鳩山総理の指導力「鳩山友愛理念に基づき、暫定税率は看板の挿げ替え&子ども手当ては大金持ちにも」・・・。

コレでマタマタ支持率急落が確定的な鳩山総理・・・。何しろ、「予算が足りない・・・」からと、「ガソリン等暫定税率は看板の挿げ替えで税率維持・・・」のクセに、

「子ども手当ては大金持ちにも・・・と、『大盤振る舞い』」だから、

傍から見れば『明らかな自己矛盾』だ。

しかし、「鳩山友愛の理念=大金持ちは大金持ちとして、貧乏人は貧乏人として、お互いがお互いを認め合う社会・・・」を基準にすれば、

「何となく整合性が取れている」様でもある・・・。

しかし、それにしても、

「運送業潰し&格差増大路線は、いったい何処の誰の発想か・・・?」

報道等で伝え聞くところによると、

民主党内に、「マニフェストの約束を大切に・・・」等と、

『民意とは全く違うアドバイスを総理にした人間がいる』様である。

言うまでも無く、前回の総選挙で民主党がバカ勝ちしたのは、

「余りに酷かった自公政権に対するNO!」の民意が一番大きく、

民主党のマニフェスト内容など、反対の人々が多いのだ。

マニフェスト選挙を言い訳にしたがっているのは、テレビ・マスコミ連中の一部くらい

(そろいも揃って高報酬・・・高報酬が得られる裏には、利権集中が在る。

利権集中による悪徳の結果が高報酬なのだ。

「違う・・・」と言うなら、忙しがらずにワークシェアリングすれば良い。

報酬を半額以下にすれば、倍の数の人々が働けて、内容も良くなる。)

である。

最近の何処の世論調査でも、

「子ども手当ての所得制限には、半分以上の人々が賛成」で、

「暫定税率の維持は、仕方無い・・・」と考えている人々と、

「暫定税率は廃止するべき・・・と考えている人々」は、「ほぼ同数・・・」なのだ・・・。

普通に考えれば、税収が足りないのなら、子ども手当ての所得制限は当然で、

(「事務費がかさむ・・・」というのは実質的に『嘘』である。

実際は、担当部署の連中が出来るだけ安楽な仕事しかやりたがっていない・・・というのが実態だ・・・。

子ども手当ての所得制限の面では、長妻もダメである。)

少ない税収相応のラインに制限額を引けば良いだけである。

その様に当たり前の事を行わなければ、

「貧乏でも、子ども無しなら、『税金は取られるばかり・・・で、手当て無し・・・』」だから、

『益々格差が増大する』。

小泉・竹中の利権集中悪徳改悪は、かなり露骨だったが、

民主の「上辺は善意の優等生・・・内実は、利権集中悪徳改悪」は、

『まるで、何処かの愚民化&無害化工作・集金等目的の新興宗教団体みたい・・・』で、

「露骨なモノより更に醜悪」だ。

おまけに、

よせば良いのに・・・、

「社会で子どもを育てる旨まで宣言してしまった・・・」のだから、

「金持ちの悪がきをいじめる大人たちが大量生産されそう・・・」で、

そうなれば、「大金持ちは、お子様にガードマン・・・」となり、

益々米国的社会になってしまうかも・・・。

つまり、益々治安や社会の雰囲気は悪くなる。

(米国の「上辺の明るさ」は、『余りに酷い現実社会からの現実逃避欲求が作り出している』のだ。)

