて行かれた」から

「S(空間要素)が含まれている点」は

「相対的に集合させられた事になる」。

「T×T×T点」は「時間点を数学的に表した式」だ。

「S×T×T点」は

「時間平面に運ばれる空間ズレ(ピーク)点になる」。

「S×T×T点」は「時間平面が動く速さと共に進行する」ので

「質量は生まれない」が

「ズレ(分離)の分だけ、エネルギーを保有する事になる」。

「あるSのズレ(分離)分」は「ピーク化」し

「時間の進行がもたらす周囲の点群とのズレにより振動させられ続ける」。

「時間と共に在る状態に平衡化する為に必要になる

あるSピークが保有しているエネルギ―が大きい程

振動数が多くなる」。

「例えば、

光も、波長が短い程振動数が多くなり、保有エネルギーも大きくなる」が

「時間平面上を進行時間と同じ速度で移動している為

質量は0になる」』。

『「S×S×T」とは

「所謂、暗黒物質を表した式」で

「空間平面が時間軸と共に運ばれようとしているが、

平面を軸で運び続ける事の困難さ故に、

質量を生じている状態になる」。

「質量を生じているが時間軸上では時間の進行と共に動き続けようとしている」ので

「直接観測等は非常に困難になる」。

「物質化している空間点群・・・つまり、物質文明製品機器等」による

「時間の進行を空間の平面重りが遅くしている様な状態の直接観測」は

「物質化している空間・・・つまり、Sの三乗点群状態」や

「光等、時間に乗っかっているエネルギー・・・つまり、S×T×T点群」の

「直接観測より困難になる」』。

『「S×S×S点」は

「所謂、物質化して、時間から遅れ、質量を持っている状態の空間点になる」。

「時間からのズレ(分離)故に

周囲の他の点群に{転がし続けられている}」ので

「イメージ的には球体的に捉え易い」が

「その実態」は

「周囲に在る点が次々と入れ替わっている状態になる」。

「時間からのズレ(分離)の多さが遅れとなり

遅れの平面集合・立方集合がM(質量)となる」。

「時間から遅れて

物質化した質量を持つ空間点群の持つ

{空間→時間還元}エネルギー(E)」は

「E(エネルギー)=P(時間立方平面からの乖離量)×T(時間)の二乗

=空間要素がある点が時間立方平面点化する為に必要になる放出エネルギー量

となる」。

「逆に、時間立方平面点からの遅れを具現化する為に必要なエネルギーを

それぞれの形体を具現化出来る様に与えれば、

光(S×T×T)も

暗黒物質(S×S×T)も

物質(S三乗)も

意図的にも、つくり出す事が出来る」。

「唯物論的物理学(同項前例と同じ)では、

E=mc2と質量を生じている事を前提にmを使い、

時間立方平面からのズレ(乖離量)Pを使わず、

T(時間)をc(光速度)に代理させて表現する」ので

「光等は別扱いにしている」のが

「慣例となっている様だが」・・・。

「因みに唯物論的物理学で言う、所謂、ダークエナジー」とは

「先行している時間点と空間点のズレ(分離)分」で

「時間エネルギーとでも表するべき実態の事になる」』。

『「T=S=0、0次元点宇宙」や

「一次元線分宇宙」や

「二次元平面宇宙」や

「T三乗点」や「S×T×T点」や「S×S×T点」や「S三乗点」が

「何処にでも存在出来る」のと「同様」に

「T(時間)点とS(空間)点のズレ(分離)」は

「全宇宙に広がり続けている」のが

「現宇宙の実態になる」』。

『「T=S=0の0次元点宇宙から現宇宙が誕生した実態に思いが至る」なら

「{其れ}を可能にする(具体的な方法は敢えて記さない)なら、

地球消滅はもちろん、全宇宙のリセットさえも可能になる事」は

「全人類が少なくとも、頭の片隅には留めておくべき事になる」。

「生物原理による宇宙リセットの実態」は

「現宇宙の破壊→消滅化と新宇宙の創造になる」が

「其処に生物要素が入り込み易くなる」のは

「当然の現象になる」』。

『「時間進行に乗せられている三次元時空点群を数学的に扱う時空方程式

(その実態は0敢えて記さない)を利用して

特定空間の時空強度等を計算する」なら

「時空エネルギーの実用化も可能になる」。

「平和利用するなら、重力制御により宇宙への本格進出が可能になり、

自虐悪用するなら、

時空破壊兵器(爆弾という表現でも良いけど、爆弾レベルでは無いのだが)の実用も

可能になる」。

「全ての人類は、

精神構造や精神文化の健常進歩・正常進化を怠り続けている場合では無いのだが」』。

『「T(時間)とS(空間)のズレ故に生じ、存続し続けている事が可能になっている

現宇宙の物質」は

「基本的に物理崩壊をしている」が

「その物理崩壊のエネルギーや光等のエネルギーを利用して構築度を上げる事により

物理崩壊以外の動きを生み出し続けて来ているのが生物になる」。

「生物とは、現宇宙の光等のエネルギーや物理崩壊のエネルギーを利用する事により、

物理崩壊以外の動きを生み出し続けている物質になる」。

「生物群の根本的目的がその存続である事は疑いの余地が無い」。

「そうでは無い」のなら「とっくの昔に絶滅していても、何の不思議も無い」ばかりか

「しぶとく、構築度を上げ続け、存続を図り続けて来ている実態とも整合性が取れない」。

「生物群が構築度を上げ続けている事の目的」が、

「現宇宙を急速に物理崩壊させる事」等なら、

「それは、非常に自虐的で効率も悪い事」だ。

「現宇宙に生物が存在せず、物理崩壊しているダケ」なら

「物理崩壊の認識も無い」から「時間も気にならない筈」だ。

「放置すれば、物理崩壊して、

認識無き膨大な時間を必要としても

平衡状態に帰する可能性が極大な現宇宙」を

「生物を生み出し、生物に、認識させる事に意味が生まれるとする」なら

「宇宙再生が可能な間」に

「宇宙の再生を生物に行わせる事」等が

「合理的になる」。

「放置すれば崩壊し平衡状態→0に帰するモノ」を

「認識させる事の意味」は

「再生可能な内の再生」等であってこそ「整合性が取れ易くなる」。

「物理崩壊自体が目的」なら

「物理崩壊され辛い構築度の高い状態を目指して、進歩・進化を続けている生物等」を

「構築する必要は全く無い事になる」。

「逆に、構築度を上げ、存続し続ける事により、

物理崩壊の果てにある完全消滅等をさけさせたい」のなら、

「物理崩壊に抗う生物等」を「誕生させる事」は

「非常に合理的な事になる」』。

『「地球生命体細胞群の人類としての役割」は

「誰もが決して忘れてはいけない事になる」』。

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