宙に浮いた年金を、「最後の一人まで・・・」解明出来ない訳・・・。

「最後の一人まで、確認し・・・、お支払いする・・・」と、『出来ない約束』を叫んでいる与党・・・。

そんな事、出来る訳が無い・・・のは、以下の理由による。

利権分配型年金システムである現行の年金システムがスタートした頃は、

『本名と通称の二人分年金を収めて入れば、倍の年金が受け取れるのでは・・・?』という『見込みが可能』だった。

社保庁の検査もいい加減で、偽名の銀行口座だって簡単に作れたから・・・である。

何しろ、「歩の良い」「国が元締め」の「利権分配システム」なのだから、

『国債より有利、簡単・・・』と思って、そのような手段を用いようとした人々も少なく無かった筈である。

おまけに、『偽名で勤めていた人々』も少なく無い・・・。

結果として、『本名では存在し得ない年金が浮く』のである。

おまけに、『社保庁の事務能力が余りにも低かった』・・・から、『実体があるのに、行方不明・・・』という年金も少なく無い・・・。

・・・こんな状態なのに、『最後の一人まで・・・???』・・・無理に決まっている。

無理なのに、何故無理と言わないのか・・・?

言うまでも無く、『調査利権を製造したいから・・・』である。

『調査の為に、更に無駄な年金原資又は税金が使われ、調査は永遠に終わらない・・・』。

民主の言うように、実態把握能力がある人々を大量増員すれば、実態解明は早いだろう・・・。

実態がバレれば、『不当利得を狙った人々や、偽名分は、国庫没収=正当な権利のある人々の年金原資に化ける・・・』だろう・・・。

そうすれば、『消費税値上げも、当面は、吹っ飛んでしまう・・・』かも知れない・・・。

だから、極力、年金原資等を調査名目で使い続けたい・・・のである。

無駄な調査にお金を使うなら、

『さっさと利権分配型年金は止め、社会保障型年金に切り替えるべき』である!

格差是正は、生活の安全にも結び付き、国内消費の底上げにもなる・・・のだから、まともな政治家なら、その程度の『重大な政治決断』は出来て当然だが・・・。

|

根本的問題・・・。

現行の年金システムは、「世代間相互補助型利益分配年金」だ。

参加者である納付者から、年金保険料という原資を集める代わりに、運用益等で増やし、納付者が受給者となる時には、納付金額+増量分を合わせて配る・・・という基本からスタートした。

この年金システムが正常に機能するためには、重要な必要条件が在る。

経済成長が在り、運用益を出せる事。

原資増加が見込める人口増加が在る事。

・・・ところが、その二つとも「ダメにした」ばかりでは無く、原資を流用して更なる損益を出したのが現行の社保庁・官僚・政治家たちである。

そんな連中は、優秀な訳が無い。東大出・高学歴・官僚・国会議員=優秀というのは、明らかな間違いである。

実体として、彼らの多くは、学歴に必要な知識が豊富でも、健康な人間社会を構築する知識など持っていない・・・ばかりか、国政を預かりながら国民をないがしろにし、自分の財産を増やすことと自慰が大好きな「金権拝金自慰生物」である。

実際に、経済成長は在ったが、真剣に行わなかった年金の運用には失敗。

人口増加は止まり、人口減少社会へ・・・。

重要な必要条件が崩れているのに、流用は止めず・・・。

そして彼らの財産は確実に増え、多くの国民の財産が減っている・・・。

というのが、現在の結果である。

年金の行き詰まりも明らかになった。

すると、どうしたか?

自分たちの失敗には目もくれず、先ず「年金保険料の値上げ」となった。

そして「他の年金との抱き合わせ」を画策し、誤魔化しに走っている・・・。

流用の象徴部分は、スケープゴードとして宣伝し、大損を出しながら解体する姿を見せ、国民の諦め意識を育てている・・・。

・・・年金不信は、昨今の格差社会と合わさり、年金保険料を納めない・納められない人々の数は飛躍的に増えた・・・。

・・・実質的に現行年金システムは破綻しているのだ。

それなのに、更なる誤魔化しを行い続けようとしている。

消費税を上げ、年金原資に当てよう・・・というのだ。

何としても現行年金システムを維持しようとすれば、その悪影響は多方面に及ぶ。

低所得者ほど不利になる消費税・更なる格差社会・不況・・・、

・・・そして、内乱が起こる頃には、他国に攻め込ませて開戦する戦争・・・。

・・・本来、年金とは社会保障である。

利益分配型の年金というのは、「年金原資として集金し、勝手に使いたい」現状権力者の悪知恵である。

その悪知恵に乗せられ/乗り、自分も利益を得よう・・・とした「何も知らずに騙された国民」もしくは「解っていてオコボレを期待した国民」は、悪知恵に乗せられている限り操り人形の域を出ない。