暫定税率の看板の挿げ替えでは、

運送業も青息吐息のまま・・・となり易い・・・から、

鳩山は、

「自分さえ大金持ち状態維持・・・」なら、

「日本社会はどんなに悪くなろうと、

『自らの口座に入って来ていた大金同様、無関心』」なのだろう・・・。

本当に、お金の価値も、人間の価値も・・・、

実感が???な総理大臣を頂いている日本社会は、本当に危うい。

・・・・・・・。

社会が行き詰ったり、困窮したり・・・すると、

現状の情報・教育を鵜呑みにしている人々の多くは、

縋る者・物・事を求める。

多くの人々が縋りたがっているのがお金なら、

少なく無い人々が頼りたがってしまっているのが、

独裁者の色合いが濃い小沢幹事長である。

鳩山の今回の決定は、小沢独裁色を薄め、

小沢の悪イメージを低下させた・・・かも知れない・・・が、

その為に、実質的に、多くの日本国民の生活が犠牲になっているのだ。

お手盛り連中のお互いがお互いを認め合うゲームは、本当に醜悪だ。

票のお墨付き原理主義者(?・・・一応付けておく・・・)小沢は頼るべき人では無い。

『人間誰しも、者・物・事に過剰に依存せず、

権力は、事実・現実に預ける謙虚さを忘れてはいけない』。

『特定の誰かに頼る事=その者に過剰な権力を与え、お互いの原寸大を崩す罪』なのだ。

鳩山も小沢も・・・、

愚かな決定の後押しをした者たちも・・・、

『一刻も早く「余りある権力」の座から降りるべき』である。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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片山右京グループ「富士山遭難」問題・・・。

ニュースを聞いた時は、「何故、ワザワザ冬の富士登山・・・?」と疑問だったが、「南極での登山の為の前準備・・・」と聞けば、その面では納得・・・。

しかし、「何故、南極での登山・・・?」と思い、

更にニュースを聞けば、「各大陸の最高峰を登山する冒険の為・・・」で、

エフ1同様、『早いの、高いの、特別なの・・・を目指す精神構造による行動原理』はそのまま・・・。

・・・・・・・。

現状の人間社会では、

知らず知らずの内に、

「自らを同様の精神構造にしてしまっている者たちも多い」から、

その象徴となれば、利権も付きまとう・・・。

実体としては、「代償欲求の追及」に他ならないその行動原理は、

『「自分自身に対して天動説」であるから生じている「人類としては未熟な行動原理」』なのに・・・。

・・・・・・・。

「基本的おバカ」は、

他の生物の「生存競争」や「自然淘汰」等を知り、

「人類も、『人類同士で』生存競争し、自然淘汰のように選りすぐった人類のみが生き残るのが本道」と

『大バカの勘違いをしている・・・』が、

実際は、

『人類が、他の生物の生存競争や自然淘汰を知る事が出来た事=本質理解の一端』で、

『そのような理解原理の行動が行える事こそ人類の特性』であり、

『それは、人類が維持増強しなければならない第一の行動原理である』事を

十分に知覚出来ないでいる・・・。

「おバカども」がメインで

「競争原理」に明け暮れれば、

「せっかくの人類も獣並み・・・」で、

『そんな生き物には、地球外での生活を繰り広げる生物の資格など在り得ない・・・』から、

「地球上でメデタク滅びるように、

『自滅行動』であるサバイバル戦争に突入してしまう・・・」のだ・・・。

・・・・・・・。

今回の事故も、

他の多くの事件・事故同様、

「早いの、高いの、特別なの・・・を追求するがゆえに生じてしまった悲劇」である。

片山氏も、このニュースを知る多くの人々も・・・、

『せっかくの教訓を十二分に生かして頂きたい・・・』と、切に思う。

温暖化問題等の解決も、

『「競争原理」から「本質理解原理」への「正常進化」が無ければ出来得ないのだから!』

・・・・・・・。

また、「テントの大きさ」問題についても付記しておこう・・・。

何処かの科学的では無いテレビ番組では、「同様・・・」としていた一人用と二人用のテントには、

『明らかな差』が在る。

高さと横は、同様でも、縦の投影面積は「明らかに二人用の方が大きい」。

乱気流が発生し易く、風の強さも、風向きも・・・、不安定な冬の富士山等では、

この差は、十分に吹き飛ばされる/されないの差に成り得る・・・から、

実際にその様になってしまった・・・。

自動車だって、同じようなCD値&エンジン&シャーシ&駆動形式&重量・・・等々でも、

前面投影面積の差で燃費が大幅に違う・・・のは、

バンとセダンやクーペ等を乗り比べれば誰にでも解る。

そして、その差は、速度が上がるほど開いて行く。

(元F1ドライバーの、片山右京が、この手の話しを知らない訳が無い・・・。)

筆者としては、三人それぞれが一人用テントを使用しなかった理由が???である・・・。

(経験の差により、経験の浅い者を庇う為なら、テントの設営や居住方等で力を貸せば良いのでは・・・。)

