嫌儲問題・・・。

『「ネットの所謂まとめサイトを閉鎖に追い込んでいる嫌儲連中の調査能力」は「まるで、プロの工作員」だ。

「ある意味では、言論封殺に近い悪い効果もある」のが「まとめサイトの封鎖」で、

「まとめサイトで儲ける(・・・と言っても、いったいどれ程儲かるのか???だが・・・)事」よりも、

「実質的言論封殺」こそが「大問題」で、

「実質的言論封殺こそが、韓流・中共流の狙い」だろう』。

『「当ブログは、儲けも読者の数も全く関係無し」で

「まとめサイトに引っかかっているのか?も分からない(つまり、まとめサイ側が勝手に取り上げている場合があるのか?否か?も知らない)アングラ」だから、

「当ブログは今回の問題とは実質的に関係無いと思う」が、

「筆者」は、

「大して儲かってもいないであろうと推定されるまとめサイトの運営を封じる為に、サイト主催者の個人情報等を曝す悪態」には、

「韓流(北朝鮮も含む)マスゴミや中共流マスゴミ等と同じ悪臭を感じている」』。

『「勝手に使われたく無いのなら、先ず、その旨は明記するべき」だ。

「そして、勝手に使われた事が不満」なら、

「勝手に使われたく無い旨明記してあるのに、勝手に使った事に対するクレームを付け、是正や謝罪を求めるべき」だ。

「まとめサイトの問題」は、

「報道の自由」と「プライバシーの侵害」の「関係の問題」である。

「勝手に使われたく無い意思表示=プライバシーの侵害をされたくない意思表示」で、

「そんな場合の報道の自由は、正当な理由がある場合のみ正当」になる。

「プライバシー保護の意思を明確にしていない場合のまとめサイトでの取り上げ」は、

「その取り上げが善意に基づいている限り、報道の自由の範囲」だろう。

「それとは別」に、

「個人情報を曝す暴力的手段こそ大いに責められるべき蛮行」である』。

『「それなのに、韓流マスゴミでは、嫌儲の個人情報暴露能力を高いと持ち上げているのだ」。

「それこそが、実質的には、同類である事の暴露みたいな事になっている」のだ』。

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