公務員の人件費削減を訴えるテレビ・マスコミ等の高報酬の人々・・・。

公務員と言ったって、現場実働公務員と高級官僚では全く違う。そして、議員も実質的に公務員と言えば、公務員だ。

また、公共性があるのに独占的な企業の立場で働いている人々も、実質的には公務員の様なものだ。

鳩山総理の『余りあるボーナス』に怒り心頭・・・の人々は数多いだろう・・・。

『大金持ちにさらに金をやる事こそ無駄だ!!!

いきなり、その仕事が無くなってしまったら、会社の存続も・・・、食べて行く事も・・・、

困難な事業を行っている人々の仕事を無駄扱いする前に、

大金持ち総理へのボーナスなど無駄だから廃止・・・とやるのが、

権力機構のトップに立つ人間の行うことだろう・・・。

同様の物事は、他の国会・地方議員やテレビ・マスコミ等の「高給取り」にも言える。

自分たちの「余りある報酬」を維持したまま、

他の仕事に対して、

その道の専門家でも無いのに、

公共の電波や大量配布されている公共的印刷物等を使って「無駄!無駄!!!」とやる権利など、

何処から貰っているのだ???

日本の財政規律を悪くしているのは、「過剰財産・立場等の血統相続」や「利権集中」等である。

平均年収一千万以上のテレビ局社員や、

平均年収三千万以上・・・とも言われている常連コメンテーター等の「余りある高報酬」こそ無駄である。

「欲ボケ連中」に「世論を扇動」させれば、人間社会が異常にならない訳が無い!!!』

・・・・・・・。

少し前の日本社会では、

公務員は安定しているが、給料が安い・・・。だから、高報酬を目指す人々は、民間会社・・・、というのが常識だった。

現在の公務員の給料が高いのでは無い。

民間会社の給料が異常なほど下がってしまったのだ。

その原因は、利益配分の変更で、先ず株主と経営者・・・という利益配分法が間違っている。

普通なら、当然、先ず、現場実働者である。

株主などを威張らせてはいけない。

多くの場合、『株主とは、余っているお金を更に増やそうとしている「欲ボケ」』なのだ。

もちろん、中には、その企業や仕事の為に・・・という奇特な方もいるが・・・、

その様な人々がメインなら、現状のような利益配分法がまかり通る訳も無い。

「欲ボケを優遇する為に、一般市民の生活を犠牲にする・・・」ような「おバカな状態」は、

一刻も早く脱出するべきである。

公務員は、給料が安いけれども安定している・・・、高報酬が欲しい人々は、民間企業へ・・・、が、正しい姿だ。

『現場実働者の報酬を削りに削って、自腹を肥やしているような「欲ボケ」連中や、

過剰な血統相続財産・立場等がある人々に

高額の税をかけ、

一般市民のベーシックインカムにするべき』である。

その様な「社会の基本」が出来れば、景気も活気も戻って来る。

|

テレ朝の「八ツ場ダム建設中止正当化論」のインチキ・・・。

「民主党のポチ」である・・・テレ朝は、今日も八ツ場ダム建設中止正当化の為に、既に消え去っている尾瀬方面のダム計画まで持ち出す始末・・・。

元々、

人工的に整備しなければ、死の川的要素の強い八ツ場ダムの一部上流域とは違い、

「自然のままで使える尾瀬方面」は、

『尾瀬と共に「出来る限り自然のままの活用」の方が合理的』だ。

だから、ダム計画も中止になったのである。

『人工的に整備しなければ使えない方は、人口的に整備する方が合理的』だから、

八ツ場ダムの上流域で整備が進み、

その流れと、

「ダム建設予定地周辺域の道路や鉄道の再整備問題」とが、

セットで、

