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テレ朝昼番では、板門店でのトランプ大統領と金正恩の直接交流等を受けて、常連出演者等が日本に北朝鮮を利させよう等としていた様相だったが・・・。

『「トランプ大統領の呼びかけに応じて板門店に現れ、握手までした事により、金正恩は核・ミサイル等を完全放棄する為の実務を行わざるを得なく成った」。

「核・ミサイル等を完全に放棄する為には、相応の時間がかかるが、北朝鮮には時間が無い」。

「忍耐も今年の年末まで」と「金正恩自らが宣言している裏」には

「北朝鮮の本当の実権者等の強い意志が在る」。

「例えるなら、

上(米国)からも下(北朝鮮の本当の実権者等)からも突き上げを喰らっている中間管理職(金正恩)の状態」だから

「表情にも顔色にも、抜けが無い」。

「既に、殺されているゾンビの様な実態が其処に露呈している」し

「実際に、それ程遠く無い近未来において、その様な状態の先が具現化する事に成る」。

「米国トランプ大統領と核・ミサイル・工作活動等放棄確約をした金正恩」だが

「北朝鮮の本当の実権者たち等は、核もミサイルも他国内でのスパイ・工作活動等も放棄するつもりが無い」。

「だからと言って、現状までの様に、国際社会中から経済制裁を与えられ続けている状態」で

「天候にも恵まれなければ、北朝鮮国内は惨憺たる状態に成ってしまう」。

「自力経済で生き残れる実力も無い北朝鮮にとって、

上辺の理由は、人道的支援でも何でも、他国からの支援を得る事でしか、

生き残れる道は無い事に成る」。

「北朝鮮が、普通の状態の国だったなら、一番合理的に成る」のが

「核・ミサイル・他国内でのスパイ・工作活動(非人道的なモノも多い)等を完全放棄する事」で

「国際社会に受け入れられ、制裁も解除してもらう道」だが

「散々の極悪事を行い続けて来てしまっている北朝鮮金政権等の場合」は

「核・ミサイル・他国内でのスパイ・工作活動等を旺盛に行い続ける事により、

散々の極悪事相応の罪を問われ罰を与えられる事から逃れ続けて来ているのが実態」だ。

「極悪事の上に、

更に、

核・ミサイル・大量破壊兵器武装という国際社会の意向も、

北朝鮮金政権自らが核等を持たない旨国際社会と約束した現実も、

反故にする極悪事を重ねる、

元の極悪事を更なる極悪事を行う事で誤魔化し続ける、

悪朝鮮精神文化そのままを、

大いに実用し続けて来てしまっている北朝鮮金政権等」にとって、

「悪朝鮮精神文化の実用を止める事」はそのまま

「国際社会では当たり前の極悪事相応の罪と罰を与えられる道への転落に直結している」。

「北朝鮮金政権等の実権者等が、

過去の罪を悔い、応分の罰が与えられる道に、自ら自主して行く、健常な精神構造(自己制御ロジック)状態にでも至っていない限り、

核も、ミサイル等々も、他国内でのスパイ・工作活動(非人道的なモノも多い)も、手放すつもりは全く無い」のが

「北朝鮮金政権等の実権者等の本音に成る」。

「米国トランプ政権は、結果を出す事に重きを置いている政権でもある」。

「北朝鮮問題でも、現状までのまま・・・で、結果が出ない・・・では、納得出来る訳も無い」から

「実際」に、

「北朝鮮金政権の核・ミサイル・他国内でのスパイ・工作活動等完全放棄」という

「結果を出させる為」に

「先ずは、強い態度で北朝鮮金政権に迫った」。

「すると、北朝鮮金政権は、当初は反発していたが、行き詰まってしまった」。

「其処に救いの手を差し伸べた」のが

「北朝鮮金政権等による韓国内での工作により成立した韓国従北政権」だった。

「南北首脳会談で、時間稼ぎが出来た北朝鮮金政権等」は

「国際社会からの反発が大きい、核・ミサイル開発~製造の為の実験等を繰り返す道から、

{上辺は平和}外交による時間稼ぎへと舵を切った」。

「時間稼ぎをしている間に、今までに得た技術を使って大量の核・ミサイル等を保持すると共に、

他国内でのスパイ・工作活動等もより旺盛に行う事等によって、韓国以外の国々も従北政権化して行く事により、

核・ミサイル等を保持したまま、他国内でのスパイ・工作活動等を行い続けているままの、

過去の極悪事の罪さえも永遠に問われない北朝鮮金政権等の状態」を

「何としても、構築してしまおう・・・、とし続けて来ている」。

「もちろん、米国トランプ政権は、其の様な北朝鮮金政権等の実体も十分に承知」なので

「平和外交路線で来るなら、米朝首脳会談も!」と

「米朝首脳会談を行った」と「共」に

「結果の出ない会談では意味が無い」と「核・ミサイル・工作活動等完全放棄確約~実行を大前提にした会談を続けて来た」。

「ちゃんとした、誤魔化しレベルでは無い結果」の出ない「米朝首脳会談では仕方が無い事に成る」ので

「其のレベルに達しなかった二回目の米朝首脳会談時には、ダメ出しの意味を込めた決裂状態を選択した」のが