何れにしても・・・、

冬山登山や世界中の高い山登山・・・等という

「特別中の特別な行為を行ったから・・・」と言って、

その人が、『本質的に』特別な人間になれる訳も無く、

多くの場合、

『考え・思いの上等で、

「原寸大の自分」を失い、

「その情報に触れる他の多くの人々を誤誘導してしまっている・・・」のが、実体』である。

『誰もが原寸大の自分で居られる様に、

誰もが過剰な代償欲求追及の虜となってしまわないように、

・・・そして、

地球生命体細胞群の永続が可能になるように、

「一人一人の正常進化」が望まれている』。

心ならずも、犠牲となってしまった者たちへ報いる唯一無二の方法は、

『同様の新たな事件・事故等を二度と起こさない事』である。

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まともな結論など出る訳が無い現状の「COP15」・・・。

現状の世界では、何処の国でも、「立場争いに勝ち残った者」や「搾取・略奪争いに勝ち残った者」等が「国の代表」等になっている。

要するに、「国の代表」等の集まりとは、

『「力ずくの比べっこを追求する精神構造」を持っている者の集まり』なのだ。

・・・で、そんな者たちが、

自分たちの精神構造のまま、

地球環境問題等を論じたところで・・・、

「どれだけ自国を有利に出来るか・・・?」

「どれだけ自分が目立つか・・・?」等の

『比べっこ』となり、

『ロクな結論など得られる訳も無い』。

そして、

「この精神構造の行き着く先」は、

「サバイバル戦争」である。

・・・・・・・。

「人間誰しも、特定の立場等にある人間である前に、

誰もが同じ、地球生命体細胞群の一塊」である。

せっかく国の代表等が集まっているのなら、

『先ず、この基本確認から行うべき』なのだ。

誰もが、「自らの正体の基本を自覚する」なら、

『地球生命体細胞群の一塊としての仕事が、

地球生命体細胞群の存続に貢献する事である事に、

異論を挟むような「基本的おバカ」はいなくなる』だろう。

「自らの正体に対してすら、基本無き比べっこ」では「ロクな結論は得られない・・・」が、

『基本確認』が出来れば、

先ず、

その国家の代表等として、

その国家・国民に対して、

広く、「自らに対する理解を深める」

『重要な仕事』を持ち帰れる。

そして、『多くの人々が自らの正体を自覚』し、

『大衆合意』が、

「比べっこ原理」から、

「本質理解原理」に『進化した状態で出来上がる』事でのみ、

『地球環境問題等の解決が可能になる』のだ。

・・・・・・・。

人類に残されている時は、少ない。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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鳩山総理「暫定税率廃止・・・」発言問題・・・。

税収は異常なほど減少している・・・。ガソリン価格は、少なくとも昨今は安定している・・・。

普通に考えれば、暫定税率を維持したくなる・・・のだが・・・、

宇宙人レベル???の超大金持ちであるがゆえに(?)

経済は音痴である

(何しろ、毎月1500万円もの大金が、何年も・・・、

自分の口座に入って来ていても、

「全く、自分の知らないところで・・・」等というくらい・・・では・・・)

鳩山総理は、

「マニフェストの約束だから・・・」と

「暫定税率の廃止」を匂わせている・・・。

・・・・・・・。

本来は、ガソリン等の暫定税率分は、

農家等の「環境保護料」に充てるべきなのだ。

環境保護料だから、

農薬・化学肥料等の使用が多いところへは無し、

中程度のところへは薄く、

低程度のところへは普通に、

そして、

無農薬・有機栽培で、ちゃんと土壌検査等でも優良なところへは厚く、

・・・と配れば、

多くの人々が優良な農産物等を手に入れ易くなる。

また、実質的にそれは、「質を勘案した農家の所得保障」となる。

その分だけ、ベースの所得保障分のお金を減らせば、

「事務は簡単だが、悪平等的になり易い所得保障問題」も防げる・・・。

・・・・・・・。

単純に、暫定税率を廃止した場合は、

その分だけ、民間経済にゆとりが生まれるから、

景気が良くなる・・・。

外食や趣味の品等の消費等も増えるだろう・・・が、

それでは、地球温暖化問題と相反してしまう・・・。

しかし、現状のように、異常なほどの不景気状態なら、

『一時的に』なら、それもアリ・・・かも知れない・・・。

果たして、鳩山総理の「真意は・・・?」(現状では、何でも、「先送り・・・」なので、信頼性が???なのだ・・・。)

