花王エコナ問題・・・。

エコナ程度で大騒ぎしている『残留農薬等&食品添加物等&添加塩素等の複合摂取が平気な人々???』・・・。

・・・・・・・。

多種多様の『元々飲食物では無い物』を知らず知らずの内に継続摂取させられているのが、

現代文明社会で暮らしている多くの人々である。

・・・・・・・。

元々、エコナという「無理やり脂肪付着防止改造油」の発想自体、筆者たちには???なのだが・・・。

そんな改造物に頼る前に、

「摂り過ぎを止めれば良いだけ」の話しで、

ちゃんと摂り過ぎを防止する為に重要なのは

『精神心理面での健康化&精神的セルフコントロール』なのである。

先に、多くの人々の精神面が健康化されていたのなら、この手の改造油の大量販売など在り得ない。

つまり、エコナ等改造油問題は、情報・教育問題でもあるのだ。

おまけに、人々の精神面での問題は、温暖化問題等にも直結しているのである・・・。

・・・・・・・。

エコナ同様のコンセプトで作られている改造油は他社にもある。

元々、油を摂取するなら、人類の長い歴史の中で既に検証済みである旧来の物を適量・・・で良いのに・・・。

もっとも、旧来の油でも、

大量生産や流通・管理等の為、生産過程や製品の中でも・・・、色々な薬品等々を使っているのだし、

余分な好ましからざる物質の管理に対して、それぞれの企業で対応も違うのが現状だから、

美味しく感じ、

食後の体感が悪く無い物に限定するべきだが・・・。

・・・・・・・。

ちゃんと「危ないかも知れない」旨公表し、製品の出荷を止めたりしている花王は、その面ではマシだが、

元々「物に依存する人々の精神構造をベースに、荒稼ぎを目論んでいた(?・・・一応つけておく・・・)・・・」のだから、

あまり褒められた企業でも無い・・・。

・・・・・・・。

そして、

そもそもガンが恐いのなら、

巷に溢れる、

多くの場合単体では微量の、発癌物質の中の

「特定の物だけ」を

「過剰に気にする」のでは無く、

先ず、

ガン細胞の大好物である糖分の過剰摂取は止め、

循環・代謝・免疫等を健康的に保つ事だ。

その上で、発癌物質の総量規制等、

人の一生を見渡し、全ての発癌物質を見据えた上での対策を打つべきである。

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「ロッテリアの返金バーガー」と「パチンコ店の大開放!!!」・・・。

多くのテレビ番組で「番組内宣伝」を行う事となったロッテリアの味自慢バーガー「不味ければ返金」キャンペーン・・・。

「宣伝に釣られて、試しに食べた人=操られているなぁ・・・」と感じているのは筆者だけでは無い。

実態を見れば、『高額』バーガーで「半分以上残す事」や「アンケート記入」等『条件がキツイから』返金申し出困難・・・だから、

実際に返金を勝ち取った人などほとんどいない・・・ばかりか、

高額商品が売れたロッテリアはウハウハだろう・・・。

オマケに、話題性で多くのテレビ番組で「番組内宣伝・・・」なのだから、

花畑や王将等と同様で、番組内宣伝企業は「笑いが止まらない・・・」かも知れない・・・。

・・・・・・・。

筆者がロッテリアに辛口なのは、

以前、「新宿の地下の店で食べた品が薬っぽく、その後の体調が優れなかったり」、

「コージーコーナーのケーキが薬っぽく感じる率が高まった」事と無縁では無い・・・。

ロッテリア傘下になる前は、

『明らかに』「不二家よりコージーコーナー」だったのだが、

現在では『明らかに』逆転している。

・・・・・・・。

「ロッテリアの返金バーガー」を知り、「パチンコ店の大解放!!!」を想起した人も少なく無いだろう・・・。

何事でも、甘い話しには、ご用心・・・。

・・・・・・・。

因みに、贅沢「牛肉」バーガー・・・温暖化の今日、しかも夏、果たして、日本人の身体に合うのか???

