クリスマスのイブイブだぁい・・・。

『「キリストさま」も「真っ青」だろう。「今日の人類の状態を見る」なら・・・。

「迷える人々」を「迷いから抜け出させたくて」、

「一生懸命、伝道に励んだ」のであろう「キリスト」の

「名の下」に、

「数多くの、意図的に作られている」、

「愚民もしくは迷い子」が、

「集められ」、

「腹黒ども」は、

「商売のネタ」にし、

「私腹を肥やし」、

「人類全体としては」、

「人類滅亡」に、

「マッシグラ」なのだから・・・』。

『「頼る者」「頼られる者」、

「何れも迷い子」』。

『「人類を迷いから救う」のは、

「現実把握」』。

『「頼られる者」とならず、

「一人でも多くの現実把握へ邁進する人々」の「生まれ」を

「願う」、

「クリスマスのイブイブ」』・・・。

『「キリストさま」が「現在に生きていたなら」、

「きっと、

政治家や、

有名人などは、

選ばず、

科学者になっていたのでは」』。

『「現代人」なら、

「行うべき」は、

「他者支配」でも、

「他者に支配を任せる事で、自分のコントロールをサボる事」でも無く、

「自分を自分で健康的にコントロールしながら」、

「他の人々」と「現実を共有する」、

「当たり前」の「人生」を「送る事」でしょ。

「現実を把握する為」に、

「本当の科学」とか、

「本当の心理学」等の、

「道具を持ち」ながら』・・・。

『「人類滅亡に近づくクリスマス」を「重ねて来た愚かな人類」。

「先人の愚かさ」を「排除」し、

「先人の賢さ」を「継続する」なら、

「人類の未来も明るい」のだが』・・・。

『「メリークリスマス&ハッピーニュウイヤー」が「上辺の言葉だけ」では無く、

「実質を伴う日」まで、

「後、何年?」

「誰も」が、

「自分の自由と責任からは、逃れられない」のだが、

「少なく無い数」の

「勘違い人間たち」は、

「自由は無い」と「勘違い」し、

「責任は誰かに擦り付けたがっている」。

「本質追求無き代償欲求追求状態」という

「精神病」は、

「一刻も早く治すべき」だが』・・・。

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他人の言葉を規制したがる聞き方が未熟な人々・・・。

『「巷で、良く耳にする話し」で、「他人を傷付ける言い回しは良くない」等の旨の話しがある。

しかし、そもそも、「たかが他人の{言葉}で、傷付く(?)人々の実体」とは、

「他人の{言葉}で{傷付いたように感じてしまう}位」に

「自分の存在把握と、他人の{言葉}を聞く自らのコントロール等が、未熟、もしくは、不十分な状態に陥っている」だけなのだ』。

『この「聞き手の未熟状態」を「放置したまま」、「無理やり事を収め様」とすると、

「不要で、過剰な言論規制テクニック論」が出てきてしまう。

「言い回しの工夫」により、「聞き手の未熟さをそのまま」に、「言い手が言い分を通していくテクニック」は、

「一つの優位能力利権」にもなり、

「その様な物事で、商売している様」は、

「言論規制テクニック利権の下の商売」の様相さえ示している』。

『「その手の利権を維持する為」には、「聞き手が未熟なままの状態の方」が「より合理的」だからか、

「十分に、聞き手の資質にまで言及している言い手論」は、「ほぼ皆無」である』。

『本来、「コミュニケーション論を語る」なら、「言い手、聞き手、双方の問題」が「指摘」され、

