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サンデーモーニングでは、常連出演者等が「劣悪レベルのグローバリズム論」等を公共の電波上にばら撒いていたが・・・。

『「戦後日本の所謂、文系学校教育上」の「多くの優等生等」の「欠陥」は

「戦後前の日本(特に、明治維新以降)の優れていた部分等まで

否定もしくは、黙殺する事こそが正しい」等と

「意識の有無は問わず、信じ込まされているところ」だ。

「その上」で

「現状人間世界の問題等を考えたりしている事」等だ。

「歴史実体把握」が「希薄、もしくは、歪められた状態の精神構造の上」で

「現状人間社会の問題等を考察する」と

「その結果も歪んたモノになり易い」のは

「極めて、当然の事」だが

「戦後日本の多くの情報・教育等によるマインドコントロール被害者」でもある

「{左翼教}の信者たち」は

「自らの{宗教}を失う事は悪事等と勘違い、思い違い等し続けて来ている様相」なのだから

「本当に、哀れ」だ。

「{左翼教}の信者であるが故」に、

「実体や事実・現実通りの実態把握も出来ず、

事の本質の探究等も困難な状態に陥っている」から

「現状人間世界の問題に対してもロクな言えず、

問題解決に直結する提案等さえもロクに出来て来ていない」。

「それが、現状の多くのテレビ常連出演者等の実体」だが

「視聴者にも少なく無い数の{左翼教}の信者がいる」から

「同じ{宗教}を信じている者同士」による

「共依存状態の構築が可能となっていて、

その上での利権の維持~増大等が続けられて来ている」のだから

「本当に、劣悪で醜悪」だ。

「それは、丸ごと一人レベルダケの死生観・人生観等を基本にしている

宗教信者等の問題」とも

「同様の問題」だが、

「この人々の実体としては現実離れが激しい精神構造の問題を解決する事抜き」に

「人類の自虐性を是正する事は実質的に不可能」なのだから

「{宗教}・宗教より実体や事実・現実」の「精神構造・精神文化」を

「世界標準にする一大実務」は

「今時の人間世界に生きている全ての人類誰も」が

「意識的かつ積極的に行うべき重要実務になる」』。

『「歴史認識が実体通り、事実・現実通りでは無い」と

「当時の最先端主流精神文化だった

武力まで用いた侵略~植民地支配の

被支配国等」を

「当時の劣位国として実体や事実・現実通りに理解・把握する事」等も

「阻害」され

「その裏」では

「実体として劣位国だった国々」を

「まるで、当時の優位国よりも優位な国々等として

大誤解した上での{ファンタジー論}等まで構築され易くなる」。

「その様な状態の人々に向かって{ファンタジー論}等が喧伝等される」と

「{ファンタジー教}の信者が容易につくり出されてしまう事」は

「先の大戦後の反日他国の実状等からも良く判る」。

「反日他国と同様の状態を戦後日本国内で構築させよう・・・等とし続けている様相」なのが

「戦後日本の所謂、左翼(内実、親朝鮮・利朝鮮等)の実態」だ』。

『「侵略~植民地支配の後の最先端主流精神文化だった

戦争、つまり、武力による命がけの比べっこ支配権争いの

世界選手権的でもある大戦時の戦勝国」等は

「当時の多くの人々の精神構造や人間世界の精神文化」の

「物質文明側並み以上の進歩・進化抜き状態」では

「必然的に上手れてしまう現象に他ならない」。

「その余りにも判り易い自虐性」が

「人類の歴史全体から見れば、比較的短期の間での実質、終結をもたらした事」は

「せめてもの救いの要素でもある」が

「膨大な犠牲を思うと」・・・』。

『「実体や事実・現実に基づいた歴史の実態把握では無く、

植民地被支配国ご用達、

戦傷国ご用達の歴史認識等上で

組み立てられている論の多く」が

「実体離れ、現実離れ、等々している」のは

「極めて当然の現象」で

「そんな、実体離れ、現実離れしている論」等を

「公然化等する事による{圧力}大衆マインドコントロール等の先」に

「世界平和等が在る訳も無い」が

「恥知らず、常連出演者等」は

「{圧力}マインドコントロールを行いながら、

優等生ぶり、正義ぶり、

世界平和等を訴えていたりもする」のだから

「本当に、酷く、劣悪になる」』。

『「歴史認識」でも、

「実体や事実・現実に基づいた原寸大把握」が

「基本中の基本になる事」は

「もはや、言うまでも無い事」だが

「戦後日本の情報・教育界」では

「戦後前の日本の優れていた部分までをも否定する、させた上」で

「現状人間世界の問題等を考える、考えさせる事」等が

「通例となってしまって来ている」から

「実体離れ、現実離れした、

{反日国ご用達ファンタジー論}等」が

