必勝法など在り得ない、パチンコ業界、裏の裏・・・。

関係者から聞いた話しを列記しておく。

パチンコ業界では、店側が必ず勝ち続けなければ、店の存続は困難なのだそうだ。

そこで、客側で勝ち続ける要素のある客は、徹底的にマークしているとの事だ。

具体的な方法は、地域ごとに、元々暇の多い暴力団関係者や在日外国人等と組み、ある種のチームで、店の中での監視と、

マークした人の店の外での監視を行っているとの事だ。

(その様な連中でも、投票権が得られてしまう「民主党の代表選」が、

「日本の総理を決める選挙になってしまっている」のだ・・・。

『非常に危ない事』だと感じているのは、筆者だけでは無い。)

そして、その様な「個人管理(もちろん違法行為)」が露呈しても困らない様に、地元警察関係者を懐柔しているとの事だ。(この面で、元々警察と馴染みが深い暴力団関係者は重宝されているとの事)

もちろん、マークしただけでは、店側に勝ち目は無い。

・・・・・・・・以下、未だに、この記事をお読みの方がたもいらっしゃる様なので追記(2014.3)

何故なら、稼げる人はパチンコ・パチスロ機器のロジックを知っているからだ。

プロから聞いた話しを追記すれば、パチンコ屋の要望でパチンコ機器の当り制御には、パチンコ屋が稼げるロジックが仕込まれているのだそうで、実態としては、大当たり後のリプレイタイム抽選時に、プレーヤーが「外れ・・・つまり、短いリプレイタイム以外」を引けば、大当たりで今まで出た玉やコインがほぼ全て飲み込まれる様になっているのだと言う。

玉やコインが飲み込まれてしまえば、客はまたお金をつぎ込まざるを得なくなり、シロウトなら、当り易い打ち方も知らないので、ゲームリセットみたいな状態になり易いのだそうだ。

逆に、大当たり時の次回リプレイタイム抽選での「外れ」が判り、他の台を見て出る時期が高確率で判る人は、台を代えたりすれば、稼げてしまうのだそうだ。

・・・・・・・・(追記、ここまで)

そこで、マークした人に対しては、徹底的な違法制御が行われているとの事だ。

元々、違法制御は、店側が客寄せの為に望んでいたようなところもあるのだそうだが、

「遠隔操作で当たりをプレゼント出来るようにしてある事は、

裏を返せば、遠隔操作で、当たらないように制御出来る事でもある」のだそうだ。

具体的な話しも聞けた。(以下、以前に、他の関係者から聞いた話ともダブルものが多いが、それだけ、どの人でも同様の事を言っている事から、信憑性が高いと思われる)

そもそも、パチンコ台は、店側が、日ごと・台ごとに、放出と回収を仕込む事で営業するようになっているとの事だが、

客入りが普通の店で、三台に一台くらいが放出台(店側が管理し易いように、

台番号末尾で、1,4,7・2,5,8・3,6,9で分けている場合が多いのだそうだ。

もちろん、例えば、見かけ上、角や中隣は出して起きたいから・・・等の理由で、イレギュラーもあるとの事だったが・・・。)、

客入りが悪い店では、五台に一台くらいが放出台(1,6・2,7・3,8・4,9・5,0と言った分けになっている場合が多いらしい。上記同様、もちろん、イレギュラーもあるらしい。)、

客入りが良い店でも、二台に一台くらいが放出台(単に、一台ごとに・・・、もしくは、前の日の放出具合=大当たり回数とイコールでは無いとの事、などと、客入りが良い店は、余裕があるようで、色々、あるらしい。)、

・・・と、基本的に、通常時は「どんな店でも、半分以上が回収台」で、「店側が有利な営業」となっているとの事だ。

しかも、悪質店では放出台の放出時期の多くを店側が飼っている「さくら」や、人脈的同胞等などが「押さえている」から、普通の客が放出台をゲット出来る確率は「非常に低い」のだそうだ。(本当の新装開店時は、損を承知で放出台を多くしているとの事)

そして、そもそも、パチンコ店には、「監視・指令室(支配の意味からコントロールルームと言う名称が好まれている場合も多いとの事)」というまるでアニメの基地の中の様な部屋があり、

悪質店では、その中で、お偉いさんが、まるでアニメのストーリーのような「監視ゲーム」を楽しんでいるのだそうだ。(もちろん、店の敵=常に出す他人を違法手段で駆逐する違法ゲーム)

裏を返すと、放出台・放出時を見抜く目のある人だと、勝ち続ける可能性があり、

おまけに、ちゃんと出る打ち方が出来る人だと、昔は、プロも成り立っていたのだそうだ。

その対策として、違法制御が行われるようになり、現在は、「さくらは飼えても、プロはいない」状態なのだと言う。

ここでいう「さくら」が、店の中での監視役とダブルのだと言う。

店の中の監視役の多くは、放出台・時を見分けられ、出る打ち方も知っているらしい。

スリーセブン物パチンコ台の場合、当たる確率を変える制御は滅多な事では出来ないらしいが、「大当たりの吸い上げ&回し」や「当たらない・当たり辛い回数」の設定が出来るとの事だ。

普通は、台ごと機械任せになっているとの事だが、

悪質店では、意図的に、「当たらない・当たり辛い回数」を「送り込んで」仕込むのだと言う。

「当たらない・当たり辛い回数」が多いと言う事は、所謂「ローモード状態」なのだそうで、

ローモードにする為には、ローモードになり易い「小当たり」や「確変ではない普通の当たり」を意図的に送り込む事や、「大当たりの吸い上げ&回し」が、後々、ばれ辛い(いい訳し易い「・・・当たりをサービスした・・・」とか、「・・・大当たりの消化はしているから、店は損も得もしていない・・・」等々・・・そもそも、懐柔済みの場合が多いから、世間話になっているのだそうだが・・・。)らしい。

放出台設定だと、一回では、ローモードに落ち辛いとの事なので、放出台設定の筈なのに、二回以上、何回か、小当たりや普通当たりが続いた時は、要注意だそうだ。

悪質店では、大当たりし辛い制御に変えたにも係わらず、マークした人が当てた大当たりを隣で同じ台を打つ「さくら」に回す違法制御まで行っているとの事だ。

回し制御の場合は、大当たり信号をリーチ分と大当たり分に分割して、大当たり分を隣のさくらに回し、二度に分けてリーチ&大当たりの筈の外れにしたりする台もあるとの事だから、その辺で見分け可能らしいが・・・。

回し制御と共に行われているというのが、大当たりの吸い上げ&ストックとリプレイタイム中戻し、だと言う。本来、本当は大当たり開放となるリプレイタイム以外の時の大当たりを一時的にストックし、小当たりはストックせず小当たりに付随する回数が多いリプレイタイム中に先の大当たり分を戻す、のだそうだ。そうすると、大当たりは当たらず、大当たりのストックが増えるとの事だ。そして、その台の客が、お仲間と替わった後は、通常通り放置すれば、お仲間は高確率で大当たりストックを回収出来る。