人工的整備を充実させる域として、

八ツ場ダムの開発が進んでいたのだ。

テレ朝の言い分では、まるで「官僚どもはお金の亡者・・・」だが、

実際は、

「ちゃんと守るべきところは守り、使うべきところは使う・・・」という判断くらいは、行なっているのだ・・・。

元々、国の政策を上から大枠で見ながら判断しているのだから、当然である。

その大枠の判断を、

「出来ない・・・のなら、明らかに能力不足だ。高報酬の価値など無い。」、

「しない・・・のなら、明らかに怠慢だ。やはり、高報酬の価値など無い。」、

「もしくは、確信犯で誤魔化している・・・のなら、確信犯の情報工作員かも知れない。高報酬の源泉も工作元から・・・だったりして・・・。」・・・テレ朝が、

現状で流してしまっているのは、

「大義を失った愚民化情報」である・・・。

民主党の言い分では、

道路や鉄道の再整備は行い、治水整備もダム以外の方法で行なう・・・だが、

『ダムというスポットを失った地域』をどの様な手法で活性化すれば、

「再整備させる道路も鉄道もより有効に活用されるのか・・・?」

という発展的将来像が見えて来ていない。

おまけに、「より高く付く・・・」のだ。

・・・・・・・。

『人工的整備が行き届いている、手軽に行き来出来る、「半自然・半人工の観光地」』も、

『人の手がほとんど入っていない、行き来にも多少苦労する、「自然環境優先の観光地」』も、

『どちらも、重要『である。

その様に、『多様性を持たせる事により、相乗効果で観光も発展する』のだ。

「多様性を生み出すがゆえに発展する道」を閉ざし、

悪戯な自然優先「単純化政策」を行なおうとしている民主党は、

正に「自分たちだけは、大権持ち&大金持ち・・・の貧乏神政権」である。

「支配者の立場」からすれば、

『単純化した方が支配し易い』。

そして、何事でも、『利権集中が格差を生み、貧困も生む』のである。

生物でも、人間社会でも、「多様性の崩壊は滅亡への特急券」なのだ。

|

成長戦略として、「もっと規制緩和を!」という、テレ朝スーパーJチャンネルの悪態・・・。

誰もが知っている通り、『現状日本の内需崩壊は、「規制緩和による利権集中」がもたらした物事』だ。

内需が崩壊し、益々成長困難になっている日本社会で、

更なる規制緩和を行なえば、

『益々、大金や強い立場を持っている者たちのところに利権が集中する』結果、

『益々、成長困難・・・どころか、衰退して行ってしまう・・・』のは、

誰にでも分かる事だ。

それを今更、「もっと規制緩和を!・・・」と

「大ボケ」・・・、

もしくは、

『確信犯の利権集中悪徳誘導コメント』を流している・・・のだから!!!

その様な情報誘導を行なっている連中には、

日本社会を良くする気など無く、

特定人脈の為にヒタすら利権集中悪徳改悪を行い続け、

『日本国や一般日本人を支配させたい・支配したい・・・思惑が満載』なのだ・・・。

・・・・・・・。

言うまでも無く、

「成長戦略の肝」とは、

『「利権集中悪徳構造」を改め、

「誰もが元気を出せる状態」を「意図的に作る事」』である。

「規制緩和で自由競争、その上、血統相続あり・・・の人間社会は、人類滅亡への道」である。

カウントダウンは進んでいる・・・。

・・・・・・・。

|

フジ「めざましテレビ」の情報誘導・・・。

「子ども手当て」所得制限問題で、たった50人の「子持ち母親」に対するアンケート・・・。その結果を金科玉条の如く示し、「半数以上が所得制限に反対・・・」だと!!!