「双方の問題解決」により、「より良いコミュニケーションが構築される事を目指す等の論」が「主流であるべき」だ。

それなのに、現状では、「聞き手の未熟さを温存する事」で、

「言い手に過剰な規制を求め」、

「言い回しのテクニックを商売道具にしている」のだ』。

『「この様な質の良く無い利権の製造」は、「人間社会の健康状態を悪くする」』。

『巷の論では、圧倒的に不足している「聞き手の資質論」を簡単に述べるなら、

「話しを聞く時」は、「その話しが、事実・現実に基づいた話しか?」「否か?」を「先ず把握するべき」である。

「事実・現実に基づいていない話し」なら、「どんな酷い表現で攻めてきていても、気にする事は無い」。

「所詮が、空虚な話し」であり、「攻めている方は、虚しい叫びを叫んでいるだけ」なのだから。

「事実・現実に基づいている話し」なら、先ずは、「話し手の表現を無視」して、「自分に落ち度等があるのなら、素直に反省し、改善出来る物事等は、改善するべき」だ。

次に、「話し手」が「何故、過激な表現をしたのなら、過激な表現をしたのか?」を「考える事」である。

「怒った人(事実・現実関係が在るのなら、自分が怒られた人)が過激な表現をするのは、ある意味当然」だし、

「話し手のストレスゆえの八つ当たり」の場合も少なく無いだろう』。

・・・・・・・。

『「何事」でも、「基本」は、「事実・現実」である。

「思いの世界」で「物事を処理しようとする」と、「人は、時に、大いなる間違いさえ、平然と起こせてしまう」。

「聞き手の未熟さ」を「そのまま」に、

「話し方のテクニック」で、「話し手の言い分を通す事」は、

「話し手の思い」で、「未熟な聞き手を操る」為等には、「有用」だが、

「話し手、聞き手、双方の成熟」により「大幅に枠が広がる自由な表現」を損なってしまう。

「病んだ心」は、「利権」や「他者操りの為」の「気遣い」を求める。

「心が健康」なら、「お互いの成熟」と、「自由の拡大」を求める。

「他人の{言葉}くらいで、傷付いてしまうセルフコントロールが、未熟、もしくは、不十分な自分」の「状態を改善」し、「自分を救う」のは、「自分」である。

「セルフコントロールが、未熟、もしくは、不十分な状態」なのに、「それを率先して温存」してくれる「天使の仮面を被った悪魔の様な人々」には、「ご用心!」

「気遣ってくれる{天使の仮面を被った悪魔の様な人}がいる」からと、「他の他人にも、気遣いを求める」より、「自分を成長させる方が理にかなっている」のだ。

「未熟な人々を未熟なまま放置」し、「ゆとりのある人々」が、「言葉上のテクニック」で、「自分の思いで、他人を操り続ける事」より、

「ゆとりのある人々は、他の人々の成長を手伝う」方が、「理にかなっている」のだ』。

『「他の人々の真の成長を手伝う事」は、「自分の病的な優位能力利権」を「薄くする」。

しかし、「地球生命体細胞群の構築度をより高くする」。

「今時の人間」なら、「どちらを選ぶべきか?」は、「言うまでも無い」だろう』。

『「コミュニケーション論」を語るなら、「言い手、聞き手、双方の問題を語るべき」である』。

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中国共産党も、北朝鮮も、多くの西側諸国も、現状権力者たちは、特定の氏素性の者たちとなってしまっている理由・・・。