大当たりやリーチ付近で入賞口に入った分の回で、リーチや大当たりにならず、一回遅れるような場合、プレイ回数が増えない場合(パチンコ台の場合は、玉が入って保留玉ランプの数が増えない等の現象が出る事もあるらしい)は、店側が吸い上げ&チェック&(大当たり等抜き)戻し制御を行っている可能性大との事だった。

遠隔のある店の見分け方は、

同じタイミングで並びの人々に、

スーパーリーチのみ(普通の人やマークされた人)、

大当たり(さくらや店側が今は大当たりを与えたい普通の人等)

が出るような普通は滅多にない現象が何度もある店は、

基本的に「遠隔ありで悪質」との事だった。

結果、悪質店では、マークされた人が勝てる可能性はゼロなのだそうだ。

それでも、例えば、羽物だと、大当たりを無しには出来ない。

そこで、羽物の場合は、大当たりラウンドを最小にしてしまう制御が行われているとの事だ。

多くの羽物の大当たりラウンドの抽選は、羽が開く入賞口に玉が入った時に行われているのだそうだ。

そこで、どのパチンコ台にでもついている「タッチコントロール」という「玉打ち出し時を微妙にずらす仕組み」を使い

最小ラウンド数付近以外のタイミングで打っている時は、タッチコントロールで出玉時期を微妙にずらし、

最小ラウンドの時にしか羽が開かないように制御しているのだそうだ。

(スリーセブン物では、タッチコントロールで、

大当たり・リーチの「またぎ制御」が行われている状態が、所謂「ローモード」との事。

逆に、確変時で無くても、「外れゾーン」の「またぎ制御」が行われていれば、所謂「ハイモード」だそうだが・・・。)

そうすると、羽物大当たりしても、ほとんど全てが最小ラウンド数などという、普通では在り得ない状態になってしまうのだと言う。

タッチコントロールを制御すると、ハンドルにもその感がホンの少し伝わるそうだから、

その感がして、大当たりし辛くなったり、最小ラウンドばかりになったり・・・した事がある店は、要注意なのだそうだ。

また、同時に役物を違法制御する事で、最小ラウンド以外の時は、大当たり入賞し辛くする事も出来てしまうのだそうで、

羽物大当たりした時は、ほとんど常に最小ラウンド数という仕込みも可能になるとの事だ。

筆者もサラリーマン時代に経験があるが、羽物の場合、いくら大当たりを積み重ねても、ほとんどが最小ラウンド数(その当時は、所謂「直ぐに、パンク」だったが)では、お金が減るばかりである。

結果、羽物でも、徹底的にマークが入るような悪質店では、マークされた人が勝てる可能性ゼロなのだそうだ。

上記の話しを整理すると、

パチンコ店で勝てる要件とは、

先ず、マークされない事(マークは、所謂、パチプロ的な人ばかりでは無い。

サラリーマン等、ちゃんと仕事が有り、お金に困らないだろうし、パチンコ関連情報・人脈もシロウトだろうから・・・、と推定されるから、

「ボッタくれると『店側が勝手に決めた』人」等の場合も、少なく無いのだそうだ。)

放出台・時が判る事

出る打ち方が出来る事

との事だが、

『そもそもが、

サクラや外監視などの人材を飼ったり、懐柔したり、違法制御したりする様な違法行為まで行いながら、アクドイ「商売」を行っている店が決して少なく無いとの事なので、

パチンコ店には行かない事をお奨めする』との事だった。

・・・と、ゴチャゴチャ書いたら、情報提供サイドから、わかり辛い旨指摘されてしまった。

どうも、言いたい事の旨は、

パチンコ台は、A制御(「遊ばせてやる」制御)と、B制御(「ボッタクリ」制御)が出来、

『悪質店では、「店側の意思で、勝手に、客ごと」に、制御が変えられていて(もちろん違法)』、

実態としては、

『「一般日本人からお金を巻き上げて、お仲間にお小遣いを与えている」から、

「行くな!」』という事と、

『「懐柔されている警察関係者」がそれを「実質的に野放し」にしている裏には、

「親朝鮮教育・情報・政策」に基づいた「在日可哀そう様さま論という幻想がある」』との事の様だ。

『約20兆円産業とも言われているパチンコ業界から、懐柔を暴くと、警察関係者まで相当困るだろうけど、とりあえずは「悪質重税(名前は、レジャー振興税とか、綺麗ごとで良い)」でも徴収すれば、消費税も不要になる』のでは(?)・・・。

当方に「電磁波等の攻撃」で迷惑を及ぼしている連中もその人脈の様で・・・。

「民主党記事」での反応も強かった事も付記しておこう。

『パチンコ業界と民主党は同じ人脈であり、その実体は朝鮮系』である。

(どうも、連中のグループは、犯罪歴がある様な人も少なく無く、傷害や殺人等で、摘発されると長期刑になってしまうので、

誰だか気付かれないように、摘発されないように、見苦しい工夫をしている様だが、

実際は、「飲食物工作」にしても、「電磁波攻撃」にしても、その他の工作にしても、

『異常事態の存在に気づいてしまえば』

「相応の防衛対策」も「何処の誰が行っているのか?」を調べる事はそんなに難しくない。)

どうも、以前からの記事が気に入らないのかも知れないが、「攻撃されると反発するのは人の常」である。(バカは、反省するように)

・・・・・・・。

2012年2月現在でも、当記事をお読みの方々もいらっしゃる様なので、その後の情報も付記します。

最近では、

違法制御の代わりに、

「パチンコ台等を電磁波発射銃状態に改造する(現在に技術を使うと意外に簡単に出来る)事」で、

「マークした人々の弱体化・早死に化・排除等を行っている」

「悪質パチンコ店」の数が、

「飛躍的に増えている」との事だ。

そして、「電磁波工作台」の「使用」は、「北系のパチンコ店」に多いとの事だ。

「北系のパチンコ店を見分ける方法」としては、

「店名頭文字」が、「N・P・E・T(北・・・ペイとも読む・・・や、東・・・トンとも読む・・・、側国の意?・・・と記したら、情報提供者からNでは無くMだとの指摘があった。どうも、Nは日本やナン・・・つまり南・・・を連想させるので余り好まれていないらしく、アルファベットでNの前になるMの方が好まれているらしい。因みに、Mは奇跡とか連中の好みにっも合うらしい。)、北人脈が好きなR(皇帝?)G(偉大?)等場合」、

「店名」が「逆転名(日本を引っくり返すの意?)の場合」は、

「北資本下である場合も少なく無い」らしい。

「南側や中国や日本のパチンコ店の場合」は、「電磁波工作台の使用自体は少ない」らしいが、

「電磁波工作兵器を保持したそのスジの工作員が客として入り込んでいる場合も多い」との事だ。

「違法制御も全く無くなった訳では無い」との事であり、

「より強く、特定人脈への利権集中が行われ、集金が行われている」らしい。

「その裏にあるのが、特定人脈による日本乗っ取り&支配なのだ・・・」と言う。

「電磁波レーザー等」の

「見えない銃」を

「撃ちまくる」

「実質的工作員たちが街中にも溢れている

(工作員が電磁波レーザー工作兵器を身体に巻きつけたり、

カバンの中に隠し持っていたり・・・して、

保持している時もあれば、

特定の家や部屋から、電磁波レーザーが撃たれ続けている事もある)