「一方的にばら撒かれたりする

劣悪事態が其処ら中で引き起こされてしまって来ている」』。

『「本来なら、人類誰もの自分の実体やその実体の本来の目的から

整合性をとった

自虐性等を基に判断されるべき

善悪の判断さえも、

{反日国ご用達ファンタジー論}等の上で行われている」から

「歴史上の善悪も実体離れ、現実離れしている」のは

「ある意味、極めて、当然の現象になる」。

「精神構造・精神文化がより進歩・進化している方」に

「当時の人間世界の中での根本的な善は在る」のだから

「それが劣っていた当時の劣位国等に

当時の優位国以上の善が在る訳も無い」。

「本質を考えるなら誰もが直に判る事」だが

「本質探究等をさせず、{宗教}を擦り込み、{宗教}の中で考え・思わせられている

{信者}、もしくは、マインドコントロール被害者たち」は

「{宗教}の中に在る{ファンタジー論}等を覚え、オウム返しする事」で

「その場を凌ごうとしている場合が多い」。

「他の者・物・事に狭義の自分を支配・コントロールさせている自虐」が

「其処に露呈している」が

「凌ぎ利権の為にその様な行動等を繰り返している

永遠の操り人形たちが数多くなれば、

実人間世界への悪影響は膨大になる」のだから

「自己健常支配を余りにも疎かにしている状態の人々の罪」は

「限りなく深い事になる」。

「実態離れしている善悪判断等の上に世界平和等が在る訳も無い」。

「世界平和も阻害している」のが

「自己健常支配を余りにも疎かにしている人々の実体」で

「其れこそが、

古の人々が言った、

悪魔に魂を売り渡した状態」に「他ならない」』。

『「歴史から先ず、学ぶべき」は

「当時の多くの人々の精神構造」と

「当時の人間社会の精神文化」になる。

「例えば、

戦争等にしても、

具現化されている人為的現象の全て」は

「それらの上に在るから」だ』。

『「人間社会の最先端精神文化」が

「武力による命がけの比べっこ支配権/被支配権争いだった時代」には

「多くの人々の精神構造が

その人間社会の精神文化を是としていた」のが「現実」だ。

「何故、是としていたのか?」

「それが、その当時の最優位主流精神文化だったから」であり

「その自虐性を当時の多くの人々が十分に理解・把握等出来ていなかったから」だ。

「当時の人が理解・把握出来ていた者・物・事と

当時の人間社会の精神文化の上」で

「個々の是・否判断が行われている事」は

「現代人でも同じ事になる」』。

『「人間社会の精神文化」は

「ある集団の多くの人々にとって共通になる」。

「ある人が理解・把握出来ている者・物・事等」は

「その人が得られる情報・教育と

当人の資質次第になる」。

「同様の環境下に居る人々の精神構造が同様化し易く、

其処からその人間集団の精神文化がつくり出され易い」のは

「ある意味、極めて、当然の現象になる」』。

『「史実として、侵略~植民地支配が旺盛だった時代」には

「それが、その当時の人間世界の最先端主流精神文化であり、

それを是としていた人々が多かったのが

歴史上の現実になる」。

「その様な時代」に

「被支配国となるか?支配国になるか?」を

「分けた」のが

「物質文明の進歩・進化度」と

「その国の統治やその国の中の人々の教養等」の

「それぞれの国々の精神文化度」だった。

「世界中で{侵略~植民地支配精神文化}が旺盛だった時代」に

「被支配国とされてしまった国々」とは

「当時の最先端主流精神文化に対応出来ていなかったが故に

被支配国とされた」のが

「現実になる」。

「この面」で

「対応出来た日本の優位性は明らか」だが

「其処を無い事にしたがる」のが

「戦後日本の情報・教育上で蔓延り続けて来ている

所謂{左翼(内実、親朝鮮・利朝鮮)教}等」で

「その実効」が

「被支配国となっていた劣位国等を

不当に、或いは、過剰に利す事になって来ている」のは

「戦後の日本社会で暮らしている多くの人々が実感している事になる」』。

『「産業革命により、物質文明の急速な進歩・進化が実現する」と

「侵略~植民地支配もより過激になり、

その先では、

侵略~植民地支配精神文化上の優位国同士による、

武力による命がけの比べっこ支配権/被支配権争い」が

「必然的に、起こされた」。

「そして、それは、世界大戦レベルに達した」。

「その時点」で

「当時の人間社会の主流最先端精神文化」は

「物質文明・精神文化等劣位国に対する侵略~植民地支配では無くなり、

優位国同士の戦争による命がけの比べっこに成ってしまった」。

「侵略~植民地支配精神文化時代の劣位国」が

「戦争による命がけの比べっこ精神文化時代の優位国」に

「いきなり、成り上がれる訳も無く、

