« テレ朝昼番では「北朝鮮金政権に核・ミサイル等開発等の更なる、時間を与えたオバマ前大統領の夫人本の大宣伝」等をダシに「北朝鮮金政権等に厳しいトランプ政権批判・非難」等をを行っているが・・・。 | トップページ | サンデーモーニングでは、常連出演者等が「劣悪レベルのグローバリズム論」等を公共の電波上にばら撒いていたが・・・。 »

「大臣の資質」を責める「反対野党の資質」と「それを大喧伝するお仲間テレビ等の資質」と「ズルいソ連を言わない北方領土問題」・・・。

『「日本の大臣の資質」として「重要」なのが「官僚を支配出来るか?等」では「無い事」は「かつての民主党政権時の実態」からも

「良く判る」。

「官僚を活かす事が出来ている」なら

「実務上では、大きな問題も起き辛い」のが

「日本の国政の実態になる」。

「反対野党等が行っている事」は

「実態として、言葉や態度の揚げ足取り等による悪イメージ付け等」で

「その目的」が

「より良い政論の提案等では無く

政府・与党等に悪イメージ付けを行う事等による

政争である事」は

「既に、多くの日本国民が重々承知の事になっている」。

「反対野党等のお仲間テレビ・ラジオ・マスコミ等」が

「その政争で反対野党等を利す情報配信を

公共の電波や公共レベルのマスコミ上で一方的に大量に行い続けて」も

「もはや、それに誘導される有権者は少ない」から

「実際に、反対野党等は少数化」し

「現与党側の一強状態になっている」。

「大臣の資質の前に反対野党等やそのお仲間テレビ・ラジオ・マスコミ等の資質」が

「大いに問われている実態が露呈している」が

「反省無き者たち」には

「十分な進歩・進化を実現させる事も困難な様相」で

「反対野党等の議席を減らす事にも直結している

旧態依然とした政界茶番劇とそのテレビ・ラジオ・マスコミ等による大喧伝」は

「未だに、旺盛状態」だ。

「選挙も無いが故に実権者人脈等の交代も不十分過ぎる

戦後日本のテレビ・ラジオ・マスコミ等の重大問題の氷山の一角」が

「其処に露呈している」』。

『「先の大戦末期」に

「日本の敗戦が濃厚になった事につけ込んで、

日ソ中立不可侵条約」を

「一方的に破棄」して

「北方領土も侵略~支配し続けて来ていた旧ソ連」は

「明らかに、酷く、ズルい」。

「大量の核兵器まで保有している現状人間世界の世界標準」は

「酷く、ズルい事からの脱却になっている」。

「戦利としての領土侵略~略奪等が容認されたまま」で

「核兵器まで持っている現状の人類が戦利を目指す事」の

「超自虐性」は

「もはや、世界中の何処の誰にでも明らかな事」だ。

「武力による現状変更は認めない世界的合意が生まれている裏」には、

「相応の超自虐を避ける為のバックボーンが在る」。

「その超自虐を避ける為のバックボーンを強く支えている{筋肉}の一つ」が

「ズルは容認しない事になる」。

「現状まで引き摺られている過去の問題」にも

「超自虐を避ける為のバックボーンを通す必要がある」。

「ズルの容認はあり得ない事」だ』。

『「北朝鮮金政権問題」でも「ズルは絶対にダメ」だから

「核放棄約束をしてもそれが実行されていない間」は

「制裁の解除もあり得ない」。

「未だに、ズルが通せると思い込んでいる様相」の

「北朝鮮金政権等は、超自虐を避ける為にも、早々に、態度を改めるべき」だ』。

『「元々が、日本の敗戦が濃厚になった事につけ込んだ

火事場泥棒的侵略~支配である

北方領土問題」でも

「ズルが容認されて良い訳は無い」。

「旧ソ連はズルかったが、ロシアになったらズルく無い」なら

「ロシアが国際的にも一流の大国として認められ易くなる」が

「旧ソ連持と同様のズルに走り続ける」なら

「ロシアの国際的評価は低いままに成り易い」。

「ズルを放棄して、潔く日本の北方領土を返す事」は

「ロシアにとって国際社会内での大きなメリットを得る事に直結している」』。

『「それなのに、未だに、

二島を渡す合意には主権も渡すとは記されていない」等の

「ズル」を

「言っている様」では

「世界中の多くの人々」に

「未だ、未だ、ロシアは一流の大国には成らないのだろうなぁ・・・」等の

「感や思い等を抱かせている事になる」。

「その世界中の多くの人々からのロシアに対する感・思い等のデメリット」は

「本当に多大」だ。

「二島を渡す」には

「主権も渡すとは書いていない」が

「主権を渡さないとも書いていない」。

「渡す事の実態・実体は何か?」を

「考える」なら

「世界中のほとんどの人々」が

「日本に帰す事であり、其処には、当然、主権も含まれる」と

「認識する事になる」。

「人類の歴史上」でも

「領土が渡されて、主権が渡されていないなどと言う、あり得ない事態は無い」。

「ズル」は「ズルでしか無い」から

「多くの人々の思いや感の上」に

「スッキリしない悪いモノを抱かせる」。

「そんなモノを多くの人類に抱かせる国家指導者等」に

「世界中の多くの人々の尊崇等が集まる訳も無い」。

「旧ソ連とは違う

ズルく無いロシアのやり方」を

「全世界に示す」なら

「世界中の多くの人々から尊崇等される事になる」。

「米国からの敵視状態等も減る事になる」から

「米軍基地が在ろうが無かろうが、対立しない、攻められない状態が得られ易くなる」。

「是々非々の経済活動等には、全世界の多くが賛同する事になる」から

「経済発展もし易くなる」。

「領土に拘り、世界中から、ズルいと思われ続けるのが良いのか?」

「過去のズルは潔く清算し、

世界中からズルをしない是々非々の経済活動の仲間等として

歓迎されるのが良いのか?」

「どちらを選ぶのが正解か?」は

「もはや、言うまでも無い事になる」』。

『「北方領土問題の原点でもある

日ソ中立不可侵条約の一方的破棄~侵略等にも言及せず、

二島引き渡しには、主権も引き渡すとは書いていないと

ロシア側の言い分ダケを喧伝し、

主権を引き渡さないとも書いていない等」の

「既に、明らかな、当たり前の反論等さえも言わない

テレビ等は、明らかに異常」だ。

「其処に露呈している」のは

「日本のテレビ等では無く、

旧社会・共産圏等の手下、情報工作機関等の実態になる」』。

『「戦後日本の

所謂、文系、左翼(内実、親朝鮮・利朝鮮等)教育等の優等生等が行っている事」は

「日本にとって自虐となり、反日他国等を不当に利している場合が多い」が

「何時までも、そんな劣悪状態で良い訳も無い」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は「急務」だ』。

|

« テレ朝昼番では「北朝鮮金政権に核・ミサイル等開発等の更なる、時間を与えたオバマ前大統領の夫人本の大宣伝」等をダシに「北朝鮮金政権等に厳しいトランプ政権批判・非難」等をを行っているが・・・。 | トップページ | サンデーモーニングでは、常連出演者等が「劣悪レベルのグローバリズム論」等を公共の電波上にばら撒いていたが・・・。 »

テレビ」カテゴリの記事