石油由来燃料から、藻利用等再生可能燃料に転換した後なら、

継続的に景気を良くするべき・・・だが・・・。

電気自動車には、電池問題が付きまとう。

携帯電話の電池の経年劣化を実感している人々の多くは、

電池で走る自動車の航続距離の経年劣化を確信しているだろう・・・。

また、事故時の処理や、電池のリサイクル問題もある。

おまけに、電池では、人の乗れる飛行機を満足に飛ばせない・・・。

国を挙げて、「石油代替再生可能燃料生産プロジェクトを行うべき」・・・だが・・・。

米軍を自衛隊(日本軍)と入れ替えるのと同様に、

ガソリンや軽油等も再生可能燃料と入れ替えれば良いのだ・・・。

地球環境問題でも、

雇用問題でも・・・、

物質を伴う物事では、

『「急変」は悪である』・・・。

急変だと、

大量のエネルギーや物質等が「一期に必要になってしまう」から

「対応出来るのは相応の物事を持っている者に限られてしまう」から・・・だ。

燃料の入れ替えなら急変にならないが、

電気自動車への転換は急変になるのだ。

「ゆとりのある=現状で相応に優位に適応してしまっている人々」は、

「政権交代したのだから、しばらくは様子を見る・・・」等余裕のコメントを発している・・・。

しかし、多くの人々が、年越しの心配を強いられているのが現状なのだ。

こんな時だからこそ、

高報酬の国会議員や官僚ども、

或いは、テレビ・マスコミ等の高級取り等は、

本領を発揮し、

何事でも、対応を誤らず、急速に実行するべきである。

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「うつ病」激増の裏・・・。

十年前に比べて2.4倍も増えている旨報道があった「うつ病」の増加・・・。もちろん、それは、『認知数』の増加だ。

テレビ・マスコミ等で散々『うつ病の宣伝』を行なえば、

「もしかして、自分も・・・」等と、

『「テレビ・マスコミが提供する」判定情報に基づき、うつ傾向のある人』が病院を訪れる率が高まる。

・・・で、コレは、『新薬を大量に売りたい時に、良く使われる手口』なのだ。

要するに、『大衆を操る、薬売り商売』が行なわれているのである。

『もちろん、大衆を操る、○○売り商売は、薬だけでは無い』。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、

「大衆を操って」、

「要でも無い物事を大量に売りさばき」、

「大枚を集めれば」、

「ついでに権力まで付いて来る」から、

多くの「欲ボケ・権力ボケの亡者たち」が、同様の手口を用いている・・・。

『「うつ傾向」よりも、「遥かに重篤な精神的病気」が其処に在る』が、

その治療薬は、売られていない。

「バカに付ける薬は無い」のだ・・・。(ガッハッハ!)

