「小池旋風が起り、終わった訳」と「枝野微風しか起きない訳」・・・。

『「テレビ・ラジオ・マスコミ等」による「森友・加計問題等の実質的、小事の大問題化や、大臣等の言葉狩り・態度狩り等による自民ダメ!キャンペーン」は

「熾烈」だった。

「もちろん、その目的」は

「非自民政権への政権交代」であり

「その内実は、実権者人脈の変更」と

「強く推定出来る」。

「具体的に言う」なら

「テレビ・ラジオ・マスコミ界等にも多い、

旧社会党~旧民主党系等の人脈」に

「日本の国政の実権を持たせる事」だ』。

『「テレビ・ラジオ・マスコミ等による自民ダメ!大キャンペーンの情報」を

「否応無しに、見せつけられ続けていた多くの視聴者・読者等の中」では

「選挙時に自民党や自民党の候補者に投票する事はいけない事」等の

「感が、知らず知らずの内に、育成されている」。

「その様な視聴者・読者等」には

「新たな受け皿」を

「欲する感」も

「育成されている事になる」』。

『「自民ダメ!大キャンペーンで自民には票を入れ辛くされている

視聴者・読者等」が

「欲しさせられている新たな受け皿」は

「もちろん、何でも良い訳では無い」。

「政権交代出来る政党なら何でも良い・・・」等と

「民主党政権を成立させてしまった時の自虐感」は

「多くの日本国民が強く持ち続けている」。

「新たな受け皿、しかも、旧民主党とは違う受け皿」を

「欲しさせられていた」のが

「テレビ・ラジオ・マスコミ等の自民ダメ!大キャンペーンに操られていた多くの人々」の

「実態」だった』。

『「其処に現れた」のが

「テレビ・ラジオ・マスコミ等上では、

保守系の政治家とされている

自民党に所属していた

{都議蓮自民党ダメ!}で都知事になれていた小池氏が

新たに立ち上げた新党、希望の党」だった。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等に操られ、

自分を失わされている状態」の

「迷える人々」は

「分り易い、象徴的な、頼れる者・物・事に依存し易い」。

「{溺れる者たちが藁をもつかむ}様に、

小池氏&希望の党に集中した」』。

『「小池旋風」が「起こった」』。

『「小池氏が保守政治家として大衆認知されていて、

旧民主党とは全く違う様に思えた事」こそが

「小池旋風が起きた大きな原因だった」が。

「自民ダメ!大キャンペーンを行い続けて来ているテレビ・ラジオ・マスコミ等の思惑」は

「自民系人脈から旧社会党~民主党系人脈への国政実権者人脈の変更」だ。

「自民党と同様の保守系人脈への変更」では

「元も子も無い」。

「本音では、小池仮面の裏で、旧民主党系左派の者が牛耳れる状態の政党」への

「政権交代を実現させたかった者たち」は

「小池氏が所謂、左派や旧民主党有名人等を{排除する}旨発言した途端」に

「小池贔屓の情報配信を止め、

小池批判・非難の情報配信を始めた」』。

『「元々が、配信情報に操られている状態の人々」は

「またまた、配信情報に操られ、

どんどん小池氏離れ、希望の党離れして行った」。

「其処に、まるで、ホワイトナイトの如く登場させた」のが

「枝野氏が{周囲に押されて}立ち上げたとされている立憲民主党」だ。

「枝野氏や立憲民主党」の

「分り易い潔さ」は

「多くの視聴者・読者等にも好感を持って受け入れられた」。

「しかし、ここで、

テレビ・ラジオ・マスコミ等に操られている状態の視聴者・読者等」は

「二つに分かれる事となる」。

「それは、枝野氏も立憲民主党も、所謂、左翼(内実、親朝鮮等)であり、

旧民主党や社民党や共産党と近い政治集団であるが故の現象」だ』。

『「元々、~旧民主党系等の人脈に国政実権を持たせたい

テレビ・ラジオ・マスコミ等」は

「枝野氏や立憲民主党」に

「出来る限り良いイメージを付けて大宣伝を続けている」が

「元々、自民党以外の保守系の受け皿を欲しさせられている状態の人々」は

「そんなテレビ・ラジオ・マスコミ等には付いて行かない」』。

『「枝野微風は起きた」が

「所謂、左翼(同上)である事がはっきりしている限り、

共産党や社民党等と同様で、

扇風化は絶望的」だ』。

『「そこで、今、多くのテレビ・ラジオ・マスコミ等が目論んでいる事」は

「野党の集合化による一大勢力化」と

「疑似二大政党イメージ&自民ダメ!大キャンペーンによる政権交代」だ。

「しかし、元々、

所謂、左翼(同上)支持者では無い多くの視聴者・読者等」は、

「所謂、左翼(同上)も含んだ野党大合併」を

「権力争奪の為の野合以外の何モノでも無い」等と

「直に見抜く」。

「所謂、左翼(同上)のテレビ・ラジオ・マスコミ等の者たち等にとって」は、

「合理的な大集合に思える野党大連合」も

「多くの一般日本国民にとって」は、

「変であり、野合にしか思えない

姑息な集合等

以外の何モノでも無い」』。

『「そもそも、自民の代わりの保守系の受け皿をつくろうとする段階」で

「旧民主党等の者たちが、ゾロゾロ・・・」では

「小池新党の実体」は

「最初からバレていた様なモノ」だ。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等に操られている

小池幻想を頼った人々等のみ」が

「自民の代わりの保守系の受け皿」という「夢」を

「見させられていたダケ」だ』。

『「東西冷戦が終わって久しい今時、

日本の政治上でも

所謂、左翼(同上)勢力の必要性」は

「言うまでも無く、低い」。

「しかし、以前からの左翼政治人脈等やその支持者等」は

「そう簡単には、自らの政治信条等を是正出来ない」。

「信じた{宗教等}を、

もはや無用の長物等と

心の底から理解する」には

「信じた自分を

自己否定し

是正する必要があるから」だ』。

『「それでも、現実は、変わらない」。

「それでも、地球は、太陽の周りを周っている」。

「それでも、人の誕生・死は、細胞レベルの実現象だ」。

「現実離れしている者・物・事を信じ続けよう」と

「自らの現実化の為に必要な自己否定を拒む者たちに襲い掛かって来る」のは

「現実からの乖離に他ならない」』。

『「当たり前の現実を伝えず、

自らの人脈等への利権誘導情報配信等を一生懸命行い続けている

醜悪なテレビ・ラジオ・マスコミ等」が

「健常化・正常化される」のは

「何時の日だろうか?」

「それまでは、視聴者・読者等側の自主防衛等が必要になる」。

「テレビ・ラジオ・マスコミ等の操り人形等にならない事」は

「投票先を誤らさせられず、

本来の自分を守り、

自己承認もより容易にする

近道」でもある』。

|

総選挙、明日公示だが・・・。

『「各政党の様相」も「大分、はっきりして来た」。

「大別する」と

「現実主義派」と

「思想主義派」になる。

「現実主義派」は

「現状の人間世界・経済システム等の実態」を

「とりあえずは、是認」し、

「その上で、どうやったら、その政党等が利そうとしている人々や組織や国等」を

「有利に出来るか?」という

「基軸」を「基」に

「政権公約等を公表している」。

「思想主義派」は

「自分たちの考え・思い等が一番だ!正しい!等」と

「訴え、有権者塔からのお墨付きを求めている」』。

『「現実主義派の場合」は

「利そうとしている人々や組織や国等」が

「誰になるのか?何処の組織になるのか?何処の国になるのか?」を

「公約内容から検証すれば、その実体は、誰にでも、直に判る」。

「具体的に言う」なら、

「ある党の公約を実現させたら、

日本がより有利になるのか?