」との事なので、

「十分な注意・対策(とりあえずは、電磁波を反射したり、弱体化したりする金属等を置いたり、身に付けたりすれば実害のかなりの部分は防げる筈だ)と

早急な取り締まり(日本の政治家・警察・公安・自衛隊等々は、もっと、実際に在る工作活動をしっかり取り締まり、日本国民の安全を守るべきである)が必需」である。

「記念の年月日までには、日本の実質的乗っ取り支配を完了したい・・・という悪の思惑が在る」のだそうで、

「その指令に基づいて、下々たちは、コキ使われていると共に、多くの一般日本国民に実害を与えている」のだそうだ。

「不健康な考えに頭を支配されている権力者たちは、直ちに、自らの頭を健康化するべき」だが。

「今のまま・・・、では、正に、人類の恥」である。

2013年6月時点でも、当記事をお読みの方々がいらっしゃる様なので、付記します。

「電磁波を当てられた人の筋肉等が、より緊張側に制御されてしまう事を悪用した、大当たり確率低下・リプレイ回数増大策略」があるのだそうだ。

「警察等による監視・摘発が強化された所」では、

「台の違法制御が行い辛くなっている」のだそうで、

「そんな場合は、プレーヤーにミスをさせて大当たり確率を下げさせたり、より高いリプレイ回数を引かせたりしている」のだそうだ。

例えば、「パチスロ台の多く」は、「ベル・リプレイ当たりの少し後」に「大当たり解除とも繋がりが濃い、スイカ・チェリー当たり」が「在る」のだそうだが、

それは、

「通常なら、プレーヤーがベル・リプレイが続くように普通にプレイしている時に、

時々遅れたタイミングが偶々極少ないスイカやチェリーの当たり数値と一致した場合に得られている」ので、

「電磁波による緊張で、プレイヤーのタイミングを前のめりにすれば、大当たり確率が減る」という「理論から導き出された策略」らしい。

「リプレイ回数の抽選」も「同様」で「大当たりプレイ(最後が多いらしい)中の停止ボタン押しタイミングが機械上ピッタリだと最小で、やや遅れると小さめで、やや早まると大きめとなっている機械が多い」のだそうで、

「やはり、プレイヤーの筋肉緊張化による前倒れ押しは、電磁波照射が無い場合より多いリプレイ回数の選択につながってしまう場合が多い」のだそうだ。

「つまり、機械自体の違法制御を調べても出てこない方法」で、

「確率論的にかなり高確率に店側が儲けられる手法」として、

「電磁波レーザー(磁石探知機等の出力を最大限に上げたり、高周波発信素子等を仕込んだり、他の手段でも具体的な話しは聞けなかったが、バレない様に改造したりすると、電磁波レーザーを発生させる事が出来るのだそうだ)が悪用されている」のだという。

「更に、それこそ、傷害や殺人目的とさえ思える異常に強い電磁波レーザーを発生させる装置(こちらは、別立てらしい)を仕込んでいる所もあり、

そんなところでは、お仲間以外の人が、開放台に座ると、背中や胸やおなか等に強い電磁波を照射し、

その人が、その台でプレイする事が嫌になる様に導いている」のだと言う。

「また、電磁波は、日本の電波は朝鮮人のモノという思想から、

南北・帰化関係無く、朝鮮系の人脈の財産として扱われ、

電磁波工作のノウハウも民族の為の共有の財産」らしい。

(「正義ぶって日本に近づく南や帰化の一部」&「悪ぶって汚れ役を引き受けると共に、南や帰化の工作の後押しをしている北」という

「所謂左翼と所謂右翼の様な構造が在り」、

「結局のところは、朝鮮系人が一番・・・」というのが、

「そのスジの本音」との事だ。)

「警察等」も、

「電磁波は無害論などに騙されず」に、

「弱毒物や有害物を仕込む飲食物工作同様の電磁波悪用による実質的傷害・(殺人)工作に対する摘発等」を

「ちゃんと行うべき」である』。

『「昨今のパチンコ店の要望を受けて登場した羽モノ機種」は、

「よりパチンコ店の出玉管理が容易になるようにつくられている」。

「最近の電子制御では、出玉間隔や役物動きを微妙にズラす事や台の傾きを微妙に変える事で、大当たりの確率を飛躍的に減らす事が可能」で、

「その制御」で、

「通常は、大当たり時の抽選」により、

「例えば、大当たり後、0回とか、2回とか、8回とか、16回とか、32回とか、64回とか、128回は、大当たりの確率が非常に低くなり、例え、大当たりしても最低ラウンド数が選ばれ易い状態になっている」。

「開放台」では「大当たり時の抽選で、少ないラウンド数が当たり易く、回収台では、多いラウンド数が当たり易い訳」だ。

「ところが、悪質店では、その開放・回収やラウンド数を客によって変える」。

「最近の台は、パチンコでもパチスロでも、検査等で見抜かれ辛い手法で、開放・回収を客によって変えられる仕込みがある

(具体的な話しも聞けた。

要するに、今時の台には必ず付いている不正遊戯防止装置を悪用するのだそうだ。

背面の台から電磁波銃でボッタクリ予定客が遊戯している台を撃つと、

電磁波は客の身体を通り越し、台に至り、

不正遊戯判定装置に働きかけ、

不正遊戯扱いすることでローモードに落とせるとの事だ。

この手は、スリーセブンモノでもパチスロでも可能との事で、

そんな利用法もあるから電磁波銃・・・実際は、分かり辛くする為に、機械の一部に溶け込むようにカモフラージュされているらしい・・・の仕込みが行われているのが、

電磁波銃の本当のところらしい。)」のだそうだ。

「保通協等は、パチンコ店やメーカー等からの懐柔や、お仲間擁護に走っている場合では無い」』。

『「何れにしても、パチンコ店には行かない事がお奨め」だ』。

『「ついでなので、関係者から聞いた、現在のパチンコ・パチスロ台の制御の鍵」の話しも記しておく。

「今では、機械が個人識別を行っている」ので、

「店側があまり違法行為を行わなくても、設定変更だけで、ほぼ確実に儲けられる」のだそうだ。

「肝は、高設定によるハイモード抽選と低設定によるローモード抽選だそう」で、

「例えば、前日高設定だった台を次の日低設定にする」と、

「最初は、前日のハイモードが残る」ので、

「当たり易い」のだそうだが、

「当選時には、ローモード抽選が行われ、多くの場合、結構な確率でローモードを引いてしまう」ので、

「プレイし続ければ、必ず負ける」のだそうだ。

「その逆の場合、つまり、前日低設定を高設定に変える」と、

「最初は、ローモードが残っているので、当たり辛い」。

「そして、この段階で、かなり多くの確率である程度は回収出来る」のだそうだ。

「そして、その後、当たると、ハイモード抽選が行われるような状態となる」のだそうだ。

「ここで上手く、ハイモードに当選し続ける」と、

「ドンドン当たり易くなる」のだそうだ。

「ところが、高設定でも、基本的に、出玉に天井のようなものが在り、其処に至ると、今度は、ローモード抽選が行われるような状態になる」との事だ。

「ここで顔を出すのが、個人識別」で、「同じ人の打ち方だと、ローモード抽選に当たり易い」のだと言う。

「機械を騙すと、ローモード抽選に当たり辛くなり、また、ハイモード抽選状態になることもある」との事だ。

「つまり、機械を上手く騙しながら、ハイモードを引き出し続ける」と、

「今の機械の天井までは出す事が可能」との事だが、

「そんなに上手く機械を騙し続けられる人はほとんどいない」のだそうだ』。

『「逆から見れば、

前日高設定だった台で、最初の当たりだけを狙う事」や、

「高設定台なのに、前の人が早々に諦めた台を狙う事」が、

(もちろん、それらの手段は、見分けも簡単では無く、必ず成功する保証なども無いのだが・・・)