・・・・・・・。

そもそも、

「うつ病」にしても、

「他の精神的病気」にしても、

多くの場合、

その原因は、

『原寸大の自己の喪失』と、

『自我の狭窄』である。

誰もが約60兆の高度に構築された地球生命体細胞群の一塊である『現実』に素直に、

原寸大の自己の保持を、人間社会として担保するなら、

「健康に暮らす為の衣食住等が得られないから・・・」と、

「うつ」になったりする事など在り得ない、

ばかりか、

現状の人間社会で権力や大枚が得られなかったり、

仕事上で自分の意思が貫けなかったり・・・という様な

「他人より自分が大きいべき・・・」的発想・欲動がもたらす「うつ」等も激減する。

自我の認識として、

「自らの意識」という

「非常に狭い部分」だけに

「異常執着している」様な状態から解放され、

ちゃんと「自らの無意識部分」も、

・・・そして、

「地球生命体細胞群としての自我」も

認識している「普通の状態」なら、

自ずと不健康な判断を下してしまったり、

不健康な欲望が発生してしまう確率も激減する。

『不健康な判断や、不健康な欲望の発生の激減=精神的病気の発生の激減』になる事は言うまでも無いだろう。

・・・・・・・。

そもそも、人間の性格には、完璧な平均性など在り得ない。

だから、誰だって、多かれ少なかれ、

そううつ傾向が有ったり、

統合失調傾向が有ったり、

・・・するのだ。

だから、

「軽微な要素を拡大解釈」すれば、

誰でも精神的病気に『してしまう事』が可能だし、

悪徳医者等が、「薬を出す事も容易」なのだ。

ちゃんとした心理学の基本さえ教えてもらえない・情報として得られていない人々は、

「お医者さま」に、病気と言われると、

「やはり、自分は病気か・・・」等と、

益々病的傾向を強くしたりして、

益々悪徳医者を儲けさせたり・・・『してしまって』いる・・・。

(誰もが本来の自分を取り戻すべきである。)

うつ病の新薬も、本当に必要な人々にとっては重要だが、

それは、決して、「うつの大宣伝」等々で売りまくるべき代物では無い。

現状の人間社会では、

『薬よりも先に、

ちゃんとした心理学等の教育・情報の方が重要・・・』という人々が溢れている・・・。

・・・・・・・。

大衆を愚民化し、

大衆をコントロールし易くする事で、

悪徳商売が可能になる。

しかし、自慰源泉欲しさに

悪徳商売を続けて、

上辺だけ繁栄しても、

それは、「砂上の楼閣」である。

『現実離れした人間社会に訪れてしまう・・・のが人類滅亡の日』なのだ。

人類、進むべき方向を間違ってはいけない。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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千葉女子大生殺人放火事件の容疑者(?)問題・・・。

「ATMの防犯カメラ映像の男にソックリ・・・」と、他の事件で逮捕されていた容疑者を問い詰めたところ、「この写真は、自分だ・・・」との旨認めたと言う・・・。

現状で浮かび上がって来ている事件の全体像は、

女性一人のみ在宅時に、

開いている窓から侵入し、

女性を脅し、

現金やカード等を盗むと共に

暴行も・・・という

行き当たりばったりの流し的犯罪を繰り返していた

その道の個人的プロ???による犯行だ・・・。

そうなると、「窓が開いていたのは、当然・・・」で、

今回の「放火も、暴行の証拠隠滅狙い・・・」となる・・・。

恐らくは、

実質的に、自暴自棄状態で、同様の犯行を繰り返していた・・・のだろうから、

逮捕されるも、されないも・・・余り気にしていなかったのだろう・・・。

防犯カメラ映像を気にしないのも当然・・・になる・・・。

・・・・・・・。

その様な実態だったとしても・・・、

一番の問題は、

その様な「人間の状態」を発生させ、放置してしまっている現状の日本社会だ。

情報・教育・環境格差等々、

病根は、至る所にあり、

それは未だに改善されていないどころか、

不健康を誘う情報や、

利権集中等により、

より悪化している・・・。

『同様の新たな事件・事故等を防ぐ為にも、急速な是正』が望まれている。

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円高・株安で青息吐息の日本の輸出製品製造業と、大喜びの中韓輸出製品製造業・・・。

「まるで、中国や韓国の輸出製品製造業を応援する為の政策を行っている・・・」ような実態を露呈している民主党・・・。

「今日も、『未だに=対策遅すぎ!!!』円高・株安・デフレ・・・」である。

喜んでいるのが、現代やサムソン等々で、顔色真っ青なのがパナソニックやキャノン等々・・・では・・・。

自公政権時代の空港や港の整備同様、「まるで韓国の為の政策・・・」だ。

コレだから、『ごちゃ混ぜ政党』に政権を持たせてはダメなんだって!!!

