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大学不当入学問題でも、優等生ぶり、正義ぶっている、公共の電波上の「不当常連出演」者等問題・・・。

『「入試」は「公平・平等な入学選抜等では無く、実質的、採用だから仕方ない」等の「詭弁論」は

「本当に醜悪」だ。

「個人や中小零細企業等」の「採用」は

「個人、もしくは、小集団レベルの事であるが故」に、

「多様性を生み出す源泉として役割り」が

「公共性や社会平等性・公平性等より優先されても合理的になる」が

「公務員等はもちろん、

公共レベルの大企業や

公共の電波等公共物事等を使っている企業団体等」の「場合」は

「採用といっても、相応に公共性等が担保されていて然るべき」になる。

「公共レベルや公共的な仕事も含む、多くの仕事の実質的、入り口となっている大学入試」等に

「相応の公平性や平等性が望まれている事」にも

「相応の合理性がある」。

「しかし、問題」は「内実」だ。

「多くの場合で、公平・平等等を担保している事への実質的、言い訳となっている」のが

「学歴・試験成績等による担保」だが

「学歴や試験成績の内実を理解・把握する」なら

「所謂、理系は未だ、マシ」だが

「所謂、文系の学歴や試験成績等が

現状人間社会で望まれている仕事をこなす為の能力・資質等に

合理的に、結び付いていない事等」は

「個々の人類の精神構造や人間社会の精神文化の健常進歩・正常進化に対する

実貢献度の低い仕事実態等から」も、

「既に、明らか」だ。

「所謂、文系側で、学歴や試験成績等」が

「実際の仕事に結び付いていないのは何故か?」

「所謂、理系側が、実際の仕事に結び付いている場合が多い実態等からも、

その理由は、少し考えるなら、多くの人々が直に分る事になる」。

「所謂、理系側の学校教育内容等」は

「科学レベルで判明している実体や事実・現実等を

意識的かつ積極的に実用していたり、

数学等、その実体や事実・現実等の再現を実現する為に有用な学問だったりしている」が

「所謂、文系側は、21世紀の今日でも、

未だに、考え・思いよる納得をより多く覚えるレベルである場合が多く、

それは、宗教レベルでもある」から

「天動説レベルと言っても良い程の遅れぶり」だ。

「所謂、理系側で、天動説を良く覚えた宗教思想的思考が得意な状態の者」が

「今時、重用される訳も無い事」を

「考える」なら

「所謂、文系側」で

「天動説を良く覚えている状態の様な者たち」が

「重用され続けている事」が

「如何に、遅れ過ぎているのか?等も良く判る筈」だ。

「何故?そんな旧態依然とした状態がまかり通り続けているのか?」

「言うまでも無く、

旧態依然とした既得権益を維持~増大させる事が現状利権に直結してしまっているまま・・・だから」だ。

「所謂、文系側での学歴担保もその一つ」で

「天動説レベルを良く覚えた者たち等」を

「学歴担保等を言い訳に、ある意味、公然と、重用し続けている限り、

天動説レベル上での既得権益を貪っている者たち等も安泰・・・という訳」だ。

「そして、必要な所謂、文系側の進歩・進化は大いに阻害され続け、

そのツケは、全人類に・・・」という

「実態が露呈し続けて来ている」。

「この後に及んで、採用だの、学歴担保だの、見苦しい言い訳を

公共の電波上でまで言っている者たちの罪」は

「果てしなく重い」。

「そんな言い訳で、進歩・進化等が圧倒的に足りていない状態を正当化する事」等により

「得られている実効」は

「人類滅亡の時を急速に呼び込んでいる事等」になる』。

『「近未来において、永遠の恥辱に染まる道の上に置かれるべき実体が其処に在る」』。

『「所謂、理系側」で

「天動説から地動説への進化が起きた」のは

「地動説が訴えられ、

検証され、

その利が多くの人々に理解・把握されたからに他ならない」。

「では、所謂、文系側」で

「地動説に当たる訴えはあるのか?」

「無い訳は無い」。

「実際に、個人レベルの当ブログでさえ、

所謂、理系側の実態を持ち出して、

所謂、文系側の地動説がどの様なモノであるのか?」を

「一部は記している」。

「例えば、死生観・人生観等の現実との整合性を高める事」も

「天動説から地動説への正常進化の一つになる」。

「丸ごと一人の死生観・人生観」では

「他人と自分との比べっこや過剰な差別等が必然的に生まれる」。

「自分個体が死んだら終わりだから、

生きている間には、出来る限り多くのお金や権力等々を自らの下に集めれば人生成功!」等々の

「実体としては、極めて、自虐的な人生観等も簡単に生み出され易くなる」。

「現実としては、どんなに自分個体を大金や大権等々で慰め、騙しても、

人類誰でも、自分個体は100%死んでオシマイ!になる」から

「そんな時も考慮した考え・思いレベルの納得法」が

「自分の子や孫等々に、自分を投影・転嫁したり、

自分個体の永遠の命や復活を追い求めたりする

実質的、現実逃避等」だ。

「それら、実質的、現実逃避の実行には、多くの場合で他の者・物・事等を巻き込む」から