中・韓(北朝も含む)等が有利になるのか?」等を

「現実的に考える」なら、

「誰もが、その党の実体を直ぐに判別出来る事になる」』。

『「現実的に検証する」なら

「耳障りの良い、大衆受けの良い、

{極東地域日本のみ・・・ここは、黙殺している場合が多い}脱原発」の

「実体」は

「中・韓・北朝等を有利にする政策に他ならない」。

「何故なら、現状で人類が持ち得ていて実用出来る技術」で

「環境問題と電力エネルギー問題とその経済問題」を

「総合的に解決出来る{正解}」は

「原発{安全}使用

+再生可能エネルギー発電の積極的使用

+経済効率上必要となってしまう化石燃料発電の抑制的な使用になるから」だ。

「此処で、極東地域日本のみ脱原発政策を実行すれば、

原発を自由に使える中国や韓国が有利になり、

核兵器を持つ北朝鮮の日本に対する核兵器圧力を増させる事になる」。

「当たり前の現実論」だ』。

『「時代遅れの思想主義派の実体」は

「多くの有権者が理解・把握済み」だろう』。

『「思想主義派の特徴としては、上辺の仮面や言葉に拘る事がある」。

「例えば、実質的、旧社会・共産主義等保守派」が

「リベラル仮面を好んで使いたがっている事等」も

「その象徴」だ。

「リベラルとは、寛大な、自由な等の意味の言葉」で、

「断じて、旧社会・共産主義等保守派に馴染む言葉では無い」が

「リベラルの意も知らない、

あまり良く考えない有権者等にとって」は

「リベラル派の政党・政治家等と言われると、

まるで、それが、正義の政党や政治家の様に感じる事が出来てしまう

{魔法の言葉}」だ。

「もちろん、{魔法}には仕込みが在る」。

「旧社会・共産主義派のお仲間、テレビ・ラジオ・マスコミ等」が

「リベラルと言う言葉を好イメージで情報配信し続け、

それを、

旧社会・共産主義保守派の

革新等に替わる仮面として

積極的に、大宣伝し続けて来ている

{仕込み}」だ』。

『「東西冷戦が終わって久しい現在」なのに、

「未だに、旧社会・共産主義等を保守したがっている者たちの実体」は

「言うまでも無く、革新でも、改革はでも、左翼でも、無い」。

「ましてや、本来のリベラル(寛大な、自由な)でも無い」。

「現実主義派の保守と言われている政党等より、

遥かに、保守的な政党や者たち等」だ。

「実質的」には、

「保守したがっているのが、旧社会・共産主義等」という

「もはや、新興宗教レベルの

時代遅れの

政党や者たち」だ。

「日本の国政で、時代遅れ者たちに相応の実権を与える事」の

「実効」は

「日本の時代遅れでは無い対応を阻害」し、

「その結果として、

中・韓・北朝等の反日国等を利す事になる」』。

『「少し考えるなら、誰もが判る事」だ。

「普通の日本国民なら、

日本を不利にする政党や候補者等への投票が自虐でしか無い事等は」・・・。

「本来なら在るべき、大衆の冷静な考慮等」を

「阻害させる為の情報配信等を行い続けている

テレビ・ラジオ・マスコミ等」には

「十二分にご用心!!」』

『「テレビ上がりで、朝日新聞上がりの細川氏の下で政治家に転身した小池氏」は、

「騒動売り等の手段」で、

「テレビ・マスコミ等を使う術に長けている」。

「もちろん、そんな策略で操られてしまう様では、

総選挙自体が本当に危うい」。

「何故なら、その実態・実体」は

「ナチス・ヒトラーと同じだから」だ。

「選挙時には、正々堂々と、政策を訴える」。

「騒動売り等の策略は行わない」。

「安倍政権より日本国・多くの日本国民の為になる

本当に良い政策等が訴えられる」なら

「正攻法」で

「十二分に戦える筈」だ。

「安倍政権にダメ出しをしていながら、

安倍政権より良い

日本国・多くの日本国民の為になる

本当に良い政策を訴えていない政党や候補者」を

「選択する事」は

「日本国・多くの日本国民にとっての自虐になる」。

「日本国・多くの日本国民にとっての自虐を誘う策略等を行う」のは

「どんな者たちか?」等を

「冷静に考える」なら

「安倍政権より良い、

日本国・多くの日本国民の為になる

本当に良い政策を訴えられていない政党・候補者等の実体」は

「既に、明らか」だろう。

「政治家や政党だけに限らず、

テレビ・ラジオ・マスコミ等や

学校教育等でも、

韓国や北朝鮮等、反日国の臭いがする場合も決して少なく無い」のは

「単なる偶然では無い」。

「異常な戦後処理」を

「未だに引き摺っているが故の現実現象」だ』。

『「日本が脱原発に追い込まれる」と

「その分の電力エネルギー」は

「基本的に、化石燃料や他国に頼らざるを得ない事になる」。

「何故なら、日本で再生可能エネルギー発電事業を行う事は高くつくから」だ。

「化石燃料では、ロシアが実権を持ち易くなる」。

「安い化石燃料を山ほど持っているのがロシアの実態」だ。

「再生可能エネルギーでは、モンゴル等からの輸入の声まで出ている」。

「ここで、絶対に忘れるべきでは無い重大事」は

「国のエネルギーの一部を他の国に依存する事」は

「依存している国に日本に対する支配力が生まれている事」だ。

「お互いに支配力が生じている関係なら、未だマシ」だが

「極東地域で日本のみ脱原発する」と

「日本に対する支配力が生まれる国」は

「ロシア等となり、

核兵器を持つ北朝鮮や中国共産党支配下の中国の核兵器圧力も増す事になる」。

「旧社会・共産圏の国々」と

「お互いさまの関係を構築する事」は

「困難を極める」どころか

「実質的に不可能」だ。

「それは、北朝鮮問題からも明らか」だ。

「売国奴に成り下がりたく無い」のなら、

「極東地域日本のみ脱原発には慎重なのが当たり前になる」』。

『「その辺りの実状の裏返し」だろう。

「日本国民でも朝鮮系の政財界実権者等」は、

「極東地域日本のみ脱原発に積極的な場合が多い」。

「売国奴の臭いが充満している」等と

「感じているのは、筆者たちだけでは無い」が

「そんな連中にとって、重要なのは、日本国・多くの日本国民では無く、

祖国・母国や

祖国民/民族/血統・母国民/民族/血統等なのだろう」から

「ある意味、当然の現象なのかも知れない」。

「お仲間、テレビ・ラジオ・マスコミ等」は

「好イメージ」で

「他国からの電力輸入等を喧伝する場合が多い」から

「十二分にご用心!!」』

『「テレビ・ラジオ・マスコミ等に踊らされずに、

普通に考える」なら

「総選挙時」に

「多くの日本国民」が

「自虐とならない投票先」は

「既に、決まっている」。

「現実主義派」で

「極東地域日本のみ脱原発派では無いところ」だ』。

『「消極的選択」は

「自虐的選択」より

「遥かにマシ」だ。

「消極的選択を嫌がり、

小事の悪に過剰な嫌悪感等を抱き、

自虐を選択する/させられる」のは

「超おバカ」になる』。

|

さすがに「第二の最低でも県外!=ベーシックインカム」を表看板にする事は諦めた様相の「希望の党」だが、公約内容は民主党時と同様の「日本細らせ政策のオンパレード」・・・。