「パチンコ店で大負けしないコツ」なのだそうだ』。

『「何れにしても、行かなければ、負けない事は確実」だ』。

(もちろん、ここで記してある違法行為やインチキ等は、違法行為やインチキをしていないパチンコ店は別だそうだ。

元々その様な行為に手を染めていないパチンコ店や、警察等がちゃんと取り締まりをして、違法行為等を排除している所では、

出る台で出せる人がプレーし続ければ、プロ的報酬ゲットも可能になるのだそうだ。

しかし、その様な良心的な店は稀・・・との事である。)

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悪質パチンコ店の制御の鍵・・・。

他の問題で、久しぶりにパチンコ関係者から話しを聞いた時、ついでに得た情報があるので記して置く。

それは、「悪質パチンコ店の制御法」についてだった。

以前にも記した通り、パチンコ台は元々、パチンコ店側が商売出来るような仕様になっていて、

パチンコ店側で出る出ないの制御が可能になっているのだそうだ。

そして、本来は、機械割りと言って、ある程度吸い込んだ台はある程度吐き出したり、ある程度吐き出した台はある程度吸い込む様になっていて、店側や客側が一方的に圧倒的に有利にならない様に作られているのだそうだ。

つまり、店側は、今日出す予定の台を決め、その台のみを機械なりに出ても良い設定とする事により、商売が可能となっているらしい。

そして、一端店を開いた後は、出る出ないの設定の変更は、基本的にご法度なのだという。

ところが、悪質パチンコ店では、営業中に、客によって、出る出ないの設定を変えたり、

「『その台の機械なりでは無い』出玉上限数を仕込んだり・・・」と、数々のボッタクリの手段を用いるのだそうだ。

もっと悪質なところでは、摘発されると店が潰される違法制御を熱心に行わない代わりに、出せる客で人脈等の理由で気に入らない客に対し、工作飲食物や電磁波による攻撃等を仕掛けているところまであるのだと言う。

摘発対策としては、地元警察関係者との繋がりの濃さや人脈構築の度合いが重要なのだと言う。相応の表に出ない見返りも必要だと言う。

それでも、警察関係者側も全ての摘発を止める事など出来ないから、懐柔を受けないところを作ると言うのだ。

そして、そんなところの苦肉の策が「出せる『気に入らない』客殺し」なのだと言う。

パチンコ店に通う人が、内蔵不全等の原因で死亡したり入院したり不調になったり・・・した場合は、パチンコ店での飲食物や知らず知らずの内に浴びせられている強い電磁波も疑ってみる事が重要だそうだし、

何より、その様な店には、例え出ても行かないようにする事が重要だそうだ。

皆様、悪質パチンコ店にはご用心!

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パチンコ店(3)・・・。

(2)で、「当たるように打つ/打たない」旨書いたので、某関係者から聞いたその内容も記しておこう・・・。

普通の人は、パチンコ・パチスロ等は、「大当たりを引くゲーム」だと思っているかも知れないが、

実際は、現在のパチンコ・パチスロ等は、

「極一部の人々が、大当たりを解除させ、一定期間ハイモードを引き出し続け、

一般人に貯めさせた大当たりの利益を回収し、

ローモードに戻し、

再び一般人にお金をつぎ込ませ大当たりを貯めさせるゲーム」なのだそうだ。

(「何故、大当たりと解除を分けるシステムになっているのか・・・?」というと、「ゲームに深みを持たせる為・・・」というのが『表の理由』だが、

『実際は、大当たりと解除を分ける事によって、大当たりを当てる実務は内情を知らない人、解除により大当たりを回収する=利益を得る事が出来る、のはそのスジの人、という支配関係構築補助の為である・・・』という・・・。

悪質店では、解除信号制御と、モード制御で、出玉管理=放出・回収が行なわれているのが実態で、パチンコ店(2)で記した所謂「大当たりの吸い上げ/放出」とは、実態としては、解除信号の吸い上げ/放出になっている場合が多い・・・。)

「大当たりを解除させ、一定期間ハイモードを引き出し続け、出来るだけ多くの出玉を放出させ、多くの出玉を保持したまま止める」というのが、勝つ為のコツだそうで、

その為には、「どうすれば、大当たりを解除させる事が出来るか・・・?どうすれば、ハイモードが引き出せるのか・・・?」が重要である。

その様な実態を逆に見れば解るように、

「大当たりの解除のさせ方やハイモードの引き出し方も知らないような人は、例え、合法営業店でもパチンコ店には行かない方が良い・・・」という・・・。

大当たり抽選も大当たりの解除抽選も、誰もが想像出来る通り、一般ゲーム中に行なわれている。

パチンコでは、液晶画面やランプ等を利用して、大当たり解除信号のタイミングをはかり、打ち出しタイミングとストロークで入りを調整しながら、出来るだけ効率良く、大当たり解除信号を得れば良いらしい・・・。

「多くの場合、大当たり自体は、ストックされていたり(もちろん「そのスジの人等が全ての大当たりを回収済みの場合は、ダメだが・・・、そんな事は稀で、ストック無しの場合、台を見ていると液晶画面等で判る場合が多いのだ・・・」という・・・)、デタラメに打っていても、普通に=確率どおりある程度は当たる機種が多い・・・」との事なので、重要なのは、解除信号らしい・・・。

パチスロでは、先ず、液晶画面やランプの情報、一般役当選のタイミング等から、その台の抽選周期を体得し、解除役の在り処を推定し、例えば、一般役よりホンの少し前やホンの少し後で、レバーを叩けば良いらしい・・・。

(ただし、どちらもリプレイ状態中は、多くの機種で、実質的にダメとの事である。

リプレイ状態が解除されるまで、永延とゲーム回数を重ねるか、リプレイ状態を解除することが出来る強い解除役を引く(当然、滅多に出ない)しか無いので、

「解除信号を引いた時に現れるような状態(液晶画面やランプ、音等)が起きたのに、その機種による解除までの加算回数(1~2ゲームから32ゲーム程度までのものが多いという)を超えても解除されない場合は、