元々、「最初に所得制限か?」「否か?」と訊くアンケートでは、

いくらで線引きされるのかが???だから、

多くの人々が、

「自分も所得制限に引っかかってしまうのでは・・・」と『不安』になり、

人の心理では、『不安が否定を導き出す』から、

「所得制限に否定的になり易い」のだ。

『設問からして、情報工作の意図アリアリ・・・』である。

そんなモノに操られて短絡的な答を述べている「平和ボケ」母親群に育てられてる子どもたちは、

学校に行けば、

日教組等の先生の下、

「ご都合人形」や「操り人形」化への道を歩まされている・・・。

その馴れの果てが、「オコボレ頂戴わんわんたち・・・」なのだ。

『コレだから、平均年収1千万円以上の「欲ボケ連中」に「過剰な立場」を与えたまま・・・ではダメなんだって!』

オマケに出て来た実質的には「嘘の言い訳」が、

「子ども手当ては子どもに与えられるのだから・・・」という訳の解らない言い分・・・。

言うまでも無く、

「食事も衣食住も情報も・・・みんな子どもに与えられている」物事で、

『現状では、それらが、明らかに親の収入に基づいて異なっている』事は、

誰もが知っている筈だ。

『子ども手当てを一律に与え、全体的に底上げするダケ・・・なら、「格差がより広まってしまう」』のである。

元から、『子育てどころか、子造りまでもが出来ない位低年収である人々も少なく無い』のだから、

「子どもにお金」では、「益々、格差増大」となってしまう・・・。

「子どもに与えられるのだから・・・」は『理由にならない』ばかりか、『格差増大の悪論』なのだ。

担当部署となる厚労省の長妻大臣が、所得制限に「否定的・・・」なのは、

「実務上の『簡略化』が狙い・・・」で、

『国民サイドを向かず、行政関係者の方を向いている「醜悪さ」』は、

「年金担当大臣」ダケに絞らず、

『激務に見舞われる事が最初から判り切っている』「厚労省行政全体を担当する大臣」の座に据えた、

「民主党悪徳権力者」の『術に操られてしまっている』から生じているのだ。

悪徳権力者の目的は、言うまでも無く、「利権集中&格差拡大」である。

普通に考えれば、誰もが簡単に理解出来る通り、

『金持ちに更なる金を与える事は、「無駄」』である。

しかも、『その源泉は、貧乏な人からも取っている税金』なのだ。

「子ども手当て」に所得制限が設けられないなら、

民主党政権は、「確信犯の悪徳政権」である。

・・・・・・・。

「金持ちでも子沢山なら大変・・・」という論が在る。

多くの場合、その『大雑把論』は、

『所得制限を誤魔化す為に用いられている』のだが、

『大雑把論から脱却し、内実を検証する』なら、

その「対応手段」も簡単に導き出せる。

「世帯人数による一定の生活ベース金額」を除いた後の年収に対して、

「子ども一人あたり」で考えれば良い。

実務処理が煩雑になるように「思える」だろうが、

『今時のまともな仕事』なら、「コンピのソフト処理で簡単・・・」なのだ。

(何事でも、「社保庁仕事」ベースで考えれば「大変!!!」である。)

更に言うなら、

健康的で効率の良い社会の為には、

今後も数々の問題で、行政側による個人個人の生活実態の把握が必要になる。

そのさきがけの意味からも、

「子ども手当ての所得制限」は、行なうべきである。

|

「事業仕分け」狂想曲・・・。

テレビもマスコミも・・・、連日「事業仕分け」の話題で騒々しい・・・。筋書きの決まっているドラマに一役買う事で、「そのオコボレを・・・」という魂胆丸見えである・・・。

当初から言われている様に、

「過剰な人件費」や、「訳の分からない基金」等以外に、

無駄などそんなに摘出させられる訳も無く、

パーフォーマンスの目的は、

科学関連予算等までも削る「奮闘ぶり=強権ぶりの誇示」で、

「事業仕分け劇」が終われば、

「テレビ・マスコミが誘導する世論」も手伝って、

メデタク科学関連予算等の一部が「復活認定」され、

「頑張った=良く仕事したから仕方無い・・・」で、

「赤字国債チャンチャン!」なのだ・・・。

・・・・・・・。

「自民党等ドロップアウト」&「官僚ドロップアウト」連合より、

「事務次官レースに生き残るような連中」の方が、

「遥かに、腹黒く、悪知恵も働く・・・」から、

「その様な連中に依存しない・・・」とタンカを切ったのに・・・、

『実際は、財務省の掌の上で転がされていたり・・・』するのだ。

民主党政権の愚かなところは、

集票目的(?・・・一応つけておく・・・)で

大衆受けを狙って、

「出来ない事」や「よけいにトラブル事」でも

「タンカを切ってしまっている」事だ。

(そんなタンカを信じたり、

そんなタンカに依存しようとしたり・・・して、

下手な投票行動を起こし、

「民主バカ勝ち」をもららしてしまった一般国民も大いに反省するべきだが・・・。)