『「次期中国共産党の総書記となる可能性大の習氏の父親は、副首相だったのだと言う」・・・。

「北朝鮮、金ファミリーの三男は、言うまでも無く、世襲」だ。

「特定の氏素性の人々」が、

「国家権力者に成り続ける」

「国家権力私物化状態」という「異常事態」は、

「所謂、西側諸国も含む、数多くの国々で、未だに、現存中」だ』。

『本来、「産まれながらの環境等」に「異常な格差」が無ければ、

その様な「特定の優位な立場を特定の氏素性の者たちが独占し続ける」ような

「異常事態」は、起こらない。

つまり、「現状」は、「人間社会の不備」が「異常事態を作り出してしまっている状態」なのだ』。

『「何故、多くの人々がその様な異常事態を容認し続けてしまっているのか?」

「その裏に在る」のは、「自分の実体も???のまま、周囲の者・物・事に頼り続けている人々」の「多さ」だ。

「頼る者」を「求め続けている人々」が多い限り、「他の人に頼られる者」が「必要」になる。

「他の人に頼られる者」の「存在価値を上げる為」には、

「その者が持つ立場や利権」を「大きくした方」が「より頼り易く」なる』。

『そのような「現実無視の依存心」の結果、

「人類」は、「人類同士でお墨付きを与え合う事」で、

「余りある現実離れ」さえも、「無視・容認し続け」、

「自分で自分の首を絞め」ながら、

「人類滅亡へと転がり落ちる道」を「歩み続けている」』。

『「現実無視の依存心」は、「何故生まれるのか?」

「人は、誰でも完璧な親の下で産まれない」。

「乳幼児時代の無意識の欲求不充足」は、

「多くの場合、自覚無きまま、多くの人々の中」で、

「代償欲求の追求心」を育ててしまう。

「完璧な親を求める心が、神を求め」、

「実際の人間社会の中でも、同様の心が、親的な頼れる人を求める」』。

『「現実」として「本当に、頼れるのは、事実・現実」である。

「人が人を頼り、人を頼る為に特定の人に大権を持たせる事」による「一大悪影響」は、

「大権を持つ人々や、大権を持つ人々を頼っている人々」の「現実離れした思い」が「もたらす、実際の現実離れ」なのだ。

「神を求め、あの世を求め続けてきている古からの人々」の例を見るまでもなく、

「どんなに現実離れした物事を頼ろうとしても」、

「実存していない思いの上での概念」は

「実存していない思いの上での概念以外の何物でも無い」のである。

「神の存在は、未確認」であり、「人が神を求める心理を抱き易い」のは、「上記の通り、ある意味、ありがち・・・」なのだ。

「自然の摂理」に「神を感じる人々も多く」、

「人の誕生・死は、細胞ごとに起こっている」のが「現実」である』。

『「事実・現実に権力を預け」、

「事実・現実に基づいて、自分で自分を健康的にコントロールする事」で、

「他の人々と事実・現実を共有する人々」が

「メインになる」まで、「人類の苦悩は続き」、

「その様な、現実の上に立つ人々」が、「メインに成り得なかった場合」、

人類は滅亡する』。

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「在日韓国人の団体である民団と外国人参政権を約束した」小沢一郎を守りたがっている人々・・・。

『タイトルをお読みになれば、「小沢一郎」擁護者の「実態」が直ぐに判ると思う。「外国人参政権を欲しがっている在日韓国人」等と、「それを応援している朝鮮系の人々(帰化した人々等)」は、

