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サンデーモーニングでは、未だに「悪を利す、ズルい融和論」等を常連出演者等が公共の電波上にばら撒いていたが・・・。

『「世界中の自国第一主義の流れ」の「内実」とは「ズルの排斥」でもある。

「元々、それぞれの国々をより良くする事等を頑張った」のは

「それぞれの国々の自国民に他ならない」が

「その頑張りには多大なる結果差が在った」から

「当時~現在までの

個々の人類の精神構造や人間社会の精神構造の比べっこ主義と

重なり合わせられた結果、

武力による命がけの比べっこが行われれ、

支配側の国々と被支配側の国々に分れた」のが

「史実」だ。

「支配側の国々同士でも武力による命がけの比べっこが行われ、

第二次世界大戦以降の結果」が

「現状の人間世界体制という事になる」。

「ここで、異常な戦後処理が行われた」。

「被支配側に成ってしまった国々の実体」とは

「支配側の国々より遅れた状態の国々であったが故に

武力による命がけの比べっこも行えなかった国々に

他ならなかった」が

「それを

実体通りに

遅れていたが故に、

武力による命がけの比べっこにも

自主参加等が出来無かった国々等として

処理するのでは無く、

無垢の被支配被害者等として処理した」。

「この実体離れした上辺は優等生の戦後処理等」が

「現状の問題の生みの親に成っている」のが

「現実」だ。

「実際は、遅れていたが故に被支配に甘んじるしか無かった国々の中に産まれた

自国をより良くする事より

自分の下への利権等を追及したがる人々の中には

受入国側の事情や、自らの能力等を全く別にして、

既に、ある程度以上整備が整っている先進諸国への移住を望む者も

大量に出て来ている」が

「その実体は、{別天地を欲しがっているズルい人々}に他ならない」。

「更に、ズルいのが不法移民になる」。

「本来なら、自分が産まれた国の状態等をより良くする事等を

先ず、頑張るべき狭義の自分個体の初動エネルギーをその国に発している者たち」が

「上辺の、自らの下に導き込める利権欲求等を優先」して、

「まるで、もっと、もっと、お小遣いを!!!等々と駄々をこねる悪餓鬼の如く、

別天地での生活を渇望!」では

「その元になっている動きのエネルギー自体」が

「上手く行かなければ、更なる駄々をこねる趙悪餓鬼化する時限爆弾込みみたいなモノ」だから

「実際に、別天地と思って移住したところで下働き等々ばかり・・・では、

爆発する者たちも少なからず居る状態となってしまっている」。

「各地で、後の祭り的な、移民排斥運動等が起きる」のも

「極めて当然の現象になる」。

「本来」なら

「それぞれの産まれた国々を先進諸国の様により良い状態にしたいが、

そのやり方や能力や資金等々が足りないので援助してください!!等々と

頭を下げるべき者たちの一部」が

「自国はどうあれ、

自分ダケは、先進諸国の国の民の仲間入りで、

別天地生活をゲット!状態」で

「別天地が得られないなら、

暴発や

政治運動に加担・・・等々」では

「混乱が生じない訳も無い」。

「人道主義」なら

「それぞれの人々が

実体や事実・現実を共有出来る大人の人間に成長する事を

手助けする」のが

「正道」で

「平和・優等生等仮面の裏」で

「低賃金労働者集め」や

「票田づくり」等々をするのは

「ズルい者たちのやる事になる」。

「ズルい者たち等が自らのズルを容認させ続けるべく

似非平和・似非人権等の表看板の裏で

ズルい移民等を庇おうとし続けて来ている」が

「排斥すべき」は

「人種・民族・国籍・性別等々問わず、

ズルい精神構造を元にした

実人間社会を悪化させる行動等になる」。

「この手の問題」で、

「ズル(悪)と正道(善)の区別を行わない事」の

「実効」は

「本質が判り辛くなる事による混乱誘発や

お門違いの問題整理法等々となる」が

「その実態」が

「現状人間世界の実態」だ。

「行うべき事は、自国第一主義批判・非難等では断じて無い」。

「正邪・善悪の区別」と

「ズル・邪・悪の排除・排斥等に他ならない」。

「もちろん、言うまでも無く、一人の人間個体の全てが悪という事はあり得無い」のだから

「悪い・ズルい・邪な、精神構造や精神文化を排除・排斥等する事」が

「極めて重要になる」。

「悪い・ズルい・邪な、精神構造・精神文化を

人間社会内で具現化させ続けようとしている様な者たち等に相応しいのは

隔離と精神構造・精神文化等の治療等になる」。

「例えば、

悪い・ズルい・邪な、精神構造・精神文化を持ち、

数々の大悪事を実際に行ってしまって来ている極悪政権等は

例え、核兵器等を持っていても、排除・排斥する事が合理的に成る」。

「不法移民や極悪政権を

放置・容認等し続ける」と