『「ユリノミクスの財源」として「大企業の内部留保に課税」とは「現状経済システム上で、日本の大企業を不利にする{毒薬}」だ。

「現状人間世界の世界標準精神文化」は

「経済による比べっこ支配権/被支配権争い」だが、

「基本が比べっこ」となれば、

「より大きなモノ(能力・資金・国レベルも含む人脈等)を保持している方が有利になる」。

「幸いな事に、日本企業の場合」は

「能力や国レベルも含む人脈等」では

「相応に、優位な立場に在る」のは

「日本国の体制」が

「自由民主主義圏側」であり、

「尚且つ、先進諸国に入れて来ていたから」だ。

「それでも、実質的、政治工作等」を使えば、

「十分な過去の実績も、相応に優位な立場に在った日本の多くの大企業」を

「一気に細らせる{悪の毒薬}を仕込む事も可能」だ。

「例えば、民主党政権時の円高容認政策等が其れに当たる」。

「悪戯な円高容認政策」により

「日本経済が大いに細らせられた反面」では

「中・韓(北朝も含む)が、

{漁夫の利}を得て、

大いに太れていた」。

「民主党(看板を変えて民進党)の者たちが既に、過半数以上を占めている

希望の党の公約」が

「民主党政権時同様の日本細らせ政策のオンパレードとなっている事」は

「単なる偶然では無い」。

「構成人員を考える」なら

「当然の現象」だ。

「所属が何党か?」を「問わず」、

「同じ者の基本政治信条は、そう簡単に変わるモノでは無い」。

「実質的に、日本を細らせる事で、中・韓(北朝も含む)を利そうとし続けて来ている者たち」の

「行いたい事」は

「基本的に変わっていない」』。

『「日本の大企業の資金的体力を削ぐ事に直結している

大企業の内部留保への課税」。

「現状経済システム上」での

「留保課税の正道」は

「現状の経済システム上で大金持ち等になれている個人の{内部留保}への課税」であり

「企業の留保への課税では無い」。

「大企業の内部留保への課税を持ち出す事」で

「正義ぶる{偽善者}等に騙されてはいけない」』。

『「耳障りの良い、ある意味では当たり前の、何処の政党でも同様の事を言っている場合が多い、

ユリノミクス」の

「正体」は

「その財源とする大企業内部留保への課税を正当化する為」の

「日本の大企業を細らせる事に、大衆を賛同させる為」の

「実質的には、詐欺師のキャッチフレーズの様なモノ」だ』。

『「多くの人類の精神構造」が、

「獣レベルの比べっこ原理主義」から

「人間レベルの本質探究&適材適所の快適人生構築主義」に

「正常進化した後」には

「自然と、ベーシックインカム状態に移行する事になる」が、

「精神構造の正常進化抜き」に

「ベーシックインカム状態を持ち込む事」は

「旧社会・共産圏の二番煎じ状態をつくり出す事等にしか成り得ない」。

「つまり、精神構造が現状のまま」での、

「ベーシックインカム等の導入」とは

「旧社会・共産圏と自由主義圏の比べっこからも明らかな様に、

日本弱体化に直結している」。

「表看板からは外されている希望の党流のベーシックインカム」だが、

「もちろん、希望の党流のベーシックインカムは、

希望の党が行おうとしている政策」だ』。

『「日本のみ脱原発」が

「中・韓・北朝を利す事」は

「もはや、言うまでも無い事」だろう。

「原発と電気自動車の関係も忘れてはいけない」。

「電気自動車が、本当にエコである為」には、

「現状では、原発の積極使用が必需」になる。

「何故なら、火力発電で発電した電気を使用では、電気自動車は、全然エコでは無いから」だ。

「特に、急速充電の場合は、バッテリーをエアコンで冷やす必要がある」ので

「熱効率が非常に悪くなる」。

「大雑把に言って、ガソリン車と同程度になる」。

「冬に暖房を使っても、同様」だ。

「電気自動車がエコである為」には

「再生可能エネルギー発電」か

「原発による発電」の

「電力を主にして使用するしか無い」。

「フランスやイギリスや中国」は

「原発積極使用派」なので、

「電気自動車の積極使用も行い易い」。

「今後、日本国内でも、電気自動車を本気で流行らせたい」のなら、

「原発の積極使用は避けられない」。

「それなのに、脱原発」とは

「日本での電気自動車の積極使用を阻害し、

日本の環境エネルギー問題の解決をより困難にする

実質的、{毒薬}」だ。

「もちろん、日本のみ脱原発」も

「日本を細らせる事に直結している」』。

『「総選挙時の有権者の判断基準」は

「明白」だ。

「日本を細らせ、中・韓・北朝等に漁夫の利を与え、中・韓・北朝等を太らせるのか?」

それとも、

「日本を成長させるのか?」

だ。

「政策の実体を検証する」なら

「判断は容易になる」』。

『「表看板が

多くの人々が、保守系に思えている、小池百合子」でも

「民主党系の者たちは、民主党系の者たち以外の何モノでも無い」。

「民主党系の者たち」が、

「既に、過半数以上の希望の党」の

「本質」は

「民主党系の者たちが、実権を握る政党に他ならない」。

「選挙が終われば、表看板の小池に独裁的手法を許す訳も無い」のが

「政治家の実体」だ』。

『「総選挙で選択すべき」は

「安倍政権の是非では無い」。

「日本国・多くの日本国民の近未来」だ。

「安倍政権の是非」で

「日本国・多くの日本国民の近未来」を

「酷くする

自虐的な選択」は

「絶対に、行うべきでは無い」』。

『「民主党政権時と安倍政権になってから」を

「比べるなら、誰もが判る事」だ。

「民主党政権時の方が良い」という方々なら、

「希望の党」や

「立憲民主党」等に

「投票すれば良い」。

「何故なら、それらの党の実体」は

「民主党と同様だから」だ。

「安倍政権になってからの方が良い」と

「感じている・思っている」のに、

「希望の党」や

「立憲民主党」等に

「投票する」のは

「自虐になる」。

「安倍政権の、実質的、小問題」は

「総選挙以外で解明し、是正させる事があるなら、是正させれば良い事」だ。

「実質的、小問題を理由」に

「日本国・多くの日本国民」に

「自虐を強いる状態を招き込む」のは

「超おバカ」等になる』。

『「小池氏や枝野氏等のお仲間、テレビ・マスコミ等」では

「安倍政権以外にする為の選挙」等を「喧伝している」が、

「日本国・多くの日本国民の近未来をより良くする為の選択」等は、

「実質的に、言わない」。

「冷静に、日本国・多くの日本国民の近未来を良くする為等を考える」なら、

「民主党の流れに在る、

希望の党や

立憲民主党」等を

「選択する有権者の数」が

「激減する事になるから」と

「強く推定出来る」。

「日本を細らせ、その裏で中・韓・北朝等を大いに太らせた実績のある者たち」が

「また、政権を取り、同様の事を行いたがっている」。

「日本を細らせ、その裏で中・韓・北朝等を大いに太らせた実績に対して与えられるべき」は

「国権上の重大な立場等では断じて無く、

日本の政界からの排除等であって然るべき!」なのに・・・』。

『「多くの有権者が、超おバカな自虐的選択をしない限り、

総選挙の結果」は

「もう既に、出ている様なモノ」だ。

「普通の日本国民が、

テレビ・ラジオ・マスコミ等に操られず、

超おバカな自虐的選択を避ける」なら

「{投票出来る先}は、既に、絞られている」』。

『「消極的選択」でも

「超おバカな自虐」等を「避ける為」なら

「仕方無い」。

「現状の日本の選挙の実態」だ・・・』。

|

立憲民主党=第二社民党、希望の党=第二民主党、やっぱり出て来た「第二、最低でも県外!=ベーシックインカム等々」、究極の安倍降ろしは、希望・立憲・自由・社民・共産等+公明で過半数超えなら、「首班指名公明党山口で安倍降ろし」、バレバレの政治茶番劇に乗せられる超おバカな有権者の数は?・・・。

『「安倍政権で困るのは?」を「考える」なら「今の野党等、政権茶番劇の実体」は「多くの人々の中で、直に明らかになる」。

「安倍政権で困っている」のは、

「例えば、北朝鮮であり、

例えば、テレビ・ラジオ界や、公共的マスコミ界や、学校教育界等々にも多い、

日本の中の北朝鮮劣悪国家指導者等の手下等の人脈の者たち」だ。

「戦後日本のテレビ・ラジオ・公共的マスコミや、学校教育界や、農協等組合界等の

実験者人脈」からも、

「外国人献金の実績が有る≒在日外国人

(前原世代では、その多くは、必然的に北朝鮮も含む朝鮮系になる)