その台、その状態でのリプレイ回数を推定し、判断するしか無い・・・」というが、

『一般人にそのような判断は困難だ』・・・。」というから、止めが正解だろう・・・。)

次に、

機種によっては、その後、スイカやチェリー等の目押しが必要な場合もあるというが、下手に目押しでタイミングを変えるとかえって当たらない機種もあるのだという。

レバーを叩いた後にボタンを押すタイミングも抽選に係わっている場合が多いのだという・・・。

もちろん大当たり解除信号を店側で吸い上げ、再分配しているような悪質店には行かない事だが、素人が見抜くのは困難かも知れない。

一般人が注意するべきポイントは、

『店側が出す気が無い場合は出ないのが当然のゲームだから、出なかったから、出ないから・・・といって悔しがらない事』、

『所詮遊戯なのだから、出来るだけお金をかけない事』である。

「多くのパチンコ店の実体は、店側人脈の集金組織である・・・」という。

多くのパチンコ・パチスロの機械では、

モード抽選とリプレイ回数(大当たりを引いても、ストックされるだけで放出しない遊戯回数)抽選を以下のタイミングで行なっているのだという・・・。

1.大当たり決定時

2.大当たりゲーム開始時

3.大当たりゲーム消化時

4.大当たりゲームの最終ゲーム時

大当たり決定時に全てが決まってしまうような台なら、運任せにするしか無いが、

それ以外の時が抽選に係わっている場合は、

大当たり解除後の打ち方次第でモードやリプレイ回数が変わってくる。

多くの出玉を得ている人は、其処が合理的なのだと言う。

店側では、出したい台と出したく無い台で設定を変えるのだという。

出したい台の場合は、「大当たりのまま、普通に打ちっぱなしにすれば、ある程度は当たり続け易く」、

出したく無い台の場合は、「大当たりのまま、普通に打ちっぱなしにすると、ローモード・リプレイ回数大となり易い設定になっている」のだという。

2.3.4.のタイミングを変えるには、

パチンコでは、大当たりゲーム開始時打ち始めのタイミングと、ストロークの大小で調整すれば良く(液晶画面やランプ等でモード抽選の状態が判るのだという)、最終ゲーム抽選が入っている機械の場合は、最終ゲーム時にも変えれば良いのだ(最終前ゲームの状況で判断するのだという)という。

パチスロでも同様で、パチスロの場合は、

大当たりゲーム中にモード抽選を行い、

最終ゲームでリプレイ回数抽選を行なっていたりする機械が多いとの事なので、

例えば、大当たり中は、ハイモードを誘うタイミングでレバーを叩くように工夫し(液晶画面や出目、音等で判るのだという)、

最終ゲームでは、最終前ゲーム最後のボタン押し~最終ゲームレバーを叩くタイミングと最終ゲームでのボタンを押すタイミングを最小リプレイ回数を狙って遊戯すれば良い(最終前ゲーム時の状況から、早め遅めを判断するのだという)。

何れにしても、台に対する知識や、微妙な調整が出来る技が必要で、

だから、店側の都合以外に、素人が継続的に稼ぎ続けるチャンスなどは無いに等しく、

素人では無いような人に対しては、店側が徹底して管理したがる要素になっているのだという・・・。

(因みに、大昔の釘と台の傾きぐらいしか調整の要素が無かった時代のパチンコ店では、所謂プロに対する対抗手段も「背面工作・・・もちろん違法」による台の傾きチェンジぐらいしか無く、

台の傾きは、打ち手の力の入れ加減でもある程度変わるので、プロも存続出来たそうだ・・・。

その後、打ち出しが電気仕掛けになった後は、打ち出し機の違法制御も行い、

役物が電気仕掛けになれば、役物の動きまで違法制御するようになり、

所謂777物・・・つまり、電気的抽選で大当たりを決めるようになった後は、違法な電気的制御まで盛り込むようになって・・・現在に至っているのが、悪質パチンコ店である。

長年に渡り、違法行為を行い続けて来ているのに、存続している裏には、長年に渡る暴力団等の存続同様、取り締まる側との裏の結託があるのだそうだ・・・。

「取り締まり側もからんで、利権団体化しているのだ・・・」という。

「他の多くの問題で正義面をしているテレビ・マスコミ等の多くも、知ってのとおり、同様の人脈だから、黙認なのだ・・・」という・・・。)

・・・・・・・。

現状でも、2~30兆円産業とも言われているパチンコ・パチスロ業界だが、

「機械で、どのタイミングで、どのような抽選が行なわれているのか・・・?」

「その店が、どの人脈系の店か・・・?」

「良心的合法店か・・・?悪質店か・・・?」も知らずに、

『普通の日本人が、少なく無いお金払って遊戯する価値は、無い』ようである。

「最近のシュミレーターゲームは、程ほどに良く出来ている・・・」、

最低限、上記の内容等を

「シュミレーターゲーム等で確かめ、

確実に勝てるようになってから、

確かめた機種で調べて見れば、

良質/悪質店くらいは、見抜けるのでは・・・?」とも言っていた

某関係者は、

「余分な(?・・・一応付けておく・・・)食品添加物を入れている食品メーカー関係者が○○の製品は食べないのが一番・・・」と言っていたのと同様、

「パチンコ店には、行かないのが一番だ。」と言っていた・・・。

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パチンコ店(2)・・・。

車で走っていると、意外な事に未だにパチンコ店の駐車場に多くの車が止まっている。

そこで、某関係者から得た(悪質店の)実状の情報を公開する。

そもそもパチンコやパチスロの機械は、機械割りという出球率でコントロールされ、店が『商売出来る』ようになっている。

良心的な店では、設定のみで商売するのであまり儲けも多くない。

元々パチンコ台には、基本的に、大当たり設定A=開放モード・大当たり設定B=回収モードという設定があり(3段階~のものもある)、本来は、店が開店前に設定したままの状態で閉店まで営業しなければならない。

パチスロ台では、その設定が数段階ある。

客はパチンコ台なら解放モード、パチスロ台なら高設定の台を選択し『出るように=当たるように』遊戯すれば、ほぼ勝てる訳である。

しかし、それでは、設定を見抜く目や当たるように遊戯する能力のある客からは、お金を巻き上げられないどころか、逆に儲けられてしまう。

そこで、悪質店では、以下のような違法行為が行われている。

先ずは、客管理である。

放っておいても当たるように遊戯しない客や『人脈的同胞』は管理無し。もしくは『プレゼント管理=遠隔操作で大当たりをプレゼント』したりする。

(当たるように遊戯しない客に「当たりの甘さ」を味あわせ、再来店させる為や、人脈的同胞への実質的報酬である。)

しかし、上手に遊戯する客は徹底マークする。

マークしただけでは、仕方無い。当然、違法制御が行なわれる。

具体的には、回収モードへの切り替えである。

回収モードであっても、全く出ない訳では無い。『遊戯し続ければ、玉が無くなる』のである。

そこで、回収モードの台でも、機械を騙しながら遊戯すれば、ある程度の出玉が見込めてしまう。

そこで、悪質店の場合は、確実に回収出きるように、例えば『確率変動カット(パチンコ台の場合)』や『ビッグボーナスカット(パチスロ台の場合)』等が行なわれる。更に酷い場合は、『全ての当たりを吸い上げ』てしまう。

(他にも、「確率を悪くしたり」「リプレイ回数=当たらない回数を多くしたり」という「後処理が面倒な制御」もあるそうだが、

後処理が簡単な=吸い上げておいた大当たりは、お仲間にプレゼントしたり閉店間際に放出したりするそうだ、大当たり吸い上げ制御が好まれている場合が多いと言う。)

また、もう一つの制御がある。

台の設定だけでは、どの時間に出玉が増えるのか?/回収されるのか?は、台ごとにまちまちである。

しかし、店側としては、出来るだけ早く利益を確定したい。

そこで、少量のモーニングサービスを除き、利益確定までは、出玉を絞る制御が欲しい。

そのような制御はどの様にすれば可能なのか?

