ゴジラ映画がつまならない訳・・・。

『「科学の暴走を訴えている」のが「ゴジラ映画の特徴」だ。「だから、ゴジラ映画はつまらない」。

「訴えるべき」は「科学の暴走では無い」。

「急速に進歩して来ている科学文明相応の進歩が出来ていない精神文化の怠慢ぶり」だ。

「精神文化の怠慢ぶりを責めてこそ、人類にとって有益であるばかりでは無く、本当に面白い映画も出来る」。

「ゴジラ、レベル」では、「ある意味、資源・エネルギーの無駄」なのだ』。

『「資源・エネルギー無駄レベルの映画が横行している理由についても、考える必要が有る」。

「科学の暴走を訴え、科学の進歩を止めて有利になるのは、いったい、どんな所のどんな人脈か?」

「言うまでも無く、所謂、西側先進国の民では無い」。

「むしろ、科学の進歩の面でも遅れている連中」だ。

「日本に関係が深い連中」で言うなら、

「中国共産党や北朝鮮等の連中」である』。

『「それらの連中」には、「西側社会の科学の進歩を阻害する事で得るメリットが在る」。

「ゴジラ映画をつくっている者たち」は、

「どの様な人脈の者たちか?」

「少なくとも、日本国内では、朝鮮系の臭いが濃厚」だ』。

『「日韓併合時に、自主的に日本に渡来しながら、

強制連行等と嘯いて来た連中」と、

「同様の臭いが漂っている」。

「その一つの結果」が、

「精神文化の進化を訴える」のでは無く、

「科学の暴走を訴えるゴジラ」になっているのだろう』。

『「血統家族主義」や「お仲間賛美」等々も、

「得意中の得意」なのが、

「そのスジの連中」だ。

「行っている事」は、

「血統家族主義」や「お仲間賛美」等による「大衆誘導」に他ならない』。

『「人類の精神文化の進化に貢献する本当に面白い映画」を「待ち望んでいる」のは、

「筆者たちだけでは無い筈」だ。

「立場等の有る人々の責任は、応分に重い」のである』。

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宇宙戦艦ヤマトのお笑いロジック・・・。

『「スターウォーズ」にしても「同様」だけど、

「映像的には、未来的」でも「精神構造は、古代戦争・・・」では、

「未来の皮を被った古典時代劇・・・」で

「その実体は、お笑い」なのだ』・・・。

『「未来の精神構造を伴っている、ちゃんと未来的な映画」は

「何時出るのだろうか?」

「映画製作者たちも、もっと、ちゃんと仕事する様に!」』

『また、

「ワープが出来る事=時空制御が出来る事」で、

「時空制御が出来る事=放射能除去も出来る事」というのが、

「科学の現実」。

「だから、ワープが出来る宇宙船を作れる地球人」なら「放射能除去が出来る地球人で無ければ???」なのだ。

「ヤマトのお話し内容は、良く知らないが、どちらも、他の惑星の高等生物からの借り物にでもなっているの??」』

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GANTZって?・・・。

『「誰かの意向で、誰かが敵と決めた者たちを殺すミッションを与えられ、そのミッションをこなしていく連中が主人公だというGANTZ」・・・。

内容を知らない筆者は、思わず、

「自分の中の悪を自覚し、コントロールせず、

思いの上で、外に身勝手な悪をつくり、

他人まで巻き込んで悪を退治する精神構造」に対する

「お墨付き心の培養」が、

「この映画の目的か?」と思ってしまった。

「果たして、実態は?」』

・・・・・・・。

『何れにしても、

「人間にとって、

本質的に、

本当の善悪とは、

誰かの思いが決めるのでは無い。

自らの実体である地球生命体細胞群を存続~永続させるのが善であり、

自らの実体を崩壊~滅亡へと導くのは悪である」。

「上記の話し」は、

「現代人なら、常識」だろう』。

『「現代人としての常識が???」な「マンガや映画に毒される事」は、「自虐的」である。

「現代人としての常識が???な原作者や監督」なら、

「公共性が高い作品発表法は使うべきでは無い」』。

『「上記の基準」からも、

「今の多くの映画やマンガやドラマ等々は、本当にダメ」である。

「外に敵を作り、

悪戯な破壊行動を認めてしまう様な心を養わせる情報では無く、

自らの実体把握や、自らの中の善悪のエネルギーを健康的にコントロール出来る心を養わせる情報が主で無ければ、

今時の公共性の高い仕事としての正当性はあり得ない」』。

『「自らの実体を崩壊~滅亡方向に導くダメ情報を自らに刷り込み、

ダメ情報に知らず知らずの内に操られたりする事は、

自虐的だが、

多くの場合、その自覚も持て無いくらいの勢いで、

ダメ情報漬けにされているのが、

現状の人間社会で暮らしている多くの情報難民たち」だ。

「所謂、先進諸国でも、情報難民は数多い」。

「実態としては、

ダメ情報がダメ人間を量産し、

ダメ人間の集団が人類滅亡を招いている

負のスパイラルに人類は迷い込んでしまっている」のだから、

「人類を負のスパイラル状態から抜け出させる為にも、

情報・教育の急速な是正が必需」である』。

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