人に頼るから、人が権力を持ち、人に権力を持たせるから、人間社会が不健康になる・・・のだ。

何が事実・現実かを検証し、健康な人間社会の構築の為に必要な物事を望み、必要な物事の実行に必要な物事をその立場に居る人々に行わせる代わりに、給料を支払う・・・なら、国会議員も官僚も・・・公僕となり、本来の姿になる。

「先生、権力を持ってオコボレをくだせぇ・・・!」では、いったい何時代に生きる人なのか???

「社会の健康化の為には、多くの人々も示している通り○○が必要だから、○○が実行出来るように、仕事してくれ・・・。その代償は○○が妥当だから、応分を税金からどうぞ・・・。」というのが、現代に望まれている一般国民の認識・行動だ。

年金は社会保障型の年金に切り替え、税金で充当すれば将来の被害も最小限で済む。

今まで集金した分は、『全て明らかにして』税金として国庫に収め、今後集金する分は、『所得・財産応分の社会保障税』にすれば良いのだ。

現状日本社会故に、仕事・財産が在る人々やお金持ちである人々に年金を与える必要など全く無い。

『所得・財産応分の社会保障税』は、格差是正にも結び付くのである。

現状日本社会故に不利になっていて、年金無しでは普通の生活が出来ない、本当に年金が必要な人々に配るだけなら、税金使用も人員も最小限で済む。

そして、被害を食い止めている間に、健康な人口微増社会へと転換させる政策を行うべきなのだ。

企業の国際競争力維持の為、低賃金労働をこなす役割を担い続けていても、住処が在り、家庭が持て、低賃金ゆえに免除され続けている年金保険料もしくは社会保障税を支払っていなくとも老後には普通の生活が出来る・・・なら、低賃金労働も許容されても良いのかも知れない・・・。

しかし、年金保険料を支払えない状態が続くばかりか、住居も家庭も持てず、二年という異常に短い支払い免除期間以外の未払い年月が重なり、二十五年という異常に長い支払い期間を割ると老後に年金が貰えない・・・では、搾取に伴う重大な人権侵害である。

人間社会の健康化を行っている治世人たちなら、こんな状態は、一刻も早く解消しようとするのが当たり前だ。

特定の人々の利権を維持する為、出来るだけ長く現状を維持しようとする人々は治世を司る立場に居てはいけない。

年金問題が種火となり、大火災となる前に、健康な人間社会構築の為に合理的な対策を打つべきである。

|

2049年、年金破綻・・・。

国庫負担割合を三分の一から二分の一に変更出来なかった場合、2049年には年金財源が無くなる・・・という試算を厚生労働省のお役人がご友人のオコボレ頂戴わんわんマスコミにリークした。

その試算は、現状のままが前提だから、言うまでも無く「目クラマシの煙幕情報」だ。

何のために?

出来る限り、天下り利権を始めとする「自分たちの金壺」には、光を当てたく無い官僚どもは、

ご友人のマスコミを悪用して、

朝青龍で騒ぎ、

下っ端のドロボー行為で時間を稼ぐ・・・。

破綻している年金は、税金に切り替えるしか解決方法など無いのだが、

解決よりも自分たちの利権保護に忙しい自慰集団は、

誤魔化し法案で繋ぎ、

どうしても無理・・・になれば、北朝鮮等を悪用して開戦を仕掛けるだろう。

天下りドロボーを壊滅させ、アメリカ人・朝鮮人・中国人・・・大金持ちたちのポチである根っ子が外国のキャリアどもを追い出すまで、

日本に健康な治世は無い。

立法府である国会で仕事をしている議員が、悪官僚の同類で無いのなら、「天下り搾取を厳罰にする法律」を作って国民に自分たちの本意を示すべきなのだ。

「血税を自分たちの私有財産に転換しているのだから、罪にならない方がオカシイ!!!」

仕事の実態を明らかにさせ、利権団体化しているところは、税金を私有財産化するだけでは無く、特定民間企業の便宜を図る代わりにバックマージンまで貰っている可能性が非常に大きいのだから、民間企業差別を行っている罪も加え、推定贈収賄罪も加え、・・・より重い罪となるように法律を作れば、

