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「ゴーン・日産問題」の大喧伝状態だが・・・。

『「ゴーン容疑者への権力集中の原因は?」

「もちろん、言うまでも無く、

他の日産幹部等や日産自体の

{儲け下手精神文化}」だ。

「儲け上手なゴーン容疑者」は

「権力を集中させたダケでは無く、儲けも自らの下に集中させた」ダケでも無く、

「儲けの約半分もを無い事にして誤魔化そうとした上」に、

「会社のお金を実質的に、私的に流用・・・」では

「其れを知った社員からの内部告発も当然になる」。

「結果、現状までに、日産の訴えを受けた東京地検に摘発」され、

「現在は、ゴーン{容疑者}となっている」』。

『「日産はゴーン容疑者とその腹心の両名」から

「代表権を剥奪し、両名とも排除しようとしている」。

「ところが、ゴーン容疑者を代表に頂いている

実質的、日産の親会社となっているルノー」では

「ゴーン容疑者から代表権を剥奪する気が無い様相」だ。

「その様な状態の裏に在る事」として

「フランスの国営企業であるルノーによる日産の吸収合併を避ける為」の

「日産の叛逆」等の旨が

「言われている」。

「多くの車ユーザーにとって」は

「何処の国の企業の車であっても、

乗り易さや快適さ等々も含めた運転性能が良く、

環境性能も良く、

経済性能も良い車」が

「良い車」で

「良い車を安心、納得して、経済性能も良く、

購入出来、

使用し続ける事が出来る

販売・整備店性能が良い販売・整備店付きである事」が

「望ましい」が

「その辺りのユーザー要望とは全く別」の

「経営陣取り合戦的社内要素ばかり・・・」が

「問題にされているところ」に

「{儲け下手日産の本領}が出ている様に感じている人々も多い筈」だ。

「ゴーン容疑者の罪が問われるのは当然」だが

「{儲け上手}なゴーン容疑者抜きの日産=かつての日産」と

「考えると、日産の今後が大いに不安になる」』。

『「かつて、日産のR32スカイラインに乗っていた筆者」が

「BMW320(E36)に替えた理由」も

「日産のディーラーの日産社内向き精神文化故」だった。

「ユーザーより日産社内を上にしている感」が

「強く伝わって来たばかりか、修理も、コレでは・・・状態」では

「天下の日産」や「技術の日産」とは

「日産お手盛りの社内向きの美辞麗句でしか無い」と

「強く、感じさせられ、

車としては好きだったスカイライン(R32)の魅力も大いに削がれてしまっていた」。

「その後の日産のセールスがどんどん下降した事」も

「至極当然に思えた」。

「因みに、

BMWでは、

正規ディーラーから中古購入の筆者に対しても、

お客さま上位対応が徹底していた」。

「日産ディーラーとの雲泥の違い」に

「大いに驚かされたくらい」だった』。

『「スカイラインにしても320にしても、

実用面でのサイズと運転のし易さ、快適さ、からの選択だった」。

「筆者にとって車はあくまで実用車」だ。

「実用上運転の快適さは大いに重要になる」ので

「大き過ぎ無い後輪駆動」を「選択していた」。

「コーナリング持アクセルオンで{締まる}後輪駆動」と

「コーナリング持アクセルオンで{膨らむ}前輪駆動」では

「後輪駆動の方が運転し易い」。

「適当な速度でコーナーに侵入しても後の速度調節が容易だから」だ。

「前輪駆動の場合は、やや速度オーバー気味にコーナーに侵入してアクセルを戻すと

{締まる}ならぬ{より、曲がる}状態が構築出来る」が

「コーナー侵入前に速度を決める」のは

「ラリーでもあるまいし、

仕事っぽくなってしまって楽しく無いし、

初めての道では無理だし、

・・・とやる気にならない」。

「適当な速度でコーナーに侵入してからの動きが操り易い後輪駆動」は

「{運転}が楽しめる」。