「先ず、配る金額ありき・・・の子ども手当て」しかり、

「高速道路無料化」しかり、

「普天間問題」しかり、

「八ツ場ダム問題」しかり、

「官僚問題」しかり、

・・・である。

先ず、

自らを考え・思いに過剰に依存させず、

事実・現実の地表面に立たせ、

人を支配しようとせず、自分を健康的にコントロールし、

せっかく立場も持ち、近くにもいる・・・のだから、

腹黒、悪知恵連中とも、

健康的なコントロールを共有する事で、

連中の力の向かう先を健康的な方向へ変えるようにしなければ・・・。

そして、確信犯の「悪」や「工作員」等は、

その様な連中が「実行してきた/企んでいる悪事」共々、

『世界中に曝せば良い』のである。

|

大爆笑!ハリウッド映画「2012年人類滅亡」の前宣伝・・・。

「人類が滅亡するとしたら・・・、どうする・・・?」「我々、家族は、一緒だ・・・!!!」と、

『特定の人々特別性を宣伝し、人類滅亡への道へ力を加えてしまっている状況丸出し・・・』のハリウッド映画の前宣伝・・・。

そもそも、『自分たちは、特別であり、他人とは違う・・・という様な発想が人類滅亡を招いているのに!!!』

『人は、原寸大の自分を失った時点で、異常な物事を行い出し、

異常な物事の集大成が人類滅亡への道なのに!!!』

『誰もが、約60兆の地球生命体細胞群の高度に構築された一塊』であり、

それが、『誰もに共通している人類としての現実』である。

「おバカ」が、

「そんな自分に特別性を求める事」で、

『現実を壊している』のだ。

「特別性を求める人々を量産する情報」とは、

『愚民化情報』である。

まともな情報なら、

『原寸大の自分を取り戻したり、維持させたり・・・する情報であるべき』であり、

『まともな仕事をする事で自らの生活も支える・・・のが、

健康な人類』だ。

人々に「特別性という麻薬や覚せい剤」を売り付け、

自らも、ヤク中毒度を濃くすると共に、多くのヤク中毒者を生み出そうとしながら、

「過剰な大量消費自慰生活を実現せしめたり、目指させたり・・・している」のは、

「悪魔の申し子たち」もしくは、

「悪魔に魂を売り渡した人々」・・・である。

そして、そんな様相を示している前宣伝を見て、

一般人は、『そのみっともなさに「大爆笑」・・・』だったりして・・・。

|

「テレ朝、TVタックル」の拉致問題認識・・・。

「拉致問題の解決絵図を示すべき・・・」、「政権交代はチャンスだから、北朝鮮ともっと対話を・・・」等々の旨の意見を

『主流とするべくアレンジされていた・・・』

TVタックルの拉致問題論議・・・。

さすがに、元は拉致問題さえ問題視していなかったような論調をはっていた・・・朝日系の番組である・・・。

「拉致問題を解決する道は・・・?」の問いに、

「先ず、普通の国へ・・・」と『当然の論』が出れば、

「それでは、何十年もかかる・・・」「拉致被害者には時間が無い・・・」等と、

『まるで日本を普通の国化する事を邪魔するような論』を展開した上に、

『批判するなら、当然出すべきである早期解決の具体論も言わない・言えない人々』・・・。

・・・『戦後の日本における情報・教育の悪質な実態』である。

・・・・・・・。

そもそも、「拉致が、何故、可能だったのか・・・?」

数多い拉致事件の裏には、当然の如く『日本国内にいる協力者・協力組織の存在がある』・・・。

太平洋側で拉致し、日本海側から北朝鮮に連行出来たり・・・、

北朝鮮が必要としている技術を持っている人々の拉致が可能だったり・・・した裏には、

相応の情報提供や協力が在る・・・。

だから、

『本気で拉致問題を解決する気があるのなら、

先ず、日本国内の(北)朝鮮系人脈を徹底的に洗い、

「日本国内で行なわれている工作活動」の「実態を暴き」、

「拉致の実体」を「暴きだす」事』だ。

その為にも、必要になるのが『スパイ工作活動防止法等の法整備』である。

「スパイ工作活動防止法」は、言うまでも無く、普通の国なら、国防の為の軍隊同様、『当たり前の法律』だ。

・・・・・・・。

また、

『忘れてはいけない事』がある。

「何故、拉致被害者の内、『帰国させても差障りの無い人々』が帰国出来たのか・・・?」