「小沢一郎を守り」、

「小沢一郎に大権を持たせる事」が、

「自分たちの要望の実現に直結している」のだ。

「上記の事態の何処が、例えば、主権者国民なのか???」

「誰が考えたって、主権者一般日本国民では無く、主権者在日韓国人&朝鮮系」である』。

『未だに、「小沢氏を庇い」、「小沢氏に大物イメージを付けたがっている」のは、

「韓流テレビ」であり、

「朝日(チョウニチと読む方が実体に合っているかも・・・)とか、

ゲンダイ(現代・・・本当は、ヒュンダイとでも読ませたかったのかも・・・)等々である」。

それらのテレビ・マスコミ等は、

「如何にも優等生的」に「一般日本人の組織等を気取っている」が、

「その実体」は、

韓国等「朝鮮系の情報工作組織」とでも「表した方が適切」だろう。

「情報発信源の実体」を「疑う事」も知らずに、

「大量配信されている情報」を「鵜呑みにしている人」は、

「知らず知らずの内」に、「それらの組織に操られてしまい易い」のである』。

『未だに「小沢氏を擁護」していたり、未だに「小沢氏に大物イメージを付けたがっている」人々や企業や組織は、

「ほぼ例外無く」

「朝鮮系もしくは、朝鮮系に操られている者等」なのだ』。

『「自民党内にいた時は、一部の人々にプリンス扱いこそされてたが、決して唯一無二の大物ではなかった小沢氏」・・・。

「唯一無二の大物に成り得なかった自民党を早々に出る事」で、「象の一部から、鶏頭になる道を選んだ小沢氏」・・・。

「鶏頭の下に集まるのは、鳥」で、

「平和ボケ、ハトポッポ」や「仮面旧社会党、悪カラス」や「小沢チルドレン、鶏のヒヨコたち」で「数を稼いで」、

「国会内で、いくら大きく場所を取っても、鳥は鳥に過ぎない事」を

「現在の民主党は、良く示している」。

「外交安保も経済も(因みに、現在の日銀の面々も、散々野党時代の民主党が難癖を付けて、現状の人々になっている・・・)???な政党」に、

「国政を預けている事は、国の滅亡への近道」に他ならない』。

『「左翼(親朝鮮現状権力者・親中国共産党)政権」には、「普通の外交が出来得ない」。

「日本乗っ取り等の悪の思惑を持った者たち」には「公正な経済判断が出来得ない」。

「有権者」は、「国政を預ける者の選択」を「決して間違ってはいけない」し、

「間違ってしまった場合」は、「早急な是正を強いるべき」である』。

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1997年に北朝鮮から韓国に亡命したファン・ジャンヨプ元朝鮮労働党書記の死因・・・。

『「87歳とご高齢だった」ので、報道通り、「自然死」の可能性も否定出来ないけれども、「電磁波暗殺も疑うべき」だろう。

何しろ、今時の技術なら、「数十メートル離れたところ」から、「建物の壁(鉄筋コンクリートを含む)を通して、中にいる人の動作・姿勢まで覗き見出来てしまうレーダー(日本では、良く、そのスジの連中による「インチキ透視・霊視術」等で用いられていた)」と、