今の季節で外食なら、昨今増えた本場インドカレーの方が「あり難く感じる・・・」のは、筆者だけでは無い・・・。(値段は、「ファーストフード並み」では無く、「ファミレス並み」だが・・・、ファミレスでステーキ等よりは、ずっと後味や食後の身体感が良い・・・

因みに、たまに、飲食時に直ぐ気が付くほど不味くなくて、薬っぽい飲食物を接取してしまった後は、イライラしたり、身体が重く感じるようになったり・・・とロクな事が無い・・・

そんなモノを常食してしまえば、キレ易くなってしまったり、半病人化してしまったり・・・するのも当然である・・・

飲食物にはご用心・・・)

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大日本印刷製「伊藤ハムコープ用製品」トルエン残留袋問題・・・。

原因は「機械の不具合により・・・」と発表されているトルエン残留問題・・・。『「飲食物を入れる袋」なのに、「機械の不具合」で「薬品が残留」では!!!』、

『残留物チェックもしないのか???』

・・・『それでは、「悪意のある者の仕込み」や、「重大な過失」、「事故・故障」等で、何が起きても不思議は無い』。

『微量のトルエンを接取してしまったところで、いきなり死んだりはしないのだろうが、

発癌因子等になってしまっても、何の不思議も無い・・・のだから、

「飲食物用に対する残留物チェックは必需」である。

今回は、偶々、微量のトルエンだったが、より有害度の高い物質が多めに残っていれば、「大変な事件となる・・・」のは、明白だ』。

・・・・・・・。

短絡的にコストを追求すれば、「飲食物用もゴミ袋でも、同様の扱い・・・」となり易い。

しかし、使用状況から遡ってユーザーの立場から考えれば、そんな異常な話しは無い筈である。

『お金を追求する前に、健康な人間社会のベースとなる人々の健康を追求するべき』だ。

・・・・・・・。

また、『問題が起きた工場及び、担当者の周辺事情も良く調べるべき』だろう。

「集中力を阻害する水や飲食物等が無かったのか?」

「体調・精神心理面等ではどうだったのか?」

「周囲の人間関係も含み、思想信条上の問題等は無かったのか?」

・・・・・・・。

埼玉県の一部でも、某朝鮮系の宗教団体等が、頑張って信者を増やしていた(る)・・・。

色々な「実験」も行なわれていると言う・・・。

・・・スパイ工作活動防止法は必需である。

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伊藤ハム「トルエン問題」原因は、大日本印刷製の袋(?)・・・。

伊藤ハムのトルエン問題、「原因は大日本印刷製の袋に残っていたトルエンと推定されている・・・」という報道があった。

もし、そうなら『伊藤ハム製品だけの問題では無い事になる』か、

『大日本で、「伊藤ハムコープ用だけ差別的扱いが行なわれた」事になる』・・・。

どちらにしても、『大問題である』。

『徹底調査真相解明』が必需だ。

消費者担当でもある野田大臣は、

少子化担当でもあるのに、「少子高齢化社会だから、消費税増税も仕方無い・・・」旨述べたり

(本来なら、「少子化は直ちにくい止めるから、ホンの少しの間だけ、消費税でお願い・・・」くらいの事を言うべきだ)、

以前のマルチ商法時同様、『未だに勉強不足の感が抜けていない』。

今回のトルエン問題等は、「率先して、徹底調査真相解明の指示を出すべき」だが!

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伊藤ハム「トルエン」問題・・・。

「伊藤ハム在庫分」からも検出された「トルエン」・・・。「原料の豚肉に付着していたのか・・・?」

『工場内で混入したのか・・・?』

・・・の様相を示している。

どちらにしても、「ベンゼンより反応性が高いトルエン」・・・急性中毒症状が出なくても、ロクな事は無い。

食品問題も「何処の国の製品か?」という問題より、

『携わっている人々の状態の問題』なのだ。

現状の人間社会、『何処の国でも、普通の一般市民だけでは無く、暴力団やマフィア等の構成員も居れば、警察官等も居る。良い人々も悪い人々も普通の人々も居る』・・・。

「金権拝金大量消費自慰血統主義社会で、権力・財力等の略奪競争を行なっている」のだから、「当然」である。

免疫力を鍛える程度の悪事は、必要悪だが、

度を超した悪を抑え、人間社会の健康を維持する為には、「産まれながらの環境格差の是正」や「適材適所」等、相応の工夫が要るのだ。

相応の工夫が行き届いていない場合、「自主防衛は必需」である。

現状の人間社会では「本質的に」、食べる前に、買う前に、仕入れる前に、作る前に、

「原材料生産時から消費する時まで継続的に」

『状態の悪い人々(=悪意のある人や重大な過失)を避ける工夫が必要』なのだ。

「平和ボケでは危ない」、「安全の為には他人を疑う事が前提」という人間社会システムが、金権拝金大量消費自慰血統主義社会である。

この『自虐的な社会システムを続けなくてはいけない理由など、何処にも無い』のだが・・・。

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伊藤ハム問題・・・。

千葉県の工場で使用していた井戸水が不適切(シアン化合物が検出)されていたのに、そのまま製品製造に使い、一ヶ月間も情報公開、対象物回収等の対策を行わなかった伊藤ハム・・・。