『国家権力のトップである総理大臣自らが北朝鮮にまで出向き、

その中で、安倍等の強行派の人間が、盗聴されている待合室等で大騒ぎしたから・・・』だ。

つまり、「直談判とセットの『圧力』」で帰国者が生まれたのである。

「北朝鮮との曖昧な話し合いの無意味さ」は、今更、言うまでも無いだろう・・・。

その手の手段が有効だったのなら、

旧社会党等が相応の権力を保持している間にも、

日本の拉致被害者は全員解放されていた筈である。

はっきり言えば、北朝鮮が拉致被害者を戻せない理由は、

『(北)朝鮮系人脈が「日本国内等で行なっている」「工作活動の露呈が困る」から・・・』である。

だから、

『拉致被害者を解放させる近道』は、

『日本側が率先して(北)朝鮮系人脈が日本国内等で行なっている工作活動を「露呈させてしまう事」』なのだ。

この『当たり前の論』を『朝日系の放送局が公言出来ない』裏を考えれば・・・、

・・・誰にでも分かるだろう・・・、

『朝日内の問題』が・・・。

・・・・・・・。

「戦後日本の占領政策」に大いに係わっている朝鮮系の人脈は、

『情報・教育面でも、

「指導的立場を得るべく」、

「相応の立場」を「そのスジの人脈」で押さえている』・・・。

日教組も朝日等も・・・、「同じ穴の狢」なのだ・・・。

戦前・戦中は右翼的だった朝日新聞の論調も、

戦後『何故か急に、或いは、当然・・・』180度変わった。

・・・・・・・。

本来、

『戦争責任は、問うにしても、その実行世代にのみ』問われるべきである。

現実として、人は、誰だって、親を選んで産まれて来ている訳では無い。

(更に言うなら、人の誕生・死も基本的に細胞ごとである。)

言うまでも無く、

拉致被害者の多くは、

『何の戦争責任も無い戦後生まれ』なのだ。

『戦後生まれの「無垢の民」を拉致した

「重大犯罪行為

(戦時中の強制連行を引き合いに出すのは、明らかな情報「工作」・・・。

戦時中の事は、戦時中の事として、

一般日本人に対する

実質的強制連行であった赤紙徴集や

実質的死刑宣告に等しい特攻命令等と共に

『当時は同じ日本国民であった朝鮮系の人々の』強制連行・・・というのが、当然の情報。)

」を生み出してしまった

「土壌」は、

直ちに解消されるべき』である。

『重大犯罪の裏には、不健康な思惑』が在る。

日韓併合時に仕込まれた・・・「日本乗っ取り」という思惑が無いとしたら・・・、

「朝鮮系の工作活動が、果たして、コレほどお盛んになるのか・・・?」を考えれば、

誰にでも、「不健康な思惑」の存在が実感出来るだろう・・・。

今時バレない物事など無い。

その上、

戦後生まれの無垢の民に対してまでも、工作活動を仕掛け続けるなら、代々話となり、新たな戦争を生んでしまうのだ・・・。

そして、東洋人同士の潰し合いで喜ぶ・・・のは、欧米人・・・だったりして・・・。

「人類のおバカ」もいい加減にするべきだし、

おバカを続ければ、人類滅亡となり、欧米人の喜びも糠喜びになる・・・のだ・・・。

上記の件で言うなら、「おバカの大元」は、「不健康な工作活動」である。

・・・・・・・。

言うまでも無く、朝鮮系によるの日本国内における実質的工作活動は、拉致だけでは無い。

「平和ボケ」の人々には、

「工作活動とは思えない・・・」かも知れない・・・が、

例えば、

「20兆円超えの巨大産業」となってしまっている上に、

朝鮮系人脈による割合が圧倒的に多い

パチンコなどは、

見方によっては、

日本人を愚民化・不健康化すると共に、

日本人の財産を巻き上げながら、

朝鮮系の人々が金権社会で力を持ち易くするための「仕込み=工作」とも取れる・・・。

(因みに、現在、最大手となっているチェーンパチンコ店「マルハン」の親玉は、日韓併合時に密航して日本に渡って来た人・・・なのだそうだ・・・。)

在日韓国人が言い出した「在日外国人に地方参政権を・・・」の話しだって、

見方によっては、

朝鮮側のみが圧倒的に有利になる法律を日本で通す、

日本側に『一方的な』太陽政策を行わせる

実質的工作活動

(そんな物事が可能になる裏には、

国会議員に対する懐柔工作や、

一般国民に対する情報・教育工作がある・・・)