「その把握したターゲットを追尾しながら、ターゲットの脳や心臓や脊椎等々特定の場所に、電磁波の継続照射が行えてしまう電磁波レーザー」くらい、

比較的「簡単に出来てしまう」のだから』・・・。

『「旧日本軍の工作組織」が「電磁波兵器の開発」にも熱心で、

「北朝鮮」は、「旧日本軍の工作組織」を「良く見習っている」から、

「日本でも」「電磁波工作」が「在る」のである』。

『「電磁波使用の場合」だと、「身体内」に「細胞レベルの火傷的損傷」が「在ったり」、「神経信号や組織」の「電磁波による破壊」が「在る」が、

「今の解析技術」では、「真剣に解析」しても、「その損傷の全てを把握する事」は、「困難かも知れない」。

しかし、「本気で調べれば」、「何らかの跡」を「見出す事くらいは可能」だろう』。

『果たして、「黄(ファン)氏の本当の死因は・・・?」』

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「小沢氏無罪論」を「宣伝している人々」・・・。

『「小沢氏無罪論を宣伝している人々」の「論旨」は、「現行法で罪に問えなければ、無罪でしょ!」である。

「その論の実態」は、

「小沢氏は、立法府の人間」であり、

「現行法には、連座制が無いという一大欠陥が在る」事、

等から、

「当然問われる」べき「一般市民以上の責任」を「無視した」、

「国会議員特権階級化」論なのだ。

言うまでも無く、「現行法はパーフェクトでは無い」。

「現行法で十分な対応が出来ない罪は山ほど在る」。

そして、「小沢氏の件」にしても、「最初から無罪が決まっているほど、何も無い話しでは無い」。

「99%有罪では無いと起訴しない検察レベル」でも、

「無罪認定~摘発・起訴不当」判断、つまり白、では無く、

「現状の証拠で、現行法では、有罪にする事は困難だろうから、不起訴、つまり灰色」なのだ。

「灰色」を「最初から白」と「言いたがり、白と宣伝したがる」のは、

「お仲間(小沢氏の場合は、小沢氏同様、親朝鮮現状権力者系人脈の人々である可能性が高い)」と「相場は決まっている」。

本来、「法の下の平等」とは、

「現行法の未完成性も考慮した上で、それぞれの立場相応に適用」されてこそ、

「実質的にも、平等性が生まれる」から「正当性も生まれる」物事だ。

「悪戯で短絡的な平等適用」は、「実質的な差別」をつくる』。

『「実質的な差別」に基づいて、

「国会議員の特権階級性」を益々高め、

「小沢氏等が言うように、政治主導」となれば、

「近づく体制」は、「中国共産党」同様の

「国家・国民を政党が支配する政治体制」である。

「多くの一般日本人」は、「中国共産党支配下の社会」には「住みたく無い」のと同様に、

「特権階級的民主党員支配下の社会」にも「住みたく無い」筈だ。

この意味からも、「小沢無罪論」には、「要注意」である』。

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フジテレビ「韓日戦」問題・・・。

『だから、以前から言っている様に、「日本のテレビ局」は、「何処の局でも、最近はNHKまで含めて」「同じ」なんだって!

「その証拠」に、「何処の局でも(もちろんNHKも)、同じ人脈の同様の人々」が「主たる出演者(芸能人・解説者・コメンテーター等々、局アナだってフリーになれば・・・)」でしょ。