台ごとにプログラムすれば可能である。

最初からその日/その台の予定出玉数を設定し、出玉曲線のピークは仕事帰りの客が来る時間~閉店近くに持っていくような『仕込み』を行なう。

そうすると、仕事帰りの客が来る前に店の利益は確定し、

仕事帰りでお金を持ちいい加減にしか遊戯しない『お客さま』には、『上手く遊戯すれば』出る店だという印象が付けられる。

このように仕込んでおけば、『お客さま』の多くは、当たるように遊戯しないので、店側はダブルで儲かるのである。

店だけが丸儲けだと儲けが多すぎてバレ易いので、人脈的同胞を囲い一般日本人から吸い上げた利益を遠隔操作等でプレゼント分配している店が多いのだそうだ。

当然、台の設定の営業時間内切り替えも、仕込みも、違法の機械改造を行なわなければ出来ない業だから、地元保通協等管轄管理組織の人々を懐柔したり、検査後に仕込み直したりする事になる。

管轄管理組織の検査が入った後、休業し、仕込む手口が多いという。

新台入れ替え休業と謳っていた後、新台の数が少なく、台の多くが以前の台だったりするような店は要注意である。

客管理を見抜くのは簡単だ。

店員やお仲間遊戯人の目線や行動を見れば良い。

店員に見続けられていたり、店員が出玉を確認し通り過ぎた後、マイクで話し、その後、台の調子が変わったりしたら要注意である。

お仲間遊戯人の場合は、席を外し合図を送りに行く場合が多い(席に着いたままの場合もある)ので、隣の人等が席を外した後、台の調子が変わったりしたら要注意である。

当然、そのような店には『友人に誘われても』行かない事だ。

仕込みは、打ち続ければ、設定天上で自動的に回収モードに切り替わり、

それでも遊戯し続けていれば、同じような当たり方を繰り返す場合が多いとの事なので、

ジックリ見れば解るそうだが、当然、そんな事を行なっていれば損をする。

台の調子が変わったら、即止めが正解で、

仕込みのある店には行かないのが正解である。

・・・・・・・。

最近一円パチンコなるモノが出回っている。

パチンコ店側は、「お客の為のサービスだ・・・」と言っているそうだが、

関係者の話しによれば、軽い懲罰だという。

本来なら、違法行為で店を潰すべきだが、懐柔されていたりして、それも出来ない。

しかし、客等からタレこみがあって何もしない訳にもいかない。

そこで、インチキをするなら、「遊技場レベルのお金の稼ぎ方にしなさい。・・・」というのが、

一円パチンコの実状だというのだ。

だから、当然の如く一円パチンコでも、客管理も仕込みも付き物の場合が多い。

・・・・・・・。

反省無き業界体質との事なので、北朝鮮系も多い事だし、パチンコ店には行かない事をお奨めする。

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競馬ファンドで数十億円集金だと・・・。

「騙される人がいるのが不思議・・・」とさえ思える『ギャンブルネタ集金』・・・。

競馬等も、ルーレット等も、パチンコ等も、宝くじ等も、スポーツくじ等も、同様で、

『胴元と組んだ出来以外に、確実或いは高確率で勝てる方法など、存在し得ない』のがギャンブルである。

何故なら、『どのギャンブルも、胴元が圧倒的に有利になっている』からだ。

だから、『「高確率で勝てる・・・」というような釣り文句があれば、「高確率で勝てるもしくは、儲かるのは、胴元と販売者」である』。

今回の事件も、過去の事件も、・・・例外では無い。

・・・・・・・。

それでも、競馬には、専門家が居て、専門紙もある。

そこで、データ等を綿密に取れば、実際に勝てるのか・・・?

筆者もかつて、実験した事がある。

予想は、専門誌任せ(何せシロウトだから)、ただし数字上有利になるように『倍賭け』という手段で、専門誌のレース予想から、全てのレースで2段目と決め、丸一日競馬場に居たことがある。(競馬場だと100円から買えたからだ。)

最初は100円、次は、200円・・・と、『「当たるまで買い続け」、「当たった所で止めれば」、理論上ほぼ間違い無く+で終わる』筈である。

100円から始めれば、多くの人々が、10レース程度までなら、何とか持ちこたえられるようにお金を準備する事も不可能では無いだろう・・・。(普通の収入なら、それなりに思い切った決断が要るが・・・。)筆者は、ボーナス後に試した・・・。

後は、専門家だのみである。10レース以内に、二番予想で当ててくれれば、勝ち。外れれば、大損である。

結果は、6レース目で当たり。+数万円となった・・・。

・・・が、『面白く無い』。

何故なら、自分で予想していないから・・・だ。まるで、「意にそわない仕事・・・」で、勝てば、損はしないが、『お金が続かなくなるまで外れ続ければ、大変な事になる』。

でも、同様の方法なら、理論上、かけ続けられる十分なお金があれば、勝ちで止めることは可能である。

競馬は、未だ、『胴元から狙い撃ちされない』、比較的安全なギャンブルである。

しかし、何レースでも続けられるほどの大枚が無い筆者は、「ギャンブルで、稼ぎ続けるお金儲けは、つまらない・・・」とも感じ、それ以来、付き合い以外で競馬場を訪れた事は無い。数回のお付き合いの時、かけも「予想遊び」として、楽しむ程度にしていた(最近は、二極化ゆえか?その手の付き合いも無くなったが・・・)・・・。

カジノのルーレットとなると話しが違ってくる。

同様に、縦列3倍配当等の一つを選び、『倍賭け』を続ければ、理論上勝ちで止める事が可能だ。

そこで・・・と、実際に行った人が居る。

その人の話しでは、「米国の小さな街でのルーレットでは、勝てたが、ラスベガスでは、続けて何十回も賭けた列が外れた・・・」と言うのだ。

つまり、『ルーレットは、ディーラーが玉をコントロール出来る』事が『推定出来る』のである。

つまり、カジノは、安全なギャンブルでは無い・・・。

パチンコもカジノ同様で、『監視カメラがあり』、『多数の無線を持った店員がいる』ことからも『容易に想像出来る』ように、『圧倒的に胴元有利』である。

筆者のサラリーマン時代の経験でも、一日のうちに3回ほど両替に行ったら、睨まれ、その店では、二度と出なくなった事もある。(当時のパチンコの機械は、タイミングさえとれば、睨まれていない限り、ほぼ間違い無く出た・・・)

パチンコ等も安全なギャンブルでは無い・・・。

宝くじはどうだろうか・・・?