・・・・・・・。

「デフレで円高」とは、「ロウソクの火が消える前の輝き」に他ならない・・・。

対外的要因で、

技術力や社会安定度の割りに相対的に安く思える円が高くなり、

輸入品の価格が下がり、通過流通量も減るから、円高が益々加速する・・・。

しかし、そんな状態では、輸出製品は売れず、企業利益は損なわれ、従業員給与も下がり、研究開発費も???となるから、国際競争力がドンドン低下する・・・。

その上、現代では、経済格差=教育格差だから、この手の話しは、代々話化してしまう可能性大なのだ・・・。

強い円で、安い輸入品をゲットしたり、海外旅行で豪遊したり・・・して、

糠喜びしている間に、

国力が落ちてしまう・・・から、

強い円も長続きしない=ロウソクの火が消える前の輝き・・・なのだ・・・。

本来なら、『とっくの昔に、日銀や政府によって、相応の対策が打たれているべき』だが、

円高で喜んでいる何処かの国の為に・・・ワザと(?・・・一応つけておく・・・)対策を遅らせている・・・。

何処かの国の一部(???)権力者の感覚では、

雌雄関係で、

雄は、何処かの国、

雌は日本国・・・だから、

日本製品の輸出という日本国の雄状態は、一刻も早く解消したい・・・。

一刻も早く日本人には、自国の製品を買わせ、雌の状態にしたい・・・から、

あらゆる手段を使って、その実現を目論んでいる・・・。

政治家にも、お金等が流れていたり、弱みを握られていたり、

政治家自身がそのスジの人だったり・・・。

ごちゃ混ぜ政党で、そのスジの人々が権力を持ったり、

平和ボケの権力者が操られたり・・・するとロクな事にならない。

・・・・・・・・。

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代理出産母問題・・・。

・・・だから、ちゃんとした情報・教育が重要なのだ。『人類の子造りは個の保存では無い。種の保存である。』

『人が遺伝子で伝達しているのは、主として生物的環境適応情報』だ。

そもそも、父親の精子も母親の卵子も・・・、『適当に異物化されているから排出されている』。

そして、「組み合わせた上で選択された遺伝子群を持つ子ども」とは、

『父・母とは別の、別人格を持つ別人』だ。

『親子関係で重要なのは、遺伝子の素の提供では無い。子育て上の係わりである。』

だから、母体内で10ヶ月と10日実際に子育てを行う代理母は、

少なくともその間、親子関係においては、その子と主たる関係を結んでいる・・・、から、

米国等では、その後、ビジネスライクに単純に割り切れない人々も少なからず出ているのだ。

『子どもにとって』も、

そんな母親と、別に、遺伝子の素提供の父母、育ての父母・・・等と、

『複雑な親子関係を「本人の意図とは全く無縁に持たされる事」が、

負担にならない訳が無い』。

そもそも、

『「種の保存でしか無い子造りに個の投影・転嫁・同一視を被せたがる」のは、

その様な人々の、

実体把握の欠如や、

精神的未熟さ故に生じている代償欲求の追求等の

「精神思考的な問題」』である。

「問題行動を正当化する道」を人間社会として選択してしまえば、

『その分だけその人間社会の健康度合いも低くなる』。

情報・教育を健康化すれば、

代理出産等より生活環境と適合性の良い資質を持つ養子を選択する人々が圧倒的に多くなる。

『今時明らかに時代遅れの、宗教的な道徳など教えている暇があるのなら、

義務教育から、ちゃんとした心理学や人間学を教え、

テレビ・マスコミ等でも、

人間の実体・実態把握情報くらいちゃんと広報するべき』である。

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「島根女子大生殺人バラバラ事件」の解体現場・・・。

筆者も、この事件の一刻も早い真相解明と解決を願っている。

以下、あくまでも私見である。

・・・・・・・。

解体状況から解体現場がある程度は推定出来る。(もちろん、ワザと逆を行ったりして、捜査を混乱させる知能犯もいるから、

一概には言えないが・・・、

多くの事件・事故等が急変だから、

余程、急変誤魔化しに慣れている人でも無い限り、

急変のエネルギーに引き摺られ、

推定可能域に収まっている場合が多い・・・のだ・・・。)