「米国トランプ政権の実態」だ。

「ダメ出し後は、トランプ大統領が直接金正恩とやり取りするトップ外交により結果を出そうとしている」。

「親書のやり取りの先に、ツイッターで誘い、具現化した」のが

「今回の板門店でのトランプ大統領と金正恩の直接交流」だが

「もちろん、結果が付いて来る事が大前提なので、近々核放棄実務の為の米朝会議も行われる事に成った」。

「米国トランプ大統領の人為的支援により、北朝鮮内での金正恩の立場は相応に強化された筈だから、

核放棄実務もしっかり行ってね!」の

「強い、メッセージが其処に在り、金正恩もトランプ大統領の人為的支援という後ろ盾が在るなら、核放棄実務も行える」の

「意を示した事の証」が

「板門店での両者の握手の実体」に「成る」。

「コレで、北朝鮮金政権等が本格的な核放棄実務を行う様にならない」なら

「米国トランプ政権等の堪忍袋の尾も切れる事に成る」が

「北朝鮮金正恩の忍耐の期限(=北朝鮮の本当の実権者等に粛清等されてしまうまで)が、

トランプ大統領の人為的支援により引き伸ばされた事は確実」なので

「今後、どんどん核放棄実務を行い続ける事等により、更なるトランプ大統領等からの人為的支援を得られ続ける」なら

「金正恩には、相応の生き目が出て来る事にも成り得る」が

「北朝鮮の本当の実権者等は、上記の様な状態に納得していない、ばかりか、不快感さえ抱いている」ので

「金正恩粛清の時は、どんどん近づいて来てしまっているのが実状に成る」。

「核放棄実務で米軍等が北朝鮮内に大量に入り込むのが早いか?

其れを嫌がる北朝鮮の本当の実権者等が金正恩を粛清し

国のトップ交代劇等で時間稼ぎをする中、

他国内でのスパイ・工作活動等をより旺盛に行わせ続け、

従北政権国を北朝鮮金政権等生き残りの為に必要十分なレベルにまで、つくり出してしまうのが早いか?」は

「北朝鮮悪実権者等の頭の中では、既に、明白な事」だろうが

「実際は、他国内でのスパイ・工作活動等は既に、バレバレ状態なので従北政権国の数は増えない」から

「金正恩を粛清したところで北朝鮮悪実権者等の行き詰まりの時は直にやって来る事に成る」。

「問題は、行き詰まりの時に使われてしまう可能性大の核・ミサイル・工作活動等への実効のある対策が未だ不十分である事」だ。

「アッと言う間に北朝鮮の負けで終わる北朝鮮解放戦争」より「遥かに、速やか」な

「一瞬で北朝鮮の負けで終わる北朝鮮解放戦争等」を「実現出来る様に準備しておく事」等や

「自国内の北朝鮮金政権等のスパイ・工作活動等を徹底摘発~徹底排除し続ける事」等の

「実効のある対策」が「急務に成っている」。

「どの道を行っても、北朝鮮の負けは既に決まっている」。

「極悪事を行ってしまった段階で負けているのが北朝鮮金政権等の実態」だ。

「現状は負けを認めない為に、更なる大負けを積み重ね続け、

枚挙に暇が無い極悪事を悔い、罪を認め、謝罪・補償等し、罰を受けるのでは無く、

逃げ続けようとすればする程、罪と罰の量も増えている」のが

「北朝鮮金政権等の実態」だ。

「徹底的に逃げ続けようとするなら、北朝鮮壊滅~永遠の恥辱に染まる道の上」が

「漏れたく付いて来る事に成る」。

「一刻でも早く、自主する」のが「賢い選択に成る事」は

「もはや、言うまでも無い事」に「成る」。

「未だに、工作活動等を行い続けている者たち等」は

「本当に、どうかしている」。

「極悪事を行ってしまった瞬間、既に、負けている北朝鮮は、

極悪事の罪を認め、罰を受けるまで、どう足掻いても、勝ちを得る事など出来得る訳も無い」。

「まともな頭のある人間なら、世界中の何処の誰でもが、直に解る、当たり前の事」だ』。

『「時間稼ぎを行いたい北朝鮮悪実権者等」は

「日朝首脳会談も利用したがっている」ので

「米朝核放棄実務会議等々に行き詰った時等には、

北朝鮮金政権側から日朝首脳会談のラブコールが送られて来る事に成る」。

「日朝首脳会談は待ち」の「間」に

「日本国内の北朝鮮金政権等の命令・指令の下のスパイ・工作活動等」を

「徹底摘発~徹底排除する事」が

「日朝首脳会談を有利に進める為にも、非常に重要な事に成る」。

「日本のテレビ・ラジオ・マスコミ等」なら

「当然、その旨等、訴えていて当たり前に成る」が

「現状のテレビ・ラジオ・マスコミ等」は

「当たり前に成る事は圧殺・黙殺状態」で

「まるで、北朝鮮金政権等の手下、情報機関的様相を露呈しているところ」が

「かなり多い、本当に、異常な状態」だ。

「是正が急務である事」等は「もはや、言うまでも無い事に成る」』。

『「戦後日本」の

「テレビ・ラジオ界」や

「公共的マスコミ界」や

「学校教育界」等々の

「人脈も含めた正常化・健常化」は「急務」だ』。

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