とも

馴染みが深い

前原」が

「何としても、安倍降ろしを行いたがっている事」等の「実態」からも、

「その実体は、少し考えるなら、誰もが分る事」だ』。

『「旧民主党落選組み」の「多く」を

「復活させる」だけでは無く、

「アワよくば、政権奪取までも目論んで、

そのスジの者たちが、担いだ小池」だったが、

「思惑通り、都知事には成れたモノの、

その後のちゃぶ台返しでは、実質的に、全敗」。

「ちゃぶ台返し混乱の責任が問われて当然の状況にある現在、

大衆からのNO!さえ無ければ、

国政に転身で誤魔化す事等を目論んでいたのかも知れないが、

国政転身には、多くの人々が大反対!」・・・。

「其処で、起死回生の一発」として、

「耳障りの良い政権公約を列挙・・・」とは、

「まるで、民主党政権成立前の二番煎じ状態」だが、

「この二番煎じには、隠しワザが仕込まれていて、

希望・立憲・自由・社民・共産等+公明で過半数を得られるなら、

首班指名は公明山口で、安倍降ろし」・・・。

「何としても、安倍降ろしダケ」が「目的」の

「テレビ・ラジオ・マスコミ等実権者等や、

そのお仲間たち等」による、

「北朝鮮劣悪国家指導者等援護策略」・・・』。

『「安倍政権」では、

「北朝鮮に対して、先ず、圧力で、

北朝鮮劣悪国家指導者等の政策・態度等が改善されるなら、対話」だが、

「新興宗教団体創価学会が支持母体の公明党山口」なら

「どうなるのか?」

「圧力より対話」が

「浮上する」と

「感じている」のは

「筆者たちだけでは無い」』。

『「日本の中の北朝鮮劣悪国家指導者等の手下等の当面の目標」は

「総選挙時に、

希望・立憲・自由・社民・共産等+公明で、

過半数を押さえる事」だ。

「その本当の目的が多くの視聴者・読者等に悟られない様にする為」に、

「現状の情報配信上」では、

「如何にも、希望の敵」や

「希望、第二自民イメージ」や、

「今時、主流大衆支持が得られる訳も無い、立憲好イメージ大宣伝」等々が

「行われている」のが

「実体」と「強く、推定出来る」。

「目的は、上記総合で、過半数を超える事ダケ」だから、

「どの様な形であれ、視聴者・読者等に、

自民より強く、

上記の政党等を、覚えさせ、

散々、言葉狩り・態度狩りや、小問題の大問題化等で覚えさせてきている

自民嫌!で、

自民以外の否安倍政権政党の何処かに投票させれば、

OK」になる』。

『「日本国や多くの日本国民の為になるから・・・」なら、

「未だ、良いのだが、

少し考えれば、誰もが判る様に、

実態・実体としては、

北朝鮮劣悪国家指導者等の為になる事」を

「多くの視聴者・読者等を操る事で行おうとしている様相なのだから、

{主演}の政治家・政党等」も、

「{脚本・演出等}のテレビ・ラジオ・マスコミ等」も、

「本当に、醜悪」だ』。

『「希望が訴えている、{第二の最低でも県外!}の

ベーシックインカム等々」。

「そもそも、ベーシックインカムを実現する前」には、

「現状の社会・経済システムの大幅な改善が必要になる」。

「現状のインチキ社会・経済システム」は

「産まれながら等の必然的不遇を食いモノにした、

比べっこ原理主義の経済成長モデルを

軸として、組み立てられている」。

「具体的に言う」なら、

「産まれながら等に恵まれた、大資本家が裏に居る大企業等」が

「産まれながら等が、大資本家等々に比べれば、不遇だが、

目一杯の学力・体力等向上努力が可能なレベルの者たちに、

目一杯の努力を行わせ、

同様の者たちを競わせた上で、

より{戦闘力}の高い者を

容易に手下として使える様に出来ている」。

「更に、その下」には、

「産まれながら等に不遇で、目一杯の努力さえ出来ない者たちが溢れている」。

「努力が出来た者たち」に

「少々高めの報酬等を与え、

努力が出来なかった者たちは、低賃金労働者等として、

どちらも、奴隷の如く使う事」で

「大企業等の{利益}は膨らんで行く」。

「このシステム上の大企業等比べっこ上」で

「肝要な事」は、

「目一杯の努力が出来る者たち」を

「贅沢に選別出来」、

「その上で、比較的、低賃金で使え」、

「目一杯の努力が出来ない環境下の者たち」を

「出来る限り低賃金で使う事が出来る事」に他なら無い。

「もちろん、人間誰しも、目一杯の努力を好む訳も無い」から、

「目一杯の努力{圧力}を人間社会に充満させる事も大切になる」。

「冷静に考えれば、とんでも無く酷い、人間社会・経済システムが其処に在る」』。

『「当然、そんな人間社会・経済システムに対する反発からの発想等は、以前から、在った」。

「例えば、社会・共産主義等がそうだ」。

「しかし、短絡的な反発の域を出ていなかった旧社会・共産主義を実運用した国々」は、

「皆、実質的に、独裁主義国家となってしまった」。

「実質的、独裁主義国家群と、競争原理上の自由も大きな自由・民主主義国家群」が

「主として、物質文明上(武力も含む)で競った結果」が

「東西冷戦の結果」で

「当然の如く、自由・民主主義国家群側が実質的に勝った」から

「東西冷戦は、基本的に終わった」。

「現状は、現状の酷い、人間社会・経済システム等」が

「世界中のほとんどの地域を占めている」』。

『「こんな状態」で

「いきなり、ベーシックインカムが導入されたら、どうなるのか?」』

『「現状社会・経済システム競争原理上の必定駒」である、

「目一杯の努力が出来る

比較的安く使える

自由に主査選択出来る人々」も

「目一杯の努力が出来ないが故に、

その下に置かれている

低賃金労働者等」も、

「もはや、基本的生活の為により優位な職等を得る為に足掻く必要が無くなる」。

「逆に、自分がやりたい事が行い易くなる」。

「大資本等を有しているが故に、現状の主権者等と成り得ていた者たちの立場」は

「アッと言う間に崩れ去り、

その実質的、罪だけが

クローズアップされて来る事になる」。

「大資本等縛りが無くなった人間世界」は

「新たな縛りか、個々の自立を求める事になる」が

「個々の自立が不全な状態では、

多くの人々が新たな縛りに頼り易くなる」』。

『「自立にも、

新たな縛りにも、

必要なのは、

科学レベルで判明している実体や事実・現実の

意識的、かつ、積極的な実用」だ。

「新たな縛り」が

「宗教レベル」なら

「人類滅亡は必然になる」』。

『「筆者は、ベーシックインカムには賛成」だが

「その前に、個々の自立が必要と分っている」が、

「希望の党等からは、

ベーシックインカム故に激変する事になる日本社会・企業・個人等への

具体的な対処法等も、

個々の自立に必要な事さえも、

聞こえて来ていない」。

「その無責任ぶり」は

「正に、第二の{最低でも県外!}」だ』。

『「ベーシックインカム」に

「物質文明側から近づく方法として」は

「AIやロボット等の積極利用による

多くの人間の仕事消失」だ。

「主として、所謂、低賃金労働者層の仕事」が

「AIやロボットに取って替わられる事になる」なら

「生活保護同様のベーシックインカムが必需になるという訳」だ。

「もちろん、そんな場合でも、新たな問題が生じる事になる」。

「現状では、多くの人々の中」で

「仕事が、自己確認の代償欲求追及法の一つとして行われている」。

「自己確認の代償欲求を継続的・連続的に追及出来る手段が失われた時、

相応の対応抜きでは、

不安定状態に陥ってしまう人々も多い」。

「本来は、代償欲求の追及では無く、本来欲求の充足を求めて、合理的な行動を起こすべき」なのが、

「健常状態を維持し続ける人類の必定」だが、

「その辺りの現実をちゃんと情報・教育等でも

意識的かつ積極的に伝え、

多くの人々が実践出来る様にしなければ、

人間社会自体が、不安定状態に陥ってしまう事になる」』。

『「{最低でも県外!}では、

多くの人々が、

本来なら、陥れられる事も無かった酷い状態に陥れられてしまった」。

「その二番煎じ」は

「絶対に行わせてはいけない」。

「ベーシックインカム」は

「悪く無い

(適材・適所快適人間世界となれば、

経済システム自体も進化するので、

インカムという概念も不要になる事になる)」が

「その前に行うべき事がある事」を

「絶対に忘れてはいけない」』。

『「現状の人間社会・経済システム上では、

政治家になれる環境

(産まれながらや経済・体力等状況も含む)等に恵まれていながら、

底の浅い事しか訴えられていない

イス目当ての

欲ボケ等たち」とは、

「現状の人間世界には、

至る所、何処にでも居る類の同類」だから、

「同類・同レベル以下の者たち」が、

「{最低でも県外!}でも騙された」のが

「実態・実体」と

「強く推定出来る」。

「自分の実体も客観視出来ない者たち」は

「他人の実体も客観視出来ない」のは

「当然の現象」だ。

「自分の実体を客観視出来ない人々を育成し続けて来ている」のは

「劣悪な情報・教育」だから、

「筆者は、情報・教育の健常化・正常化」を

「以前から、何度も訴え続けて来ている」』。

『「いい加減に、超おバカな政界茶番劇等は止め、

日本の中の北朝鮮劣悪国家指導者等の命令・指令の下で行われ続けて来ている

工作活動やその協力等を

徹底摘発するべき」等と

「強く、思っている」のは

「筆者たちだけでは無い」』。

『「政界も酷い」が

「戦後日本」の

「公共の電波を使っているテレビ・ラジオ界」も

「公共的マスコミ界」も

「学校教育界」等も