「右翼のフリ」をしてるのが、「日テレ」や「フジ」、

「左翼のフリ」をしているのが、「TBS」や「テレ朝」、

「お金第一のフリ」をしているのが、「テレ東」、

「日本の国営放送的フリ」をしているのが、「NHK」だけど、

実際は、「全て韓流(=親朝鮮現状権力者)なんだってば!!!」

「親中国共産党的要素もあるのは、朝鮮の権力者にとって、親米より親中国共産党の方が都合が良いから」で、

「日本のテレビ」は、「朝鮮現状権力者系の人脈に乗っ取られている様な状態」だ』。

『「そんなモノ」が出している情報を「鵜呑みにしている人」は、

「日本人なら余りにも自虐的」でしょ』。

『「普通の頭がある」のなら、

「竹島の不当実効支配解除」も「拉致問題解決」もしていない段階で、

「韓流ブーム」なんかが出てきた段階で、「異常だと思う筈」だ。

「その裏にある」のは、「そのスジの権力者の意向に沿った情報工作」と「相場は決まっている」。

「日教組等の教師による教育」も「テレビ局情報等と同様」だけど、

「朝鮮現状権力者の都合」で「操られている」様では、

「日本人として情けない」』。

『「韓流テレビ・マスコミ等々の情報」は、「朝鮮現状権力者ご用達」の「一般日本人を操る為の情報」等として、「見聞きしなければ!」』

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「バカでも年収一千万円」だと・・・。

『「現状権力者たちのご都合情報を配る事で儲けたがっている連中」は、「バカでも年収一千万円・・・」なる本(情報)を宣伝し、売りたがっている・・・。

筆者たちに言わせれば、「バカでも年収一千万円」では、無く、「バカだから年収一千万円を目指してしまっている」なのだが』・・・。

『「当ブログ等をお読みの方々」等なら「重々承知」だと思うが、

「現状の経済システム」は「言わば、人類滅亡の為の自滅装置みたいなモノ」であり、

「大金持ちとは悪」である。

「人類滅亡の為の自滅装置を回す事に力を加える」と共に「自らを悪人化したがる」とは、

「正に、バカのやる事」だ』。

『「冷静」に「考えれみれば」良い。

「現状」でも、「当ブログ」などの様に

「本質面から、大金持ち等の実体を露呈させ、

人類が本来進むべき道等を映し出しているモノ」がある。

今後「人類が存続方向に向かって歩んで行く」のなら、

「当然、その流れは、日増しに強くなる」。

「人類が存続する方向に向かって行く限り」、

「近未来」において「バカ・悪者扱いされる立場」を「目指す」とは、

「自虐以外」の何物でも無い』。

『「現行経済システム」や「現状権力者や大金持ち等々」という「人類滅亡をもたらす悪い仕組み」に「迎合する事」で、

人類を始めとする「自らの実体でもある地球生命体細胞群」に「多大な迷惑」をかけながら、

「ホンの一時」、「大枚という覚せい剤」や、「現実逃避という麻薬」で、「自分という個体」を「過剰に酔わせた後」、

「子どもに恵まれれば」、「子の苦悩」や「代々話を残し」、

「自己陶酔の自慰心の向こうに在り得ないあの世を思い」、「新たな意思・行動の発現を喪失する(=所謂、死)様な人生」等を「送った人」の

「地球生命体細胞群の存続に対する貢献」という「人類本来の役割」から見た「現実的存在価値」は「マイナス」である』。

『「ふつうに人類としての頭がある」のなら、

「自分という個体の自慰や永続を目指すのでは無く」、

「地球生命体細胞群の存続~永続に対する貢献を目指すべき」である。

「実体として異常」なのは、「現実離れしている報酬評価や、経済システム等々」に他ならない。

「地球生命体細胞群の存続~永続に貢献するなら、

現実離れしている出来の悪い報酬評価や経済システム等々を是正出来るように力を加える事」だ。

本来の「仕事の評価基準の基本」は、「地球生命体細胞群の永続に対する貢献度」である。

「出来の悪い報酬評価や経済システムの平和的で速やかな是正」は「現実化の大衆合意」によって「可能になる」』。

『「元々一つであり統一されている地球生命体細胞群の一塊」でありながら、

「その現実から意識が乖離」し「本来の実体からの乖離を誤魔化す為の代償欲求(こちらは無意識レベルの働き)」として、

「上辺の人権力等による統一を目指している」のが、

「バカな人の実態」である。

ちゃんと「自らの地球生命体細胞群としての実体」を「認識」し、

「上辺の多様性」こそが、

「地球生命体細胞群という一つの生命体の存続を可能にしている重大事項」である事くらいは、

「十二分に理解している」のが、

「今時の普通の人」だ。

今時、「平和運動」等、「平和を目指した行動」を行うのなら、

「戦争反対!」とか「核反対!!!」等の「お題目を唱え、訴え、集合している」のでは無く、

「実際の平和に結び付く」

「死生観の現代化(丸ごと一人の死生観から、細胞ごとの死生観へ)」や

「自分の実体把握(地球生命体細胞群の高度に構築された一塊)」等の

「情報の流布や教育」を「全世界的に行うべき」である。(同じお金をかけるのなら、「費用対効果」も「圧倒的に違う」)