戦争による命がけの比べっこ時代」には

「戦場化した、させられてしまった」のは

「史実からも明らかな、ある意味、当然の現象」になる』。

『「二度も行われてしまった世界大戦レベルの戦争等による命がけの比べっこの結果」が

「第二次世界大戦後の人間世界になった」が

「その世界大戦等故」に

「幾つかの劣位国だった国々が

戦後に{漁夫の利}を得た事」もまた

「事実」だ。

「当時の最先端主流精神文化だった戦争による命がけの比べっこ」に

「邁進出来た日独伊等の国々」が

「敗戦国となって」も

「また、

新たな、

戦後人間社会の最先端主流精神文化である

武力を後ろ盾にした経済による比べっこ」で

「相応に活躍出来、優位国となれている」のは

「それらの国々が

それぞれ、当時の、最先端主流精神文化に対応し続けられて来ている

内在精神文化を保有しているからに他ならない」。

「どちらも、自国が正しいと信じて、

戦争という当時の最先端主流精神文化上で命がけで比べっこを行えた国々」は

「いわば、優位国のライバル同士みたいなモノ」だから

「戦後は勝者・敗者と分れても、

また直に、

最先端主流精神文化上でのライバルになれた」のが

「歴史上の実体になる」』。

『「{漁夫の利}を得た国々はどうなったのか?」は

「多くの人々が既に、重々承知の事」だろう。

「侵略~植民地支配状態から解放され、健常に発展している国々も多い」が

「北朝鮮等にしても、

現状人間社会の中で

駄々をこね

問題をつくっている国々に在る」のは

「劣位国の劣位なままの精神文化に他ならない」。

「それを是としている、させられている、

それらの国々の中の個々の人々の精神構造に他ならない」』。

『「歴史上の現実」からも

「劣位精神文化の是正こそが、世界平和に直結している事」は

「冷静に、少し考えるなら、世界中の何処の誰にでも解る事になる」』。

『「現状の人間世界の最先端主流精神文化である

武力を後ろ盾にした経済による比べっこ支配権/被支配権争いにしても、

言うまでも無く、未来永劫、其れが最先端主流精神文化である事など

あり得ない」。

「人間世界の主流最先端精神文化」が

「侵略~植民地支配」から

「戦争による命がけの比べっこ」となり

「武力を後ろ盾にした経済による比べっこ」へと

「進歩・進化」しても、

「未だに、世界平和さえもが程遠い現実」からも

「其れは明らか」だ。

「世界平和という{落ち着きどころ}に落ち着くまで」は

「人間世界の最先端主流精神文化」を

「進歩・進化させ続ける、或いは、させ続けさせられる、必要がある事」は

「ある意味、自明の理になる」』。

『「では、人間世界の精神文化」を

「どの方向に進歩・進化させれば

世界平和に落ち着く時がより早く訪れるのだろうか?」』。

『「その答」は

「人間世界の精神文化の進歩・進化の方向性」を

「考える」なら

「誰にでも出せる事」だ。

「人類誰もの自分の実体やその実体の本来の目的から整合性を取った

本質的、自虐性を減らす方向」に

「個々の人類の精神構造と人間世界の精神文化」を

「健常進歩・正常進化させる事」が

「極めて重要になる」』。

『「自国第一主義」とは

「侵略~植民地支配精神文化持にも在った状態」で

「現状の経済・社会グローバル化」とは

「戦争による比べっこ支配権/被支配権争い」を

「経済によるに替えたダケ」の

「{経済世界大戦}精神文化状態に他ならない」。

「戦争による比べっこ」は

「直接自虐度がより高い」から

「被害が直に露呈」し

「戦争自体も早々に終結する」が

「経済による比べっこ」は

「戦争による比べっこより自虐度が低い分だけ

その被害の直接露呈度も少なくなる」。

「しかし、昨今の、

グローバル化=経済世界大戦化による、

金余りなのに、貧困だらけで、膨大なる格差や地球環境問題までもが露呈」という

「重大問題状態」からも、

「早急な経済世界戦争の終結が求められている事」は

「既に、明らかな事になる」。

「こんな現状」では、

「グローバリズムやリベラルにYES!という人々ばかりでは無くなる」のも

「極めて、当たり前」で

「それらの人々」が

「既に、知っている自国第一主義へと退行し易くなる」のも

「所謂、文系の情報・教育が未だ、天動説レベル状態の

現状人間世界では、ある意味、当然の現象になる」。

「退行」は「グローバリズムの進行」に

「ブレーキをかけ、

経済{世界}大戦状態から、

個別戦争状態へと

{戦争規模状態}を減速させる」から

「現状対策としては、ある意味、合理的で、相応に有効になる」が

「現状対策がある程度の効果を出せる間」に

「源流対策を行う必要がある事」は