「現実離れの負のスパイラルがドンドン大きくされ易くなる」。

「現実離れの負のスパイラルの行き着く先が人類滅亡の時という訳」だ。

「死生観・人生観等」を

「科学レベルで判明している実体や事実・現実通りに、地動説レベルにする」なら

「生きている人類誰もが約60兆とも約三十七兆とも言われている

今、この瞬間にも誕生・死を繰り返しながら存続している細胞群」で

「人の意識は丸ごと一人レベルで考え・思いたがる」等の

「強い認識から始まる事になる」。

「誕生・死は今、この瞬間にも実体験している事に他ならない細胞ごとの実現象」だから

「あの世や霊等を考える」なら

「細胞ごとであってこそ、合理的になる」が

「細胞ごとの霊やあの世」では、

「丸ごと一人レベルの意識や意思・意志等の反映が可能な訳も無い」から

「多くの人々は、

必然的に、

丸ごと一人レベルの意識故に、強く求める事も出来ていた、

あの世・霊マインドゲームに没頭する気も無くなる事になる」。

「丸ごと一人レベルでの命の連続性を追う」なら

「~先祖~親~自分~子~孫~等となる」が

「それは、天動説の世界に他ならない」。

「細胞ごとの命の連続性を追う」なら

「地球上の全ての生物に行き着く事になり、

それこそが広義の自分である事にも理解・把握等が至る事になる」。

「永遠の命を求める」なら

「広義の自分であってこそ、合理的であり、現実的となり、

狭義の自分である広義の自分に比べたら、ホンの少しの細胞群ダケ、

しかも、今、この瞬間にも、誕生も死も繰り返している細胞群ダケの永遠の命や

復活等々」など

「丸ごと一人で考え・思いたがる天動説レベルのマインドゲームに過ぎ無い事等」も

「冷静に、現実通りに、少し考えるなら、世界中の何処の誰にでも直に分る事になる」』。

『「所謂、文系でも地動説に当たる訴え等」は

「上記等々の様に、既に在る」。

「地動説レベルの訴えの検証をする」のが

「所謂、文系の大学等の役割になる」が

「果たして、その様な役割りを十分にこなせている大学教室等があるのだろうか???」

「現状の人間社会実態が露呈させている事」は

「天動説レベルの大学教室等々は山ほど在る事」と

「天動説レベルの大学教室等の出でも学歴担保としてまかり通っている事」等だ。

「コレでは、格差是正も世界平アもナカナカ実現出来くて当たり前になる」が

「この酷い実態を是正しようとする動きさえ、十分に見えて来ていない」。

「天動説既得権益維持派の悪の仕事故の悪現象」が「其処に露呈している」』。

『「テレビ・ラジオ・マスコミ等への不信」は

「ある意味、当然」だ。

「何しろ、地動説レベルに達しているなら当たり前」の

「実体や事実・現実に基づいた原寸大情報配信さえも十分に行えていないのだから!」

「その代わりに、天動説レベルの実質的、政治運動等は旺盛」で

「天動説レベルの考え・思い等で視聴者・読者等をマインドコントロールし続ける為」の

「悪の手段」が

「偏向・偏重情報配信による印象操作等」だ。

「そんな事を行い続けて来ていて、

どうにかすれば、信頼される、等と思っている方が

どうかしている」。

「先ず、行うべき」は

「酷い今までの実態を、是正し、謝罪し、反省する事等」になる。

「ロクても無い仕事等で過分に得た利益や権力等々は

速やかに返上されて然るべき」で

「その様な過分な利権や権力等が解消され、

在るべきところに、適切に、再分配される」なら

「格差是正にも直結する事になる」。

「其処でのキーロジック」は

「実体や事実・現実に基づいた原寸大善悪判定・貢献度判定等」で

「其処に、天動説レベルの学歴担保等々が割り込む余地が在る訳も無い」』。

『「公共の電波使用や公共レベルのマスコミ等や学校教育等々」では

「相応に、民意の反映と、

科学レベルで判明している実体や事実・現実を意識的かつ積極的に使用した

健常進歩・正常進化があって然るべき」で

「それらを阻害している悪等の駆逐には相応の合理性がある事になる」。

「大学入試で問われるべき」も

「地動説レベルであって然るべき」だが

「現状の所謂、文系側では、元が元だけに、急には、それが困難かも知れない」。

「その分だけ、所謂、文系側の仕事等」では

「学歴担保等が希薄にされて然るべき事になる」が

「学歴担保を希薄にするダケではダメ」で

「地動説レベルの重用があってこそ、バランスも取れ、実際の進歩・進化に結び付く事になる」。

「天動説でも学問(宗教というべきかも知れないが)抜きよりはマシ」だが

「地動説が出て来たなら、地動説にその座をスムーズに譲る事が肝要になる」。

「その為の実務をこなすべき者たち等」が

「天動説既得権益の維持~増大等に熱心では、本当に、劣悪過ぎる」。

「選挙も無いから、実権者等や常連出演者等の人脈交代も無い事」の

「大きな負の側面が其処に露呈している」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界等々」の

「人脈も含めた正常化・健常化」は「急務」だ』。

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