筆者は、以前から、コープ用を除く伊藤ハム製品は添加物の味が気になるので買わなかったが、ここまで酷い企業体質とは・・・!

これでは、添加物問題など、「発覚する事があっても未来」だろうから、現時点で良心的な対応をする/しているとはとても思えない・・・。

実質的健康被害が無いであろう微量シアン化合物検出井戸水問題より、その対策に対する企業姿勢の方がずっと深刻である。

・・・・・・・。

「お客様の利益・健康等より、企業もしくは担当者の利益・・・」という体質は、至る所で見受けられる。

例えば、ずっと問題が無かった温泉でも塩素添加という『温泉等添加塩素問題』の裏には、『空港等土砂利権問題』同様の構造が見え隠れしている。

同様に、食品添加物利権は至る所で見受けられる・・・のは、製薬会社がボロ儲けしている事や現状資本主義システムと無関係では無い。

現状資本主義システムでは、より多くのお金を持つ者・会社等がより儲けやすいのだ。

例えば、製薬会社が薬品使用増量に対するペイバックや担当者接待等を行えるくらい余分に儲けていれば、「簡単に不必要な使用を加算する企業が続発する・・・」のが、日本の現状の商取引である。

ここで、余分に買われている添加物が全ての製品に同じ量分配されている・・・と、思った方々は、ある意味人が良い。

筆者の実感でも、同じ製品でロット違いによりかなりの味の差がある物も少なく無く、そのような実態から容易に推定出来るのは、

「検査に引っかからない+自分たちの人脈の口には入り辛い流通ルートに乗る」物へ多量に偏在している・・・という実態である。

だから、大元で『もっと厳格な』総量規制が行われるべきであり、食品添加物等を利権化し辛くする為にも『課税するべき』だ。

・・・・・・・。

「不味いものは、もったいないと『思っても』判った時点で吐き出す」、

「不味いものは二度と買わない」、

・・・等の自己防衛は効果大である。

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ジクロルボス入り冷凍インゲン問題・・・。

八王子市在住の主婦が食べてしまった冷凍インゲンの残りから、異常な程高濃度のジクロルボスが検出された・・・との報道があった・・・。

同ロットの他の商品からの検出は調査中なので、現時点では原因を特定する事は困難だが、

考えられる要素を列記して置く事にした。

先ず、動機である。

以前の毒入り餃子問題では、「中国国内工場従業員の心理」が重要で、「経営者との所得・待遇格差や、中国社会に対する不満、反日感情」等の理由が考えられるが、

今回の場合も、有害物入りが同ロット複数・・・だったり、「確実に」工場内以外では混入不可能・・・という事であれば、同様の理由が考えられる。

しかし、「異常な濃度」という事から類推出来るのは、同ロット複数なら、『それだけ多くの薬剤が必要』で、『工作困難』である実態だ。

「集中的に一袋だけ・・・」と仕込んだ可能性は否定出来ないが、そうなると、発覚する可能性も減るので、「八つ当たりの効果確認が困難になる」事も想像出来る・・・。

・・・他の動機を考えてみよう・・・。

中国製品に対する否定感情の蓄積→反中国感情の蓄積だから、『中国と日本を遠ざけたい工作員』なら、『日本国内でも仕込む可能性がある』・・・。

同じ袋、同じ原料を手に入れ、工作品とすり替えたり、

「袋の開閉が判らないように薬剤を温度調整をし圧力をかけ染み込ませる(何も全体をドップリ漬ける必要など無い、スポットで十分だ・・・)等の手法で仕込む」事も考えられる。