である・・・。

「日本乗っ取り~植民地化」の為に・・・、

『この様な物事を積み重ねて行けば・・・』、

「何れは、朝鮮系の人々が日本を支配出来る・・・」と画策し、実行するのが、

「不健康な国家権力者たち」である。

何処の国でも一緒だが、

国家権力者が必ず健康である保障など無い。

不健康な国家権力者に国を荒らされたり、

自分も含む国民を奴隷化させられたり・・・しないように「当たり前の用心をする・・・」のが、

「戦争の歴史を繰り返してきている文化から抜き出しきれていない」現状の人間社会で生きる

「平和ボケでは無い普通の人々」だ。

・・・・・・・。

戦後60年も経っているのに、

未だに

日本国は、「普通の国」では無く、

多くの日本国民は、「現状の人間社会に生きる普通の国民」では無い。

しかし、

『一人一人がしっかりすれば、大衆合意も必然的に変わる』。

そして、

『確実に、しっかりして来た人々も増えている』。

|

指名手配容疑者「市橋達也」整形問題等の大騒ぎの裏で進んでしまっている「外国人地方参政権法案提出」問題・・・。

今日も、テレビのニュースショーは、「死亡男性に囲まれている結婚詐欺女」問題や、「指名手配容疑者、市橋達也の整形」問題で賑やかだ・・・。

しかし、その裏では、

「『在日韓国人が言い始めた』永住外国人に対する地方参政権を認める法案の提出」等の為、国会の会期延長が模索されている・・・。

しかも、それは、小沢幹事長が「基本的にダメ!」と言っている「議員立法」だ・・・。

この問題で、『小沢が議員立法を認める事=小沢と在日韓国(=朝鮮)人人脈の繋がり・・・』のような物事だから、

多くの一般日本人は、注視するべきである。

「何故、外国人地方参政権を認める事が韓国(=朝鮮)人との繋がりになるのか・・・?」が疑問な人々は、

『永住権を持つ在日朝鮮人の数は、数十万人の単位だが、

永住権を持つ在韓日本人の数は、数十人の単位・・・』という「実態」と、

日本で、「永住権を持つ在日外国人への地方参政権を与えるべき・・・」と言い出したのが、

『その在日韓国人』であるという「実態」を知らないから・・・だろう・・・。

要するに、「日本における在日外国人に対する地方参政権の付与」問題は、

『韓国(=朝鮮)人の要望』なのである。

上記のような実態を知るなら、

それが、日本と韓国(=朝鮮)で比べれば圧倒的に不平等で、

『圧倒的に朝鮮側に有利な法律になる』事は、言うまでも無いだろう。

「平和ボケ」集団は、

永住権を持つ在国外国人に対する地方参政権の付与は、

「グローバルスタンダードだから・・・」と、『現実逃避したがる』が、

実質的にそれは、『朝鮮人に対する太陽政策』なのである。

在日韓国人の要望を聞き入れている民主党の裏には、

当然の如く、「そのスジからの献金や協力等がある・・・」と、誰もが推定出来るだろう・・・。

以前、何処かの党が、パチンコ献金問題で突っつかれていた・・・が、

同様の構造が民主党にもある・・・。

「平和ボケ日本人の問題」は、

パチンコで吸い上げられたお金が北朝鮮のミサイルや核に化けていた実態・・・からも、

その深刻さは明らかだ・・・。

一刻も早く、「普通の感覚を取り戻して頂きたい!!!」と思う・・・。

「朝鮮人に対する太陽政策の成果」は、

『北朝鮮を見れば明らか』だ。

また、日韓併合だって、その実態はある種の「太陽政策」とも言える・・・。

日本人は、以前から、本当にお人よしなのだ・・・。

長い間に熟成された同じ国の間では成り立つお人よしの文化も、

国をまたげば・・・、危うい文化に化けてしまう場合もあるのだ・・・。

(日韓併合時、欧米に比べ、日本より更に富国強兵状況が遅れていた朝鮮は、

何処かの国と一緒にならなければ、欧米に植民地化されてしまう様な状態だった。

朝鮮の中には、実質的に不可能な朝鮮独自を望む人脈と、中国と一緒になる道を望む人脈と、日本と一緒になる事を望む人脈があったが、

日清戦争で日本が勝利した事により、

日本と一緒になる事を望む人脈が力を持った。

当初、彼らは、対等合併を望んだが、実際は、実態通り分相応の日韓併合となった。

しかし、元々、朝鮮人の文化は、支配・被支配の二極化文化だから、