「本当に、酷い」。

「どんなに酷い親であっても、その親の下の家庭で育てば、子は親を酷く思わない」のは、

「多くのカルト宗教信者の親の下の子ども等の実例からも明らか」だが

「学校教師とは、ある意味、子ども時代の時間の大半を共有する親みたいな者」だ。

「酷い親の下の優等生等が、テレビ・ラジオ・マスコミ等の実権を占めれば、

テレビ・ラジオ・マスコミ等も酷くなる」のは

「当然の現象」になる。

「戦後日本の所謂、文系教育は、本当に酷い」。

「最近、理系も、かなり、アヤシイ」・・・』。

『「日本の中の北朝鮮劣悪国家指導者等の手下人脈等を一掃する」なら

「理系も、文系も、一気に、正常化・健常化する可能性大」だ』。

『「政治の仕事」は

「現状の経済システム上のお金ダケでは無い」。

「実のある安全保障である日本の中の北朝鮮劣悪国家指導者等の手下、工作員・協力者等の徹底摘発」が

「今、本当に、強く、求められている」』。

|

「希望の党」の正体は、もはや、言うまでも無く、「朝日(旧社会党系人脈)等が、仕込んでいる、民主党の二番煎じ」・・・。

『「北朝鮮にとっての、希望の党」。「何故なら、仕込んでいる」のは「北朝鮮労働党のお友達、旧社会党系の者たち等だから・・・」だ。

「小池が保守???・・・悪い冗談」だ。

「小池氏の実体は、小沢氏同様、内実、所謂、左翼(親朝鮮等)」だから、

「実際に、耳障りの良い言葉で、穏やかな改革保守等と誤魔化している」。

「人寄せパンダ、小池氏を担ぐ事や、野党大集合等によって、

内実、民主党政権よ再び!」というのが、

「朝日等が仕込んでいる事」で

「実際に、かなり前」から

「その気配が濃厚だった」から

「当ブログでは、その旨を以前から指摘して来ている」』。

『「旧社会党等のお友達、北朝鮮労働党、もしくは、北朝鮮劣悪国家指導者等」は

「国際社会の中で、実質的には、既に、詰んでいる」が

「起死回生の一発」が

「日本をリセットする事」という訳だ。

「積んでいる将棋でも、将棋盤をちゃぶ台返しして、無い事に・・・」というのは、

「日本の文化」では「恥」だが、

「朝鮮の文化」では、

「負けを無い事出来た後、勝てば良い」だ。

「もちろん、実際は、将棋盤ちゃぶ台返し自体が反則で、

反則を犯した時点で負け確定」だが、

「負けを認めなければ、負けていない」と

「思い込みたがり、その思いを無理やりにでも、具現化しようとする」のが

「悪い朝鮮の文化」だ。

「その実態」は

「対話・協議等での合意を尽く反故にし続けて来ている、

負けを認めてリセットする事を知らない、

北朝鮮劣悪国家指導者等の実態を見る」なら

「世界中の誰もが分る」』。

『「日本を大いに細らせた反面で、中・韓(北朝も含む)等を大いに太らせた民主党」は

「既に、負けた」。

「本来なら、日本国・多くの日本国民にもたらしてしまった大いなる負担等故に、

其れこそ、その人脈の者たち全員が、

日本の政界から、退いて、或いは、退かされて、

然るべき」だが

「まるで、ゾンビの如く、

未だに、居残り続けている者たちも少なからずいる」。

「そればかりか、

{人寄せパンダ}小池氏の下に集合する事等により、

ゾンビの復活を成し遂げ」、

「日本をリセットし、

北朝鮮等にとっても都合の良い状態にしたがっている様相」だ。

「もちろん、多くの有権者」は

「旧社会党~民主党~等のお仲間、テレビ・ラジオ・マスコミ等」が

「人気者に仕立てた

小池や小泉等の表の顔に騙され、

再び、内実、民主党政権等を選択してしまう様な、

愚かで、自虐的な事は、

もはや、しない」だろう』。

『「政権選択の肝」は「簡単」だ。

「安倍政権で問題とされている」のは、

「森友・加計等」の

「一国有地払い下げ問題」や

「一獣医学部新設問題」等の

「国政上では、実質的に、小さな問題」だ。

「民主党政権等の問題」は

「日本を大いに細らせた反面で、中・韓(北朝も含む)等を大いに太らせた

国政上の非常に大きな問題」だった。

「国政上の小さな問題を理由」に

「国政上で大きな問題を引き起こした者たち」に

「再び政権を与える」のは

「超自虐的な、超おバカ等以外の何者でも無い」。

「多くの有権者」は

「超自虐的でも超おバカでも無い」から

「いくら、お仲間、テレビ・ラジオ・マスコミ等が

小池や希望の党等を大宣伝しても、

もはや、騙されない筈」だ』。

『「北朝鮮のお友達、旧社会党系の者たち」の

「日本リセット策略」は

「失敗」し、

「北朝鮮の詰み」は

「世界中の何処の誰にでも判る事になる」』。

『「核・ミサイル等や主として、日韓内等、他国内での工作活動(非人道的なモノも多い)等という牙」を

「折られる事になる北朝鮮劣悪国家指導者等」は、

「初めて、北朝鮮劣悪国家指導者等自身の本当の姿に直面せざるを得なくなる」。

「その流れの先」には、

「日本国内で、北朝鮮劣悪国家指導者等の命令・指令の下で、

工作活動(非人道的なモノも多い)等を行ったり、それに協力等したり、

して来た者たち」の

「実態の露呈が待っている」』。

『「拉致被害者である横田めぐみさんたち」が

「日本語や日本文化を教えた北朝鮮劣悪国家指導者等直属の工作員たち」は

「数多く、日本国内に溶け込んでいる」が

「恐らくは、朝日等や旧社会党系の人脈等にも潜んでいる筈」だ。

「そうで無ければ、日本国民としては、ありえない訴えや政策等の数々」が

「本当にスッキリ解決出来る様に、説明等出来ない」』。

『「日本の中に入り込んでいる、北朝鮮等の工作員や協力者等」を

「十分に摘発等して来ていない状態」では

「本当に数多くの日本国民が、工作活動等の犠牲者となって来ている」。

「粛清されてしまった日本国民の数」は

「数百万人を下らない」と

「強く、推定出来る」。

「陰険なナチス・ヒトラーである

北朝鮮・北朝鮮劣悪国家指導者等とその手下(日本国内にも多数居る)」を

「排除する事抜きに、

平和も、安全も、普通の人生も、あり得ない」。

「日本政府・警察等」は

「出来る限り早く」、

「本気で、工作員・協力者等を摘発するべき」だ』。

『「選挙公約等として、

北朝鮮の工作員・協力者等の徹底摘発等を訴える候補者・政党等が無い事自体異常」だ。

「北朝鮮の工作員・協力者等の徹底摘発等を十分に訴えていないテレビ・ラジオ・マスコミ等」は

「もっと、異常」だ。

「何故なら、訴えるハードルは、テレビ・ラジオ・マスコミ等の方が遥かに低いから」だ』。

『「北朝鮮の工作員・協力者等の徹底摘発等を訴えていないテレビ・ラジオ・マスコミ等」が

「まるで、人気ゲイノウ人を仕立てる様に、

人気政治家に仕立てている」のが

「小池や小泉等」だ。

「其処に漂っている」のは

「北朝鮮等の為の情報工作機関等の臭い」であり、

「その中に居る、北朝鮮劣悪国家指導者等の手下、工作員・協力者等の臭い」だ』。

『「今後も、

ゲイノウ人等騒動売り同様の、

{野党騒動売り}等」が

「多くのテレビ・ラジオ・マスコミ等で続けられる」だろう。

「もちろん、もはや、多くの有権者は、そんな策略等に乗せられる程、

自虐的でもおバカでも無い」と思うが』。

『「選挙時に選択すべき」は

「日本国・多くの日本国民の為になる政治家・政党」だ。

「民主党政権の様に、日本を細らせ、多くの日本国民を苦境に追いやる様な政党・政治家」に

「過分な実権を与える必要は全く無い」』。

|

「民進党新代表は前原氏になった」との事だが・・・。

『「旧社会党の面々とも馴染みが深い、共産党との野党共闘にも積極的な、枝野氏」を「重用予定」では、

「変わらない民進党」&「大衆支持も伸びない民進党」&「離党者が続々・・・の民進党」等となる事が、

「既に、明らか・・・」だ。

「根本的体質改善抜き」では

「事態が改善し得ない」のは、

「格差是正・所得再分配問題」でも

「多種多様人脈寄り集まり大政党化政党」も

「同じ」だ』。

『「前原氏は、小池新党にもラブコールを送っている様相」だが

「小池新党側」は

「民進党のまま・・・では、嫌!」等と

「冷淡」だ。

「共産党と民進党の野党共闘」となれば、

「民進党は共産党と同様とみなす・・・のが多くの有権者」だから、

「それと同様の事態」を

「嫌っている様相」が「露呈」している。

「民進党という看板を捨てて、新たな受け皿として立ち上げようとしている小池新党に集合せよ!」の

「メッセージ」が「色濃く出ている様相」だ。

「まるで、旧社会党が崩壊した時の、民主党の役割を再現しているかの如く・・・」』。

『「もちろん、元民進党等の者たちがゾロゾロ・・・」では

「{新たな受け皿}小池新党」の「実体」は

「元民進党議員等を救う為の受け皿」となってしまう。

「元民進党議員を救う為の受け皿・・・」では、

「小池新党が多くの有権者の支持を得る事も無い」・・・』。

『「関東大震災時に、6千人もの在日朝鮮人に対する虐殺があった」と

「されている実質的、捏造史」を

「基」に

「美濃部都知事以降の都知事」が

「慣例」として

「慰霊式典に際し、追悼文(実質的、謝罪文)等を提出し続けて来ていた事」を

「今回、小池都知事」は

「見直し、止めた」。

「その時代の歴史的背景抜き」の「上辺現象偏重史観」の「異常さ」は

「昨今の韓国の従軍慰安婦騒ぎ」等からも「明らか」だ。

「当時、日本に居た朝鮮人の多く」は

「時には、密航までして、別天地を求めて来た自主的渡来者たち」だった。

「例えば、仕事を求めていたダケ」とは「虫の良い言い訳」で、