「時と共に問題がどんどん深刻化してしまう」のは

「極めて当然の現象」で

「悪い精神構造・精神文化に基づいた行動や政策実行等々を

具現化させ続ける事が出来てしまう時間を与えれば、与える程、

問題の数は増え、より深刻化し易くなる事等」は

「少し考えるなら、世界中の何処の誰にでも解る事になる」』。

『「移民・難民・不法移民問題」も

「北朝鮮金政権等問題」も

「これ以上、ズルや悪に時間を与えてはいけない」。

「正邪・善悪を基にした正当な処理」が

「今、激烈に求められている」』。

『「元々、個々の人間や人間社会の健常性を保つ為に必要になっている事」は

「個々の人間が自己健常制御を継続出来ている事に他ならない」。

「古の人類なら、十分に知る由も無い、

科学レベルで判明している実体や事実・現実との整合性が高い

自己健常制御を疎かに、

その代償欲求を

他の者・物・事の支配/被支配等にぶつけ、

本来欲求の充足には繋がり得ない

代償欲求の充足を

多くの人々が、求め続けて来た結果」が

「現状までの人類の戦争の歴史であり、経済戦争の歴史」だ。

「本来欲求を充足させ続ける為」には

「科学レベルで判明している自分の実体やその実体の本来の目的等の自覚」が

「必要になる」。

「一時の金満・権力満状態等々より、

広義の自分の実体である地球生命体細胞群の存続~永続への貢献という

人類誰もの本来の仕事を優先する事が当たり前と

理解・把握・納得等出来ている人々が大多数」なら

「必然的に、

比べっこ主義者に都合の良い、現状までの人間社会・経済システム等は

本質探究と実体快適存続に都合の良い

より性能の良い精神文化製品へとアップデートされる事になる」。

「元々、古の人々でも現在の人々でも、人間としての脳機能自体は大差無い」。

「つまり、ハードの部分は大差無い」が

「入っている情報や考え・思い等々のソフトの部分は大きく違う」。

「人類」は、

「物質文明側では、

科学レベルで判明している実体や事実・現実を

意識的かつ積極的に実用して来ているが故に

例えば、科学技術やそれを用いた物質文明製品等々の

急激な進歩・進化を実現出来て来ている」が

「精神文化側では、

未だに、考え・思いによる納得レベル」だから

「政治・社会・経済システム等やドラマ・映画・アニメ・音楽・小説・絵画等々の

精神文化製品も

未だに、旧態以前とした精神構造・精神文化のまま・・・」だ。

「そして、この物質文明側と精神文化側のギャップ」が

「人類や人間世界の多くの問題の生みの親になっている」。

「是正が急務である事」は

「もはや、言うまでも無い事になる」』。

『「それなのに、未だに、公共の電波上の常連出演者等でも、

旧態依然とした実質的、政治運動状態・・・」なのだから

「本当に、酷く、劣悪になる」。

「行えている事が。酷く、劣悪レベルなのに、

得ている立場・報酬・権力等々」は

「かなり過分」だ。

「人間社会の健常化より、

自らの下に利権等を招き込み続ける事に熱中している様相」の

「ズルい人々が、其処に居る」。

「そんなモノを容認し続けて来ている

ズルを容認する、ズルい視聴者等も

未だ、少なからず居るのかも知れない」。

「ズルは、善悪・正邪の区別無き人権・差別問題等を訴えたがる」が

「それは、

善悪・正邪の区別に基づいた悪や邪に対する正当な差別等を

封印せしめる

悪魔の呪文に他ならない」。

「永遠の恥辱に染まる道の上に置くべき

悪魔に魂を売り渡した者たちが其処に居る事になる」が

「多くの常連出演者等は、そんな状態から、一刻も早く脱するべき」だ』。

『「日韓問題・日朝問題・日中問題等々として考える」と

「国籍・民族等を優先したくなる者たちも多数出易くなってしまう」が

「善悪・正邪問題として本質や実体を探究する」なら

「最終的に得る事が出来る実体や事実・現実の地平面は一つになる」。

「実体や事実・現実の地平面を共有出来る人々」なら

「人種・民族・国籍・性別等々問わず、

世界は最初から統一されている様なモノになる」。

「それは、物質文明側の科学の世界では実現出来ている部分もある事」だ。

「精神文化側で出来ていない」のは、

「やり方が余りにも旧態依然とした間違っている方法だから!」に

「他ならない」。

「情報・教育等を今時必要なレベルにまでアップデートする」なら

「物質文明側同様に実現出来る事に他ならない事」なのだから

「旧態依然とした仕事???を繰り返しているダケで、

過分な立場・報酬・権力等々を維持し続けて来ている者たち等」は

「いい加減に恥を知るべき」だ』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は「急務」だ』。

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