「もはや、言うまでも無い事になる」』。

『「源流対策として何が有効になるのか?」は

「既に、明らか」だ。

「戦争にしても、経済戦争にしても、

比べっこが自虐を招いている」のだから

「比べっこから卒業して、本質・快適を探究するレベルにまで

人間世界の精神文化を健常進歩・正常進化させれば良い事になる」。

「そもそも、比べっことは、

主に、代償欲求過剰追及上で必要に出来てしまう事」に他ならない。

「代償欲求過剰追及では無く、本来欲求の充足を主とする」なら

「比べっこは要らなくなり、その替わりに、本質・快適の探究が必要になる」。

「代償欲求はどんなに過剰に追及しても本来欲求が充足される事は無い」から

「代償欲求の追及は過剰になり易い」。

「どんなに大金持ちになっても、更に、もっと!もっと!!もっと!!!という欲求」は

「代償欲求の追及であるが故に

本来の欲求自体が

充足されていないが故の

悪現象に他ならない」。

「現状人間世界の最先端主流精神文化上」では

「代償欲求の過剰追及が実体として容認されている、ばかりか、むしろ、推奨されている」。

「この状態を是正する事抜きに、

地球環境問題も、格差問題も、解決出来得ず、

もちろん、世界平和も実現出来得ない事になる」。

「極めて、当たり前の事」だ。

「現状の最先端主流精神文化である経済による比べっこ」より

「健常に、正常に、進歩・進化している、最先端主流精神文化」を

「人間世界の精神文化にする実務」が

「今、激烈に求められている」。

「その実現の為には、先ず、個々の人々の精神構造を健常進歩・正常進化させる事」が

「極めて重要になる」。

「個々の人々が、

自分の実体やその実体の本来の目的と

自らの精神文化や生活習慣等の

整合性を高める実務を行う事」が

「極めて重要になる」。

「その為に有益な情報・教育を意識的かつ積極的に行う事」が

「極めて重要になる」』。

『「物資文明側の急速な進歩・進化を実現させる事に直結していた産業革命時」に

「合わせて、精神文化側も急速に進歩・進化させる事が出来ていた」なら

「世界大戦の惨劇も避けられた可能性が非常に高い」。

「ところが、物質文明側は地動説レベルになっても、

精神文化側は天動説レベル状態だった」から

「惨劇が引き起こされてしまった」のが

「歴史上の現実」だ。

「この歴史上の現実」から

「ちゃんと学ぶ」なら

「出来る限り早く、多くの人々の精神構造と人間世界の精神文化」を

「天動説レベルから地動説レベルに進歩・進化させる実務を

意識的かつ、積極的に行うべきである事等」は

「世界中の何処の人々にでも直に分る事になる」』。

『「世界平和状態とは、ある意味、世界均一化状態でもあり、

それが、本来のグローバリズムでもある」。

「逆に言うなら、比べっこ上ではグローバリズムは成立し得無い」。

「成立し得無いクローバリズムをズルや悪にの都合にも沿うリベラリズムを付けて

実践し続けようとしている

劣(おバカ)悪者たち」の

「実体」は「既に、バレバレ」なのに

「常連出演者等、裸の王様たち」は

「今日もまた、公共の電波上」で

「永遠の恥辱に染まる道の上での名を大きくする負の仕事に熱心な様相」なのだから

「本当に呆れる」』。

『「グローバル化の基本中の基本」は

「全世界の誰もに共通な人類実体の理解・把握」であり

「其れに基づいた、個々の、人生観・死生観等の構築」だ。

「その上につくられる人間世界の精神文化」なら

「比べっこから本質・快適探究への健常進歩・正常進化が担保される事になる」。

「具体的に言う」なら

「必然的に、誰もが孤独になり、

その代償欲求として、丸ごと一人やその集団レベルを求めやすくなる、

丸ごと一人レベルだけの人生観・死生観からの脱却」であり

「生きている人の意識は丸ごと一人レベルで把握したがり、考え・思いたがるが

生きている人の実態は、今この瞬間にも誕生・死を繰り返しながら存続している

何十兆もの細胞群という現実と

地球上の全ての生命に通じている細胞レベルの命の連続性等の実感」を

「常に、保持出来ている状態を維持出来るところへの到達」等になる。

「乳幼レベルから成人レベルへの成長と言っても良い

精神構造の健常進歩・正常進化」を

「全人類が行い易くする為の情報・教育が極めて重要になる」』。

『「未だに、旧態以前とした情報配信等を行い続けているテレビ等は

本当にどうかしている」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は「急務」だ』。

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