「実際は、多くの、元から其処に居た、日本人が、十分に良い仕事を得られていなかった時代」に、

「より良い仕事を求めて、朝鮮半島から自主的に渡って来た者たち」だった。

「その様な者たちの中には、関東大震災という急変事態」を

「一攫千金の火事場泥棒のチャンスと捉えた者たちも居た」。

「それは、大戦後も同様」だ。

「結果として、

日本人側は、

急変事態の最中に、自主防衛せざるを得ず、

急変事態中の防衛を虐殺と言う事自体、

非常に異常な話しになる」。

「現代人の感覚からすれば、過剰防衛と思える場合も少なからずあった」が、

「当時の急変事態中の出来事であった事」は

「決して、忘れてはいけない重大要素」だ。

「異常な戦後処理」故に、

「現状では日本国内に多数居る朝鮮人に対する過剰配慮等」により、

「当時の日本人を悪戯に貶める対応をする、し続ける、必要は全く無い」』。

『「美濃部都知事」とは、

「所謂、左翼(内実、親朝鮮等)人脈の都知事」で

「東京都の財政まで、真っ赤っかにしてしまった実績を持つお方」だ。

「それでも、当時の学校教師等」は、

「美濃部さんになってから、東京都は、随分良くなったんだよ。

君たちも良く覚えておきなさい。・・・等々」と

「授業中等」に、

「生徒に向かって言っていた」。

「現在なら、完全にアウト!」だが、

「美濃部都政当時は、そんな事まで、まかり通っていた」。

「学校教師の言う事等を良く覚えて来ている優等生たち」が

「所謂、左翼(同上)化されて来ている」のは、

「単なる偶然では無い」。

「アウトにされない手段」で、

「生徒の頭の中」を

「所謂、左翼(同上)にとって、都合の良い状態に育成する{工作}」は

「未だに、旺盛・・・」だ。

「そして、有益分子化された者たち」を

「戦後日本のテレビ・ラジオ・マスコミ界等」が

「選択して、入社させ続けて来ている」から、

「現状の日本の多くのテレビ・ラジオ・マスコミ等が配信している情報」は

「所謂、左翼(内実、親朝鮮等)にとって都合の良いモノが主となってしまっている」。

「北朝鮮等が不当増長出来続けて来ている裏」にも、

「所謂、左翼(同上)を有利・優位にする情報群の悪影響がある」。

「例えば、日本国内の北朝鮮等による工作活動問題を、実質的に、黙殺し続けて来ている事」だ。

「日本のテレビ・ラジオ・マスコミ等」なら

「意識的かつ、積極的に、告発し、大問題を露呈させる事」により、

「民意も、政治も、警察等による実効のある摘発等も、

行われる様に力を加える」のが

「当たり前」だ。

「日本全国各地から、多数の日本国民が拉致までされている」のに、

「その後も、拉致実行工作員や協力者等を、

実質的に、野放しにし、

北朝鮮劣悪国家指導者等の命令・指令の下の

工作活動等(非人道的なモノも多い)を

行わせ続けている」のは、

「明らかに異常」だ』。

『「小池都知事」も

「日本の政治家」なら

「東京都内の北朝鮮等の工作員・協力者等を徹底摘発するべき」だ。

「一番肝心な事」は、

「行わず、

韓国人学校への土地提供や慣例等見直し・・・等」の

「北朝鮮等の側が、余り困らない事等」で、

「如何にも、日本人側を気取っているダケ・・・」では、

「多くの日本国民からの信頼は得られない」』。

『「民進党」は

「政治理念や思想信条ごとに、分れるべき」だ。

「労働党」と

「親中・韓(北朝も含む)企業等優遇党」と

「その他」等に

「分れる」なら

「実体通りで分り易い」と

「感じている」のは

「筆者たちだけでは無い」』。

『「小池都知事や小池新党等」は

「北朝鮮問題の本丸である、日本国内の北朝鮮等の工作活動問題」を

「意識的かつ積極的に露呈させ、実効のある対策を行うべき」だ。

「そうする」なら

「多くの日本国民が、日本側の政党として、小池新党を認識出来る」だろう。

「逆に、北朝鮮問題の本丸を温存させ続ける」なら、

「旧社会党同様、北朝鮮のお友達だったのねぇ・・・」等と

「多くの日本国民が、思う事になる」』。

『「多くの日本国民が望んでいる事」は

「政権交代等、表の変化では無い」。

「実際の国民生活が健常化され、より良くなる事」だ。

「他の者からのお墨付きや、大量消費自慰生活等に現実逃避する事による

実質的、ヤク中毒者の満足???感」等を

「追い求める、亡者状態」から

「自分の実体に沿った本当の満足感を追及する健常状態」に

「多くの日本国民の精神文化状態」が

「健常成長出来る様にする為」にも、

「情報・教育界等の人脈も含めた正常化・健常化等」は

「急務」だ』。

『「今時の政治家が目指すべき」は

「政権や支配権等を取る事では断じて無い」。

「人間社会の健常進歩・正常進化の実現をより容易にする為の調整」だ。

「余りにも酷い、戦後日本の所謂、文系の教育に毒されている」と

「この当たり前の事さえ、???になる」が

「この当たり前の事さえ、???の者たち」に

「過分な立場を与えたり」、

「血税で養う必要は全く無い」。

「政界健常化の為」には、

「多くの有権者も、より成長する必要がある」』。

|

田原総一朗が進言したという「安倍総理の政治生命をかけた冒険」とは・・・。

『「民主党政権の成立」にも「大いに力を発揮」した「テレビ界、常連出演、政治コメンテーター等」の「田原総一朗氏」だが、

「安保反対運動を行っていた

当時の多くの

田原氏も含む学生たち」が

「安保反対や安保改正が日本の為になるのか?否か?さえも

???のまま

反対運動を行っていた事実」も

「正直に告白した実績も持っている」。

「報道等によると、その田原氏が、安倍総理の下に招かれ、

安倍総理に

政治生命をかけた冒険をする事」等を

「進言した」らしい。

「そして、安倍総理も、政治生命をかけた冒険に前向き・・・」というのだ』。

『「それでは、安倍総理の政治生命をかけた冒険」とは、

「いったい、どんな事だろうか?」

「解散総選挙」や、

「野党等との連立」等々では「無い」旨、

「田原氏自ら公言していたとの事」だから、

「推定される事」は「限られて来る」』。

『「テレ朝等の論調」では、

「安倍総理による訪朝」が

「{推奨宣伝}されていた」。

「他国内での工作活動や、

核・ミサイルの開発等々に

邁進し続ける事により、

自ら孤立を招いている北朝鮮」に

「救いの手を差し伸べる事に直結している日本国総理の訪朝」は、

「北朝鮮劣悪国家指導者等の希望・要望等にも沿う事になる」。

「もちろん、訪朝したダケで、

実質的に、北朝鮮を利したダケ」なら、

「その時点で、安倍総理の政治生命は終わり・・・」だ。

「訪朝する」なら、

「最低でも、

核・ミサイル開発と

主として日韓内等他国内での北朝鮮の工作活動等を止めさせ、

全ての拉致被害者を一緒に連れ帰って来る」くらいの

「明らかに、日本国・日本国民の為になる実績」が

「表れる必要がある」』。

『「明らかに、日本国・日本国民の為になる実績を担保する為」には、

「訪朝前に、

北朝鮮による日本国内の工作活動等を徹底摘発しておく事」等が

「途轍も無く有効になる」。

「何故なら、それは、スパイ・工作活動国家である北朝鮮の本質の摘発になるから」だ』。

『「北朝鮮の、時代遅れの、核・ミサイル等の見せ球」の

「実効」は

「北朝鮮の孤立化をより強固にする事等」で

「北朝鮮にとっても、本当に自虐的」だが、

「北朝鮮の本質である、主として、日韓等、他国内での、北朝鮮によるスパイ・工作活動等」の

「実効」は

「孤立化している北朝鮮でも潤わせる事が出来てしまう程、甚大」だ』。

『「主として、日韓等他国内での、北朝鮮によるスパイ・工作活動等」が

「生きている限り、

北朝鮮問題の解決」は、

「非常に、困難なまま・・・」だ』。

『「北朝鮮による、主として日韓内等他国内でのスパイ・工作活動等を殺すか?」

「アッと言う間に北朝鮮の負けで終わる北朝鮮解放戦争等により、

多くの北朝鮮国民(主として、軍人)を殺すか?」

「斬首作戦により、北朝鮮劣悪国家指導者等の全てを殺すか?」の

「選択を実行しない限り、

北朝鮮問題は解決出来ず、

現状のまま、

悪戯に、時が重ねられ、

結果として、

北朝鮮劣悪国家指導者の下の核・ミサイル等が増え続け、

北朝鮮劣悪国家指導者等の不当要求が通せ易くなってしまう事になる」』。

『「安倍総理が、

政治生命をかけて、

日本国内の北朝鮮によるスパイ・工作活動等を徹底摘発し、

その上で、

訪朝して、

金正恩等に、

核・ミサイルの放棄と、

拉致被害者の即時母国帰国の実現等を迫り、

それらが実行されたなら、

資金援助や平和条約の締結等を実行する約束をする」なら、

「北朝鮮側の対応次第」で、

「北朝鮮問題の解決も実現可能になる」。

「本質である他国内でのスパイ・工作活動という牙を折られた北朝鮮が選択出来る道」は

「実質的に、限られている」。

「北朝鮮が、全面戦争での自滅を選択しない限り、

北朝鮮問題は解決方向に、動く事になる」』。

『「その様な方向に事を進められる」なら

「安倍政権の支持率も一気に上がり」、

「後には、

正に、

ノーベル平和賞もの」だ』。

『「逆に、日本国内での北朝鮮のスパイ・工作活動等を徹底摘発せず、

悪戯な訪朝をする」なら、

「安倍総理が大衆から得る評価」は

「北朝鮮劣悪国家指導者の手下的様相を露呈し続けているテレビ・マスコミ等と同様」の

「北朝鮮劣悪国家指導者等の手下」等となり、