死体解体時に、鋭利な刃物使用・・・では、大した音はしないが、ノコギリを使えばある程度の音が出る。

大都市部の市民の多くは音に鈍感だが、

地方となれば話しは別だ。

近所なら、音の判る可能性がある解体方法を避けている様子から、近くに人の通る道がある場所や市街地内等での、たぶん・・・夜、の解体が予想される。

また、遺体解体には、臭いが付き物だ。

ところが、臭いに関しては「遺体の一部を焼く」など、意外な程無用心とも取れる様相を示している・・・。

胴体部を焼かれたのは、証拠隠滅狙い・・・かも知れないが、

一般的に生身に近い遺体を、少量の火力で焼くのは困難だ。

外なら、油をタップリかけて火・・・でも可能だが、下手をすると直ぐにバレたり、山火事になったり・・・してしまう・・・。

強い火力を使えない場所で、遺体を焼く目的を考えると・・・、

・・・食べている可能性もある。

(ここで、短絡的に、「遺体を食べる=変質者」と考えてはいけない。

仲間に「遺体を食べさせ、口封じ・・・」という可能性もある。

その様な場合、アリバイ証言等々も・・・全く信頼性を失う。

現代の捜査が、科学捜査&物証中心であるべき理由は、ここに在る。

捜査予算や研究開発費等は、十分に取られるべきである。)

その程度の火力&臭いなら、

一般住宅街でも有り得るばかりか、

飲食店街等なら、臭いの区別も困難だろう。

東京域のマンション内女性拉致殺人解体事件では、解体後の遺体がトイレに流された。

内蔵や遺体の一部等は、同様にトイレから流されている可能性もある・・・から、

下水管やトイレ(汲み取り式なら特に・・・)等を洗えば何か判る可能性も大きい。

イギリス人英会話教師死体遺棄で摘発されている被告は、風呂桶の中に大量の土や微生物等を入れて遺体の分解&消滅を企んでいた・・・。

同様に、この事件の残りのご遺体等解体現場に残っているであろう物事も、犯人の隠蔽工作や時間の経過によりだんだんと薄くなってしまっている可能性も大だ・・・。

遺体捜索で最後に発見されている「爪」には、違和感を覚えた人々も少なく無かった筈だ。

それは、「山地内での遺体捜索をもっと・・・」という捜査誘導的気配かも知れない・・・。

果たして、山地内が解体現場なのだろうか・・・?

山地内等の場合、バラバラ遺棄・・・だから、別の山等で解体・・・の可能性もあるが・・・。

また、解体手法から推定出来る事もある。

「頭を鋭い刃物で切り落とす事」は、食肉解体では当たり前のように行なわれている。

その様な仕事と馴染みが有ったり、映画等でその手の情報を得ている人が、犯人もしくは、犯人グループの中にいる可能性は大だろう・・・。

因みに、食肉解体では、

殺した後、

頭部を切り落とし、

心臓を突き、血抜きをし、

内蔵を取り、

部分に分ける・・・

という様な手順が取られている場合がある。

今回の遺体遺棄状況と「ある種の整合性を感じてしまう・・・」のは、

筆者だけでは無いだろう・・・。

また、過去の日本では、不当な差別対象だった場合も少なく無い獣関連産業の人々は、

差別解消の流れと共に、行政・権力との連携や一体化等が濃くなっている場合も多い。

人によっては、地域ヒエラルキーの中で上部に位置している場合もある・・・。

・・・・・・・。

地方ヒエラルキー等に事件が支配されてしまっている場合、

あり得るのが、若い「代わりの犯人」が用意される事だ。

強力な弁護体制&司法界工作等々で

「死刑を避け、出所後相応の待遇を約束したお勤め・・・」という手法は、

そのスジの方々でも、一般人でも・・・、

「強いヒエラルキー構造」と、

「一般大衆の解決欲求」が在る場合、

未だに在り得る実態なのだ・・・。

・・・この意味からも、『科学的整合性の無いヒエラルキー構造は解消されるべき』である。

・・・・・・・。

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「裁判員が被告に大声・・・」シロウトでもプロでも、自分が権力を持っていると「勘違いしているおバカ」は、本当に・・・。