朝鮮人としては日本優位=日本支配と取る。

日韓併合時の実態は、日本のお金・技術・人等が朝鮮を近代化し、

朝鮮人でも有能ならば、重用する・・・という、

日本的文化の下の近代化であり、

朝鮮的「支配・被支配の文化」では無かった。

それでも、朝鮮人の一部の権力者たちは、自分たちが一番上で無ければ納得が行かない。

当然の如く、「日韓併合=日本乗っ取りの開始」と考える人脈が出現し、

日韓併合時には、

主流は、仕事を求めて・・・だったが、

中には、工作員的人脈も含む、

大量の朝鮮人が密航までして日本に渡って来ている。

密航者は、戸籍を買ったり、奪ったり・・・もしながら、日本に居つく事になる・・・。

工作員は、朝鮮人脈ネットワークの構築に尽力し、日本国内に、スティルス性を持ちながら居ついている・・・。

幾つかの新興宗教団体や企業等には、朝鮮の影がある・・・。

日韓併合以降、日本の針路は危うさを増し、

第二次世界大戦では、多くの日本人が、勝ち目の無い戦いを『不当に長く』続けさせられ、

玉砕戦法や、特攻等で貴重な命を落としている。

終戦が遅れた結果、原爆まで落とされてしまった・・・。

戦後、元々は、自らも合併を望み、或いは、併合の裏で乗っ取りを画策し、

戦前・戦中・・・少なくとも、表むきは、ずっと、同じ国の民だった筈の朝鮮人は、

戦争で日本が負ける事に付け入り、

米国と裏取引を始める・・・。

戦後直ちに、日本軍の武器で武装出来、

日本人を支配する側に回れた裏には、当然、それ以前に仕込んでいる裏取引がある・・・。

しかし、呆れるほどの乱暴狼藉ぶりに、米国人までもが、「あなた方は、戦勝国の民では無い・・・。負けた日本の国民でも無いと言うのなら、第三の国の人々=三国人だ・・・」とまで言われ、米軍に鎮圧される始末だった・・・。

同時に、植民地支配された被害者である旨、公言し始める。

日韓併合は、当然、中国と一緒を望んでいた人脈や、朝鮮独自を望んでいた人脈の意図に反する。

当然、当時から、併合反対論者は、存在する。

しかし、それらの人脈より、併合を認める人脈が力を持っていたから、併合が成り立っていたのだ。

朝鮮人の中での権力争いの構図が変わったから、

支配者に従順な民は、突如、親日から反日に衣替えする・・・。

国の権力者同士の条約に基づく併合は、朝鮮内では、植民地侵略に衣替えさせられる事となった・・・。

植民地支配論強化の為に、持ち出されているのが「竹島」だ。

日韓併合以前に日本であったところを侵略地化出来れば、

日本の侵略ぶりを強調出来るばかりでは無く、

日韓併合自体を、当時の実態とは違う「無理強い条約化」出来る・・・という論理である。

終戦直後、米国との裏取引の下、権力を得た朝鮮人人脈は、

情報・教育面でも、テレビ・マスコミや日教組等の組織で蠢き、

朝鮮人に都合の良い情報・教育を行って来た・・・。

「韓流ブーム」も太陽政策なら、

「地方の港や空港整備」も太陽政策なのだ・・・。

そして、「『韓国人が言い始めた』永住権を持つ在日外国人への地方参政権」という

『お手盛り』太陽政策・・・。

まるで、「日韓併合時に仕込まれた日本乗っ取りの策略を実現して行くように」・・・。

そして、その流れは、未だに続いている・・・。)

永住権を持つ在日外国人に対して地方参政権を認めるのなら、

その外国人の母国にいる永住権を持つ在外日本人の数と、

その国の在日外国人の数を比較し、

日本がその事で圧倒的に不利にならない国に対してのみ認めるのが、

妥当な道だ。

妥当な道を踏み外してしまうと、

圧倒的な数を持つ、特定の国の人々が、一箇所に集まって、

自分たちの意思で地方の政治をコントロールしてしまう事が

『日本でのみ』可能になってしまい、

『日本側にのみ』その国の人々の「実質的入植地」の製造が可能になってしまうからである。

そして、それは、『国の体制にも、国防にも直結している』・・・。

|

NHK、時代錯誤の経済学・・・。

会社に行くのが楽しくなる・・・と、今時なのに、現代では無く近代の経済学・・・では、かえって憂鬱になってしまう人々が多かったのでは・・・と思える昨日夜の放送内容・・・。