宝くじでは、倍賭けは使い辛い。

何しろ、一番確率の良いものでも、一点買いなら、百分の一だからだ。

そこで、考えられるのが、『買う点数を増やすこと』だが、問題は、原資である。

百分の一を十点買えば、理論上平均十分の一で当たるから、その三倍=30回程度続けて買えるなら、ほぼ間違い無く、勝ちで終われる筈である。

ところが、最初が二千円にもなってしまうので、大いなる決意をしたところで、普通の収入なら6~8回程度までが、限界だろう・・・。

当たれば良いが、外れれば、大損である。

また、宝くじでは、配当金は、売り上げの二分の一だそうだ。

あまり、率の良いギャンブルでは無い。

でも、一攫千金のチャンスが用意されているから、参加する事は、不毛では無いだろう・・・。

筆者も、大当たりは、一点なのだと割り切り、今でも、時々は、買っている。(たまには、千円~数万円程度だが、当った事も何度かある)

宝くじは、ナンバーズ・ロト等でも、売り場の機械から、「この人ダメ信号」でも発信されていない限り、パチンコ・カジノ等に比べれば、安全である・・・。

スポーツくじも宝くじ同様だろう・・・。

・・・・・・・。

そもそも、ギャンブル必勝法という『考え・思いによる納得法に頼りたい状態』では、冷静に『ギャンブルの実体を確かめる』事も出来ないだろう・・・。

ギャンブルの実体を簡単に見て、「実際に可能な必勝法」を探れば、上記のようになるのでは・・・?と思うが・・・。

インチキファンドよりは、実用的・・・(?)

・・・・・・・。

『「宗教に頼り、あの世での幸せを求める・・・」のと同様で、絵に描いた餅で「実利」を得るのは、「売る方だけ・・・」と「相場は決まっている」。』

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パチンコ店・・・。

連休中の小旅行、周囲に怪しい人々も存在し、おまけに食あたりが起きる始末・・・。

・・・で、黙っているわけが無い。

某関係者から聞いたパチンコ店情報を公開することにした。

先ず、店の見分け方。

多くの方々がご存知のとおり、パチンコ店は、朝鮮系・中国系のお店が非常に多い。

つまり、多くの場合、パチンコ店で負けることは、あなたのお金が朝鮮人・中国人の権力者の下に貢がれているのと同じなのだ。

買収行為も多く、経営者が変わったりすることがしばしばある業界だけに、確定的とは言えないが、一応店の名前で、系列が推測出来るのだそうだ。

頭文字MやR、もしくは、北の要素が含まれているのは、北朝系(例えば、G○L○L○という北部の・・・という教会用語から、大韓民国に通じるラージのLを抜いたものとか・・・。)が多いのだそうだ。

大のD、ビッグのB、ラージのLなどは、韓国系・・・。ただしBには裏技があるそうで、王・長島の背番号13を合わせるとBとなることから、オーエヌもBなのだそうだ。店の色にも同じような意味があるそうで、黒はブラック=B。

韓(ハン)のHも好まれているらしい。

他に、帰化系のものも教えてもらったが、今回は、ちゃんと日本人に帰化していることを期待して伏せておく。

以前の自民党政権下では、北朝鮮系がやりたい放題だったそうだが、昨今の自民党・公明党政権下では、韓国系・学会系がやりたい放題なのだそうだ。

何故なら、多くのパチンコ店は地元保通協担当者に懐柔工作をかけ、警察関係である保通協担当者はその時の政権のご意向を気にしながら懐柔される先を決め、お上から睨まれない範囲で自腹を満腹にしているからだ。

どちらにしても、あなたが日本人なら、それらのパチンコ店で負けることは、日本人のお金が朝鮮人権力者もしくは学会系権力者の下に渡ることに変わりは無い。

そして、忘れてはいけない事がある。

パチンコ店においてある機械は「誰の希望で作られているのか?」

言うまでも無く、パチンコ店経営者たちである。

だから、その制御ロジックは店側に都合良く作られている。

パチンコ台でもスロット台でも「回収モード」が仕込まれている。

「店側がその日に許容すると設定した出球数」を超えると、地獄モードに落ち易いようになっている。

そうなると、いくら打ち続けても回復出来ない。

許容出玉より多くを欲張る客からは全て回収・・・というロジックだ。

そうなれば「店側丸儲け」である。

対策は、打ち方を変える位だが、成功率は低い。

それでも、インチキが無ければ、負けも程々だろうが、インチキがあれば程々では済まない。

そこで、見分け方を公開する。

昨今のパチンコ店では、パチンコ(羽物も含む)、パチスロ共、モードで制御されているのだそうだ。

表向きは、例えば、当選確率350分の1となっていても、ハイモードなら、簡単に当たり、ローモードなら「まず当たらない」のだそうだ。

当選確率の良い羽物でも、ローモード(最低)の場合、代の傾きが入り辛くなっている上に、打ち出し間隔も羽が拾いにくい間隔となり、役物の動きも容易な入賞を許容しなくなる。結果として、予想外に多い投資を強いられ、例え100回羽が開いても入賞しないなんてことが起きるのだそうだ。

反対にハイモードの場合は、最良で全てが味方をする設定となるため、同じ台、同じ釘でも簡単に入賞するのだそうだ。

100分の1に満たない良く当たるけど出球も少ない台も、200分の1とかの中程度の台も、350分の1とか450分の1とかいう滅多に当たりそうも無い台も、同じなのだそうだ。

モードによって分けられ、ハイモードなら容易に当選、ローモードだとまず当たらない・・・という状態になっているのだそうだ。多くの場合、玉の打ち出しタイミングを意図的に裏にしてしまう制御で、当選部分には滅多に入らないタイミングでしか打ち出さないようになっているのだそうだ。ずっと打っていて当選部分が近づいてくるとマタぐのだそうだ。ハンドルを持つ手に中で機械が動く感じが伝わって当たらないのなら、要注意だそうだ。ハイモードの場合は逆に当選狙いタイミングで打ち出す制御となる為、ただ持っているだけで余程タイミングが悪い場所で持ち始めていない限り当たるのだそうだ。

・・・で、本来このモード切替は、主として、例えば、当選時とか、大当たり終了後とかのモード抽選によって行われている。ところが、副として働いているモード変換役を遠隔操作で送り込めば、意図的に変換が可能なのだそうだ。また、パチスロの場合は、レギュラー(小当たり)当選でローモードへ移行し易い機種が多いので、遠隔でレギュラー当たりをプレゼントする・・・という裏技もあるのだそうだ。何回も連続してレギュラーばかりが続くのは、出玉数設定天井後や回収モード時(これらの場合は、何回も小当たりを繰り返し、ある程度吸い上げた後、うまくすると、天国復活もありえるそうだが・・・)、もしくは意図的に(こちらの場合は、個人管理も入っている可能性が大なので、復活しない・・・と思っていた方が良いとの事・・・)、だそうだから、ご用心との事・・・。