筆者が過去に聞いた話しでも、ペットボトル等は、「フタを開けて工作物質を仕込み再びフタをする(もちろん元の状態で)事が可能・・・」と言うから、

「工作物質を仕込む実験を繰り返しているところの実験」だとすれば、袋の穴の有無など余り重要な要素では無い。

「日本と中国を遠ざけたいのは・・・?」を考えれば、そのスジの人脈のルーツは容易に想像出来るだろう・・・。

・・・・・・・。

また、中国の神仙思想と異物混入には、大いなる関係がある・・・のかも知れない・・・。

何しろ「実質的毒薬」を「不老不死の薬」としていたぐらいで、多くの場合は、「不老不死の薬を献上する方は実際には使用せず・・・」だったが、中には、「実際に使用して早死にした人々もいた・・・」ようなお国柄・・・だから・・・。

中国で育った人々は、そんな文化も手伝い異物混入に対する抵抗感が薄いのかも知れない・・・。

・・・その上、反日教育や、格差社会・・・では・・・、それらの「情報群に操られてしまう人」が出てしまっても、ある意味当然でもある・・・。

・・・・・・・。

「今の人間社会、危険がいっぱい」である。

産まれながらの環境格差等の科学的・現実的お墨付きの無い物事を、無理やり温存しようとし、

「適材適所で、努力と実働の分の格差・・・」という、「合理的格差」では無く、

「産まれや社会的立場や資本主義の仕組み上等の、インチキな上に巨大な格差」を『無理強いしている・・・』のだから、

「至る所で八つ当たりが横行する」のも、当然だ・・・。

「誰もが約60兆の地球生命体細胞群の一塊」という『現実』から、『人間社会を再構築するべき』時期は、とっくに来ている。

「人間社会の再構築に反対・・・でも、安全は欲しい・・・」などという『矛盾した我がまま』を通そうとする事は、「実質的に人間社会を滅亡へと追い込んでいる事と同じ」なのだ。

『持てる者・立場のある者ほど責任は大きい』。

応分の責任を取って頂かざるを得ない時は、着実に近づいている・・・。

カウントダウンは進んでいる。

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こんにゃくゼリーは直ぐに問題化、しかし、添加物問題は放置では・・・。

人間は、急変に対して敏感で、除々に変化してしまう物事に対しては鈍感だ。多くの人々が敏感な物事に対する対応は『大宣伝』となるが、少なく無い数の人々が鈍感な物事への対応は怠っても問題化される可能性が低い・・・。

餅やこんにゃくゼリー等を詰まらせれば窒息死してしまう事もある。急変だから、担当政治家等の対応も熱心だ。

色々な食品添加物の複合接取により、多くの人々が癌になっている・・・のかも知れないが、

こちらは急変では無いので、担当政治家等の対応も???だ。

そもそも、食品添加物とは食品では無い。

実食する消費者にとっては、そんなモノは入っていない方が良いに決まっている。

企業が管理上の便宜を図る為に入れているのだから、添加物自体が安ければ、食中毒等の問題が出にくいように「多め」に入れてしまいがちになる。

本来、税や法律は、そのような不健康な事態を抑える手段として、活用されるべき物事だ。

消費者担当大臣なら、率先して「食品添加物に対する課税」の実現を図るべきである。

タバコ税同様、不健康な物事を抑える為に課税すれば、不健康が抑えられるので、

結果として医療費等も安上がりとなる筈だ。

税や法律とは、不健康抑制の為に使われてこそ正当性が担保される。

そのような基本さえ満足に理解していない者どもは、国会議員や官僚等になる資格は無い。

適材適所社会で無い歪が至る所で噴出しているから、機能不全社会になってしまっているダケなのだ。

地球も人間の科学技術も・・・現在既に十分に豊かなのだから、自分さえ理解出来ていない愚か者の他人を利用した自己確認の思いさえ地球生命体細胞群の健康を害さない程度に抑えれば、

自然と適材適所社会となり、

この地球上は本来のパラダイスを取り戻すのである。

食品添加物や水道水の添加塩素に対する課税(税収を脱塩素資金にすれば、高度浄水システムが急速に普及する筈だ)くらい『日本で暮らす人々の健康を考えるなら』直ぐにでも実現可能な筈である。

その程度の物事も実現出来ない政治家・官僚どもなどに高収入を与える必要は全く無い。

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「帳簿改竄」「トンネル会社」「特定一人の事故米混入係」「社長の支持」・・・と、食品会社というより仮面を被った工作組織的「三笠フーズ」・・・。