人の購買欲を分析し、

低価格販売のみが商売上手では無い旨の説明は、

今時なら、多くの人が知っている内容だと思う。

高価な金額でプライドをくすぐったり、高品質を感じさせたり、

限定販売等の手段で特別心を煽ったり、買い焦りを煽ったり、

流行等で皆同じや時流を得ている等の安心感を煽ったり、

・・・する事で、利益拡大を図る手法は、

『人の心理に付け込んで代償欲求の追及を促し、

過剰な消費や

過大評価の買い物=損

を強いる「悪魔の手法」』である。

『その様な手段で多くの物事が動いた結果、

現状の人間社会が環境問題を抱えている』のだ。

今時なら、情報として流すべきは、

「実体評価に基づく経済学」である。

例えば、

売り手が有利な商売を行なう為に、消費者に低価格で商品を提供する場合でも、

国力の弱い異国の生産者等が不当なほど少ない報酬しか得られない様な取引を容認してはならない・・・から、

「安ければ良いではダメ!」で「フェアトレードが必要」とか、

人間誰しも、自らの実体把握に基づく本来の欲求の充足が大切なのに、

多くの人々が、本来の欲求を置き去りにした過剰な代償欲求の追及に奔走しているから、

地球環境問題も起きているのだから、

「人々の思いを悪戯に煽り、人々の実体把握を阻害するような商売は行なってはならない」とか、

「人々の購買欲の主たる部分は実体把握に基づく本来の欲求の充足であるべき」だから、

「成分や生産地・生産者等の公表等、実体・実態情報の提供」等、

「実体把握を容易にする商売手法が望まれている」等の

現代相応の経済論であるべきだ。

・・・・・・・。

放送でも紹介された通り、

古の時代でも、精神的に成熟している者は、

イエス・キリストのように、

健康な精神の基づいた経済論を展開していた。

それを、自我狭窄症の代償欲求追及型人間たちが、自らの病的な考え・思いに基づいて「悪魔の論理」を風潮し、

精神的に未熟な人々が「悪魔の論理」に操られて来た・・・から、

人間社会の病気が深刻度を増し、

エネルギー・環境・人口・食糧等の問題~人類滅亡まで見え隠れする様になってしまっている・・・のだ。

地球環境問題が露呈し、

人類の病気を治す為の情報を流すべき時代に、

テレビが、病気が益々深刻になってしまう様な情報を流している・・・ままでは、

人類滅亡確定・・・である。

「基本的おバカ」は、テレビ・マスコミ等の座から去るべきだ。

NHKは、猛省を!!!

|

「子ども手当て」財源地方負担論の大宣伝・・・。

マニフェスト政策実行の為には、財源が足りない民主党・・・。目玉政策である上に、かかる金額も大きい「子ども手当て」は何とかしたい・・・。

普通なら、先ず「大金持ちへの課税」、

そして、「比較的裕福な人々への減額」、

・・・という手段でかかるお金を調整するのが当たり前だが、

どうしても、大金持ちにまでも、子ども手当てを配りたい民主党は、

『当たり前の論が育ちにくくする為に、煙幕を張る戦術』に出ている・・・。

それが、「地方負担論」の大宣伝である・・・。

・・・・・・・。

姑息な情報工作がお好き(?・・・一応つけておく・・・)な政党は、

以前からお仲間人脈であるテレビ・マスコミ等で、

政党イメージやご都合情報を操っていた・・・。

テレビ・マスコミ等の仕事の一つは、与党の暴走を防ぐ意味からも、与党批判であり、

その意味からすれば、政権交代と共に、テレビ・マスコミ人脈も交代させるべきである。

ところが、日本では、未だに民主党のお仲間が、テレビ・マスコミ等で優位な立場を占めている・・・。

結果として出てくるのが、

『批判の形式を取る応援』である。

今回の「煙幕・・・」などその良い例だろう。

「閣内不一致を批判するフリ」をしていて、

実際は、

「財源地方負担論の大宣伝」を行い、

本来持ち上がってくるべき『大金持ちへの子ども手当て「税」論』を封印しようとしている・・・。

『年収1000万以上の人々は、所得に応じた「子ども手当て税」を払うべきである。』

年収7~800万程度以上の人々は、「減額」でも多くの場合、大勢に影響が無い筈だ。

更に言うなら、年収200万以下・・・では、

子どもどころか『子造りが可能な状態さえ困難』な場合も少なく無い。

子ども手当ての前に、「子造り可能状態応援金」が必要である。

・・・「多くの人々がそんな状態に陥ってしまった原因は?」は言うまでも無いだろう・・・。

現状の格差は自己責任では無い。

「意図的な利権集中」によるものであり、

それは、個人レベルの問題では無い。

『利権集中は悪』である。

|

より以前の記事一覧