宗教裁判では、その宗教の「考え・思いに基づいて」裁く・・・。だから、その宗教の考え・思いを保持している人や作り出している人たちが『上辺では』実権を持ち、

「自分たちの考え・思い」を他人に無理強いする・・・。

・・・ところが、

例えば、

いくら「考え・思いの上」で、

「天動説を無理強い」したところで、

『現実の世の中では、地球が太陽の周りを周っている』のだ・・・。

強権を振るった人々は、時と共に、「上辺の権力」も失い、恥をかく・・・。

実体を見れば、元々が「集団的脅し」に過ぎず、人は『権力など持っていない』のである。

この件で言うなら、『実権を持っているのは、地球が太陽の周りを周っているという「現実」』だ。

現代の人間社会の問題を裁く裁判でも同様である。

「被告が犯してしまった罪」と「被害者が受けてしまった被害」

そして『その様な事件・事故を起こさせてしまった本当の原因』等の

『現実』に実権が在り、

裁判員や裁判官、検事や弁護士等は、

「『実権のある現実と共に在る事』で威厳も保てる」のだ。

ところが、「勘違いおバカ」は、

裁判官・裁判員や検事、弁護士等の立場を得ると、

自分が権力を持っている「偉い者」と『思いたがる』・・・。

・・・で、時々、或いは、しばしば、

「まるで、コメディーのような裁判劇」が行なわれてしまっている・・・。

現実に権力を預けて、被告を裁くのなら、

「被告に罪を犯させてしまった物事の検証」が一番大切で、

一番大切な物事からちゃんと学び、

人間社会の健康化を怠らなければ、

『同様の新たな事件・事故等を激減させる事も可能』なのだ。

『産まれながらの犯罪者など誰一人いない』のである。

その上で、

「実被害に対するちゃんとした補償」が行なわれ、

「再犯防止が可能になる」のなら、

「悪戯な罰にもなっていない罰

(例えば、

死にたがっている人への死刑や、

仕事&衣食住が欲しい人への懲役刑などを考えれば、

多くの人々が、現行の「おバカな制度」に疑問を持つ筈だ・・・。)

」など与える必要も無くなる。

本来なら、

先ず、『基本的に人間社会を健康化』した上で、

それでも罪を犯す人が出たなら、

「再犯しない精神構造」を身に付けさせ

(それが不可能なら仕方無いので一端、隔離し、

隔離中に、受刑者の中に、再犯しない精神構造を構築するノウハウを

作り出す努力をするべきである・・・)

次に、「補償応分の強制労働」等だろう・・・。

・・・・・・・。

裁判員や裁判官・検事・弁護士等になれる位、

現状人間社会で、ある意味では「良い環境や能力等」を得ている人々は、

実態として、それだけで、「相応に恵まれている」・・・。

そして、現状で裁かれている人々は、

現状人間社会で「相応に、恵まれていない」場合が多い・・・。

現状で恵まれている者たちが、「偉ぶり」、

現状で恵まれていない人々を、「叱責するだけ・・・」では、

まともな人間社会が築ける訳も無い。

『事件・事故が起こってしまった真の原因を把握』し、

『合理的な解決策の提案』くらい出来なくては、

裁判など、「タダの茶番劇」である。

・・・・・・・。

「おバカ」は、先ず、自分の実体を理解・把握する事から始めれば良い。

自分の事だから、ちゃんと自分を見つめ、理解・把握を深めるなら、

誰もが、実際に、実感を持って、理解・把握出来る筈だ。

自分の基本さえ???のまま、現状の考え・思いに操られて、

実質的に、無責任な行動を起こしてしまっている人々が、

多いまま・・・、なら、確実に人類は滅亡する。

自分の実体を理解・把握しているなら、

裁判等の場面で、

同じ人間である被告や被害者に接し、

その裏にある現実に対して、

相応に、謙虚になる事はあっても、

偉ぶる事などあり得ない。

裏にある現実に謙虚なら、表の被告や被害者に対しても謙虚になるのが普通だ。

「裏にある『現実』も見つめようとせず」、

「自分が偉くなった・・・等と『勘違いしている』おバカ」が、

被告や被害者等に対しても「偉ぶりたがる」のである・・・。

事件・事故等が起きてしまった原因も理解・把握せず、

「裁きを下せてしまうおバカ」には、

裁く立場など与えるべきでは無い。

昔から、○○に刃物・・・が危ない事は、多くの人々が知っている。

同様の物事を政治や裁判で行なってしまっている人間社会は、

『本当に危うい』・・・。

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