訳の解らない「特殊法人や民間化して誤魔化そうとしている特別法人」などあっと言う間に無くなる。

大量の税金が余る筈だ。

下っ端のドロボーを取り締まることも重要だが、現行法では取り締まり辛い「キャリアの大ドロボー」もしっかりと取り締まること抜きに、国民の為の治世は在り得ない。

オコボレ頂戴わんわんでは無いマスコミや、真に日本国民のことを考えている国会議員たちは、是非頑張って頂きたい。

一般大衆である我々も、監視の目を緩めること無く、声を上げ続け、意思を示し続けることだ。(残されている時間はそれ程長くないのだが・・・。)

強行手段の出番が必要無くなるくらいに・・・。

|

ドロボーの山、社保庁・地方自治体・・・。

年金ドロボーの山であることが露呈された社保庁・地方自治体・・・。

何故、そんなにドロボーが多いのか?

言うまでも無く、表沙汰になっていない部分でもドロボーの山だからだ。

かつての官僚の賄賂による便宜は有名な話だが、その類を「法律で摘発され難いように工夫して続けてきた」のが、日本国のキャリア連中である。(現場公務員とキャリアは分けなくてはならない。)

そのキャリアを見て、自分たちにも出来るドロボーを「法律までロクに考えずに実行」したのが、下っ端で今回表沙汰になった人々だ。

天下りドロボーは法律違反にならないが、搾取された税金の額は今回表沙汰になったものなどより遥かに多い。

裏にも、各種のお手盛り・摘発され難い賄賂・「ご友人政治家」との金銭交流・・・などなど、庶民感覚とは大きく違う「金生法」を持っている現状権力者たち・・・。

お金儲けがしたくて医者になった人の手術は受けたくない・・・のと同様、

お金儲けがしたくて国政を預かる立場に上り詰めている人々に、お金を任せる程、愚かなことは無い。

いい加減に気付くべきなのだ。

何故、彼らは好きでも無い勉強をして、東大等の有名大学に進み、古臭い政治学や経済学等を学び、国家権力の座に押し寄せていったのか・・・。

特別な自己と特別な自慰、権力とプライドと他人による慰め・・・、

迷子に治世を任せるから「年間自殺者3万人以上」という内乱状態の国となっているのだ。

権力は、事実・現実に預けさせ、余りある自慰行為を止めさせる代わりに、心の病気を治療すれば、誰が行っても健康な治世が出来るのだから、

学歴という思いによる納得法に騙され続けていてはいけない。

合法搾取など悪法だから可能になっているだけなのだ。

一般大衆が何時までも黙っている必要など、全く無い。

|

中村さん、おめでとう・・・。

年金記録漏れ問題で、テレビに実名入りで出続けていた中村さん夫妻の主張が認定され、主張通りの年金納付に基づいて年金が支払われる事が決定した・・・という話しを聞いた。

ここで考えるべき事は二つある。

一つ目は、記録漏れ問題がある人々は数多いのに、「何故、中村夫妻がテレビに出続ける事が出来たのか?」という「特定個人の応援隊と化すテレビ業界の問題」だ。

人脈的繋がりがあるのか、もしくは「オコボレ頂戴わんわんであるテレビのご都合にピッタリ」だからか・・・。

まるで仕込みの如く「記録漏れ問題への対応はチャンと出来ます・・・」という情報を「宣伝」するテレビ・・・。

特定個人たちの応援隊と化し、特定個人たちの権利の取得を後押しするテレビ・・・。

もう一つは、認定問題だ。

テレビに実名入りで出続けることが出来た人々は、その応援実態もあるから認定・・・、全国的に無名で権力者とも無縁の下っ端は、どうせ何も出来ないだろうから放置・・・、というダブルスタンダードになりはしないか・・・?

