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この前の「お知らせ」記事も、まだまだ解像度が低い、概念簡易理解を容易にする為のモノだったので・・・。

『「この前の時空関連記事」も「迫力不足かも知れない」ので「もう少し、解像度の高い実態が在る事」が

「判る様」に

「少々、追記する事にした」』。

『「先ずは、時間エネルギーについて」。

「三次元立方時空」で

「T(時間)とS(空間)」が

「分離した事によって時間の進行も始まった」が

「その時点で発生している

相対的に極大になり得ている

所謂、インフレーションと所謂、ビッグバンを繋ぐ

時間エネルギー」とは

「T(時間)とS(空間)の分離を解消し

平衡状態(つまり、時間が動かない0=真空状態)に

復帰する為に

放出し続けているエネルギーになる」。

「つまり、

T(時間)とS(空間)の分離状態が解消され

平衡0真空状態になるまで

時間は動き続ける事になる」。

「現宇宙の結末」は

「平衡化によるT・S再結合」で

「再び0真空状態への復帰となる」。

「それまでは時間は進行・・・つまり、T・S再結合の為の時間エネルギーの放出が続き

T・S再結合後は時間が止まり

時間が止まったが故に

大きさも重さもエネルギーも、全てが何も無いのと同じ状態になる

真真空状態になる事になる」。

「かつての唯物論的物理学(S要素だけを偏重し時間をスケールとして扱っている物理学)」では、

「宇宙モデル」として

「球体の膨張~収縮モデル」や

「永遠膨張モデル」等々が

「在った」が

「時空の分離と時間エネルギー」という「実体から導き出される宇宙モデル」は

「上記の一つになる」。

「T・S分離解消平衡化の為に放出されている時間エネルギー」は

「現時空の至るところに存在している」ので

「相対的に時空量が増える」と

「内在時間エネルギーも増える事になり

時間エネルギーは

物質化した星等々(簡略的には、Sの三乗状態として捉えれば理解し易いと思う)や

時間を引っ張る空間(簡略的には、T×S×S状態として捉えれば理解し易いと思う)

=時遅粒、或いは、所謂、暗黒物質や

光等(簡略的には、T×T×S状態として捉えれば理解し易いと思う)にも

影響を与える」から

「相対的にエネルギー量が多くなる遠くの星等々」は

「より早く遠ざけられる」のも

「当然の現象になる」』。

『「多くの人々は既にお気づきの様」に

「簡略化した理解を容易にする為の記述」では

「例えば、素粒子等の実態も描け無い」。

「実際の実態」は

「光にしても、素粒子にしても、時遅粒にしても」、』

「tの三乗状態」と「t×t×s状態」と「t×s×s状態」と「sの三乗状態」の

「大雑把に分けるなら4種の時空点」が

「光・素粒子・時遅粒等々のその状態を具現化する為に必要分が集合した

複合物状態」で

「時間エネルギーに運ばれ続けている=周囲の時空点が替えられ続けている状態のモノになっている」。

「どの様な集合状態」が

「例えば、特定周波数の紫外線の光となるのか?」等々を

「検証して行く」なら

「例えば、個別の素粒子等の実態も表現出来る事になる」。

「そして、それぞれの光や素粒子や時遅粒等々」が

「接している集合していない時空点」が

「時間の進行と共に次々と入れ替わる実態を通じ」て

「基底エネルギーより多いエネルギー(光)」や

「時間からの遅れ(素粒子・時遅粒)」等々を

「周囲に伝達しているのか?」を

「検証する」なら

「所謂、重力等々の力の伝達も良く解析出来る事になる」。

「例えば、近接時空点の位置に同様の素粒子が在るなら

それらは、他の周囲の個々の時空点からより大きく遅れさせられる事になる」ので

「大きく遅れさせられた素粒子同士の間には相対的に強い力が働く事になる」。

「比較的離れているモノ同志の間の影響」が

「波動として捉えられ易い」のも「当然の現象になる」。

「時空方程式の概念」は

「簡略版で、ある程度は理解されていると思う」が

「{使える}時空方程式」は

「それぞれの実態に沿った時空点・時空点集合を使ったモノ」だ。

「特定時空の三次元点群」が

「時間の進行と共にどの様に変化するのか?」を

「計算」したり

「その時空の{強度}等」を

「計算」したり「出来る」のが

「{使える}時空方程式」の「実態」だが

「もちろん、此処では、具体的には記さない」』。

『「多くの方々がお気づきの様」に

「所謂、大統一理論」も

「S(空間)要素偏重&時間をスケールとしてでは無く、

t(時間)要素とs(空間)要素から積み上げれば可能になっている」』。

『「重量制御も時空破壊兵器も絵空事では無い」』。

『「人類は、いい加減に自虐を止める為」にも

「個々の人類の精神構造と人間社会の精神文化の

健常進歩・正常進化」に

「本気で取り組むべき」だ』。

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