大量の一般日本人に、有害物の入った事故米入り飲食物を「何年にも渡り」「知らず知らずの内に接取させ」、不当な利益を上げていた「三笠フーズ」・・・。

報道された手口も、正に『食品会社の仮面を被った工作組織』的・・・である。

お仲間かも知れないテレビ・マスコミ等は、「健康への影響は少ないと考えられる・・・」と『火消しに必死』だが・・・。

実は、そのような会社は「三笠フーズだけでは無い」・・・。

例えば、食品添加物を「安全を『表むき』の理由として」「多めに入れたり」、

汚染されているであろう場所で取れたかも知れない魚介類や、危ないかも知れない飼料等で育てた牛・豚・鳥・・・等、を『安いから』等の理由で原料に使っている企業等は、枚挙に暇が無い・・・。

『美味しいもの・健康に良いもの』を『多くの日本人に提供する』のでは無く、

『多くの日本人へは、継続的に飲食すれば、半病人になってしまうかも知れないもの』を提供しながら

『利益を上げる=日本人の財産を自分の下へ掻き集める』事に邁進している

企業の仮面を被った工作組織のような団体は少なく無いのである・・・。

ここで、重要な事は、『日本には、継続的接取で調子が悪くなる程度の飲食物を「意図的」に大量配布しても取り締まる法律が無い』事である。

しかし、「大量配布を行っている方にいる(少なくとも)意志発信者」は、『どんな物を配っているのか・・・?知っている』事である。

意志発信者のお仲間には、情報を流し、「知らない人々のみが被害者になり易い状況」を作ると、「日本国内で、お仲間=元気、知らない一般日本人=半病人」という状態が築けてしまう・・・。

そのような状態になると、受験でも、スポーツ競技でも、芸術等でも・・・、どちらの人脈が有利になるのか・・・?は言うまでも無いだろう・・・。

実質的に、「学力低下」や「キレ易い人々」は、飲食物工作等により、意図的に仕組まれている・・・のである。

・・・・・・・。

添加物や添加塩素等に重税をかける事などは、一般消費者の事を考えるなら、直ぐにでも出来る筈である。

現状の添加物表示は、『実際は使っていても、外食産業等には無い・・・』ばかりか、指定添加物のみ・使用量無し表示だから、参考程度にしかならず、先ずちょっと食べて味等から判定する(食品本来の味が死んでいたり、本来の薄かったり、不味かったり・・・するのには、理由がある・・・)・・・しかないが、全ての場合で使用量表示させ、抜き打ち検査を行い、使用量が適性か?否か?の判定を行い、不適な物は公表する事ぐらい、直ぐにでも出来る筈だ。

事故米転用や、不適飼料・材料等の検査だって、やる気でやればちゃんと出来る筈である。

健康的な普通の日本の企業も、不用意に危ない工作員的人々を雇ってしまわないように、経営者・従業員等がそのような組織等から懐柔・支配工作を受けコントロールされてしまわないように・・・

十分に注意するべきである。

・・・・・・・。

日本からの技術流失で、北朝鮮の核・ミサイル等は出来上がった・・・とも言われている。

「平和ボケや同一化情報工作」のお蔭???で、日本の技術者は、ホンの少しの高報酬という餌で中国や韓国という『間に領土問題があり、反日教育まで行っていた(る)国々』へも行って、技術伝達してしまう・・・。

「スパイ工作活動防止法」も無いから、大元の資金の出所が他国の工作機関や独裁者でも、「日本での会社の立ち上げも、『工作』事業も可能」・・・で、

そんな所が、『一般日本人の為になる物事を行う訳も無い』・・・。

「何となく、調子が悪い・・・」という方々は、先ず、飲食物・空気・情報等を再点検する事をお奨めする。

懐柔・支配工作におちた官僚・議員は数多く(?・・・一応付けておく・・・)、お役人や政治家等は、あまり当てにならない・・・ばかりか、

医師(特に歯医者は要注意。どんな詰め物をされてしまうか・・・?解らない。詰め物ゆえに体調不良・・・という人々も少なく無い筈だ・・・。)や法曹関係者も当てになるとは限らない・・・のだから・・・。

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三笠フーズ問題の裏・・・。

冬木三男社長の謝罪とテレビ・マスコミ等の情報誘導(?・・・一応付けておく・・・)により終息を謀っている三笠フーズ『食品使用不適』事故米飲食物使用問題・・・。

何故、このような酷い物事が行われてしまったのか・・・?