オコボレ頂戴わんわんたちが、この手の問題を真摯に検証するとは思えないので、「象徴的な事例だけ取り上げて、スケープゴード的な報道をするか・・・、闇から闇へと葬るか・・・、」のどちらかになるだろう。

どちらにしても、政府の思惑通り「記録漏れ問題はうやもやの内に誤魔化される」応援をしているだけの「高額所得者オコボレ頂戴わんわん」たち・・・。

政治家も官僚もテレビ・マスコミも・・・、総入れ替えしないと健康な社会には成り得ないのでは・・・。

因みに中村姓は、帰化した人たちにも人気のようで・・・。

|

一応確かそうなら・・・。

第三者機関の認定問題、「一応確かそうなら払ったと認定する」という認定基準が発表された。

「不確かな認定規準」は、担当者の判断次第・・・ということになる。

かつての許認可時代の官僚の如く、第三者機関の担当者と親しい人脈の人々や担当者に賄賂を渡せば認定・・・。人脈から外れる者が真っ向真面目に誠実に・・・は、面倒でお金にならないから認定しない・・・。

・・・という認定基準になりはしないか・・・と、危惧しているのは筆者だけでは無いだろう。

こんなデタラメを行うくらいなら、最初から、年金と生活保護は、「法治国家として、個人の行動を制約し、特定の人々の権利・財産を保全している事の見返りとして」、現状の人間社会故にお金持ちとなっている人々を除く全員の権利として認め、税金で処理するべきなのだ。

第三者機関の担当者になれば、オイシイ話しも次々と舞い込んできそうだから、希望者は後を絶たない・・・のだろうけれども、その指名権をチラつかせ権力を維持したがっている現状権力者は、指名の見返りも期待しているのだろう・・・。

結局、年金問題という利権製造器を悪用して、自らの下に更なる大枚を集めようという魂胆が見え見えで・・・醜悪!

ちゃんと解決する気があるのなら、「先ず、終始決算」を出すべき。

いくら集めて、いくら何々で使ってしまい、いくら投資に失敗して損した・・・のかを示し、残金を明らかにし、

その責任を追及し、関係者を処分し、不当利得を返還させ、

その上で、「大変申し訳無いけれども、これだけしか残っていないから、支払い時期を遅くさせて下さい・・・とか、額を減らさせて下さい・・・、とか、申し訳無いけれども税金で集めさせて下さい・・・」と言うのなら、

普通の正常なお話しだ。

それなのに、一般社会とお上とは違うのだと言わんばかりの横暴ぶりで、年金問題まで利権に変えようとしている悪知恵集団には、本当に反吐が出る。

騙され続けているオトナシイ国民ばかりでは無いことを知る前に、自ら反省し襟を正すべきである。

|

社保庁の怠慢で、社会保険労務士が儲かる・・・。

消えた年金認定問題、第三者機関という新たなお金配分先を設けた政府。

ついでに儲かるのが社会保険労務士・・・、

認定に有利になるように、相談件数の増加が見込まれる。

資本主義の原則通り、ワザワザ余分な仕事を作り、お金を動かして地球温暖化を加速している確信犯の自滅論者たちは、

エアコン無しの真夏など考えられず、

猛暑で電力消費の増加が見込まれれば、ここぞとばかりに可動を停止してあった火力発電所を再開させ、儲けの上積みを目論む策に出た。

人類の自滅期が早まることなど何処ふく風、結局、自分が生きている間だけ豊かならば、後の事など知らない・・・という、

似非無神論者たちは、十分な現実把握能力も持たぬまま、

自慰に明け暮れ、後世に多大なお荷物を残して、死んで行くつもりなのだ。

そんな大迷惑な生物など、さっさと消滅させ、地球生命体細胞群の永続が可能になる人間社会に切り替えた方が良いのでは・・・?

と思っているのは、筆者だけでは無いだろう。

カウントダウンは早まる一方だ。

|

コボル、フォートラン・・・て!・・・。

開いた口も塞がらない社保庁。

今時、21世紀になって数年も経っている今時、コボルやフォートランは無いだろう!