遠隔で特定役を送り込むには、ノートパソコン一台つなげるようにしてあれば良いので、管理を名目に各台と司令室を結んでいる配線に目立たないように接続端子を付けてしまえば(配線途中の繋ぎとして接続コンセントを利用すれば、分岐をつけるだけでノートと通常の二回線が生きるのだそうだ)、取締り時にはパソコンを隠すだけで誤魔化せるのだそうだ。

モードは単純にハイ・ローの二段階では無く、四五段ある場合が多いのだそうで、自力で一番ハイ(天国)モードを引き当てている客の台を、最低ロー(地獄、ボッタクリ)モードに導く為には、2~3回特定役を送り込まないとダメだそうで、滅多に連荘で当たる訳が無い特定役が短期間に続いた場合は要注意だそうだ。司令室から一人のお客に張り付きっぱなしの監視はメリットが少なく、間隔を空け過ぎるとその間に当選してしまうこともあるから比較的短い間に続けてしまうのだそうだ。

どの道「地元」保通協は懐柔済みだから、保通協本部まで指したり手口や情報を公開しないだろうと「思える」特定顧客から取りたいだけとる「違法行為である個人管理及び出球のコントロール」を行っている店が多いのだそうだ。

例えば、お仲間では無い者が出すと、回収モードを仕掛け、その後お仲間がその席に座ると天国モードをプレゼント・・・というように、お友達・同胞優遇戦術が取られていたりする。(設定が良い台でも、連荘性が悪くなったら要注意だそうだ。)

店員の目線と良く出ている客(多くの場合地元ヤクザや人脈的友人、警察保通協関係者)の目線が怪しい店は、ほぼ間違いなく違法行為を行っているから、保通協本部に連絡するなり、友人同士行かないようにするなり、・・・した方が良いのだそうだ。

特定地域から違法行為情報が集中的に上がると、担当者を変えたり、ツワモノを配置したりすることもあるので、本部へ情報(出来れば、台のデータも付けて)を上げ、ネット等で公開することは有効だそうだ。

因みに、副として働いているモード変換役には、以下のようなものがあるのだそうだ。

昨今の羽物でセブン物の要素が混ざっている物は、セブン物リーチや特定タイミング入賞。(だから、本来のままなら、たまに、打ち出しタイミングを変えて打てば、モード変換に成功する場合もある筈だ。)

多くのセブン機やパチスロでは、特定数リーチ、チャンス目もしくは、チェリーなどの特定役。(こちらも本来どおりならタイミングしだいだが、ちょくちょくタイミングを変えるとかえって当たらない制御もあるそうだ。)

後、当選時や大当たり終了後のモード抽選時に、パチスロではボタンを押しても反応しなかったり、パチンコでは、出球間隔がズレたりするものは要注意だそうだ。(意図的にハイモードには当たらなくしてある場合があるのだそうだ。)

最初にある程度つぎ込ませ、つぎ込んだ金額に届かない範囲で当たりを与え、次第に大当たりの間隔を広げたり、大当たりを小当たりにしたりして、徐々に出玉を吸い上げてしまえば、途中で止められても儲かり、最後まで付き合えば当たり回数を示せると共にお金を巻き上げることが可能なので、良く当たる店の印象を付け、実はボッタクリ営業・・・という営業が可能なのだそうだ。

とにかく怪しいことがあったり、負け続けているような店には行かないことだそうだ。

「今の店、コンピューター制御=遠隔、サクラは飼えてもプロいない。」とは、某店店長の話。

現状の取り締まり状況では、どうしても、その手のゲームがしたいのなら、ゲーム機を買ったりして家で家族で楽しむのが一番平和らしい。

お金をかけるなら、ギャンブルより株、株より○○(内容はお考え下さい)。

付記すれば、キリスト教の福音(現世利益)教会等は、韓国系が多く、朝鮮半島では、仏教・キリスト教の割合が大体同じ位なので、仏教とキリスト教を混ぜ「現世利益を謳う」宗教は、朝鮮元流である場合が多い。

その手のお友達から、一緒にパチンコ店に行こうと誘われても、教会に行こうと薦められても、朝鮮人権力者に貢ぐつもりが無いのなら、行かないことをお勧めする。

今後オカシナことがあれば、また知りえている情報は徐々に公開する。

当方に万一のことあれば、全ての情報が公開される。・・・だけじゃ済みませんよ。

変なものを食わせたり、つけまわしたりしていると、大変なことになりますよ。

留守中等に玄関から侵入したり、ベランダや実家の土地に侵入してガラクタや雑草の種を蒔いたり、塀や手すりを傷つけたり汚したりして、厄を付け運気を落とそうとクダラナイ工作活動をやってきた愚か者たちも、根っ子の中○家と合わせて顔写真を付けて公開するだけでは無く、組織ぐるみで消滅させますよ。

工作活動もバレているのですから、いい加減にお止めなさい。

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ディープインパクト・・・。

早々に種馬となるディープインパクト。ちゃんと有馬記念では、勝利。

・・・で、馬同士の駆けっこ、どの馬が勝っても大勢に影響無し・・・なのだが、お金をかけている人々や現実逃避を行っている人々は別。

ディープの勝利で、大枚か少しか???覚せい剤的マネーを得られた方々・・・悪魔から「おめでとう!」

益々、現実逃避の麻薬に酔ってトリップし、人類自滅器を烈しく動かすと良い・・・。

自虐性にさえ気づかない低脳な生き物に長い未来は在りえない。

虚構の豊かさと夢逃避と共に「現実のこの世から消えるがよい。」

「地獄で俺が待っている」と悪魔は囁く・・・。

2008年5月か6月・・・東京はどうなっているかな~???

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パチンコ店駐車場乳児死亡・・・。

何回も報道されてきた同様の事件。それでも、また起きてしまった同様の事件。

ゲームセンターで育ち、パチンコ店の客となる仕組まれた金権構造のマリオネットたち・・・。

特定人脈が強い金権構造。

テレビで報道されることが多い、パチンコ店に対する違法行為。テレビで報道されることが少ない、パチンコ店の違法行為。

店側が圧倒的に有利な、ギャンブルではない、「遊技場」。

ギャンブルのように熱中してしまい、自らの子の命まで犠牲にしてしまった両親。

自らの子供と遊んでいた方が、ずっと充実した時間が味わえる(た・・・涙。)と思うのですが・・・。

毎日のようにテーマパークに行ける人は稀。毎日のようにパチンコ店に行ってしまう人々は、「遊技場」だと知っているの・・・?思えているの・・・?

資本主義・金権主義の世界で、お金が「欲しければ」、ギャンブルより株というのが大原則です・・・・・パチンコ代、全て株で貯めれば・・・大株主?・・・な人も多いのでは・・・?ギャンブルよりは、株です。株よりは、「・・・」です。本当に必要な物事は・・・。(「・・・」は、お考え下さい。)

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