ヒントとなるのが社長の名前である。

「冬」は、風水等の概念で、「北や一」の意味もある。

三男の三と合わせると、『お決まり・・・の13=B』である。

これは単なる偶然か・・・?

・・・・・・・。

筆者が聞いた話しによれば、その筋の工作組織は、『工作活動を行う時の心理的障壁を低くする為』に『工作員がターゲットを選ぶ時』、『工作員が同胞だと安心感を抱き易い要素を持っている人々を選ぶ』・・・のだそうだ。

例えば、「サ」が付く名字「佐々木」「佐藤」等は、『ササ族の末裔である可能性が高い=同血統のよしみで協力が得られ易い・・・』とか、

「田」とは、『口の中に十字=キリスト教と浅からぬ因縁があるので、宗教的に同様な感覚を得られ易い=より熱心に入信を誘え・・・』等の、

『工作員に対する暗示』が用いられている・・・と言う・・・。

実際に、日韓併合以降渡来の工作員人脈も、率先して、「サ」や「田」の付く名字を選び、同一視の便を図ったのだ・・・と言う・・・。

もっとも、司令部に近い人脈では、名字に付いては、「中心志向」が強く、皇室関係を思わせる名字とか、中心を思わせる名字とか、・・・が好まれ、

名前に付いては、「儒教・一番・武士名・公家名等の志向が強い」・・・のだそうだ・・・。

当然の如く、同様の氏名を持つ日本人に対しては、同一視心理を利用した懐柔・支配工作等が『より熱心に』行われ易い・・・のだと言う・・・。

・・・で、改めて『親朝』の人々を見直せば・・・、「驚くほどの合致」がある・・・。

もし、同様の氏名をお持ちの方々は、その筋の人脈からの懐柔・支配工作等に強い警戒が必要・・・だろう・・・。

・・・・・・・。

・・・で、冬木氏、ご当人が工作員張本人である可能性は、他の場合と同様、それ程高く無い・・・のだろうが、

懐柔・支配工作を受けていた可能性は、かなり高いのでは・・・?

例えば、「今の世の中全てお金・・・だよ・・・。バレ無ければ『勝ち』さ・・・。」等の概念を刷り込まれると共に、

「事故米を食用転用すれば、儲かるぜ・・・。」等の悪知恵を暗示されていたり・・・。

政府内に送り込んである工作員人脈の人々に、「事故米を三笠に流し、その後の検証は曖昧に・・・」等の仕組みを構築させていたり・・・。

日本国全体にも、「日本社会/日本人の健康や、国防等より、何でもお金、勝てば良い、平和ボケ・・・等の概念を優先してしまうような情報がばら撒かれている」のだから・・・。

・・・・・・・。

『日本国内は、工作員天国』である。

何しろ「平和ボケ」工作の成果???で、

『反日教育さえ行っていた(る)領土問題がある国々』に対しても、『親○政策を行っている・・・』ばかりか、

『スパイ工作活動防止法さえ無い国』なのだから・・・。

今後、人口・環境・食料問題等が益々深刻になって行く狭い地球で、今のような状態で、果たして、日本国/日本人が、工作活動さえ行っている国々やそれらの国々の人々と、同様に或いはより有利に生き残っていけるのか???

・・・大きな疑問を感じているのは、筆者だけでは無い・・・。

医療技術の進歩で「41歳寿命説」は吹っ飛んだ・・・が、実際は飲食に不適である飲食物の継続接取で、実際に半病人化されてしまっている人々や癌等の病気になり、命まで落としてしまっている人々は、『異常な程多い』・・・。

『異常な物事には必ずそうなってしまう原因がある』。

『その一面が臭っている・・・』今回の三笠フーズ事故米事件・・・。

『背後まで「徹底解明」』を求めるのが当然だが・・・。

同時に、『情報・教育防衛を忘れず、スパイ工作活動防止法ぐらい制定するべき』である。

防衛オタク石破でさえ、情報・教育防衛の重要性を強く訴えなかったり、

一時産業に対する支援等でも『日本の実態に合わない条件付支援』が公言されたり、

・・・する裏には、懐柔・支配・情報誘導工作等がある・・・。

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