信じられないどころか、「確信犯の証明書」が出てきたようなものだ。

まともな事務を行う意思の無かった(無い)・・・。

筆者の記憶が確かなら、その手のコンピューター言語は、約30年前に使われていたと思う。カタカナPL1とか言う、日本語言語も在ったっけ・・・。

お役所は民間の20年遅れ・・・とは、一頃の極まり言葉だったが、社保庁はお役所の更に10年遅れ・・・で、もはや実務とは無縁の歴史・文化遺産だ。

もちろん負の!

役職員に支払われていた給料は、補償として全額返還が妥当だ。(少なくとも役職は・・・!)

年金関係、全て清算して、一から作り直すべきだ。

30年ものギャップを埋めることに、またまた、多大な費用を費やすなど愚かな事だ。

全員クビにして、二度と雇うな!

歴史・文化遺産に何年も適応して来た連中が、訓練無しで普通のまともな事務屋になれる訳が無い。

そんな連中の訓練費に多大な費用をかけることなど、馬鹿げている。

普通の民間人から公募し、新たな普通のまともな事務屋に任せるべきだ。

・・・と、民間人が言っても、お友達・お仲間を守ろうとするのが社保庁・官僚天下り議員、学閥担保議員なのだろうけれども・・・。

だから、参院選では落ちるのだ!

政界再編となり、衆院選でも落ちるのだ!

|

いよいよ一か八かに賭けるしか無くなった(?)年金問題・・・。

国民から徴収した年金保険料が、採算のとれない箱物や事務能力の割りに異常に高すぎる給料・福利厚生等に流用され、おまけにバブルの弾けもあり資金運用にも失敗したので、元の3割も残っていないのでは・・・、ということは以前から言われている。

「実質的に破綻してる年金」を現状をベースに「ナントカ誤魔化そう」とするのは、もし、税金を大幅に目減りしているがゆえに大金が必要となる年金に当ててしまうと、自分たちに見返りのある所へ付けられる予算が大幅に減るからで、この意味では、自民も民主も同様であることから、民主党まで税金論を表に出さなくなった。

年金の安定供給があれば、安定消費が生まれ経済も活性化するから、経済が悪くなるから税金からの年金はダメなのだ・・・とは、大嘘で、自分たちにペイバックがある所へ付けられる予算が減るから「嫌だ」というのが政治家の本音なのだ。

こんな状況を打破する為に考え出されているのが、投資ではなく投機として資金運用を行う一か八か作戦だ。

成功すれば、誤魔化し切れてナントカみんな妥協線に落ち着くカモシレナイ・・・が、

失敗すれば・・・、権力者たちが責任をとる訳も無く・・・、

更なる誤魔化しを求め・・・、待っているのは戦争である。

|

アリバイ工作に右往左往する社保庁・・・。

今更、一生懸命アリバイ工作を行ったところで、「破綻している基礎年金が元に戻る訳が無い」。

それなのに、一生懸命「あやまるフリをして、更なる手間を国民にかけ」ているのは、政治家・官僚ぐるみで社保庁問題を闇に葬る為なのだ。

踊るのは、アホウ国民か?アホウ社保庁職員か?アホウ政治家か?・・・

踊るアホウに見るアホウ・・・どうせアホなら踊りゃな損、損・・・って、みんなで無駄骨折って益々地球温暖化を加速すれば、みんな死ぬから年金なんて関係ないって・・・。

オイ!オイ!

おバカもいい加減にしなさい!

今まで集金したお金は、現在ある金額と失った分の責任問題を明らかにして、税金に入れ、基礎年金は税金に切り替え、上積み年金は個人型に切り替え、社保庁は解体し、年金支払い業務だけを行う部署を税務署に設け、責任追及法案を通し、ボッタクリで得た財産を差し押さえて回収すれば良いだけなのに・・・。

破綻していないのなら、この程度のことが、出来ない訳が無いでしょ。

破綻していれば、税金で補うか、年金を払わないような工夫をするか・・・ですから、国民の皆様は冷静にお考え下さい。

最初から税金にさせた方が取りっぱぐれがありませんよ。

今こそ、年金の根本改革のチャンスなのだから、チャンと仕事しなさい!国会議員!

でも、ちゃんと仕事すると、裏もバラされてしまうから出来ないのでは?・・・お金と人脈で飼われている国会議員の皆様!

ナサケナイ・・・。

そんな議員に権力を預けている国民もナサケナイ・・・。

|