「しかし、時代と共に、後輪駆動車の多く」は

「大きくなってしまった」。

「昨今、軽やEUの車には、小型の後輪駆動もある」が

「320の後、軽の後輪駆動三菱Iに乗っていて、

軽は軽だなぁ・・・。

三菱も日産と似ているなぁ・・・。等々」と、

「少々、落胆した筆者」の

「現在の実用車」は

「燃費第一、大きさ第二、でトヨタのアクアになっている」。

「{儲け上手}のトヨタディーラーの対応」は

「さすが!」だ。

「コーナリングは後輪駆動の様には楽しめない」が

「量販車種らしく正規オプション品も豊富」で

「TRDのドアスタビとアルミ着用」で

「素のままの、まったり、癒し系の乗り心地とは全く違う、

何処と無く、かつて乗っていた320と同様の乗り味のFF版的」な、

「かなり挙動が判り易い、運転し易い車になっている」。

「素のままのボディーラグによる面もある、まったり、癒し味」より

「挙動の判り易さ、運転のし易さ」を

「優先する方々」には「大いに薦められる」のが

「ドアスタビ」で

「ちゃんと軽いアルミ」は「路面追従性を良くしている」ので

「ブレーキ等の効き具合等も判り易くなった」。

「デメリット」は

「蓋の無いアルミによるホイール周りからの音の増大」だが

「マットを二重にしたところ、かなり、抑えられた」のは

「三菱Iの時と同じ」だ。

「本格ハイブリッドの燃費の良さ」は

「個人的にもとても有り難い」し

「環境負荷が軽い分だけ心理面でも気楽になる」』。

『「テレ朝等による」と「日産は組合が強いのだそうだ」。

「多くの組合の精神文化」が

「旧社会・共産圏の国々の共産党同様」に

「組合員(共産党員)を他の組合員(共産党員)では無い人々の上に置きたがる要素が強い」のは

「単なる偶然では無い」。

「例えば、現状の中国共産党支配下の中国」では

「国家国民の上に中国共産党」で

「中国共産党が国や国民を指導する体制になっている」が

「自らを他の人々を指導する者と{勘違い}した段階」で

「その者の精神構造」は

「自己健常支配の継続から他者支配に大きく変動している事になる」。

「中国共産党支配下の中国」では

「多くの中国国民が中国共産党員による指導等を甘んじて受け続けている様相」だが

「自由・民主主義圏の日本国内で同様の精神文化がまかり通る訳も無い」。

「その様な精神文化の臭いが濃厚だった商売」が

「儲け下手になる」のは

「ある意味、極めて当然の現象になる」』。

『「{儲け上手}のゴーン容疑者の精神文化にも大いなる問題が在る」。

「世界レベルで見るなら、妥当な報酬だ!」という

「年何十億もの報酬」に対して、

「何故?その報酬が必要なのですか?」さえも

「問わない、問えない、劣悪マスコミ人等の精神文化も大いに問題」だが、

「過剰な報酬の裏に在る」のは

「自己承認欲求の代償欲求の過剰追及」等というのが

「決まり相場」だ。

「現状の自由・民主主義圏の多くの人々の精神構造上の問題」は

「自己健常支配の継続が困難な事態が無理強いされ続ける

比べっこ・競争原理無理強い人間社会体制」と

「自己健常支配の代わりに、過剰に代償欲求を追及してしまい易い事等になる」。

「過剰に高い報酬等」は

「代償欲求過剰追及上では合理的になる」が

「其れは自己健常支配を益々困難にする事でもある」。

「現状人間社会の大きな問題である格差問題を自らつくり出している状態」で

「自己承認欲求の本来欲求が充足出来る訳も無い」。

「客観的に現実を理解・把握する」なら

「過剰な格差を具現化する事により人間社会の平和を壊し、

代償欲求追及上の羨望等を集める事により、

多くの人々の代償欲求過剰追及心等を増幅させる実質的、悪事を

行っている自分」を

「ありのままに認める」なら

「悪人となる」から

「自己承認は否定される事になる」。

「悪人のまま自己承認する事」は