「そんな安倍氏なら、日本国の政治家としての政治生命も終わりになる」のが

「当然になる」』。

『「日本の中の北朝鮮劣悪国家指導者等の手下たち」は

「時代遅れの北朝鮮の核・ミサイルの脅威等を大宣伝」したがり、

「北朝鮮劣悪国家指導者等との対話」や

「日本国総理等の訪朝ダケ」等を「強く望み」

「日本国内の北朝鮮劣悪国家指導者等の手下工作員・協力者等の摘発・告発等」は

「強く、避けたがる」。

「逆から見れば、

そんな実態度」で、

「日本の中の北朝鮮劣悪国家指導者等の手下等」は、

「直に判る」。

「それは、

政治家でも、

マスコミ人でも、

ゲイノウ人でも、

学者や教師や教授等々でも、

一般人でも、

皆、同じ」だ。

「日本の中の北朝鮮工作員・協力者等の摘発・告発等に抗っている者たち」の

「正体」は

「北朝鮮劣悪国家指導者等の手下等に他ならない」。

「工作員や協力者等の{犯罪者}側の人権を言い訳」に

「工作被害者である一般日本国民の人権を阻害している者たち」の

「正体」は

「{犯罪者}のお仲間に他ならない」』。

『「田原総一朗氏の進言内容の実態は不明」だが、

「田原氏が、健常な日本国民なら、上記内容と同様の事を言っていた筈」だ。

「安倍総理が、日本国・日本国民の総理大臣」なら、

「先ずは、

日本の中の北朝鮮工作員・協力者等の徹底摘発を行うべき」だ。

「その流れの先」に、

「拉致被害者の解放~帰国」も、

「北朝鮮問題の解決」も

「在るのだから!」』

『「田原氏による安倍総理への進言」が

「ロシアとの関係をより強くする

北方領土問題の

経済優先解決判断等」なら、

「所謂、左翼(内実、親朝鮮等)の人々や政党・組織等も大歓迎」だろうが、

「その評価は分かれる事になる」。

「ロシアとの関係をより強くする事」が

「北朝鮮問題の解決に直結する実効を現す」なら

「米国等からのある程度の反発はあっても、

多くの日本国民から、相応に高い評価が得られる事になる」。

「ロシアとの関係を強くしたダケ」で、

「北朝鮮問題の解決にも結び付かず・・・、

其処に絡んだ経済人等が儲け易くなるダケ・・・」なら、

「米国からの反発も、

多くの日本国民からのダメ出しも、

出る事になる」』。

『「昨日(31日)、テレ朝昼番に出演した田原氏の表情等からは、

ロシア関連の進言の可能性が大きそうな様相だったが」・・・』。

『「何れにしても、そう遠く無い時期」に

「安倍総理が政治生命をかけた冒険を行うのか?否か?」や

「田原氏の進言内容等」は

「はっきりする筈」だ』。

『「安倍総理」には、

「是非とも、日本国・多くの日本国民にとって良い判断をして頂きたい」。

「田原氏の進言がどんな内容でも、

日本国内の北朝鮮工作員・協力者等の摘発が、

急務である現実は変わらない」』。

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蓮舫民進党代表の辞任と、稲田防衛大臣の辞任・・・。

『「人気者(・・・人寄せパンダ)の筈の者の下に人が集まらず、党員がゾロゾロと小池氏等の下へ・・・」では、

「党内からの反発も山ほど・・・で、代表辞任も、当然」になる。

「もっとも、民進党の人気の無さ」の「元凶」は

「民主党政権時等の実績」や

「与党に対する批判・反対等は得意」でも

「与党より良い、日本国・多くの日本国民の為になる政治・政策等の欠如」」に

「ある」のだから、

「いくら民進党員等が、

御輿の上に担ぎ出した、

人気者の筈の者を責めたところ」で、

「何の解決にもならない」のだが・・・』。

『「本質的な問題解決を行おうとせず、

或いは、

人脈・支持母体等故に、出来ず」、

「未だに、

代表選等で、

大衆に

民進党に対する興味等を持たせよう・・・としているところ」にも

「既に、終わっている感」が

「濃厚に漂っている」・・・』。

『「民進党は、解党」し、

「労組が主の労働党」と

「その他も支持母体ごとの小政党」に

「したらどうか」・・・』。

『「支持母体を誤魔化しながら、

イメージで有権者を惹き付け、票を得ようとする

策略等」は

「今時の人間社会に馴染まない」』。

『「実体が有権者に分かり易い状態で得られる

本来あるべき支持」には、

「相応の力があって然るべき」だが、

「イメージ等による釣りの下の支持」に

「力を持たせる事による数政治等」は

「もう、時代遅れ」だ』。

『「日本社会の実態・実体を健常反映した

健常な政治が行われる事」を

「望んでいる日本国民・有権者は数多い」』。

『「健常反映上での少数派」なら

「少数派として政治等に臨むべき」だ。

「イメージ等を悪用して、

少数が多数を支配する不健常な工作政治等を企み実行する事」は、

「日本社会を歪める事に他ならない」』。

『「日本社会を歪める事で不当メリット等を得続けようとしている

実質的、悪者たち」は、

「人間としての基本である、

自己健常支配から、

やり直すべき」だ』。

『「政治家や、メディア等の仕事をする事で、

人の上や前に立とうとする」なら、

「自己健常支配の後にするべき」だ』。

『「所謂、左翼(内実、親朝鮮等)の野党・メディア・公務員(官僚・自衛官も含む)等」により、

「実質的、小問題で、

無理やり

防衛大臣を降ろされた様相」なのが、

「稲田氏」だ』。

『「稲田防衛大臣に防衛政治上の重大な失策等があっただろうか・・・」。

「陸自日報が一時、実質的に隠蔽されていた事の実害は?」

「所謂、左翼(親朝鮮等)の者たち等にとって」は、

「言葉狩りの元が、実質的に、隠蔽されていた事等」は

「大問題」だろうが、

「日本国・多くの日本国民にとっての実問題」は、

「言葉狩りの元の一時、実質的、隠蔽等では無く、

言葉狩り等で、

乱される国政の方」になる』。

『「都議選時の、直に取り消した、不適切な応援演説の言葉」も

「大問題化すべき事だろうか?」

「応援演説の流れ上、つい、出してしまった様相」の

「不適切な言葉」を

「取り消さないのなら、問題」だが、

「取り消している以上、取り消したのが、稲田氏の意思になる」』。

『「言葉を間違わない、売国政治家」と

「言葉は若干いい加減な時もある、日本国・多くの日本国民の為に行動しようとする政治家」の

「どちらが、良い政治家なのか?」等は、

「日本のメディア上でも、問われて然るべき事」だ』。

『「言葉狩りや態度狩りや小事等の実質的、個人レベルの小問題」で、

「大臣交代等が頻発させられている戦後日本の政治」は

「本当に異常」だ』。

『「異常な政治の元」は

「所謂、左翼(同上)のメディア圧力や教育等」で、

「所謂、左翼(同上)の者たちにとって」は

「日本国・多くの日本国民の為になる政治・政策等」より

「所謂、右翼の政治家を降ろす事等」が

「重要」なのだろう』。

『「その結果、

所謂、左翼(同上)の政治家等への、

悪戯な、追い風や好イメージ等が

日本社会の中でまかり通り、

所謂、右翼の政治家等には、

不当な、冷風が当てられ続けて来ている」。

「右でも左でも、

日本国・多くの日本国民の為になる政治家や政治・政策等の選択」が

「重要なのだが!」』

『「内実では無く、

イメージ等により、

事態を変化させ続けて来てしまっている

メディア等の劣悪度はかなりのモノになる」が

「日教組の教師等による学校教育内容」や

「メディア」等へ

「依存させられている人々」にとって、

「依存先を無くす事」は

「かなり困難な事」になってしまっている様相だ。

「酒や異性や宗教やギャンブルやお金や権力や薬物等々の

依存者」と

「同様の精神構造」が

「其処に露呈している」・・・』。

『「他の者・物・事依存」から

「自分を解放する為に必要な事」は

「実体や事実・現実と自分を共にある状態に置く事で、落ち着く事」だ。

「他の者・物・事に依存して、

自立状態に近い状態を得ている幻想に陥っていているダケ」では、

「依存している者・物・事の喪失と共に、

似非自立状態も崩れ去る事になる」。

「それを避けようとして、依存先を維持しようとする・・・」と、

「例えば、

依存先が、偏向・偏重情報・教育等状態となれば、

依存先が導くままに、

偏向・偏重方向に、操られ続けている状態に陥らされていしまう事になる」』。

『「メディアや学校教育等に頼らないで済む状態を持つ事」は

「本当に重要」だ。

「メディアや学校教育等からは、

実体情報や事実・現実情報を

原寸大通りに、

得れば良い」』。

『「実体や事実・現実と原寸大通りに付き合える自分の状態を得る」なら

「人は、落ち着け、自立し易くなる」。

「それは、

例えば、

親・子・親戚・友人等、親しい、近しい、人の、死」を

「認められなかった時」と

「実体や事実・現実通り、原寸大で、認められた時」の

「自分の状態を比較する」なら

「誰もが分る事」だ』。

『「政治問題や社会問題」でも

「実体や事実・現実を原寸大で理解・把握出来る状態」に

「自分を置いた上」で

「考え、判断等する事」が

「重要」だ。

「メディアや学校教育等に自分を操られせる事無く」』。

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都議選、「小池好ましい」&「自民党悪」の「イメージ」を多くの有権者が持たされてしまっている様だが、「小池の何処が好ましく、自民党の何処が悪なのか?」をちゃんと理解・把握出来ているのだろうか???・・・。