「元々一つ」であり、「共通利益を保持している実態」が「解れば」、「自ずと平和になる」のだ。

「人類誰もが目指すべき」は、「自分という個体の永続」では「無く」、「地球生命体細胞群という自分の永続」である。

・・・・・・・。

間違っても、「バカ」に「大きな権力や立場」を「与えてしまってはいけない」』。

『「今のあなた」は、

「人類滅亡に力を加えているのか?」

「地球生命体細胞群の永続に力を加えているのか?」

・・・「自覚」と「自分の実体に叛かない健康的なセルフコントロール」は「本当に重要」である。

「実体的悪人」は、「人類が存続方向に向かう限り」「どんなに悪あがきしても滅亡させられる事」くらい「悟るべき」だ。

「悪の是正」は、「自主的」で「速やか」である方が、「良い」に決まっている。

カウントダウンは進んでいる・・・』。

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大阪地検「時限爆弾」前田容疑者の本当の目的・・・。

『「ふつうに考えれば」「証拠改竄という時限爆弾」を仕掛ければ、「その爆発で何処が壊されるのか?」は、「誰にでも判る」。

ましてや、「検察官になっているほどの優等生」なら、尚の事、「判らない筈が無い」。

それなのに、「前田容疑者」は、「一見では自らを異常な程に不利にする」「時限爆弾」を「仕込み」、

「上司も引き摺りこんだ大騒動」を起こし、

「親朝鮮現状権力者テレビ・マスコミ等々」は、率先して、「検察叩き」を行っている』。

『いったい、「前田容疑者の自分の身を犠牲にした自爆テロ的行為」の「本当の目的」は、「何だろうか?」

「前田容疑者」は、「小沢氏の秘書の自供」にも、「大きく係わっている」。

「前田容疑者」が、「小沢氏の人脈の人」であり、

「小沢氏の秘書の自供」も含め、

「小沢親分の緻密な地検潰しの策略」

だったのなら、

「お仲間の立場を上げる為の自供」も、

「親分の為に子分が自らの身を犠牲にする事」も、

「枚挙に暇が無い」から、

正に、「整合性が取れてしまう」・・・。

「元々の策略」では、

「検察審査会の議決が出る前」に、

「大阪地検の時限爆弾が爆発」して、

「大阪地検が大混乱する」と共に、

「前田容疑者の以前の仕事にも疑問符が付き」、

その結果、「前田容疑者が引き出した小沢氏の秘書の供述」の「信憑性」に「強い疑いを持つ様に誘導された検察審査会」が、

「小沢氏不起訴等」の「議決を出す事」により、

「小沢親分の立場・権力等の維持が可能になる」と共に、

「検察の権威が失墜する」

「予定だったのでは、ないだろうか」・・・』。

『ところが、「検察審査会の議決」が、「策略を企んだ者たちの予想より、遥かに早く」、

「大阪地検の時限爆弾の露呈」も「予定より遅かった」ので、

「小沢氏は、強制起訴」となった。

「小沢氏の涙+権力争い発言」は、「自分たちの策略が計画通り行かなかった事」に対する「悔しさの涙」&「策略部分での敗戦から、自分を立ち直らせる為の、自己応援の鼓舞」なのかも知れない』・・・。

『何れにしても、「政治家小沢一郎の権威」は、「強制起訴確定」により、「大きく失墜」した。

テレ朝等の一部コメンテーター等は、「未だに、小沢擁護に必死」だが、

「68歳という年齢」も考慮すれば、「強制起訴された小沢氏」が、「今後も、政界で今まで同様に権力を振るい続ける事」は、「もはや不可能」である。

つまり、「自爆による親分擁護の策略」だったとするのなら、「前田容疑者の自己犠牲」は、「その意味では、無駄だった」のだ。

せめて、「検察の権威失墜」&「犯罪行為を行う方が有利になる取調べの可視化」を得ようと、「そのスジの情報工作員たち」が、「情報工作に忙しい・・・」というのが、「現状の実態」なのかも知れない』・・・。

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それを言うなら「現行法では有罪とされない事を・・・」だろ、ねぇ小沢ちゃん・・・。

『「検察審査会から二度とも起訴相当議決を突き付けられた小沢氏」は、未だに「無実・・・」と「強弁している」。

しかし、「現行法で有罪とされない事」と「無実」は、「全く違う」事は、言うまでも無い。

「普通の日本人の感覚なら、何時までも、醜態を曝していないで、率先して議員辞職した方がマシ」だと思うが、

「小沢氏の場合は、その権力掌握の仕方、権力行使の仕方からも、文化が違う」のだろう。

(因みに、外国人参政権を在日韓国人の団体である民団と約束した小沢氏は、朝鮮系、小沢氏支持の議員等は、朝鮮系である場合が多い、民主党には、朝鮮系の議員が多い、と言われている。

・・・・・・・。

因みに、筆者は、人種差別論者では無い。朝鮮系問題で言うなら、嘘を基に国を始め、竹島を不当実効支配し、不当な反日教育を行って来ている様な朝鮮現状権力者の論理で動いている人たち、動かされている人たち等、及び、拉致や飲食物・電磁波工作等々、日本国内で不健康な工作活動を行っていたり、その様な物事を容認・黙認している様な人たちが、その面では、嫌いなだけだ。

そして、その様な実態と相互関係にある朝鮮現状権力者たちの政治文化も相応に嫌いである。

竹島返還以前、北朝鮮の問題解決以前、不健康な工作活動問題解決以前の外国人参政権に積極的な事は、それらの問題行動を肯定ている様なものだから、小沢氏や小沢氏の言いなり議員等々は、その面では、筆者が嫌いなタイプの人間に入る。

人間そのものや人種等が嫌なのでは無い。行動実態等が嫌なのである。)』・・・。

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