「悪の承認で罪~罰に直結している」。

「悪の承認」は

「人類誰もの広義の自分である地球生命体細胞群の存続を困難にする」から

「罪と罰等を用いてでも、悪を抑制させたり、排除したりする事」は

「人類誰もが産まれながらに保持している責務になる」。

「悪人のままの自己承認が否定されている」のに

「悪人のまま自己承認しようとする」と

「代償欲求の追及が始まる」。

「自分で自分を認める事が困難、或いは、不可能」なら

「他の者・物・事に自分を認めさせる事」と

「本質を見ず、自分の実体を見ず、

他の者・物・事に認められている自分の上辺ダケを見続ければ、

代償欲求の追及による現実逃避が可能になる」。

「もちろん、その様な不健常な状態を維持し続けなければ、

本来の自分の実体が否応無しに自分の中から自分を突いて来る」。

「代償欲求追及{ヤク}」を

「どんどん過剰に{摂取}する事」でのみ

「現実逃避し続ける事が可能になる」ので

「代償欲求の追及」は

「時と共にどんどん過剰に成り易い」』。

『「本質的には、ある種の{病人}である代償欲求過剰追及者」の

「一例」の

「過剰な報酬を得ている者たち」の

「{病気}を{病気}」として告発等出来無い」のが

「劣悪マスコミ等や劣悪学者等々」の

「実態」だ。

「何故、告発出来ないのか?」

「言うまでも無く、それらの者たち」も

「代償欲求過剰追及状態の{病気}だから」だ。

「そして、人間世界全体」に

「その{病気}を蔓延させれば、

現状の自虐人間世界が出来上がる」。

「ゴーンだけ」を「摘発~排除等すれば、{病気}が治る訳も無く、

組合的精神文化に戻っても、{病気}が治る訳も無い」。

「日産の哀れ」は

「現状人間世界全体の哀れの縮図でもある」』。

『「全ての人々の自己健常支配の継続を軸とする」なら

「排除すべき」は

「他の者・物・事等による支配/被支配」であり

「比べっこ」等になる。

「その代わりに必要になる」のが

「本質・快適等の探究」だ。

「自己の実体も???」では

「自己健常支配も困難になる」から

「科学レベルで判明している自己の実体把握」は

「人類誰もが行うべき実務になる」。

「本来欲求の充足を主」に

「代償欲求の追及は

免疫等を養う為にも、遊び程度に」が

「自己健常支配の継続には重要」だ。

「人間社会の基本」は

「全ての人々の本来欲求の充足が可能になる状態の構築になる」。

「その上で、支配・被支配ゲームや比べっこ等は遊び程度が適切になる」。

「何れは、AI等が使われて、正当な人間社会・経済システム等のモデルが作られ、

その実用実験等を経て

本格運用が始まる事になる」が

「実用実験をする為にも、

国レベル程度の枠での健常化が

現代人の急務になっている」』。

『「車の世界」でも

「未だに、工作電磁波が在る」。

「工作電磁波等からも、他者支配等の臭いが濃厚に漂って来る」。

「根っ子は、

日本の乗っ取り支配等と画策し続けて来ている

北朝鮮金政権等と強く推定される」が

「{実務}を行っている」のは

「日本の中に居るその手下工作員等やそのオトモダチ等」と

「強く推定出来る」。

「劣精神文化を正攻法で優精神文化に是正しようとせず、

劣のままの状態で他から認めさせようとする」と

「悪精神文化が生まれる」。

「劣・悪の負のスパイラルに陥っている様相」なのが

「例えば、戦後朝鮮等」の「実態」だ。

「実体や事実・現実をありのままに認め、

悪は是正し、善を行う様にする」なら

「精神文化の改善も可能になる」が・・・』。

『「何れにしても、

戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は「急務」だ』。

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