『「テレビ・マスコミ等の、実態・実体、イメージによる大衆誘導」は「本当に酷い」。

「誰にでも、好ましい面もあれば、悪い面もある」。

「重要な事は、その実体」だ。

「アノ人のこの面は、こういう実体だから、好ましい」。

「アノ人のこの面は、こういう実体だから、悪い」。

というのが、

「適切な評価表現等」だ』。

『「其処で、{こういう実体だから}の部分を、希薄にしたり、他から持って来たり、・・・等々する」と

「アノ人の、好ましい、もしくは、悪い、イメージだけ」が

「独り歩きし易くなる」。

「もちろん、そんな重大部分を希薄にした、伝達情報等の価値は低い」』。

『「本来なら、価値が低い伝達情報等であっても、

例えば、

公共の電波を使っているテレビ・ラジオ等や、

公共的なマスコミ等」が、

「言い続ける、書き続ける」と

「多くの視聴者・読者等」は、

「それが、価値が低い伝達情報等とは、思えなくなって来る」。

「逆に、其れこそが、覚えるべき、今の情報等と、勘違いし易くなって来る」』。

『「公共の電波を使ったり、

公共的マスコミ等を使ったりする」なら、

「イメージで、大衆を操る事が可能になる」』。

『「その手法」は

「ナチス・ヒトラー」と

「同様」だ』。

『「戦後の日本」では、

「陰険なナチス・ヒトラー的」な

「北朝鮮劣悪国家指導者等」が

「日本国内の手下等を使って、

ナチス・ヒトラー等と同じ手法で、

多くの日本国民を操る事等が、

出来続けてしまって来ている」』。

『「米軍の占領政策時」には、

「旧日本軍系の者たちが徹底的に冷遇された裏」で

「当時日本国内に居た朝鮮人等が、棚ぼた式に重用された」。

「その流れの延長線」で

「戦後日本の政財界や情報・教育界の要所」には、

「多くの朝鮮人が入り込めた」。

「希望等により、実質的には、隠密時に、日本国籍を与えられた者たちも数多い」』。

『「朝鮮戦争時に、日本の中の朝鮮系の者たちも、南北に分かれた」。

「朝日新聞が、急激に、左傾化した裏」にも、

「朝鮮戦争による、日本の中の朝鮮系の者たちの南北分裂がある」』。

『「異常な戦後処理の実態・実体」や、

「韓国による、竹島の不当占拠」や

「北朝鮮による、拉致」等々は、

「長い間、実質的、黙殺状態にあった」が、

「もちろん、それも、朝鮮系の者たちが、

戦後日本の情報・教育界を牛耳れて来ているから」だ。

「日本国・日本国民に自虐を強いる情報・教育が、旺盛だった」のも、

「同じ理由による」』。

『「テレビ上がりで、

朝日新聞上がりの細川氏の下で政治家に転身した小池現都知事は、

小沢氏の下でも政治を学んだ」。

「そして、自民党に離党届を提出している」。

「小池都知事の人脈的実態・実体」は

「北朝鮮系等と、強く推定出来る」。

「朝日新聞も、小沢氏も、

北朝鮮との繋がりが言われている」』。

『「朝日新聞や北朝鮮等にとって、

小池都知事は、好ましい者」だろう。

「何しろ、人脈的に、近しい様相なのだから」・・・』。

『「反対に、自民党系等の対立候補等」は

「悪い者」だろう。

「何しろ、人脈的に、遠い様相なのだから」・・・』。

『「好ましい」と

「悪い」の

「差」を

「つくっている」のは、

「本質的に、人脈」で、

「先に結論ありき」の

「好・悪論の為」に

「使える道具的情報を、アチコチから集めて、

風潮している」のが、

「多くのテレビ・マスコミ等の実態・実体」と

「強く推定出来る」』。

『「韓国系のテレビ・マスコミ等」は、

「小池都知事に、ネガティブに成り易く、

韓国系と言われている、石原元都知事等に、ポジティブになり易い」。

「北朝鮮系」は

「その逆」だ。

「問題なのは、本来の日本系は何処???」という事だ』。

『「上記」は、

「根っからの日本人で、東京産まれ、東京育ち、現東京外暮しの筆者」の

「実感」だが、

「同様の実感をお持ちの方々も、数多い筈」だ。

「何しろ、此処は日本国なのだから!」』

『「選挙も無い、人脈交代も無い、自浄も???」の、

「戦後日本の情報・教育界」の

「人脈も含めた正常化・健常化」は、

「本当に、急務」だ』。

『「正常化・健常化が???の情報界等に操られて、

選挙が歪められ続けていてはいけない」』。

『「都議選時」には、

「多くの有権者」が

「北朝流・韓流テレビ・マスコミ等に操られ、

自虐的な選択をさせられてしまわずに、

本来の健常な選択が行えて、

悔いの無い投票が出来る事」等を

「強く、願っている」』。

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都議選だが、多くのテレビ・マスコミ等による、自民党ネガティブキャンペーンに毒されてしまっている有権者は、どれ程いるのだろうか?・・・。

『「韓流・北朝流テレビ・マスコミ等による、自民党に対するネガティブキャンペーン」は「本当に、熾烈」だ。

「それだけ、韓流・北朝流人脈にとって」は、

「自民党、特に、安倍政権や稲田氏等、所謂、保守派」が

「都合の悪いモノ」なのだろう』。

『「選挙時に、有権者が選択している実体」は、

「その政党の実権者や首長等の人脈に他ならない」。

「この重大ポイントに、大衆の興味を傾注させない為」の

「実質的、情報工作」が

「有権者の選択しているモノの実体を言わず」、

「有権者に選択させたい、そのスジの実権者等にとって、都合の良い、候補者や政党等に対する、好イメージ」の

「一方的かつ、大量な、積極配信」と、

「その対立候補者・政党等に対する、ネガティブイメージ」の

「一方的かつ、大量な、情報配信」だ』。

『「その様な、実質的、悪事が可能になっている裏」には、

「異常な戦後処理が在る」』。

『「占領軍」が、

「旧日本軍系や日本の所謂、保守派を徹底的に冷遇した上で、

所謂、左翼や、朝鮮系の者等を重用した事による、

アンバランス状態」は、

「戦後の日本社会を大きく歪めて来ている」』。

『「象徴的な事」が、

「朝鮮系の優遇により、

戦後の日本国内で、

相応の利権を得た朝鮮系の人々」が

「戦後、日本と分割された朝鮮半島に戻らなくなった事」だ。

「その後、多くの日本国民との共存・共栄の道を選択した者たちなら、

未だ、話しは平和的範囲で収まる」が、

「朝鮮系の中には、

確実に、

日本国・日本国民を乗っ取り支配等する事こそが、

正義」等と、

「勘違いし続けさせられて来ている者たちも居る」。

「その様な者たちによる、日本国内での悪の工作活動等」が

「戦後の日本社会や、多くの日本国民の実生活等」を

「大いに歪めて来ている」。

「日本全国各地からの多数の日本国民の拉致工作」は

「その氷山の一角に過ぎ無い」』。

『「占領軍による利権分配により、

日本国内の、

政財界や、

情報・教育界等で、

大きな利権を、

其れこそ、棚ぼた式に得た、

朝鮮系の者等」は、

「その利権の維持や、

利権の増大等に、

忙しい」』。

『「その結果の一つ」が、

「日本国や、多くの日本国民に、自虐を強いて来ている、

日本自虐情報・教育」だ』。

『「例えば、単独では、国の存続さえ危うくなっていた、当時の韓国」が、

「日清・日露戦争の勝者となっていた当時の日本国との対等合併等による、

存続を強く希望し、

結果として、

当時の国力相応の、

日韓併合となった、

二国間の国家契約」についても、

「実質的に、日本の敗戦に付け込んだ火事場泥棒による、

戦後の韓国(北朝鮮も含む)立ち上げを正当化する為」の

「日本による、植民地支配論」に

「すり替えて来ている」。

「この{植民地支配詐欺}の悪影響が、未だ、米国内でも、重篤だから、

未だに、従軍高報酬売春婦(当時は、売春は、合法の仕事)像までもが、

米国内でも建てられてしまっている」。

「上記の様な実態・実体をちゃんと広報等していない、

日本国内のテレビ・マスコミや学校教育等」とは、

「正に、異常な戦後処理の影響の真っただ中に、未だ、在り続けている情報・教育等」に他ならない』。

『「そんな情報・教育等」が

「都議選を睨んで、

アンチ自民キャンペーンを

積極的に行い続けられている」のが、

「戦後日本社会の寒過ぎる実態・実体」だ。

「何しろ、選挙により、民意を反映させる事が出来る政界とは、全く違い、

実権者人脈の下に、

次世代が、繰り返し、造成され続けて来ている」のが、

「戦後日本の情報・教育界」だ。

「元が、朝鮮系等なら、朝鮮系等のまま・・・」というのが、

「戦後日本の情報・教育界の実態・実体に他ならない」』。

『「テレビ・マスコミ等ご推奨だった民主党政権が出来た時、

どうなったのか?」

「総じて、日本が大いに細らせられた反面で、

中国共産党支配下の中国や、

韓国(北朝鮮も含む)が、

大いに太った」。

「それが、日本の中に、韓国(北朝鮮も含む)系の政権をつくり出す事の実効」だ』。

『「もちろん、そんな事態」は、

「多くの日本国民が望む事では無かった」から、

「選挙のある政界」では、

「政権交代が起きた」。

「そればかりでは無く、

負の実績をつくった民主党への支持は、

お仲間、テレビ・マスコミ等が、どんなに推しても、向上しなかった」から、

「今や、民主党は、民進党へと、看板を変えた」。

「それでも支持は、当然、伸びない」。

「もちろん、そんな事は、旧民主党等の人脈の者たちも重々承知」で、

「現民進党の実体」は、

「旧社会党崩壊後の社民党と同じ」で。

「旧社会党の人脈の者等の多くが、民主党に表看板ダケ変えたのと同様」に、

「今では、小池新党である、都民ファーストとして、とりあえずの、実質的、大衆騙し」を

「行っている」。

「都民ファーストが大勝出来たなら、

国政へも、応用・・・」等というのが、

「そのスジの者等の戦略」だ』。

『「韓国(北朝鮮も含む)系のテレビ・マスコミ等」が

「ネガティブキャンペーンを仕掛けている自民党」と、

「実質的に、正義イメージで風潮している民進党等と、

実質的に、応援している都民ファースト等」という

「実態」からも、

「上記の様な実体」は、

「テレビ・マスコミ等に操られず、

自分の頭で考えるなら、

誰もが、

良く判る筈」だ』。

『「ネガティブキャンペーンの悪質なところ」は、

「実体等を、ロクに考えない、考えられない、有権者」は、

「ネガティブキャンペーンを仕掛けられている政党や政治家等を避けがちにさせられ易く、

その結果として、

ネガティブキャンペーンの対局にある政党や政治家等に、

貴重な、一票を投じ易くなってしまう事」だ』。

『「公共の電波や、公共的マスコミ等を悪用した、

悪劣な、

実質的、大衆誘導や、政治運動等」が

「其処に露呈している」が、

「未だに、その様な、悪態」を

「放置し続けている、放置させ続ける事を強いられている」のが、

「異常な戦後日本社会の寒過ぎる実態・実体」だ』。

『「もちろん、そんな異常事態の是正は、急務」だ』。

『「一応は、

民主主義社会なのだから、

健常な民意を持つ、持てる、日本国民の数が増えれば、増える程、

この様な異常事態の是正も容易になる」』。

『「都議選時にも、

多くの有権者が、

テレビ・マスコミ等の操り人形状態では無い事を、

突き付られている」なら、

「日本社会の異常事態の是正」にも

「相応の期待が持てる事になる」』。

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